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記事 (64)

三国志 桃園のつどい(2017年4月30日渋谷)


ショー  下記のTwitter Accountの下記statusで知ったこと。

・哲舟 (Tetsu_uenaga) on Twitter
http://twitter.com/Tetsu_uenaga

・Twitter / Tetsu_uenaga: 速報。トークイベント『三国志 桃園のつどい』東京・渋谷にて開催決定! です。【2017年4月30日(日)12:00開演】横山光輝『三国志』&『人形劇三国志』トークショーなど。当日限定の三国志メニューを提供!詳細後日。 ...
https://twitter.com/Tetsu_uenaga/status/832567293422899201

 下記公式サイトにもあるように、2017年4月30日日曜日12時から15時まで東京都渋谷区渋谷の東京カルチャーカルチャーにて「三国志 桃園のつどい」が開催されるという。開場は11時より。前売3000円(今のところ130枚)、当日3500円(但し前売完売の場合は当日がないかもと)。チケット販売は3月4日土曜日12時より。
 著作権表記は「2017 三国志 桃園のつどい実行委員会/三国志フェス実行委員会」(チケットでは「三国志サロン」って単語があったっけかな)で協力は「三国志学会、株式会社潮出版社、川本プロダクション」とのこと。また記念的な煽りに「魯粛子敬 没後 1800年」「横山光輝『三国志』連載開始45周年 & 飯田市川本喜八郎人形美術館 開館10周年 関連イベント」とある。
 ついで書くとMETA-tagの「Keywords」は「三国志,三國志,桃園のつどい,渡邉義浩,哲舟,桃園の集い,桃園の誓い,桃園の契り,桃園結義,上永哲矢」と、主催や出演者を除くと、イベント名(表記のゆれも考慮)でフックさせる意図が見える。

・三国志 桃園のつどい 2017年4月30日開催!
http://kakutei.cside.com/3594toen/

※関連記事
 メモ:三国志サミットが始まるまで(2015年11月21日)
 メモ1:三国志フェス2015 水魚の交わり(2015年1月30日)
 三国志学会 第十二回大会(2017年9月2日9日土曜日)
 メモ:三国志研究会(全国版)第7回例会(2016年12月25日)
 横山光輝『大判 三国志』全21巻(2017年1月25日より毎月)
 飯田市川本喜八郎人形美術館 開館10周年記念イベント(2017年3月25日)

 えーと、内容や出演者が3時間という開演時間の割には盛りだくさんなんでいちいち紹介するのも手間がかかりそうなので(=閲覧者にとっては速報性を失する)、上記公式サイトから下記へ続けて引用する。

━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【 イベント内容 】

・横山光輝『三国志』連載開始45周年記念トークショー

・飯田市川本喜八郎人形美術館 開館10周年 人形劇三国志トークショー

・神戸 新長田発!密着型WEBラジオ「ラジオちゃんごくし in SHIBUYA」

・三国志 爆笑「回文」ライブ

・特典付!物販コーナー(潮出版社『大判 三国志』など)あります!

・当日限定の「三国志メニュー」(ドリンク・フード)提供!

 

【出演者】

・渡邉義浩(三国志学会事務局長/早稲田大学教授)

・ 船塚洋子(NHK人形劇三国志 操演者=曹操ほか)

・ 岡谷信明(潮出版社 横山光輝『三国志』担当編集)

・ 仙石知子(三国志演義研究者/早稲田大学非常勤講師)

・ 手賀沼ジュン(シンガー・芸人・回文師)

・原寅彦(横山光輝「三国志」文化人)

・渡部麗(歴史クリエイター/レキシズル首脳)

・ 上永哲矢(歴史コラムニスト/三国志紀行家)ほか

 

初心者から上級者まで老若男女の三国志ファンが気軽に参加できる和気あいあいのイベント。


━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

※関連記事
 ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第1回(2015年7月20日)
 全譯 三國志(2017年)
 メモ:飯田オフ会(2016年11月5日)
 北京大学版 中国の文明 3(2015年7月25日)
 三国志「その後」の真実(2016年9月6日)
 超意訳 三国志(2015年11月20日)
 さいごの三国志(2015年9月30日)
 三国志と日本人 1800年の交流(2016年3月13日)

さんぽけ ~三国志大戦ぽけっと~(2017年)


ゲーム ※関連記事 三国志大戦 新カードカテゴリ「LEGEND」追加(2017年)

上記関連記事を書く際に知ったこと。

・さんぽけ ~三国志大戦ぽけっと~【事前登録受付中】セガ公式サイト
http://www.sangokushi-taisen.com/app/

上記サイトによるとセガからリリース予定のスマホアプリゲーム『さんぽけ ~三国志大戦ぽけっと~』は現在事前登録受付中とのことだ。正式リリースの日付がわかり次第、追記予定だけど、ゲームの売り文句として「カワイイキャラが大暴れ!/新感覚パズルRPG!」「魅力的なキャラクターが織りなす/本格三国志物語!」「アプリもゲームセンターでも/ダブルでお得に楽しめる!」(※『三国志大戦』との連動性)が挙がってた。

英雄列伝(飯田市川本喜八郎人形美術館2017年2月23日-11月26日)


展覧会 ※関連記事 飯田市川本喜八郎人形美術館 開館10周年記念イベント(2017年3月25日)

上記関連記事で触れたように、2017年3月25日土曜日で飯田市川本喜八郎人形美術館は10周年を迎え、それに合わせ様々な企画があるのだけど、いつものように飯田市川本喜八郎人形美術館からのRSS配信で気付く。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

・第20回展示内容  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=513

※関連記事
 メモ:飯田オフ会(2016年11月5日)
 後漢末-三顧の礼ー 展示延長(飯田市川本喜八郎人形美術館 -2017年2月19日)

上記のお知らせページにあるように、今回の展示換えは「開館10周年記念常設展示」と銘打ち、長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館での番組「人形劇 三国志」関連の展示テーマは「英雄列伝」とのことで、2017年2月23日木曜日から11月26日日曜日までの会期とのことだ。

青春の尻尾(GORO 1975年5月8日-1978年5月11日)


マンガ ※前の記事 赤坂魯粛の看板(2017年2月10日確認)

 前の記事の続き。2017年2月10日金曜日9時過ぎ、赤坂見附の一ツ木通りにいて、そこからいつものように新坂を上ってメキシコ大使館の横を通り、国立国会図書館へ到達する。

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/

※前回記事 【対談】尽きぬ『三国志』の魅力(潮1998年1月号)

 上記の前回記事同様、まず新館の電子情報室に行って、端末から大宅壮一文庫検索Web版にアクセスする。

 ・公益財団法人大宅壮一文庫
http://www.oya-bunko.or.jp/

 前回で味を占めたので、三国関係だと今回は「横山光輝」先生で検索してみた。そこから三国に関係ありそうな雑誌記事を一つ一つ目を通す流れだ。

開館10周年記念入館手形(飯田市川本喜八郎人形美術館2017年2月23日-12月10日)


展覧会 ※関連記事 飯田市川本喜八郎人形美術館 開館10周年記念イベント(2017年3月25日)

上記関連記事で触れたように、2017年3月25日土曜日で飯田市川本喜八郎人形美術館は10周年を迎え、それに合わせ様々な企画があるのだけど、下記公式サイトの書きお知らせページによると、「開館10周年記念入館手形」が2017年2月23日から9月5日まで2000円で発売されるという。利用期間は2017年2月23日から12月10日まで。特典として三国志ミニフィギュア(※3/25に美術館で確認するに海洋堂第二集の復刻版)、三国志ポストカード8枚セット、展示替え見学が挙げられていた。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

・【訂正】開館10周年記念入館手形、発売!  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=510

※関連記事 海洋堂フィギュア第弐集発売中

赤坂魯粛の看板(2017年2月10日確認)


物品 ※前の三国関連の記事 中央本線東端の思い出巡り(2017年2月5日)

 日記的記述でひっぱるんで、以下、表題のことにはなかなか到達せず。適当に読み飛ばしてくださると幸い。

第22回中華コスプレ大会(2017年5月27日28日)


二次創作 ※前回開催 第21回中華コスプレ大会(2016年11月19日20日)

上記関連記事にあるように、2016年11月19日20日に鳥取県の燕趙園で「第21回中華コスプレ大会」が開催され、下記リンク先にあるように次の「第21回中華コスプレ日本大会」の開催日が2017年5月27日土曜日28日日曜日に決まったそうな。

・中華コスプレプロジェクト公式ホームページ
http://china-cos.net/

・第22回大会の開催日が決定しました
http://china-cos.net/archives/1465

・中国庭園 燕趙園【えんちょうえん】
http://www.encho-en.com/

※関連記事 2006年9月24日 中華コスプレ日本大会(in鳥取・燕趙園)

化粧 KEWAI -舞台の顔-(逸翁美術館2017年1月21日-3月26日日曜日)


展覧会 3月20日の記事

下記のTwitter AccountのStatusなどで知ったこと。

・うめ (umeharam) on Twitter
https://twitter.com/umeharam

・Twitter /umeharam: 逸翁美術館「化粧 kewai」(~3/26) 歌舞伎の隈取と京劇の臉譜の違いを鮮やかな年画や浮世絵、歌舞伎役者の迫力ある写真等で見せる。三国志題材が多くて楽しかった。阪急文化財団らしく宝塚歌劇を微妙に絡めてきているのにもニヤリ。 ...
https://twitter.com/umeharam/status/843624280038420480

下記美術館サイトの下記展示ページにあるように、2017年1月21日土曜日から3月26日日曜日まで大阪府池田市栄本町の逸翁美術館にて2017早春展「化粧 KEWAI -舞台の顔-」が開催されるという。タイトルどおり演劇の舞台での化粧がテーマとのことで、歌舞伎や京劇についての展示もあるとのこと。

・逸翁美術館 | 阪急文化財団
https://www.hankyu-bunka.or.jp/itsuo-museum/

・化粧 KEWAI -舞台の顔-
https://www.hankyu-bunka.or.jp/itsuo-museum/exhibition/1434/

前述のツイートでも下記のツイートでもあるように、三国に関係する展示もあるってことで記事にしてみた。チラシにも京劇の関羽が見える。個人的に、そういう受容には興味があったがスケジュールがあわずいけず。

・張茂 (Zhang_Mao) on Twitter
https://twitter.com/Zhang_Mao

・Twitter /Zhang_Mao: 臉譜の資料と写真のリンク、隈取りの資料と写真のリンクだけでなく、中国由来のものを歌舞伎で演じている資料と、京劇での臉譜の写真を並べていて、面白かった。同じ関羽で影響は受けてるけど、ちょっと違うんだなー、と。 ...
https://twitter.com/Zhang_Mao/status/842975653603434497

李鴻章 諸葛亮前出師表(かみや美術館2017年1月8日-3月26日)


展覧会 3月16日の記事

下記のTwitter AccountのStatusなどで知ったこと。

・うめ (umeharam) on Twitter
https://twitter.com/umeharam

・Twitter /umeharam: 東海方面の美術館をチェックしてたら、半田市にある「かみや美術館」に李鴻章の書「諸葛亮前出師表」十二帖があるらしいのを発見。3月26日までの企画展にて展示中。ちょっと気になる。(半田市といえば生せんべい…) ...
https://twitter.com/umeharam/status/842043667732873216

下記美術館サイトの下記展示ページにあるように、2017年1月8日日曜日から3月26日日曜日まで愛知県半田市有脇町 かみや美術館にて李鴻章「諸葛亮前出師表」(十二帖、「各帖  260×56cm」)が展示されているという。

・かみや美術館
http://www.kamiya-muse.or.jp/

・展示案内
http://www.kamiya-muse.or.jp/newpage2.html

つまり諸葛亮「出師表」を清代の李鴻章が書にしたということ。

三國志13 with パワーアップキット イベント編集コンテスト(2017年2月16日-3月15日)


ゲーム ※関連記事 三國志13 with パワーアップキット 川本喜八郎・三国志人形 タイアップ(2017年2月16日-)

上記関連記事を書く際に知ったこと。

・三國志13 with パワーアップキット
http://www.gamecity.ne.jp/sangokushi13/wpk/

・三國志13 with パワーアップキット | イベント編集機能で作る・遊ぶ・応募する
http://www.gamecity.ne.jp/sangokushi13/wpk/event_edit3.html

※関連記事 三國志13 with パワーアップキット(2017年2月16日)

2017年2月16日に発売した『三國志13 with パワーアップキット』だけど、上記公式サイトの上記ページによると、その作品尾シミュレーション『三國志』シリーズ初として「イベント編集機能」があるそうな。それについての参加企画として「イベント編集コンテスト」が開催されるという。応募期間は2017年2月16日-3月15日で、賞があるそうで。投稿先がTwitterってのは時代というより、そのコンテストが宣伝目的で理にかなった方法なんだろうね。

日経三国志大喜利の乱(-2017年3月14日)


マンガ ・日経三国志スペシャルサイト - 日経電子版 広報部 - 日本経済新聞
http://pr.nikkei.com/campaign_event/2017_sangokushi/

※関連記事 日経三国志(2016年12月)

上記リンク先や関連記事にあるように、日本経済新聞と横山光輝「三国志」(マンガ)とのコラボレーション、主に前者で広告として展開するのだけど、参加型の企画も下記リンク先のように用意されている。「日経三国志大喜利の乱キャンペーン」として、ふきだしのセリフを消したコマが6つ用意されていて、それぞれ職場にあわせたお題が用意されていて、それにセリフを考えて投稿するという内容。下記ページではピックアップされた「みんなの投稿」も見れる。

・日経三国志大喜利の乱キャンペーンサイト
http://pr.nikkei.com/campaign_event/2017_sangokushi/ogiri/

三國志13 with パワーアップキット 川本喜八郎・三国志人形 タイアップ(2017年2月16日-)


ゲーム ・三國志13 with パワーアップキット
http://www.gamecity.ne.jp/sangokushi13/wpk/

・三國志13 with パワーアップキット 川本喜八郎・三国志人形 タイアップ
http://www.gamecity.ne.jp/sangokushi13/wpk/kawamoto.html

※関連記事 三國志13 with パワーアップキット(2017年2月16日)

いつの間にやら2017年2月16日に発売延期になった『三國志13 with パワーアップキット』だけど、その発売に合わせて発売日から「川本喜八郎・三国志人形 タイアップ」を行うとのことだ。具体的には番組「人形劇三国志」で使用された人形をCGにして(なので「あの人形たちが武将CGでよみがえる」というキャッチコピー)、上記該当ページから引用するに「総勢30名の三国志人形を2月16日より7週連続、それぞれ期間限定で無料配信します」とのことだ。

【おまけ】 ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)(2017年1月30日-)


ラジオ ※関連記事 ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第1回(2015年7月20日)

上記関連記事でも追記したけど、下記のTwitter AccountのStatusなどで知ったこと。

・むらや@無駄なことをしゃべりたい on Twitter
https://twitter.com/muraya23

・Twitter /muraya23: 今回から本物のお店で収録のらじおちゃ聴いていただけてますか? そして隔週配信のらじおちゃの穴をごまかすために、来週30日月曜日に放送終了後のおまけ放送を配信予定! 内容は東々とむらやのコアめのオタクトーク、つまり雑談です!お楽しみに! ...
https://twitter.com/muraya23/status/823905247777013760

下記リンク先にあるように、「ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第39回」の次の週の2017年1月30日にその「おまけ」として「【おまけ】 ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第39回」が配信された。

・ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)
https://www.youtube.com/playlist?list=PLbALiytoN8nRYW0F50Vap0A4gynVMa6-a

・【おまけ】 ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第39回 2017.1.30配信
https://www.youtube.com/watch?v=riL_N-CNus8

それ以降、おまけが録音され配信されるか不透明だったけど、どうやら隔週月曜日配信の本放送の合間の週の月曜日配信を続けてくださるようだね、「【おまけ】 ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第n回」という形で。

・【おまけ】 ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第40回 2017.2.13配信
https://www.youtube.com/watch?v=we0Ez3WEd68

三国志大戦 新カードカテゴリ「LEGEND」追加(2017年)


ゲーム 下記のTwitter AccountのStatusなどで知ったこと。

・セガ大戦シリーズ広報 (taisen_ko_ho) on Twitter
https://twitter.com/taisen_ko_ho

・Twitter / taisen_ko_ho: 「三国志大戦」新情報その6 ■新カードカテゴリ「LEGEND」 「三国志」を題材とした名作をフューチャーした「LEGEND」カードの第一弾として「川本喜八郎」氏による「人形劇 三国志」が発表されました。 ...
https://twitter.com/taisen_ko_ho/status/829946680392900608

※関連記事 三国志大戦 稼動(2016年12月21日)

上記関連記事で触れたセガのアーケードゲーム『三国志大戦』が2016年12月21日水曜日に(再)稼動して以来、ここ三国志ニュースでは特にお伝えしてなかったんだけど、やはり盛りだくさんのトピックがあるようで、そのわかりやすいのが、上記のstatusの情報源となった、「JAPAN AMUSEMENT EXPO 2017」にて2017年2月10日にセガより発表された、LEGENDカードについてだ。

・三国志大戦|セガ公式サイト|トレーディングカードアーケードゲーム
http://www.sangokushi-taisen.com/

・ジャパンアミューズメントエキスポ2017
http://jaepo.jp/top.html

その発表内容は散見されるけど、下記の電撃オンラインの記事を挙げておこう。

・電撃-『三国志大戦』秋のアップデートで新勢力と新兵種が登場。高橋陽一さんの武将や川本喜八郎さんの人形劇が参戦
http://dengekionline.com/elem/000/001/466/1466710/

そこにもあるように今回稼動された『三国志大戦』でのカードの人物を描くイラストレーターに有名な人が参加するとかで(「2017年秋」と)、そこでの例として、マンガ『キャプテン翼』の作者でおなじみの高橋陽一先生が挙がっており、その孫堅の絵が出ていた。あと「新カードカテゴリ「LEGEND」追加」ってことでその第一弾として川本喜八郎先生制作の諸葛亮人形が挙がっていた(関係ないが、プレゼンのスライド資料の写真を見ると、まるで諸葛亮人形が「川本喜八郎」先生みたくみえてしまう)。

孔明め!孔明め!孔明め!(京都2017年6月1日,2日、松山2017年6月14日,15日)


ショー 下記ブログ記事で知ったこと。

・尚書省 三國志部
http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/

・「 孔明め!孔明め!孔明め!」公演(2017年6月1日~6月15日)
http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20170218/1487368311

下記公式サイトによると、2017年6月に舞台「孔明め!孔明め!孔明め!」が上演されるという。

・舞台 孔明め!孔明め!孔明め! 2017年6月、笑いと涙の三国志コメディ!3コメ
http://komeime-3.com/

真夜中のニャーゴ 英雄たちをピックアップ召喚! SG(三国志)ヒーローズまつり(2017年2月10日)


テレビ ※関連記事 三国志 ドラマチック赤壁まつり(2017年1月27日)

関連記事と違って事後のお知らせになってしまった記事。Twitterで検索してみると、 下記のTwitter AccountのStatusなどで知ったこと。

・でぷにゃん (depunyan) on Twitter
https://twitter.com/depunyan

・Twitter / depunyan: ユリイカ2017年3月臨時増刊号 総特集☆東村アキコ ...
https://twitter.com/depunyan/status/830057377114189824

※関連記事 真夜中のニャーゴ 孫呉の三代目孫権がゆく(2016年11月24日)

上記関連記事で触れたサイト「ホウドウキョク」内でネット番組『真夜中のニャーゴ』(23時から25時まで)、2017年2月10日金曜日23時5分-25時の放送予定は「英雄たちをピックアップ召喚! SG(三国志)ヒーローズまつり」とのことだ。

・ホウドウキョク
http://www.houdoukyoku.jp/

春の三国志会(KOBE鉄人三国志ギャラリー2017年3月19日)


ショー ※関連記事
 春の三国志会(2015年3月22日)
 春の三国志会(2016年3月27日)

上記関連記事にあるようにここ数年の定番になってきた春の三国志会。下記リンク先によると、今年はKOBE鉄人三国志ギャラリー(兵庫県神戸市新長田地区アスタくにづか6番館1階)にて2017年3月19日日曜日11時から17時まで開催するそうな。

・KOBE鉄人三国志ギャラリー紹介
http://www.kobe-tetsujin.com/gallery/

横山マンガを彩る英雄たち(潮 2016年8月号)


雑誌  記事を改め、これを知った時のことを書く予定だけど、潮出版社の月刊誌『潮』2016年8月号に「ずいひつ「波音」」というコーナーがあって、下記出版社サイトの下記該当号ページを見てもらうとわかるように、いくつものエッセイがある。その号のpp.28-30に「横山マンガを彩る英雄たち」と題された、二階堂善弘先生のエッセイがある。その「英雄たち」は横山光輝「三国志」などの横山作品で描かれるのを指してるんだけど、そのエッセイ冒頭で、今や三国志マンガなども研究対象になる時代で、先生のゼミの留学生も横山作品を研究対象に修論(だっけ?)を書いていたという話だった。

・潮出版社 USIO
http://www.usio.co.jp/

・月刊「潮」2016年8月号
http://www.usio.co.jp/html/usio/index.php?mcd=367

 その三国志マンガについての研究は研究者名および論文掲載誌の団体名(「三国志研究会」となっていたが「三国志学会」が正確なんで結果的に)が伏せられていたが、2016年5月の「三国志ガーデン最終日 特別講座デー」においての先生の「横山光輝マンガの中国ものとその題材 -『水滸伝』『三国志』『封神演義』-」の講座にあったように『三國志研究』第十号所収 清岡美津夫「横山光輝はなぜ官渡の戦いを描かなかったのか」のことなんだろうね。ちなみにネットで公開されている。

※関連記事
 三国志ガーデン最終日 特別講座デー(2016年5月14日)
 中国・アジア研究論文データベース(2016年1月25日公開)

・横山光輝はなぜ官渡の戦いを描かなかったのか
https://www.spc.jst.go.jp/cad/literatures/2351

※関連記事 三國志研究第十号(2015年9月5日)

三国志 合戦読本(2017年2月13日)


ムック 下記ブログ記事で知ったこと。

・尚書省 三國志部
http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/

・渡辺精一 監修『三国志 合戦読本』(2017年2月13日)
http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20170213/1486941356

下記出版社サイトの下記ページによると、2017年2月13日に宝島社からムックの渡辺精一/監修『三国志 合戦読本』(別冊宝島2546、ISBN978-4-8002-6813-6)が880円(税別)で発売したという。

・宝島社の公式WEBサイト 宝島チャンネル
http://tkj.jp/

・別冊宝島2546 三国志 合戦読本│宝島社の公式WEBサイト 宝島チャンネル
http://tkj.jp/book/?cd=20254601

※関連記事
 群雄三国志 智略と戦いのすべて(2016年4月22日)
 三国志 英雄たちの名場面(2015年10月14日)

劉備徳子は静かに暮らしたい(ヤングアニマル 2017年2月10日)


マンガ 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。

・仲野えみこ (nakanoemi) on Twitter
http://twitter.com/nakanoemi

・Twitter / nakanoemi: 本日発売のヤングアニマルNo.4に「劉備徳子は静かに暮らしたい」ちらっとだけ載せてもらってます! 女子君主3人の4コマです~! どうぞよろしくお願いします めっちゃ楽しく描いた水着徳子… ...
http://twitter.com/nakanoemi/status/829969807810318336

※関連記事 劉備徳子は静かに暮らしたい(LaLa 2016年6月24日-)

上記関連記事で紹介したように2016年6月24日発売の、白泉社の雑誌『LaLa』8月号より連載開始のマンガ作品、仲野えみこ「劉備徳子は静かに暮らしたい」の4コママンガ作品が、下記出版社サイトの下記雑誌ページにある、2017年2月10日発売の『ヤングアニマル』No.4に掲載されたという。

・白泉社
http://www.hakusensha.co.jp/

・ヤングアニマルweb | 白泉社
http://www.younganimal.com/

俺と劉備様と関羽兄貴と(2017年3月25-4月2日)


ショー 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・敎団 (Vitalize3K) on Twitter
http://twitter.com/Vitalize3K

・Twitter / Vitalize3K: こんばんは。3/25~4/2にHSU未来創造東京キャンパスホールにて劇団新星「俺と劉備様と関羽兄貴と」が公演されます。 ...
https://twitter.com/Vitalize3K/status/829630968449208321

下記サイトによると、東京都江東区南砂2丁目6-5のHSU未来創造・東京キャンパスにて2017年3月25日土曜日14時、19時、26日日曜日14時、19時、27日月曜日19時、28日火曜日19時、29日水曜日14時、19時、31日金曜日19時、4月1日土曜日14時、19時、2日日曜日14時、19時、それぞれ開始で、「俺と劉備様と関羽兄貴と」が上演されるという。チケットは前売3500円、当日4000円。キャッチフレーズは「誰がために戦うか。劇団新星 この三国志、想定外。座長・脚本 大川宏洋」。ソースにある内容紹介文は「劇団新星、旗揚げ公演決定!! この度、ニュースター・プロダクション企画・製作の劇団新星が旗揚げすることになりました。初舞台で描くのは、劉備、関羽、張飛といった三国志の英雄たちの物語。”想定外の三国志”を劇場で体感ください。」とある。

・俺と劉備様と関羽兄貴と 公式サイト 劇団新星 旗揚げ公演 2017年3月
http://gekidan-shinsei.jp/

中央本線東端の思い出巡り(2017年2月5日)


場所 ※前の記事 メモ:Cha-ngokushi(2017年2月4日訪店)

 上記の前の記事の続き。

名探偵コナン 死亡の館、赤い壁(BSアニマックス2017年2月26日)


アニメ 番組表から知ったこと。

※関連記事 アニメ『名探偵コナン』にコウメイ登場(2009年12月5日以降)

上記関連記事にあるように、以前、アニメ『名探偵コナン』、もちろん原作のマンガ作品にも三国ネタがでていた。それは(アニメで)「558話 死亡の館、赤い壁(三顧の礼)」「559話 死亡の館、赤い壁(掌中の物)」「560話 死亡の館、赤い壁(死せる孔明)」「561話 死亡の館、赤い壁(空城の計)」で、下記公式のリンク先にあるようにすでにDVD化もされてある。

・名探偵コナン
http://www.ytv.co.jp/conan/

・名探偵コナン[DVD/Blu-ray公式サイト]
http://beinggiza.com/conan/

・名探偵コナン TVシリーズ PART18
http://beinggiza.com/conan/tvseries/18.html

それらが2017年2月26日日曜日12時からの2時間枠でまるっとBSアニマックスで放送するという。

・アニマックス
http://www.animax.co.jp/

・名探偵コナン|アニマックス
http://www.animax.co.jp/programs/NN10000184

川本喜八郎人形ギャラリー ワークショップ(2017年2月26日)


教育機関 ※関連記事 歴史としての『三国志』―災害・宗教・民族走廊(2017年3月11日)

上記関連記事を書く際に知ったこと。

下記サイトの下記ページによると、東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーにて2017年2月26日日曜日の13時から17時までワークショップが開催されるという。要は実際、人形を交えた講座といったところだろうか…いや前回参加してないんで、想像で書いてるが。

・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html

・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリーワークショップを開催します
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/news/oshirase/kawamoto_koza.html
※こちらのURLも下記の関連記事と同じ

※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー ワークショップ(2016年9月19日)

立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2017


教育機関 ※前記事 大学入試センター試験で三国志関連2017(2017年1月14日)

上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。

・大学入試2017 : 大学入試 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/17/

そうすると下記関連記事のように、その昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。

※関連記事 立命館大学の世界史入試で三国志関連2016

・立命館大学 - +R 未来を生みだす人になる。 -
http://www.ritsumei.jp/

狩野 直禎 先生、死去(2017年2月7日)


研究 訃報です。
2017年2月7日7時38分に狩野 直禎 (かの なおさだ)先生が急性大動脈解離のため死去されました。1929年生まれで享年87歳でした。

・京都新聞
http://www.kyoto-np.co.jp/
※ここの「バックナンバー」の「おくやみ」2017年2月7日に情報があります。

狩野 直禎 先生は、「元京都女子大学長」で、専攻は「東洋史学」でありますが、三国志愛好者にとっては三国志学会会長として知られておりました。

・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

※関連記事 三国志学会 発足

歴史としての『三国志』―災害・宗教・民族走廊(2017年3月11日)


教育機関 下記ブログ記事で知ったこと

・満田剛のブログ
http://tmitsuda.blog112.fc2.com/
※講師ブログ

・渋谷区川本喜八郎人形ギャラリー関連講座「歴史としての『三国志』―災害・宗教・民族走廊」(2017年3月11日)
http://tmitsuda.blog112.fc2.com/blog-entry-2927.html

※関連記事 世界史から見た日中外交史(2015年5月24日)

下記サイトの下記ページによると、東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーと同じ階の渋谷区防災センター会議室にて2017年3月11日土曜日の14時から15時30分まで満田剛先生を講師として迎え「歴史としての『三国志』―災害・宗教・民族走廊」が開講されるという。参加申込みは「2月22日(必着)までに往復ハガキまたはファクス(FAX:03-3464-3406)で(郵便番号、住所、氏名、電話番号、在学・在勤の人は勤務先・学校名と所在地を記入)、〒150-0031(渋谷区桜丘町23-21)文化総合センター大和田3階文化振興課交流推進係へ」とのことだ。そのため定員は「50人(抽選、区内在住・在勤・在学の人を優先)」とのこと。

・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html

・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリーの関連講座を実施します
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_koza.html
※結局、下記関連記事で触れた講座と同じURLだった。

※関連記事 人形衣裳をつくる―三国志・平家物語―(2016年10月8日)

倭人とはなにか(2016年12月22日)


研究 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

上記の書店サイトの上記ページ(メルマガ登録)にあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2017年第1号(総306号)(2017年2月3日発行)により知ったこと。

・株式会社 明石書店
http://www.akashi.co.jp/

・倭人とはなにか
http://www.akashi.co.jp/book/b275091.html

※関連記事
 鍾繇書の実装―新出の東牌楼後漢簡牘を手がかりとして(2009年1月)
 邪馬壹国の歴史学―「邪馬台国」論争を超えて―(2016年3月30日)

上記サイトの上記書籍ページにあるように明石書店より2016年12月22日に出野正・張莉/著『倭人とはなにか 漢字から読み解く日本人の源流』(ISBN9784750344546)が出版されたという。2600円(税別)。内容紹介文を引用するに「古田史学と漢字学の視点から『漢書』『魏志』『後漢書』『三国史記』など中国・朝鮮の漢文献を読解し、従来の「倭」「倭人」「倭国」を同一系統とする解釈の矛盾を明らかにし、日本人のルーツが南中国から渡来した倭種の民族「倭人」であることを論証する。」とのことだ。「『魏志』」は『三国志』魏書のことだし記事にしてみた。

メモ:Cha-ngokushi(2017年2月4日訪店)


場所 ※関連記事
 Cha-ngokushi(2017年1月実店舗試運転的オープン)
 Cha-ngokushi(2017年2月2日実店舗正式オープン)

 上記関連記事にあるように、Cha-ngokushiのプレオープンとグランドオープンについてお伝えしたわけだけど、実際どんな店舗だったかはちらりとしかお伝えしていない。それに連日いったといえども、それはプレオープンのときでグランドオープンのときではない。

曹植の「罪」とことば(2016年3月)


研究 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

上記の書店サイトの上記ページ(メルマガ登録)にあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2017年第1号(総306号)(2017年2月3日発行)により知ったこと。そのメルマガの発行元の書店の下記ページによると、(神戸大学大学院人文学研究科)中文研究会より2016年3月に『未名』第三十四号(ISBN/ISSN 0914-6334)が発行されたという。下記書店では1601円。そこに論文、林香奈「曹植の「罪」とことば」が掲載されたという。

・国内書 未名 第三十四号【中国・本の情報館】中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=9900010164&bookType=jp

・学会・研究会と刊行物|人文学研究科について |神戸大学大学院人文学研究科・神戸大学文学部
http://www.lit.kobe-u.ac.jp/graduate/book-list.html

※関連記事
 曹丕、曹植の詩文における押韻状況について(2014年12月)
 三国志学会 第四回大会懇親会

「その後」の三国志(2016年12月9日)


書籍 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

上記の書店サイトの上記ページ(メルマガ登録)にあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2017年第1号(総306号)(2017年2月3日発行)により知ったこと。下記出版社サイトの下記書籍ページによると、実業之日本社より2016年12月9日に渡辺精一/監修『「その後」の三国志』(ISBN978-4-408-45680-5 じっぴコンパクト文庫)が680円(税別)で発売したという。おそらく下記関連記事を文庫化したものだろうね。

・トップページ|実業之日本社
http://www.j-n.co.jp/

・「その後」の三国志|実業之日本社
http://www.j-n.co.jp/books/?goods_code=978-4-408-45680-5

※関連記事 知れば知るほど面白い 「その後」の三国志(2012年11月8日)

六朝文評価の研究(2017年1月27日)


研究 出版社のRSS配信で知ったこと。

・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版
http://www.kyuko.asia/

・六朝文評価の研究
http://www.kyuko.asia/book/b280232.html

※関連記事 「古典中國」における文學と儒教(2015年4月)

上記サイトの上記書籍ページにあるように汲古書院より2017年1月27日に福井佳夫『六朝文評価の研究』(ISBN9784762965791)が出版されたという。15000円(税別)。煽り文は「◎文学作品を数値化して評価する初めての試み ―その基準と方法―」。第一章が「曹丕「典論論文」の文章」と三国関連。第二章の「陸機「文賦」の文章」もそうかな。

暁!三國学園(2017年2月17日-19日)


ショー 下記の劇団サイトの下記ブログ記事で知ったこと。

・劇団ZTON|Official Site
http://office-zton.com/

・三国から三國へ(為房大輔)|劇団ZTON official BLOG
http://zton.blog.shinobi.jp/10th%20%E3%80%8C%E8%A6%87%E9%81%93%E3%83%8A%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%86%E3%80%81%E6%B3%B0%E5%B9%B3%E3%83%B2%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%80%90%E8%AD%B7%E7%8E%8B%E5%8F%B8%E9%A6%AC%E6%87%BF%E7%B7%A8%E3%80%91%E3%80%8D/%E4%B8%89%E5%9B%BD%E3%81%8B%E3%82%89%E4%B8%89%E5%9C%8B%E3%81%B8%EF%BC%88%E7%82%BA%E6%88%BF%E5%A4%A7%E8%BC%94%EF%BC%89

※関連記事 暁!!三國学園(2015年8月23日)

下記劇場サイトの下記公演ページによると、2017年2月17日金曜日19時からの回、18日土曜日13時からの回、18時からの回、19日日曜日12時からの回、17時からの回、計5回、劇団ZTONによる演劇「暁!三國学園」が大阪市旭区中宮の大阪市立芸術創造館にて上演されるという。「【前売】一般:3,500円/22歳以下:3,000円/高校生以下:1,000円/【当日】4,000円」とのこと。上記関連記事を参考にすると、2015年8月23日上演の再演といったところだろうか。

・芸術創造館
http://artcomplex.net/blog/assche/

・暁!三國学園製作委員会『暁!三國学園』
http://artcomplex.net/blog/assche/topics/item_387.html

Cha-ngokushi(2017年2月2日実店舗正式オープン)


場所 ※関連記事 Cha-ngokushi(2017年1月実店舗試運転的オープン)

 上記関連記事の続き。準備期間があって当分先と思っていたら、実質定休をはさんだだけの正式オープンだね。

・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter
https://twitter.com/Changokushi

・Twitter / Changokushi: Cha-ngokushiプレオープン最終日、お祝いに頂いたものなどを飾っていっております。泥人形は六間道商店街のフリマで蜜月くださったそうです。お気に入りの武将さん見つけてください。本日17時まで。明日はお休みで2月2日、本オープンです!宜しくお願い致します。 ...
https://twitter.com/Changokushi/status/826266357402464256

 twitterの上記statusにあるように、2017年2月2日木曜日に兵庫県神戸市長田区二葉町五丁目1-1-104の六間道なごみサロン内にてCha-ngokushiの実店舗がオープンするという(「ちゃんごくし」と発音、つまり茶と三国志をかけている)。それは「三国志と三国志八宝茶のお店」とのことで(つまりブックカフェ)、定休日は水曜日で営業時間は11時から18時までとのこと。

探検バクモンに『三国志』にはまったきっかけ(2017年1月25日)


テレビ ・探検バクモン - NHK
http://www4.nhk.or.jp/bakumon/

・探検バクモン「お宝本図書館・東洋文庫」 - NHK
http://www4.nhk.or.jp/bakumon/x/2017-01-25/21/34548/1665187/

※関連記事
 東京媽祖廟
 探検バクモンに横浜中華街(2016年4月13日)

 上記サイトにあるNHK総合の番組『探検バクモン』の2017年1月25日水曜日20時15分から43分までの放送は「お宝本図書館・東洋文庫」だった。下記関連記事にあるように東洋文庫については三国志ニュースで何度か取り上げているものの、それ自体は三国に関係ないのだけど、番組で出演者がそこで働く人に声をかけるという流れで三国がでてきた。出演は上記ページから引用するに「【司会】爆笑問題,【出演】サヘル・ローズ,【語り】木村昴,島本須美」

※関連記事
 三国時代の曹魏における税制改革と貨幣経済の質的変化(2010年12月)
 三国志と『論語』(2016年5月1日、5月8日)

メモ:三国志 漢室の風雲 千里行(2016年12月10日-)


展覧会 ※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー新展示(2016年7月10日-)

 日記的にダラダラ書きたいので、先に要点だけ書くと(というか上記の関連記事のコピペ)、東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階にある川本喜八郎人形ギャラリーの展示は、2016年12月10日より「人形劇 三国志」の人形の展示も含め展示換えされたという。

・渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie
http://www.hikarie.jp/

・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html

 それを知ったのが年を越した1月8日日曜日の現地なんで、展示換えの告知と内容(プチ)紹介が同時になってしまう。

美酒味菜 鳳雛 閉店(東京都練馬区江古田 2016年12月29日)


場所 ※前の記事 山手線西の思い出巡り(2017年1月21日)

前の記事にあるように2017年1月21日土曜日20時15分ごろ、池袋駅構内、地下1階にいた。なんせその日は夕方17時より国会図書館を発って歩いて渋谷駅までいってそこから線路沿いに北上して池袋駅まで来ていて、すっかりお腹が空いてしまっていた。
そのため、知り合いのコストパフォーマンスの良いお店に行って、空腹を満たそうと、と西武池袋線普通列車に乗り込み、江古田駅で降りる。

※関連記事 美酒味菜 鳳雛(東京都練馬区江古田)

上記関連記事にあるように江古田駅近くには名前だけは三国関連の「美酒味菜 鳳雛」があって、営業状況を通るたびにチェックして、いつでも三国志ファンを連れて入れるようにしている。それでも2016年7月29日土曜日の三国志 義兄弟の宴の三次会で4名連れて行くと予約でいっぱいで入れなかったってことがあった。

※関連記事 三国志 義兄弟の宴(東京都港区 2015年9月13日-)

三国志 ドラマチック赤壁まつり(2017年1月27日)


テレビ ※関連記事 金田淳子「三国志 左慈(さじ)か★華佗(かだ)かまつり」(2016年10月28日)

上記関連記事の続き。下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・金田淳子@オトコのカラダはキモチいい (kaneda_junko) on Twitter
https://twitter.com/kaneda_junko

・Twitter / kaneda_junko: 【宣伝】本日1月25日は中華まんの日!そして金曜日27日2305~2500の真夜中の #ニャーゴ は!中華まんを発明したともいわれる「諸葛亮」の子孫の方(自称)をスタジオにお招きし、ともに赤壁の戦いを語ります!!! ...
https://twitter.com/kaneda_junko/status/824254323328618496


※リンク追記
・Twitter / kaneda_junko: 【宣伝】1月27日(金)2305~2500の真夜中の #ニャーゴ は!「三国志 ドラマチック赤壁まつり」なんと日本在住の「諸葛亮の子孫」の方をゲストにお招きしてお送りします!そしてこの後姿は…?生放送で確認してください! ...
https://twitter.com/kaneda_junko/status/824925373850750976


※関連記事 真夜中のニャーゴ 孫呉の三代目孫権がゆく(2016年11月24日)

上記関連記事で触れたサイト「ホウドウキョク」内でネット番組『真夜中のニャーゴ』(23時から25時まで)、2017年1月27日木曜日23時5分-25時の放送予定は上記statusによると「三国志 ドラマチック赤壁まつりとのことだ。

・ホウドウキョク
http://www.houdoukyoku.jp/

赤兎馬旧正月福袋2017(2017年1月28日)


物品 SNSで知ったこと。

・三国志ブランド「赤兎馬」
http://www.sekitoba.com/

・赤兎馬 旧正月福袋2017 - 三国志的世界「赤兎馬」Tシャツ・グッズ
http://sekitoba.cart.fc2.com/ca2/63/p-r-s/

上記サイトの上記ページによると毎年恒例の、「赤兎馬旧正月福袋2017」が本年も発売になるという。。今回の旧正月(春節)となる2017年1月28日に二部構成(0時、19時スタート)で5400円(税込)で販売されるという。注意事項がいろいろあるようなので興味有る方は上記ページへアクセスすると良い。

メモ:飯田オフ会(2016年11月5日)


展覧会 ※前の記事 人形劇 三国志 三顧礼での諸葛亮の寝台デザイン(1983年3月19日)

 前の記事にあるように、2016年11月5日土曜日正午ごろ、清岡は飯田オフ会に参加すべく、飯田市川本喜八郎人形美術館前に集合していた。主催のキリエさん、おももさん、それからVIP的な船塚さん&佐々木さん、澤原はなさん、そして清岡。昼食後に合流の、長田からいらっしゃった、あきよんさん、ふじやんさん、の8名。
 この中で清岡と初対面は船塚さんとおももさん。佐々木さんとは初対面と思い込んでいたんだけど、実は違ってた、ってのは前の記事で書いたとおり。キリエさんとはなさんとは六間道三国志祭以来だろうか。ふじやんさんとあきよんさんとは先週の観劇以来だ。

※関連記事
 メモ:六間道三国志祭(2016年10月2日)
 メモ:精巧大型人形劇「三国志」-総集編-(2016年10月30日)

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

※リンク追記
・CREATIVE MASTER
http://c-master.jugem.jp/
・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://c-master.jugem.jp/?eid=254
※おももさんによるブログ記事

※リンク追記。
・ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第34回 2016.11.7配信
https://www.youtube.com/watch?v=EWxcFl4yQ-E
※あきよんさんが飯田市川本喜八郎人形美術館に行った話が含まれる。

※関連記事 ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第1回(2015年7月20日)

 お互いに挨拶をして、早速、予定のそば屋に向かうことになる。「そば処 かざこし」。予約してくださったとのこと。お勧めは天ざるとのことで、みなさんほとんどそれを注文していたんだけど、清岡は汁を味わいたかったので、月見そばを頼んでいた。

  
※はなさんから頂いた写真

山手線西の思い出巡り(2017年1月21日)


場所 ※前の記事 【対談】尽きぬ『三国志』の魅力(潮1998年1月号)

 前の記事が2017年1月21日土曜日に国会図書館で三国に関する資料もあさっていたという記事に対し、今回は単なる旅を思い出と共にほぼ強引に三国と関連付けしようつする記事。

諸葛孔明をモチーフとした茶席(Cha-ngokushi2017年1月29日)


場所 ・ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第39回 2017.1.23配信
https://www.youtube.com/watch?v=_WkqWEz6ClI

※関連記事
 ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第1回(2015年7月20日)
 Cha-ngokushi(2017年1月実店舗試運転的オープン)

下記のサイトでも上記のネット放送のイベント情報でもお知らせがあったんで記事にしてみる。何かというと、兵庫県神戸市長田区の六間道5丁目商店街内にあった、なごみサロンにCha-ngokushiの実店舗ができるのだけど(なごみサロン内にできる、という表現が正確っぽい)、2017年1月28日土曜日、29日日曜日にそのプレオープンがあり、後者の29日日曜日の13時から15時まで澤原はなさんによる「諸葛孔明をモチーフとした茶席」が開催されるという。参加費は800円とのこと。「申し込み期日 : 1/28(土)18:00頃まで」。参加表明は下記サイトの下記記事を参照ね。

・三国志旅游局
http://travel.china-world.info/

・春節オフとアフターの茶席
http://travel.china-world.info/chinesetea/post20170121_01/

※関連記事
 リンク:神戸長田の六間道商店街の三国志関連施設
 メモ3:六間道三国志祭(2016年10月2日)

中国古代史入門(2016年11月4日)


書籍 ※関連記事 すぐわかる! 三国志(2016年3月7日)

上記関連記事の続き。というより同じくチェック漏れ分。

・株式会社洋泉社 雑誌、新書、ムックなどの出版物に関する案内。
http://www.yosensha.co.jp/

・中華思想の根源がわかる!中国古代史入門
http://www.yosensha.co.jp/book/b252535.html

上記出版社サイトの上記書籍ページによると、2016年11月4日に洋泉社より渡邉義浩/編著『中華思想の根源がわかる!中国古代史入門』(ISBN:9784800310958)が950円(税別)で発売したという。

・渡邉義浩ホームページ
http://ywata.gakkaisv.org/

【対談】尽きぬ『三国志』の魅力(潮1998年1月号)


雑誌  国会図書館に行った話。いつものようにダラダラとした日記的書き込みから。

すぐわかる! 三国志(2016年3月7日)


書籍 積極的にチェックしている訳ではないんで、当然、先生のご執筆ペースからいって想定されていたが、今回紹介するのはそんなチェック漏れ分。

・趣味の雑誌・趣味の本を発行するエイ出版社
https://www.ei-publishing.co.jp/

・すぐわかる! 三国志
https://www.ei-publishing.co.jp/magazines/detail/book-415747/

※関連記事 呉から明かされたもう一つの三国志(2016年9月15日)

上記出版社サイトの上記書籍ページによると、2016年3月7日にエイ出版社より渡邉義浩/監修『すぐわかる! 三国志』(ISBN:978-4-7779-3996-1)が700円(税込)で発売したという。

・渡邉義浩ホームページ
http://ywata.gakkaisv.org/

プレ:十大三国志ニュース2016(2016年12月30日)


場所 ※前回記事 十大三国志ニュース2015

 上記の前回記事にあるように、十大三国志ニュース2015の記事は無事一回で済んだ。というのもそれを決める九州三国志忘年会内で、それらを選出するのが――ありがたいことに――意外と目的になったので、記事がさくさくっと書けてしまった。それに対し、次年の2016では、それ以外の話題で盛り上がったため、忘年会内では、ほとんど挙げられずにいた。そのため、今回は日記な部分をひとつの記事として切り離して書いてみよう。下記の「前の記事」で書いた二度目の三国の忘年会から三度目の三国の忘年会につなぐ記事でもある。

※前の記事 メモ:らじおちゃ忘年会2016@新長田(2016年12月25日)

東村アキコ原画展(米沢嘉博記念図書館2016年10月7日-2017年2月12日)


展覧会 三国志ファンとして注目すべき期間は過ぎてしまってるのだけど記録の意味でも。

・米沢嘉博記念図書館
http://www.meiji.ac.jp/manga/yonezawa_lib/

・東村アキコ原画展
http://www.meiji.ac.jp/manga/yonezawa_lib/exh-higashimura.html

※関連記事 メモ:国会図書館から米沢嘉博記念図書館へ(2016年1月9日)

上記図書館サイトの上記企画展ページによると、東京都千代田区猿楽町の米沢嘉博記念図書館にて、2016年10月7日から2017年2月12日まで「東村アキコ原画展」が開催されるという。その期間中の、11月3日から28日までが「第2期:少女マンガ家・東村アキコ」という展示テーマでマンガ作品「海月姫」「きせかえユカちゃん」特集だという。下記関連記事で紹介したように「海月姫」の作中の登場人物、まややが三国志マニアという設定。

※関連記事 三国志マニアまやや(アニメ『海月姫』2010年10月14日-)

メモ:らじおちゃ忘年会2016@新長田(2016年12月25日)


ネット  大抵、謙遜的な意味合いで、記事タイトルに「レポート:」とはいれず「メモ:」と入れているんだけど、今回はとても楽しかった感覚だけがよく残っていて情報(=記憶?)としてはほとんどなさそうなので、本来的意味での「メモ:」になりそうだ。というのも、元々、レポでもメモでも記事にするつもりはなかったんだけど、下記関連記事にあるように三国の忘年会のレポを書いたので、それだったら清岡にとって二度目の三国忘年会も少しでも書かねばと思い立ったのが今回の記事

※関連記事 レポ:ゆるぷち三国志の集い ~忘年会も兼ねて...~(2016年12月3日)

龍狼伝 王霸立国編 1巻(2017年3月17日)


マンガ ・コミックプラス|無料で漫画を試し読み! 講談社のコミックポータルサイト|講談社
http://kc.kodansha.co.jp/

・新刊コミック発売予定表|講談社コミックプラス
http://kc.kodansha.co.jp/calendar

上記サイトの上記ページの3月のタブによると2016年7月6日発売の『月刊少年マガジン』8月号から連載開始されたマンガ作品、山原義人「龍狼伝 王霸立国編」の単行本1巻(講談社コミックス月刊マガジン)が2017年3月17日に429円(税別)で発売するという。

※関連記事 龍狼伝 王霸立国編(2016年7月6日-)

※前巻 龍狼伝 中原繚乱編 17巻(2016年7月15日)

上記関連記事にあるように前シリーズが17巻で完結したが、前述のように新シリーズがはじまり、いよいよその単行本が発売される形だ。

レポ:ゆるぷち三国志の集い ~忘年会も兼ねて...~(2016年12月3日)


ネット ※関連記事 ゆるぷち三国志の集い ~忘年会も兼ねて...~(横浜2016年12月3日)

 九州三国志忘年会のレポ、というより十大三国志ニュース2017の記事を書こうとしたら、そういや先に他の忘年会のレポを書かねば、ってことで思い出したのが、上記関連記事で紹介した、2016年12月3日土曜日開催の「ゆるぷち三国志の集い ~忘年会も兼ねて...~」のこと。諸事情により(笑)、そんなに詳しく書けないだろうから、楽しい雰囲気だけでも伝わるよう軽く書いていこう。といっても前段階の日記的部分はいつものようにダラダラ書くので、ウザっ!と思われたのなら、いつものように読み飛ばしてくださると幸い。

大学入試センター試験で三国志関連2017(2017年1月14日)


教育機関 ※前記事 京都大学の入試世界史Bで曹丕、劉備・孫権(2016年2月25日)

下記関連記事から二年ぶりの大学入試センター試験に見られる三国ネタの記事。2017年1月14日土曜日が初日でその文系教科から。一昨年同様、下記の読売新聞の大学入試速報を通じたもの。かなりプチネタ。

※関連記事 大学入試センター試験で三国志関連2015

・National Center for University Entrance Examinations|大学入試センター
http://www.dnc.ac.jp/

・大学入試2017 : 大学入試 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/17/

具体的には、初日の2017年1月14日土曜日の世界史Bに少し三国関連が見られた。

劉備徳子は静かに暮らしたい 1巻(単行本2017年2月3日)


マンガ ※関連記事 劉備徳子は静かに暮らしたい(LaLa 2016年6月24日-)

下記出版社サイトの下記ページによると、仲野えみこ『劉備徳子は静かに暮らしたい』の単行本1巻(花とゆめコミックス、ISBN9784592211419)が2017年2月3日に白泉社より429円(税別)で発売するという。この作品は、上記関連記事で紹介したように。2016年6月24日発売の白泉社の雑誌『LaLa』8月号より連載開始したマンガ作品だ。第1話の試し読みへのリンクがあるので、気になる方はまずそちらに目を通すと良い。

・白泉社
http://www.hakusensha.co.jp/

・劉備徳子は静かに暮らしたい 1|白泉社
http://www.hakusensha.co.jp/comicslist/48951/

・劉備徳子は静かに暮らしたい|白泉社
http://www.hakusensha.co.jp/ryubi/

RE-INCARNATION RE-SOLVE(DVD2017年2月初旬)


ショー 下記ブログで知ったこと。

・WALK ON
http://kougasui.blog15.fc2.com/

・リンカネ・リゾルブ DVD化決定!  (※上記ブログ記事)
http://kougasui.blog15.fc2.com/blog-entry-812.html

 下記ツイッターアカウントの下記ツイートにあるように、東京で2015年12月24日-29日2016年1月14日-18日、大阪で2016年1月9日10日のそれぞれの期間上演された『RE-INCARNATION RE-SOLVE』のDVD化が決定し、また『ENDorphin』の劇場ロビーで先行予約が2016年12月22日に開始されたという。一般販売はおそらく下記officeendlessshopを通じて行われるんだろうね。

・リンカネ公式 (ReincarnationOe) on Twitter
http://twitter.com/ReincarnationOe

・Twitter / ReincarnationOe: お待たせしました!『RE-INCARNATION RE-SOLVE』DVD化決定です。 本日より開幕する『ENDorphin』劇場ロビーにて先行予約も開始します! ...
https://twitter.com/ReincarnationOe/status/812154636555563013

・officeendlessshop
https://officeendlessshop.stores.jp/

※上演関連記事 RE-INCARNATION RE-SOLVE(東京2015年12月24日-29日2016年1月14日-18日、大阪2016年1月9日10日)

※前回メディア化記事 RE-INCARNATION RE-VIVAL(DVD2016年4月中旬)

長崎ランタン祭関帝巡りオフ会(2017年2月5日)


ネット 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。

・一条 (ichijou5759) on Twitter
http://twitter.com/ichijou5759

・Twitter / ichijou5759: [TwiPla] 長崎ランタン祭関帝巡りオフ会 http://twipla.jp/events/238677 長崎ランタン祭で関帝巡りツアーを行います。ゆるいオフ会ですので興味のある方はお気軽にお問い合わせください。 ...
https://twitter.com/ichijou5759/status/818476565289762817

下記ページにあるように、2017年2月5日日曜日12時より、一条さん主催で長崎県長崎市長崎駅集合で、主に長崎新地中華街開催の2017長崎ランタンフェスティバルを巡る「長崎ランタン祭関帝巡りオフ会」が開催されるという。参加表明や詳細は下記ページへ。ちょうど1月28日の春節にあわせた2017長崎ランタンフェスティバル開催中とのことで。

・長崎ランタン祭関帝巡りオフ会 - TwiPla
http://twipla.jp/events/238677

・冬・長崎ランタンフェスティバル|長崎・四季まつり|長崎市公式観光サイト「 あっ!とながさき」
http://www.nagasaki-lantern.com/

※関連記事
 2017長崎ランタンフェスティバル(2017年1月28日-2月11日)
 メモ:三国志ファンミーティング 古代中国の食を再現!(2016年7月10日)

メモ:三国志研究会(全国版)第7回例会(2016年12月25日)


研究 ※関連記事 三国志ニュースの記事番号が三サポ板の投稿数を超えた日(2016年5月5日)

 上記関連記事で書いたように、「三国志ニュース」の記事番号はそれぞれのURLに含まれており、私が書く場合は順番どおりつけているのだけど、下記に記事番号3900と4000へのリンクが張ってあるとおり、キリの良い記事番号だと記念になるような記事を書きたくなる。

※関連記事
 レポ1:8/1北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2015年8月1日)
 メモ:六間道三国志祭(2016年10月2日)

 さらに欲張って何らかの効果が期待できる内容にしたくて、例えば下記関連記事のように、三国志ファンと情報共有したいイベントのレポートとかだ。

※関連記事 メモ:第9回 三国志 義兄弟の宴(2016年2月7日)

 今回は下記関連記事で触れた三国志研究会(全国版)について。少人数ながら、2017年1月10日現在、毎回、新規の参加者がいらっしゃるという盛況ぶりだ(※追記。降雪の影響もあってか、2017年1月15日開催分でその記録が途絶え、かつ、参加数5名という最低記録)

※関連記事 三国志研究会(全国版) (2016年6月26日より毎月第三日曜日)

・3594ken (3594ken) on Twitter
http://twitter.com/3594ken

 対象は2016年12月25日日曜日の第7回例会。といっても当日、静岡からの移動なんで、途中からになる。しかも導入は日記的にダラダラと書く。

三国志 ~趙雲伝~(WOWOWプライム2017年3月11日-)


  • 2017年1月 9日(月) 11:10 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,873
テレビ 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・武侠天下@琅琊榜8/20リピ放送開始 (wuxianob) on Twitter
http://twitter.com/wuxianob

・Twitter / wuxianob: 中国歴史ドラマ「三国志 ~趙雲伝~」いよいよ3月11日よりWOWOWにて放送開始。倚天剣と青釭剣を手にした者が天下を制するという、三国志異聞録とも言える本作。登場する度に様々な仮面で視聴者の笑いを買う白馬の貴公子"趙雲"を見よ! ...
https://twitter.com/wuxianob/status/817926233782525952

下記放送局サイトの下記番組ページによると、BSのWOWOWプライムにて2017年3月11日土曜日から毎週土曜日11時2話ずつで三国志 ~趙雲伝~「三国志 ~趙雲伝~」全59話の放送が始まるという。趙雲役に「中国の若手俳優」のケニー・リンさん、ヒロインに「韓国の女性アイドルグループ「少女時代」のメンバー」のユナさん(中国ドラマ初出演ださおうな)。「関連番組」(多分、番宣番組)に「3月スタート 中国歴史ドラマ「三国志 ~趙雲伝~」   2017年2月1日(水)夜11:50ほか[無]」が挙げられる。

・WOWOWオンライン
http://www.wowow.co.jp/

・中国歴史ドラマ「三国志 ~趙雲伝~」|ドラマ|WOWOWオンライン
http://www.wowow.co.jp/pg_info/release/004124/index.php

※関連記事
 中国歴史ドラマ『三国志』放送まとめ
 『中国歴史ドラマ 関羽』(BSジャパン)
 三国志英傑伝 関羽(2013年4月17日WOWOW放送)

※予防線的なリンク
・STOP!違法ダウンロード
http://www.stopillegaldownload.jp/
※上記サイトから引用すると「CD等を購入したり、インターネット有料配信などを通じて購入できる音楽や映像であるにもかかわらず、違法な手段を用いて入手するケースは悪質であるため、厳しい刑事罰が科せられることとなりました。」とのことで、検索語句にzip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaaを含む場合は違法な手段と見なされ、その上、経由した各サーバーにその記録は残り、後から罪に問われかねない。著作権や肖像権を侵害したBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句についても同様。

※追記。オープニングの映像中、のぼりに「漢壽亭候」という誤字を見かける。正しくは「漢壽亭侯」ね。おかげで肩肘張らずに見れそうだ。

魏晋文学-権力と抵抗-竹林の七賢(工学院大学 孔子学院2017年3月10日)


教育機関 2016年12月10日の展示替えについては改めて記事にするとして、2017年1月8日日曜日に川本喜八郎人形ギャラリーに訪れた時に見かけたチラシから知ったこと。

・渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie
http://www.hikarie.jp/

・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html

※関連記事 メモ:人形衣裳をつくる―三国志・平家物語―(2016年10月8日)

下記サイトの下記ページによると、工学院大学 孔子学院主催で東京都新宿区西新宿の工学院大学中層棟4階にて「中国文学・文化の多彩な世界」が開催されるという。それは2017年1月13日、27日、2月10日、24日、3月10日の全5回受講料一般10000円、学生(他大学生含む)2500円、孔子学院友の会10000円の各回金曜日開催で、その第5回の2017年3月10日金曜日が平井徹/講師「魏晋文学-権力と抵抗-竹林の七賢」だという。

・工学院大学 孔子学院
http://cik.kogakuin.ac.jp/

・中国文学・文化の多彩な世界 6102852 工学院大学 孔子学院
https://ssl.smart-academy.net/kogakuin/cik/course/detail/6102852/

※関連記事 読みきり「三国志」(NHK文化センターさいたまアリーナ教室2016年10月1日-2017年3月4日)

メモ:中国故事人物の姿(2017年1月7日)


展覧会 ※関連記事 中国故事人物の姿 -三国志の諸葛孔明から詩聖李白まで-(2017年1月1日-2月11日)

 上記関連記事で紹介したように、滋賀県彦根市金亀町の彦根城博物館にて2017年1月1日日曜日祝日(というか元旦)から2月11日土曜日までの期間(会期中無休)の8時30分から17時までの時間にテーマ展「中国故事人物の姿 -三国志の諸葛孔明から詩聖李白まで-」が開催される。その会期中の1月7日土曜日の11時から11時30分までと14時から14時30分までの計2回、展示室1でギャラリートークが開催されるという。
 それでどうせ足を運ぶならギャラリートークがあるときの方がいいやと思い1月7日の14時ごろにつくよう計画する。ギャラリートークは京都国際マンガミュージアムでの展覧会「知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉 ~これも「マンガ」?~ 」の2015年5月30日のギャラリートーク以来かな。

※関連記事 メモ:知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉 ~これも「マンガ」?~ (2015年5月24日30日)

飯田市川本喜八郎人形美術館 開館10周年記念イベント(2017年3月25日)


展覧会 ※関連記事 後漢末-三顧の礼ー 展示延長(飯田市川本喜八郎人形美術館 -2017年2月19日)

上記関連記事で触れたように、2017年3月25日土曜日で飯田市川本喜八郎人形美術館は10周年を迎え、そのため下記公式サイトの下記お知らせページによると、その日以降、「この記念すべき年に合わせて、記念イベントを開催いたします」とのことだ。後でまとめて引用するのだけど、「入館無料!開館10周年記念イベント開催 3月25日(土)」とある。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

・重大発表!開館10周年記念イベントのお知らせ  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=505

※関連記事 第3回三国志検定(2012年3月25日)

他にイベント名を見て三国に関係しそうなのは「10周年記念常設新展示/「三国志-英雄列伝」「平家物語-栄華・木曽」 2月23日(木)~11月26日(日)」と「開館10周年を振り返るパネル展 3月9日(木)~4月23日(日)」ぐらいで、もしかすると「企画展第3弾/台湾皮影戯(影絵)館コレクション特別展 8月1日(火)~9月5日(火)」も三国の展示があるかもしれない。

※関連記事
 2009年4月10日から展示替え(飯田市川本喜八郎人形美術館)
 新・三国志英雄列伝序章(飯田市川本喜八郎人形美術館2013年6月1日-)
 新・三国志英雄列伝序章(飯田市川本喜八郎人形美術館2015年12月5日-)
 日中合作「三國志」飯田公演(2008年9月23日祝日)
 人形劇三国志 大百科(1993年4月1日)

人形劇 三国志 三顧礼での諸葛亮の寝台デザイン(1983年3月19日)


テレビ  以下、いつものように日記的にダラダラと書いていく。

こころ ふれあい紀行~音と匠の旅~ #141・142 三国志組曲コンサート特番(2017年1月8日15日)


テレビ 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・敎団 (Vitalize3K) on Twitter
http://twitter.com/Vitalize3K

・Twitter / Vitalize3K: 【番組情報】1/8(日)9時よりBS-TBS「こころ ふれあい紀行~音と匠の旅~」にて二胡奏者・賈鵬芳(ジャー・パンファン)氏を特集した「三国志組曲コンサート特番」が2週に渡り放送される。エンディング曲には「桃園の契り」が。 ...
https://twitter.com/Vitalize3K/status/816642614652911616

下記放送局サイトの下記番組ページによると、BS-TBSにて毎週日曜日9時から30分枠の番組『こころ ふれあい紀行~音と匠の旅~』の2017年1月8日と15日の回(#141・142)は「 三国志組曲コンサート特番」だという。「三国志組曲」については下記関連記事参照。ちなみに番組のエンディングテーマ曲は出演者でもあるジャー・パンファンさんの二胡による「桃園の契り」だそうな。

・BS-TBS
http://www.bs-tbs.co.jp/

・BS-TBS こころ ふれあい紀行~音と匠の旅~
http://www.bs-tbs.co.jp/genre/detail/?mid=kokorofureai

※関連記事
 三国志組曲(2015年11月21日)
 三国志組曲 第二番(東京2016年12月9日、大阪2017年1月20日)

三国志ニュースの記事番号が三サポ板の投稿数を超えた日(2016年5月5日)


ネット  サイトとしては感慨深いが以下、単なる内輪ネタともいう。

岩田駅名所案内での石城の里 三国志城消滅(2016年下半期?)


場所  以下、プチネタ…だけどセンチ。

・三国志城博物館
http://www.3594castle.com/

※関連記事 石城の里 三国志城 休館(2015年4月22日-)

 定義によってその年月日に揺れがありそうだけど、上記関連記事にあるように、休館を経た上で、2015年に山口県光市にあった「石城の里 三国志城」が閉館したことは確実のようだ。
 本館がなくなたからといって、すぐに痕跡が消えたわけではなく、街中にある三国志城への道しるべはすぐになくならないようで、少なくとも三国志城の最寄り駅である岩田駅構内にある名所案内には「三国志城」が依然、残ったままだった。下記関連記事にあるように少なくとも2016年夏には存在していた。

※関連記事 博多人形 卑弥呼(川崎幸子作、2011年2月18日)

・岩田駅 駅情報:JRおでかけネット
https://www.jr-odekake.net/eki/top.php?id=0800633

 ところが2016年12月30日に岩田駅を通過するときに確認すると、ペンキが塗りなおされていて、「三国志城」の四文字はきれいに無くなっていた。「消えた」というより名所案内のリニューアルであるため、あたかも初めから「三国志城」が無かったかのようになっていた。
 まぁ存在しないものの案内をいつまでも残すわけはないのに当然といえば当然なんだけど、ひとつの時代が終わったんだと再確認してしまった。

三サポ板ツリー別閲覧ランキング2016


ネット ・三国志ファンのためのサポート掲示板
http://cte.main.jp/

 上記サイトは私が管理するサイトの一つなんだけど、半年を区切りとしてフロントページにてツリー別閲覧ランキングを更新している。
 以上のような書き出しの記事を、下記記事にあるように1年前もそうだし何年も書いていて、今年も記事にしてみて、2016年上半期と下半期の二つを一辺に表示してみる。「三国志ニュース」の年始の定例のつもりだけど、その対象となる掲示板自体がそれほど活性なところではなくアーカイブとして使われているため、来年もそうなるとは限らない(…と昨年も書いたけど)。

※関連記事
 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2015
 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2016上半期

 この「ツリー別閲覧ランキング」は下記の記事別の閲覧ランキングの閲覧数が多い記事を参考にして、ツリー別に組みなおしてできたものだ。その後の作業として、記事別の閲覧ランキングをリセットしている(つまりは記事別のヒット数全てを0にする)。

・閲覧ランキング
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=rnr


☆ツリー別閲覧ランキング(2016/1-2016/6)
 1. リンク三国志を取り巻く現状を憂う(長いです)
 2. リンク三国志の時代の服装について
 3. リンク破廉恥ネタかもしれませんが・・・
 4. リンク国の色
 5. リンク三国志の原文・書き下し文・日本語訳
 6. リンク曹張無言問答
 7. リンク馬氏の五常
 8. リンク「[登β]哀王曹沖」の現代語訳
 9. リンク呂布って一体何歳くらいだと思いますか
 10.リンクなぜ曹操は渡河を試みたのか(赤壁)
 11.リンク雑号将軍らの開府に及び幕僚等への俸給
 12.リンク陸遜の正室って誰ですか?
 13.リンク一合
 14.リンク三国時代の建物など
 15.リンク呂布の妻について
 16.リンク「黄天」?「黄夫」??
 17.リンク凌統の妻について。
 18.リンク「中平」年号について
 19.リンク曹操の幼名(吉利、阿瞞)について
 20.リンク「三国志」を英訳すると…?

☆ツリー別閲覧ランキング(2016/7-2016/12)
 1. リンク国の色
 2. リンク曹張無言問答
 3. リンク三国志の時代の服装について
 4. リンク馬氏の五常
 5. リンク三国志を取り巻く現状を憂う(長いです)
 6. リンク「[登β]哀王曹沖」の現代語訳
 7. リンク破廉恥ネタかもしれませんが・・・
 8. リンク太史慈の命日について
 9. リンク雑号将軍らの開府に及び幕僚等への俸給
 10.リンクなぜ曹操は渡河を試みたのか(赤壁)
 11.リンク三国志の原文・書き下し文・日本語訳
 12.リンク呂布って一体何歳くらいだと思いますか
 13.リンク「中平」年号について
 14.リンク成人って何歳から?
 15.リンク凌統の妻について。
 16.リンク五徳説-それぞれの王朝は何徳?
 17.リンク一合
 18.リンク魏晋の役人(獄吏)について
 19.リンク三国時代の建物など
 20.リンク陸遜の正室って誰ですか?

メディアギャラリ (68)

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