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掲示板 件名 最新投稿

広報いいだ 6月号(長野県飯田市2025年5月26日発行)


  • 2025年12月13日(土) 05:29 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    122
雑誌 ※前の記事 鳥取県米子へ三国志マンガ研究発表旅行記(YouTube 2025年7月26日19時ライブ配信)

 2025年8月2日土曜日8時26分、飯田市川本喜八郎人形美術館の8の日のプレゼント企画のブログ記事をさがしていたら下記のにたどり着いた。長野県飯田市が2025年5月26日に発行された『広報いいだ』6月号をネットで読めるという。飯田市川本喜八郎人形美術館の特集と。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

・広報いいだ6月号で当館の特集が!  (※上記サイトのお知らせページ)
https://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=1122

※関連記事 デジタル写生大会(飯田市川本喜八郎人形美術館2025年8月2日)

※新規関連記事 三国志ミニフィギュア1体プレゼント(飯田市川本喜八郎人形美術館2025年7月8日、8月18日,9月8日,10月18日)

 この記事を書いている時点では上記の記事ページからのはリンク切れしているんで、探してみると、下記のページ。これもいつまでも残っているとは限らないことか。

・広報いいだ - 飯田市ホームページ
https://www.city.iida.lg.jp/life/5/31/

・広報いいだ 令和7年(2025年)4月号~
https://www.city.iida.lg.jp/soshiki/160/kouhouiidareiwa7.html

 上記のようにウェブ版とPDF版が公開されており、正式な特集名は「飯田市川本喜八郎人形美術館 ―川本喜八郎生誕100年記念事業―」。pp.2-5。横書き左綴じ左開き。下のURLのがそのウェブ版へのリンク。やはり「人形劇三国志」が前面に出てくるね。

・ウェブブック - 広報いいだ 令和7年6月号
https://www.city.iida.lg.jp/book/list/book669.html

新・三国志(歴史街道11月号 2025年10月6日)


  • 2025年10月 7日(火) 07:54 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    386
雑誌 下記のX Accountの下記Statusで知ったこと。

・『歴史街道』編集部(PHP研究所) (php_rekishi) さん / X
http://x.com/php_rekishi

・Xユーザーの『歴史街道』編集部(PHP研究所)さん:「 『歴史街道』11月号は10月6日(月)発売! 特集1は「新・三国志」 特集2は「戦国合戦シンガリ列伝」 特別企画は「昭和100年!映画で感じる戦後の息吹」 巻頭グラビアは映画『おーい、応為』出演の高橋海人さんです。 ...
https://x.com/php_rekishi/status/1973900811659813037


歴史街道
2025年11月号

下記出版社サイトの下記書籍ページによると、PHP研究所より2025年10月6日に『歴史街道』2025年11月号が840円で発売し、その特集1が「新・三国志」だという。

・PHP研究所 PHP INTERFACE
http://www.php.co.jp/

・歴史街道
https://www.php.co.jp/magazine/rekishikaido/

※関連記事 漫画家に聞く! 第28回 杜康 潤(歴史街道7月号 2025年6月6日)

解説 柴錬三国志 真・英雄像の創造(漫画時代劇ファン創刊号 2003年12月)


  • 2025年10月 6日(月) 08:09 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    304
雑誌 ※前の記事 リンク:「パリピ孔明 THE MOVIE」が三国志好きに必見な理由(ねとらぼ 2025年4月26日)

 2025年4月28日月曜日、永田町の国会図書館本館到着。ロッカーにいたら9時30分のチャイムが鳴る。

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/tokyo/

※関連記事 三国志ニュース定期便 三大三国志マンガ(仮)の連載開始時のアオリ文を見ていこう(YouTube2025年3月16日)

※新規関連記事 発表2週間前にPCクラッシュで計画変更の三国志マンガ研究(2025年6月13日)

 あいかわらず、というか今回は通路を塞ぐバ力が出るほどの混雑ぶり。結果的にプリントアウトものをできるだけ早く申請して、11時20分より飯。新館1階の食堂で。
 作業としては6月の日本マンガ学会大会に向けたマンガ作品掲載開始時に関するアオリ文の複写で、12時16分には2003年12月 柴田錬三郎/原作、大島やすいち/漫画「英雄三国志」『ビジネスジャンプ増刊 漫画時代劇ファン』、集英社、1号-盛夏超特大号(2005年第4号相当) について。創刊号でのp.147初頭ページ、pp.148-149扉 雑誌表示・目次には特になし、というアオリ文の掲載状況だけど、作品掲載ページ直後のp.187に解説記事「解説 柴錬三国志 真・英雄像の創造 ~既存の三国志への挑戦」がある。
 結構、連載解説時には解説記事やコラム、相関図などの解説企画がついてくる三国志マンガがあって、そこらへん三国志マンガが読者にとって、周辺知識が必要、または読書継続を促す役割として周辺知識が必要と思われている証左なのかな、と。

漫画家に聞く! 第28回 杜康 潤(歴史街道7月号 2025年6月6日)


雑誌 下記のX Accountの下記Statusで知ったこと。

・杜康潤 (toko_wanko) さん / X
http://x.com/toko_wanko

※関連記事 孔明のヨメ。 16巻(2024年6月6日)

※新規関連記事 孔明のヨメ。 17巻(2025年4月7日)

・Xユーザーの杜康潤さん:「 【お知らせ】 本日発売の『歴史街道』7月号にインタビュー記事が掲載されました。 「漫画家に聞く!10 杜康潤  諸葛孔明とその妻でたどる三国志」 『孔明のヨメ。』誕生の背景や三国志歴など、楽しくお話させて頂きました。 どうぞよしなに ...
https://x.com/toko_wanko/status/1930906984947339585


歴史街道
2025年7月号

下記出版社サイトの下記書籍ページによると、PHP研究所より2025年6月6日に『歴史街道』2025年7月号が840円で発売し、そのp.52が連載企画「漫画家に聞く!」「第28回 杜康 潤 諸葛孔明とその妻でたどる三国志」だという。マンガ「孔明のヨメ。」の作者。

・PHP研究所 PHP INTERFACE
http://www.php.co.jp/

・歴史街道
https://www.php.co.jp/magazine/rekishikaido/

※関連記事 諸葛孔明と三国志(歴史街道12月号 2023年11月6日)

※新規関連記事 新・三国志(歴史街道11月号 2025年10月6日)

三国志ブームの原点を読む(週刊現代 1990年11月10日号)


雑誌 ※前の記事 蘇州版画(2024年10月)

 2024年11月30日土曜、前の記事に続いて東京の永田町の国会図書館本館にいた。下記関連記事で見かけたのを今回13時58分にプリントアウトした。何かというと『週刊現代』1990年11月10日号pp.27-30「三国志ブームの原点を読む」の4ページにわたるカラーの記事。

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/tokyo/

・週刊現代 32(44)(1618);1990・11・10 - 国立国会図書館デジタルコレクション
https://dl.ndl.go.jp/pid/3372631

※関連記事 諸葛孔明伝 続・諸葛孔明伝(小学六年生 1996年3月- 1997年7月-)

・週刊現代 | 講談社
https://gendai.media/list/author/wgendai

※関連記事 横山光輝 描き続けた「鉄人」(週刊現代 2024年3月16日・23日号 3月11日発売)

小説JUNE 1986年12月号(10月25日発売)


雑誌 ※前の記事 じゃない孔明転生記。軍師の師だといわれましても(2024年6月20日)

 2025年2月7日金曜日、新橋駅で東京メトロ銀座線に乗り換え、赤坂見附駅下車、新坂を登って、日比谷高校とメキシコ大使館の間に出て、そこから国会図書館へ、13時13分ごろに新館の席に着席。

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/tokyo/

※関連記事 三國志8 REMAKE 仮想シナリオコンテスト 結果発表(2025年1月24日)

 多くは上記関連記事で挙げた下記動画で計画した通りなんだけど、ここでかける三国志ニュースがある。

・三国志ニュース定期便 来週、国会図書館で何見よ? 2025年2月1日19時ライブ配信 - YouTube
https://www.youtube.com/live/lEvBuQ4g92U

 上記配信で申してた目的で、「STOP劉備くん!」が連載開始された『小説JUNE』を閲覧して気づいたのだけど、下記の「私説三国志」が掲載していて単行本も発売される頃(つの号で告知)とあって、『小説JUNE』1986年12月号(偶数月25日、つまり10月25日発売)に三国ネタが多い。

・復刊ドットコム
http://www.fukkan.com/

※関連記事 メモ:『私説三国志 天の華・地の風』復刊

・私説三国志 天の華・地の風 復刊リクエスト投票
http://www.fukkan.com/fk/VoteDetail?no=14833

赤壁の戦(小学六年生 1927年4月号,5月号)


雑誌 ※大型連休2024まとめ記事 三国志ニュース パイロット版2.5 三国志探しの旅ふりかえりのふりかえり(YouTube2024年5月29日)

※前の記事 横山光輝 描き続けた「鉄人」(週刊現代 2024年3月16日・23日号 3月11日発売)

 2024年5月1日水曜日15時ぐらいには、前の記事に続いて国会図書館にいて閲覧申請をまっていた。

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/tokyo/

※新規関連記事 宗像教授世界篇 第33話(ビッグコミック2024年17号9月10日号 8月28日発売)

 前の記事の分と一緒に閲覧申請したのは、『茶屋四郎次郎記念学術学会誌』第6号(茶屋四郎次郎記念学術学会2015年1月)。ここのpp.133-145に田中卓也「小学館学年別学習雑誌『小学六年生』における読者共同体の形成」がある。下記関連記事にある研究報告で知った分だった。いや、三国とは別件で興味を持っていたのだけど、不意に三国プチネタが出てきたので、記事にする。

※関連記事 NDL Ngram Viewer(2022年5月31日-)

・茶屋四郎次郎記念学術学会: ホーム
https://s-chaya-msi.org/
※ここにある「学術機関リポジトリ」は個別ページがなくて(しかも検索が「メンテナンス中」)、ちゃんとたどると件の論文がダウンロードできることにこの記事を書いている時点で気づく

 内容はタイトル通り研究対象に小学館刊行の『小学六年生』として、まずその変遷、それからそこから当時読者の意識を考察する流れ。そのp.136に「赤壁の戦」という文字が現れ、何事かとおもって、ページを遡ると、p.135「『小学六年生』の現存分で確認できる最初のものは、国立国会図書館所蔵のものであり、1927年4月号である。以下に誌面構成を見たい。」とのことで小学館の『小学六年生』1927年4月号の目次が載っていたということだ。
 「国立国会図書館所蔵」ということでこれを書いている時点でピンときて、この記事を書いている時点で国立国会図書館デジタルコレクションを検索すると、下記のように出てきた、『小学六年生』1927年4月号と『小学六年生』1927年5月号、但し、その前後の所蔵がないようで、デジタル化されてない、もしくは公開されてない。遠隔複写サービスもしくは国会図書館内でしか見れないが目次はURLに付記したように見ることができる。実際見たときに追記するかもしれない。

・国立国会図書館デジタルコレクション
https://dl.ndl.go.jp/

※関連記事 天下の英雄は君と僕とだけさ(1940年)

・小学六年生 7(1)
https://dl.ndl.go.jp/pid/1788240
※「支那歷史物語 赤壁の戰(つゞき) / 吉田三男也 ; 土村正樹/107」

・小学六年生 7(2);5月號
https://dl.ndl.go.jp/pid/10339375
※「支那歴史物語 赤壁の戰ひ : 蜀國を建てるまで (つゞき)/吉田三男也 ; 土村正樹畫/34~38」

※新規関連記事 諸葛孔明伝 続・諸葛孔明伝(小学六年生 1996年3月- 1997年7月-)

 少なくとも『小学六年生』1927年4月号と1927年5月号に吉田三男也、土村正樹/画「赤壁の戰」が掲載されている。

横山光輝 描き続けた「鉄人」(週刊現代 2024年3月16日・23日号 3月11日発売)


雑誌 ※大型連休2024まとめ記事 三国志ニュース パイロット版2.5 三国志探しの旅ふりかえりのふりかえり(YouTube2024年5月29日)

※前の記事 リンク:後漢末から六朝における処士(多元文化 13巻 2024年2月28日発行)

 2024年5月1日水曜日14時14分、東海道線で西からきて新橋駅に到着。東京メトロ銀座線で赤坂見附駅にいき、そこから徒歩で国会図書館へ。

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/tokyo/

※関連記事 NDL Ngram Viewer(2022年5月31日-)

 閲覧申請をして、雑誌専門の新館で待機。その間、15時10分、三国志ニュースの記事「リンク:魏晋南朝の民爵賜与について(九州大学東洋史論集 第30号 2002年4月)」アップ。
 それで本題だけど、多分、下記の公式サイトのお知らせで知ったこと。

・横山光輝オフィシャルサイト
http://www.yokoyama-mitsuteru.com/

※関連記事 生誕90周年記念展示 横山光輝の世界(東京都豊島区池袋2024年4月12日-9月11日)

※新規関連記事 メモ:生誕90周年記念展示 横山光輝の世界(東京都豊島区池袋2024年4月12日-9月11日)

・週刊現代のグラビアで「横山光輝生誕90周年」が紹介されました。(2024/3/12)
https://yokoyama-mitsuteru.com/database/user/Search.php?main_table_no=5&template_name=info_show.html&m_prk=282&search_type_m_prk=3

 閲覧申請でカウンターに雑誌が届いたんで見てみると、B5の講談社『週刊現代』2024年3月16日・23日号 (発売日2024年03月11日)pp.133-140にモノクログラビア「横山光輝 描き続けた「鉄人」」がある。タイトルは鉄人だけど、もちろん三国もあり。

・週刊現代 | 講談社
https://gendai.media/list/author/wgendai

※関連記事 青春の尻尾(GORO 1975年5月8日-1978年5月11日)

※新規関連記事 三国志ブームの原点を読む(週刊現代 1990年11月10日号)

中国の建物と街並み 詳説絵巻(建築知識 2024年7月号 6月20日)


雑誌 下記のX Accountの下記のStatusで知ったこと。

・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) さん / X
http://x.com/toho_jimbocho

※関連記事 塼画墓・壁画墓と河西地域社会(2024年2月26日出版)

※新規関連記事 中国/日本〈漢〉文化大事典(2024年6月20日出版7月1日発売)

・Xユーザーの東方書店 東京店(神田神保町)さん:「 【これから出る本】6月20日(木)発売 建築専門誌『建築知識』でついに、中華建築の特集! 『建築知識 2024年7月号』(エクスナレッジ/税込1,980円)の特集は「中国の建物と街並み 詳説絵巻」! 東方書店、ドサッと平積みします 雑誌は流通が難しいのでぜひ事前のご予約を! ...
https://x.com/toho_jimbocho/status/1800377674592108852

・建築知識2024年7月号 新石器・古代王朝から清朝まで 中国の建物と街並み 詳説絵巻
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=9900011507&bookType=jp


建築知識
2024年7月号

下記出版社サイトの下記雑誌ページによるとエクスナレッジより月刊の『建築知識』が刊行されているという。上記ポストやリンクによると、2024年6月20日発売の『建築知識』2024年7月号の特集は「新石器・古代王朝から清朝まで 中国の建物と街並み 詳説絵巻」であり三国も対象にあるという。

・X-Knowledge エクスナレッジ
https://www.xknowledge.co.jp/home

・建築知識
https://www.xknowledge.co.jp/kenchi

リンク:青山あり! 中国祠墓紀行 第八回 朱然墓(安徽省馬鞍山市)(大修館書店2023年10月4日)


雑誌 ※前の記事 スナックバス江 #3(2024年1月26日)

 2024年2月7日水曜日、下記のX Accountの下記のStatusで知ったこと。

・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) さん / X
http://twitter.com/toho_jimbocho

※関連記事 裏切り者の中国史(2024年1月15日発売)

※新規関連記事 塼画墓・壁画墓と河西地域社会(2024年2月26日出版)

・Xユーザーの東方書店 東京店(神田神保町)さん:「 〈「三国志」では知る人ぞ知る、いぶし銀のような人物であるが、「朱然墓」の考古学的価値は、同時代随一である。〉 連載記事「青山あり! 中国祠墓紀行」第八回 朱然墓(安徽省馬鞍山市)(平井徹,WEB国語教室,2023年10月4日配信)https://www.taishukan.co.jp/kokugo/media/blog/?act=detail&id=452 ...
https://twitter.com/toho_jimbocho/status/1755141583497052379

 下記の大修館書店のサイトの下記ページにWeb国語教室として平井徹先生による連載企画「青山あり! 中国祠墓紀行」「第八回 朱然墓(安徽省馬鞍山市)」が2023年10月4日に公開された。末尾に「『国語教室』第119号(2023年4月)より」とあって下記のURL(3番目)へのリンクがあり、そこには「『国語教室』は、国語の先生方に向けて発行している機関誌です」とある。

・株式会社大修館書店
https://www.taishukan.co.jp/

※関連記事 中国伝統医学 名医・名著小百科(2022月12月9日)

・古典|Web国語教室
https://www.taishukan.co.jp/kokugo/media/blog/?act=list&cate=5

※関連記事 読み切り「三国志」(NHK文化センター青山教室2018年10月27日-3月9日)

・機関誌 国語教室 第119号
https://www.taishukan.co.jp/kokugo/media/journal_kokugo/?id=181