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結果
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清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
gif

メモ1:三国志フェス2015 水魚の交わり(2015年1月30日)


ショー ・三国志フェス2015水魚の交わり 後援:中国大使館文化部他
http://3fes.sangokushi-forum.com/2015/
三国志フェス2015 水魚の交わり

※関連記事 メモ:三国志―赤壁大戦(2015年5月16日)

※前の記事 メモ:三国志フェス2015 水魚の交わりが始まるまで(2015年1月30日)

 2015年1月30日土曜日9時前。そこからが公式ブースの設営になる。音響のテストをやっていることもあって会場は騒々しい。
 今回は下記関連記事の前回と違ってちゃんと会場の入口左にあるモニターのリモコンを事務方からもらっており、画像のスライドショーが簡単にできた。ただし、今回はツイッターでイラストの募集をかけてなかったので、前回の写真やらマスコットキャラクターに留まったのだけど。

※関連記事 メモ:三国志フェス2013が始まるまで(2013年9月27日)

 公式ブースには入り口から入って右手にあり、三国志フェスのマスコット(明加さんによるデザイン)のメモ帳や今回のメインビジュアルのA5クリアファイル(伏竜舎さんによるデザイン)などの公式グッズはもちろんのこと、前の記事で触れたように、「夜の三国志フェス2015」のカオポイント おくまんさんの演目で使うビンゴカード、それから協賛の青島ビールのポップ(劉備、関羽、諸葛亮が描かれる)も売っている。
 話を進める前に、どうしてもスタッフからのレポートなので裏方話ばっかりになりそうだから先に他のサイトの記事を下記に列挙しておこう。


・「三国志フェス2015 1/30から2/1まで」をトゥギャりました。
http://togetter.com/li/784639

●出演者


・タルイ工房 新ネコ日記
http://ameblo.jp/taruvic/

・墨画ライブ at 三国志フェス2015 完了~!
http://ameblo.jp/taruvic/entry-11984791998.html


・哲舟の呑む喰う浸かる、歴史に憩う
http://blog.livedoor.jp/tetsubo8/

・三国志フェス2015を振り返ってみる。
http://blog.livedoor.jp/tetsubo8/archives/20150226.html


・爆烈QUEST つー
http://ameblo.jp/birikemon/

・三国志フェス2015(あの歌詞アリ)
http://ameblo.jp/birikemon/entry-11986007650.html

・三国志フェス2015「布袋戯」非公式裏話
http://ameblo.jp/birikemon/entry-11986264025.html


・「墨ぐらんぷり」垂井ひろしBlog1
http://ogangeball.blog67.fc2.com/

・【レポ】墨画ライブ at 三国志フェス2015
http://ogangeball.blog67.fc2.com/blog-entry-539.html


●出展者


・伏竜舎的博客(伏竜舎のブログ)
http://ameblo.jp/fukuryusha/

・取り急ぎ、三国志フェス2015おつかれさまでした(暫定版)
http://ameblo.jp/fukuryusha/entry-11984484981.html

・三国志フェス2015 お笑い三国志篇
http://ameblo.jp/fukuryusha/entry-11989154496.html


・【三国志フェス2015横三ブース反省会】 - Togetterまとめ
http://togetter.com/li/777540


・北伐:力漲る三国志手ぬぐい・Tシャツ
http://shop.hokubatsu.com/

・三国志フェス2015 御礼
http://hokubatsu.blog.fc2.com/blog-entry-1134.html


・らしゃ華
http://ameblo.jp/lasyaka/

・今更ですが
http://ameblo.jp/lasyaka/entry-11988095783.html

・お疲れさまでした!
http://ameblo.jp/lasyaka/entry-11988347809.html


・三国志大戦トレーディングカードゲーム公式サイト
http://www.sangokushi-taisen-tcg.com/

・「三国志フェス2015」 三国志大戦TCG ミニレポート
http://www.sangokushi-taisen-tcg.com/touenex/staff-u20150212/


●関係者


・雲子春秋
http://d.hatena.ne.jp/chincho/

・また玉璽下賜しました。
http://d.hatena.ne.jp/chincho/20150131/1422710865


●メディア


・歴人マガジン
http://rekijin.com/

・【御礼!】「三国志フェス2015 水魚の交わり」突撃取材レポート!(画像多め)
http://rekijin.com/?p=4844


●来場者


・Eid(仮)
http://kiyoron.blog.shinobi.jp/

・三国志フェス2015に行ってきた。
http://kiyoron.blog.shinobi.jp/雑記/三国志フェス2015に行ってきた。


・shugoroの日記
http://d.hatena.ne.jp/shugoro/

・「三国志フェス2015水魚の交わり」と野毛界隈(1月31日)
http://d.hatena.ne.jp/shugoro/20150202/1422911789


・ATM(新とメモ)
http://atmemo.iku4.com/

・ATM(新とメモ)
http://atmemo.iku4.com/三国志(イベント)/三国志フェス2015と関帝廟ツアー


・MIKATA学院
http://mikata.ocean-g.jp/

・行ってきました「三国志フェス」
http://mikata.ocean-g.jp/2015/02/post-13.html

 それで話を戻し、10時10分ごろ、公式ブースにはほかにも商品があって、前回の三国志フェス2013にて、USHISUKEさんが中国から持ち込んだグッズ(三国志の掛け軸やら軍人将棋やら)の引継ぎがあって、それは人伝えに聞くに好きに展示して売ってくださいとのことだった。あと今回、売れるかどうか未知数だけど、三国志フェス2013のポスターを売ろう、ってことになっていたが、それが公式ブースに届いていない。そこで清岡がそれを探しに会場をうろちょろする旅に出る。そうするとどうやらUSHISUKEさんが知ってそうとのことで、結局、USHISUKEさんを探し出すたびに変わっていた。
 ちなみに今回も出展ブースには(おさっちさんにより)中国大陸に模し当時の地名がつけられており、ブースが並ぶのは会場入って左奥なので出入り口付近にある公式ブースとは相対的に離れており、それもあって、公式ブースは「47西涼」になっていた。
 歩いていると黄巾党のコウさんと会う(※中部のコウさんとは別の人)。三国志フェス2015の打合せで会っているはずだけど、久々感があった。今回、コウさんはカメラ係だ。一般論として顔の映りこみの話などしていた。個人的には三国志感謝祭の顔の映り込みを消す処理の仕方(単色で塗りつぶして顔の記号を入れる)は苦手って話を申し上げてたっけ。

※関連記事 第5回三国志感謝祭(2014年12月13日土曜日)

 ここでメタ・ドキュメンタリーな話になるのだけど、三国志フェス2015について清岡が見聞きした以外には、このコウさんが撮影した写真群がある。それは公式の写真で、清岡の立場上、著作権の関係では自由に扱えるものの、肖像権の関係で容易に公開できないものだ。しかしながら、それぞれの写真のファイルには作成時刻が記録されており、それは全体的にスレているのだけど、会場の時計が写る一枚があるため時刻補正は可能であるため(※細かいことだけど、さらにその時計もズレていたがどれぐらいか覚えていたため補正できた)、わりと正確に時系列順に写真を並べることができた。何が言いたいかというと、清岡の視点以外にも、コウさんによるカメラの視点も記事を書く際に利用できるってことだ。さすがに網羅的にそれを使うと二つの視点の折り合いがつかなくなりそうなので、以下、適宜、利用していこう。

 今回、清岡は公式ブースの売り物の中でもビンゴカード中心なので、それをどう売るか、マコさんと役割分担について話し合いをしていた。
 そうしていると、USHISUKEさんが公式ブースのところに現れたので、ポスターについて尋ねるとご存じないとのことだった。USHISUKEさんからは公式ブース用のレジ袋の束を授かったので、その場で担当者に渡す。
 どうやらタイミングを逸していたようで、想さんから黄巾バンダナをもらう。そこには「三国志フェス2015」のロゴが印刷されており、真心こめた手作り(プリント)らしい。

 10時15分ごろ会場の外を見ると行列ができており安心する。
 ここからカメラ視点より。10時17分、公式ブースでグッズの位置調整する黄巾党。その後、設営中のブースの様子をちらりと見回し、10時19分、会場入って左手にある本部・受付では開場にそなえ黄巾党がチラシを各々分けたりしてある。
 10時21分、一旦、会場入って右手奥にある三国志図書館&キッズスペースに行く。ちなみに公式ブースよりさらに奥にあるので「48西域」と銘打たれる。『蒼天航路』や横山光輝『三国志』文庫本などの三国マンガが並ぶ(写真1021a)。それに看板も(写真1021b)。10時22分、そこから観客の来場を待つ黄河ステージの様子を見る(写真1022)。



 ここで清岡がテンション高めに申し上げて……というより自然にそうなったんだろうけど、10時24分、会場の外に出て、開場前の行列の様子が撮影される。そして会場内に戻って、10時25分、お客さんが入る直前の出展ブースを準備を見回る(写真1025b)。10時26分、その奥にある長江ステージの打合せ光景も。哲舟さんや東々さんが見える。

・各駅亭舎・本陣(HOME)
http://kakutei.cside.com/

・DONDON-Channel
https://www.youtube.com/channel/UCHHv1uU6RUDrxkhxOFe-8gw

 清岡視点。出展者が公式ブースのところへ「夜の三国志フェス2015」用の景品を持ってきて下さったのだけど、誰が担当がしらなかったので、他の人に尋ねてみると、誰もご存じない。多分、伏竜舎さんだ、となって、そのブースまで赴くと、その通りだったようで、引き合わせをする。
 結局、ポスターは黄河ステージの舞台裏にあるのを発見する。

 10時30分、USHISUKEさんによると、結局、前回からの引継ぎのグッズは値段もテキトーに決めてよいとのことで、清岡がテキトーに決める。「結構、人気なんでプレミアついて、500円」とか。
 あと公式ブースの左の方でスペースをあけて、今回のダブル総合司会の磯部深雪さんとHiromi tangさんの写真集『二花両相歓』が売られていた。700円。
 10時32分、三口宗さんとおしゃべり。前回から音響のプロが入るようになった云々。10時ごろ、あと30分で開場のアナウンスが入る。10時36分、三口宗さんを含め公式ブースの黄巾党でポスターをどう売るか(どう束ねるか)の話し合い。結局、三口宗さんにコンビニへ輪ゴムを買いにいってくださることになる。

 カメラ視点。再び会場の外に出て、10時38分ごろ開場。徐々に行列が会場内に吸い込まれていく(写真1038b)。
 10時41分、三国志図書館&キッズスペースのところへ行って、子供を撮影のなごみタイム。その写真をよく見たら、背景に黄河ステージでの行列がある。やはりお客さんはブースの方じゃなく、真っ先にステージにいくね。10時41分、神速入場行列最後尾のプラカードをもった雄さん。前売券の特権として通常より早く席につける「神速入場」という制度がある。確かそれって三国志フェス2011からだっけ?
 10時42分、入り口付近にもどって黄巾党たちの写真。関羽三角形さん、サービィさん等(多分)。44分には公式ブースのカワカミさん、教団さん、よしむらさん。48分には開演前の黄河ステージを背に漢服を着た伏竜舎さんを真ん中に、左右でドレスアップしたHiromi tangさん、磯部深雪さんを擁したスリーショットの写真撮影。 10時49分開演前の黄河ステージ会場(写真1049)。10時50分、舞台袖で出番を待つ。総合司会の磯部深雪さん&Hiromi tangさん。
 10時54分ごろ、黄河ステージにて、左右にHiromi tangさん、磯部深雪さんを擁したUSHISUKEさんが現れる。そして黄河ステージの三人でオープニングトークを回している。
 10時58分、黄河ステージの両脇にあるスクリーンには唄い人さん制作のオープニング・ムービーが流れ出す(写真1058b)。
 11時1分、USHISUKEさんが開始の音頭。結構、使い古された桃園結義の下りではなく、「赤壁のように燃えてるかー、夷陵のように燃えてるかー」という前回から引き継いでのオリジナルなもの。



 カメラ視点。11時2分、ブースに向かうお客さんたち(写真1102)。11時3分、「10平原」「11北海」が原虎彦/著『待てあわてるなこれは孔明の罠だ」直売店で原先生直々に販売されていた、例の横山『三国志』の董荼那の被り物をして。

※関連記事 待てあわてるなこれは孔明の罠だ(2014年6月18日)

 11時4分、「12陳倉」「13五丈原」が『サンゴク』のブース。「「軍師彼女」と「サンゴク」がコラボ 」のポスターが見える。

※関連記事 「軍師彼女」と「サンゴク」がコラボ(2015年1月31日)

 江見さん自らが仮装して二人で『サンゴク』の説明をされている。
 11時4分、「9陳留」の日中文化交流誌「和華」の交流光景。

※関連記事 雑誌「和華」第二回交流会(2014年6月28日)

 11時5分、「18下邳」は「壺中之天」。お茶のコーナー。
 11時6分、「14長安」は東方書店。ぎっしり本が展示販売されていた。

※関連記事 地下からの贈り物(2014年6月)

 この頃、清岡は公式ブースの人々とポスターを巻く作業をしていた。
  清岡「(まるめたポスターは)バットを展示するようにおきたいな、と。」
 11時7分、清岡は袴田先生と関帝廟ツアーの話をしていると、いつの間にやら役割分担を含めた打合せのなっていた。

 カメラ視点。11時9分、黄河ステージにてエンペラー・オブ・お笑い三国志の時間で総合司会のお二人、それに11時10分、審査員のゲームカフェ・バー「Ninety.」の林直哉さんが自己紹介しており、『サンゴク』やら『三国志大戦トレーディングカードゲーム』のマットやらを掲げていておそらくお店の紹介だろう。11時11分、同じく審査員のイラストレーターの明加さんの自己紹介タイム。チャイナドレス風のかわいいシャツを着ている。最後に審査員長のエレキコミックのやついいちろうさんの自己紹介時間。今回は諸葛亮の仮装。

 清岡視点。受付から質問が来るが、結構、結構、ばしっと答えていた。

 カメラ視点。11時13分。舞台の左側に座り準備する審査員3名。11時17分、1組目のダイパニックさんが登場。コンビで一人が関羽の仮装をしている。

 11時24分、その次がコンビのバンカラデンキさん。黄巾をイメージしてか、左の人が黄色シャツで、右の人が黄色いスカーフを巻いている。11時28分、三国志図書館で『三国志的真実』という書籍を読む女子の写真が入る。
 11時30分、四人組のパップコーンさん。仮装して時代劇っぽいセリフ回しや発音なんだけど、実は固有名詞が下ネタワード(フリップで単語を出す)だったというネタ。当時から賛否両論があり、ある意味、一番印象を残した、爪痕を残した組かも。

 清岡視点。11時33分、公式ブースにて。関帝廟ツアーの受付ポップがないそうで、そのためツアー参加者が少々戸惑うことになっているそうな。ポップ作りはそれまでにゃもさんの役だったけど、いらっしゃらなかったんで、結局、それを清岡が書くことに。

 カメラ視点。ここでインターミッション。11時38分、審査員、三人に話を振る時間。11時40分、四番手の爆烈Qさん。ピン芸人。「世界にひとつだけの花」の曲に三国志の人名を当てはめた替え歌。まさしく“芸”といった様相で会場が盛り上がる。その歌詞の全貌は冒頭の爆烈Qさんのブログで公開されている。※追記。ちなみに黒地に左目に眼帯をつけたクマの絵の描かれたTシャツを着ていて、夏侯惇をイメージしているそうで、十ヵ月後の「三国志サミット」でも着ていた。
 11時43分、出展ブースへ。「31建業」のCha-ngokushi。ふじやんさんとあきよんさんがお客さんと談笑している。今、見るとお二人ともおしゃれな服装。

・cha-ngokushi
http://changokushi.theshop.jp/

※関連記事 Cha-ngokushi(2014年10月4日開店)

 清岡視点。偶然にも清岡も出展ブースの方に足を向けていて、伏竜舎さんのところ。前回のポスターをいるか?と尋ねる。結局、今回のポスターを伏竜舎さんのブースの衝立に貼るそうなので、そのお手伝いをする。あと公式ブースにグッズやポスターが売っている旨も掲示するようお願いする。ちょうど、爆烈Qさんの替え歌が流れていた。

 カメラ視点11時44分、「20上庸」の一夢庵の店主さんが接客をされている。『真・三國無双6』の司馬昭風の格好をされている。11時45分、「1并州 2冀州 3鄴」の株式会社セガ 三国志大戦トレーディングカードゲームのブースで実際にカードゲームをプレイされている光景。

・歴史和菓子の京都一夢庵大ふへん堂 | 京都壬生で刀剣幕末戦国三国志にちなんだ和菓子を作っています。
http://1muan.com/

※関連記事 六間道三国志祭(2014年10月12日13日)

・三国志大戦トレーディングカードゲーム公式サイト
http://www.sangokushi-taisen-tcg.com/

※関連記事  三国志大戦トレーディングカードゲーム オフィシャルスリーブ Vol.9(2014年12月11日)

 11時47分、トリが前回、初代笑帝に即位された、コンビのすっぽん大学さん。向かって左のガクさんが諸葛亮の仮装、右のウェルカム大助さんが張飛の格好(『三國夜話』によると実際はネットオークションで購入された『幻想水滸伝』の衣装とのこと)。

・すっぽん大学ホームページ | ~様々なキャラクターとネタを持つお笑い大学校~
http://www.suppondaigaku.com/

※関連記事
 最強 三国志祭り(2014年1月13日)
 三國夜話(2014年10月19日)

 清岡視点、11時49分、関帝廟ツアーの受付待ちをしていると、すでに受け付けを済ませたあんちょさんがいらっしゃる。いやその前にツアーに参加されていたことにびっくりだ。ポスターをすすめる清岡。

※関連記事 プレ1 関プチ5 全国ツアー(2014年4月26日)

 カメラ視点。11時50分、いつもの立ち回りのネタをするすっぽん大学さん。11時51分、張飛の右腕が手品的に離れるネタ。

 清岡視点。11時53分、あんちょさんに関帝廟ツアーについて質問されて、前回のことを踏まえ、事前に言っておけば現地解散も可能と答えていたっけ。それと、三国志フェスに関するあれこれ。むしろ裏も含めてか。教団さんも話に加わっていた。

 カメラ視点。11時54分、伏竜舎さんがブースで接客をされている。「19漢中」だ。ちょうど今回のポスターの切り絵を額縁に入れて展示していて、その向こう側の柱に貼ってある三国志フェス2015のポスターも含まれていて良い感じに写っている

・切り絵アーティスト 伏竜舎
http://fukuryusha.com/

※関連記事 メモ;三国志TERAKOYA4が始まるまで(2013年12月13日)

 11時54分、「40武陵」の戦場咲華でも接客中。11時55分、「42桂陽 43長沙」の「横山光輝「三国志」かるた」大会さん。かるた大会とかイベントの合間っぽい。

・横山光輝「三国志」武将かるた_bot
http://twitter.com/yms_karuta

※関連記事 横山光輝「三国志」武将かるた(2011年11月1日)

 11時57分、すっぽん大学ネタ中。例の首がとれるように見えるトリックネタの決定的瞬間。あとで話を聞くに制限時間を大きく越えて、おまけ的にやりたかった横山光輝「三国志」モノマネをしたそうで。
 12時、やついさんがコメント中。12時2分、黄河ステージのスクリーンには「集計中」の文字が。客席からも投票を募っているので、その集計中ってことだ。12時5分、黄河ステージに「エンペラー・オブ・お笑い三国志」の出場者全員集合。12時5分、やついさんが結果が書かれた紙を見ている。12時8分、やついさんが璽を持つ。これについては前述の「雲子春秋」参照のこと。
 そして璽が渡された先は、すっぽん大学のお二人。そう、すっぽん大学の優勝だ。二連覇。

 カメラ視点。12時11分、「46会稽」の長城菜館。三国志フェス2013に続いて、右の写真のように調理できるバンで参加してくださる。

・長城菜館
http://tyouzyousaikan.com/

※関連記事 三国志フェス2013 予習リンク集 (2013年9月28日)


<続く>

※追記 三国志サミットリンク集

※追記 メモ:三国志サミットが始まるまで(2015年11月21日)

※追記 十大三国志ニュース2015

※追記 探検バクモンに横浜中華街(2016年4月13日)

※追記 レポ1:8/1北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2015年8月1日)

※追記 レポ:8/6北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2016年8月6日)

※新規関連記事 レポ:ゆるぷち三国志の集い ~忘年会も兼ねて...~(2016年12月3日)

※新規関連記事 三国志 桃園のつどい(2017年4月30日渋谷)

※新規関連記事 三国志メシ(2017年3月20日-)

※新規関連記事 甘寧画(Cha-ngokushi2017年6月11日-)

※新規関連記事 メモ:第二回 四川フェスin新宿中央公園(2018年4月8日)

※新規関連記事 六間道三国志祭(2018年11月3日)

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