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香港漫画王 李 志清 先生(コミックバーズ 1996年10月16日)


雑誌 ※前の記事 雷火(1987年5月12日-1997年8月26日)

 引き続き2018年10月5日金曜日夕方には国会図書館新館に居た。

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/

 前の記事では期せずして藤原カムイ×寺島優「雷火」を追っていたのだけど、16時10分、その過程で元々の目的である寺島優/原作・小島利明/構成・李志清/作画「三国志」(個人的な通称では「寺島三国志」)の初出情報について重要なものを見かける。『コミックバーズ』12月号(1996年10月16日発売)pp.209-12に「雷火」の「映画化記念 誌上先行ロードショー」という、うそ企画があった同じ号のp.397に李志清先生のインタビュー記事「香港漫画王 李 志清 先生」。1963年10月20日の香港生れ。紹介文では「先生は香港最大の出版社、文化伝信有限公司(CULTURECOM)に所属しています。」とのことで、さらに1996年10月29日発売の『諸葛孔明』(三国志第二部)第1巻を書き上げたばかりとあるんで、単行本宣伝の一環なんだろうね。またページ上半分の張飛と関羽には文化伝信有限公司のコピーライトがついている。

知将が憧れた 中国三大軍師の事蹟(歴史人2018年10月5日)


雑誌 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・松浦 桀 (HAMLABI3594) on Twitter
https://twitter.com/HAMLABI3594

・Twitter /HAMLABI3594: ‏『歴史人』11月号 「中国三大軍師の事績」(小前亮) >中国でも日本と同様に「軍師」という官名や役職名はなく、はっきりとした定義はない。 >諸葛亮は実際には、すぐれた政治家、官僚であって、劉備の生前は軍事にはほとんど関わっていなかった。 嘘はいけません ...
https://twitter.com/HAMLABI3594/status/1051714435671240704

※関連記事 三国志研究会(愛知版)(名古屋2017年8月27日)

下記サイトによると毎月5日にKK ベストセラーズより発売の雑誌に『歴史人』というのがある。

・KK ベストセラーズ
http://www.kk-bestsellers.com/

・KK ベストセラーズ || 歴史人
http://www.kk-bestsellers.com/magazine/history/index.htm

・歴史人 | KKベストセラーズ
http://best-times.jp/list/rj

・歴史人編集部 (rekishijin_mag) on Twitter
https://twitter.com/rekishijin_mag

※関連記事
 諸葛亮孔明の実像と三国志3大合戦の真実(2014年8月10日)
 世界史人 vol.7(2015年7月28日)

ところが上記Twitter Accountは更新され2018念の11月号の特集は「戦国・知将たちの選択」とわかるものの、

森田 崇さんに訊く(マンガ論争 Vol.19 2018年8月10日)


  • 2018年10月 7日(日) 07:38 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    143
雑誌  前の記事に続いてまたもプチネタ。

※前の記事 魔法少女まどか★マギカ 11話(2011年4月22日)

中国版画散策 第44回(東方 451号2018年9月5日発行)


雑誌 ※前の記事 特別展 三国志(東京2019年7月9日-9月16日、福岡2019年10月1日-2020年1月5日)

 2018年9月15日土曜日日中。前の記事につづいて三国志学会第十三回大会の会場となる早稲田大学戸山キャンパス 33号館3階第一会議室にいて、休憩時間は隣接するブースを見たりしていた。

・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

・三国志学会第十三回大会
http://sangokushi.gakkaisv.org/taikai.html

※関連記事 三国志学会 第十三回大会(2018年9月15日土曜日)

 大修館書店の『大漢和辞典デジタル版』のブースがあったり、ブースで言えばお馴染み汲古書院の他に、佐藤ひろおさんの同人誌、山桜舞さんのポストカードなど。

・大漢和辞典デジタル版 - 株式会社大修館書店
https://www.taishukan.co.jp/book/b376648.html

・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版
http://www.kyuko.asia/

・いつか書きたい『三国志』
http://www.3guozhi.com/

・山桜舞 (maiyamazakura) on Twitter
https://twitter.com/maiyamazakura

 それで本題の東方書店のブース。やはり楽史舎の同人誌が目立つね、なんて思いながら、チラシやらカタログやらをいただいていた。

※関連記事 献帝の見た日食(2015年12月)

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

※関連記事 出土状況よりみた長沙呉簡(2013年3月)

・今月の『東方』
https://www.toho-shoten.co.jp/toho/tohonew.html

※関連記事 『三国志演義』の「幸福」(東方2017年1月)

 この記事を書いているときに気づいたのだけど、東方書店より2018年9月5日発行の雑誌『東方』41号のpp.16-19に、瀧本弘之「中国版画散策」第44回「『新編目連救母勧善戯文』―クライマックスは中元節に―」が掲載されていた。

※関連記事
 ノート:「連環画」の転変(『月刊しにか』2000年10月)
 中国古典文学と挿画文化(2014年2月)
 中国古典文学挿画集成(十)小説集〔四〕(2017年1月)

乱世のプロモーターたち(オール生活1984年5月号-1985年4月号)


雑誌
※前の記事 サイト「小説家になろう」で三国

 2018年9月2日日曜日3時に目覚ましをかけたけど、結局、4時半起床。皿洗いして料理、咕咾肉肝(レバー酢豚)。6時には洗濯をはじめる。流し見しても大丈夫なものばかりだったのでカルチョ関連のビデオは消化できず。鉄道伝説4回分一挙放送を見る。9時36分の市バスに乗る。意外と席がうまっていた。四条河原町からいつもの金券自販機にいくも混んでいて、前の人が千円札を入れれずに困っていて、よく見たら中止のランプが光っていたんで(気づかず何度も入れていた)、場所を変えようと飛び出したが、何とか南側のお店はあいていて、同じ相場で買う。10時10分発の阪急の特急に間に合う。十三駅、三ノ宮駅11時25分発と乗り換えて新長田駅と向かう。下記のニュースな史点 2018/8/30の記事を読みきる。

・徹夜城の多趣味の城
http://www2s.biglobe.ne.jp/~tetuya/TETUYA.HTML

※関連記事 オタ中国人の憂鬱(2011年1月)

・ニュースな史点 2018/8/30の記事
http://www2s.biglobe.ne.jp/~tetuya/REKISI/news180830.html

 11時45分、神戸市長田のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)に到達。いつもの劉備の耳付蜀パン四川風ホットサンドと雲南古樹紅茶。『赤旗』日曜版の青木朋さんの「カラフル!!~知ってほしいLGBT~」32回(8/26)33回(9/2)を読む。合併号明けは未だアキには会えずで。いや、カミングアウトを受けたお父さんの心の動きを2回にわたって丁寧に描かれている。そうだよね、当事者だけでなく対する気持ちもわかって“相互理解”が成り立つもんね

・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter
https://twitter.com/Changokushi

※関連記事 マンガ図解三国志「武将」大百科(2016年8月3日)

メモ:パクリが平常運転化された連環画(パ平連)(マンガ論争18 2017年12月29日)


雑誌 ※前の記事 馬超画(Cha-ngokushi2017年11月-)

 青春18きっぷの旅。2017年12月30日土曜日6時45分に静岡県のいつものマンガ喫茶で目覚める。8時50分ぐらいに出発。あまりにも快晴なんで富士山を写真におさめてしまった。

「三国志大陸」をゆく(サンデー毎日2010年5月11日-12月14日)


  • 2017年12月19日(火) 03:57 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    244
雑誌 ※前の記事 邪論の極意(1988年3月25日)

 2017年12月16日土曜日、青春18きっぷの旅中14時ごろ国会図書館新館にいて、前の記事で大宅壮一文庫検索Web版で「始皇帝」と検索したんだけど、なぜか三国関連の記事がひっかかった。

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/

・公益財団法人大宅壮一文庫
http://www.oya-bunko.or.jp/

※新規関連記事 小学修身用書 第四(成美堂1887年10月)

 それは週刊誌の『サンデー毎日』2010年5/23号(5/11発売)pp.133-137所載グラビアの小松健一「「三国志大陸」をゆく」II魏之国だった。閲覧できたのは14時22分。そこから順に15時6分2号分、15時45分3号分、16時17分3号分と閲覧していくと、毎月の連載で、『サンデー毎日』2010年4/25号(4/13発売)から2010年12/26号(12/14発売)までの9回の連載だということがわかる。おそらくそれがまとめられて、下記の関連記事の小松健一『写真紀行 心に残る「三国志」の言葉』(ISBN978-4-10-339271-2、新潮社2015年8月31日発売)にまとめられたのだろう(未確認)。

・サンデー毎日 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/sunday/

※関連記事 写真紀行 心に残る「三国志」の言葉(2015年8月31日)

ぐだぐだ三国志(電撃PlayStation2016年3月31日-)


  • 2017年11月29日(水) 08:06 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    283
雑誌 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。

・木志田コテツ@イラスト集通販中‏ (KIN_G_OF_KINGS) on Twitter
http://twitter.com/KIN_G_OF_KINGS

・Twitter / KIN_G_OF_KINGS: 電撃プレイステーションでは 文・うどんさん( @udon0401 )  絵・木志田コテツ でお送りする ”ぐだぐだ三国志”という 大変ウィットとユーモアにあふれた 三国志おもしろ豆知識コラムも好評連載中なので 要チェックですぞい(ˇωˇ) ...
https://twitter.com/KIN_G_OF_KINGS/status/923434151293853700

※新規関連記事 戦国大戦トレーディングカードゲーム 時代別 強化パック ~三国志~(2018年1月26日)

家庭用ビデオゲーム情報誌『電撃PlayStation』は月2回の発売なのだけど、下記の公式サイトの下記ページを見ると、コラム「ぐだぐだ三国志」が月1で連載しており、上記のStatusによると、「文・うどんさん( @udon0401 )  絵・木志田コテツ」さんとのこと。

電撃PlayStation
http://dengekionline.com/dps/

電撃PlayStation │『モンスターハンター:ワールド』連載や、『PSO2』、『SAO フェイタル・バレット』、FPS特集など、多彩な企画でお届け!│ マガジン☆WALKER
https://magazinewalker.jp/promotion/magazine/0002/0364/00012474

それでいつから連載していたツイッターで「"ぐだぐだ三国志"」と検索すると、下記Statusを見かけ、つまり、2016年3月31日木曜日発売の『電撃PlayStation』2016年4/14号 Vol.611からだ。下記関連記事のように以前、三国志ニュースで紹介した「なぜなに三国志」の後継連載のようだね。

・Twitter / KYS48: 電撃オンラインで連載していた「なぜなに三国志http://dengekionline.com/elem/000/001/204/1204203/ 」ですが、今日発売の電プレから、「ぐだぐだ三国志」として月1連載を始めました。 第1回のテーマは、奥様は女子中学生の張飛さんについてです! ...
https://twitter.com/KYS48/status/715531802157326336

※関連記事 なぜなに三国志(2015年6月27日-)

幻想文学 44号 特集 中国幻想文学必携(1995年6月20日発行)


  • 2017年11月23日(木) 01:52 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    235
雑誌 ※前の記事 戦争にまつわる残酷な話(月刊しにか2001年8月号)

 前の記事に続き、2017年11月18日土曜日15時過ぎ、横浜中華街のBOOKS&CAFE関帝堂書店でくつろいでいた。

・横濱バザール
http://yokohamabazaar.com/

・たぶん横浜中華街唯一のブックカフェ*BOOKS&CAFE関帝堂書店
http://kanteido.com/

 引き続き中国古代の怪奇譚関連書籍が集まる本棚を見てたら、『幻想文学』44号(アトリエOCTA1995年6月20日発行)「特集 中国幻想文学必携」というのがあって(※今、下記サイトを見ると雑誌は終刊とのこと)、手にとって見てみると、武田雅哉先生も寄稿されていた。「八月の筏―中国飛翔文学史序説」というタイトルからして武田先生らしい。ほかの先生方も前の記事の『月刊しにか』2001年8月号と重なるところが多い。竹田晃「愛すべき幽霊たち―中国志怪小説の系譜」とかpp.74-77 大木康「科学者の文体―『捜神記』と『西遊記』に冠する覚え書き」とか。後者のp.74の記述「六朝志怪がもともといわゆる「小説」ではなく、「歴史」だったということは、すでに常識に属する。」を思わずメモをとっていた。

・アトリエOCTA
http://www.atelierocta.com/

・『幻想文学』44号
http://www.atelierocta.com/pages2/44.html

※関連記事
 メモ:知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉 ~これも「マンガ」?~ (2015年5月24日30日)
 『捜神記』研究(2015年1月)
 「古典中國」における小説と儒教(2017年5月15日)

戦争にまつわる残酷な話(月刊しにか2001年8月号)


  • 2017年11月21日(火) 07:44 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    236
雑誌 ※前の記事 『三国志』一気読み!(ダ・ヴィンチ 2003年3月号)

 2017年11月18日土曜日15時ごろ、横浜中華街のBOOKS&CAFE関帝堂書店でくつろいでいた。

・横濱バザール
http://yokohamabazaar.com/

・たぶん横浜中華街唯一のブックカフェ*BOOKS&CAFE関帝堂書店
http://kanteido.com/

 知り合いの研究者がそういや中国古代の怪奇譚に興味があったんだよな、とふと入り口のすぐ隣の本棚を見たら、そういうのが固まった棚があった。そういう『聊斎志異』や『捜神記』などの文献の訳本だけでなく、そういった特集の載った雑誌もあって、その中で『月刊しにか』2001年8月号を見かけた。すでに休刊した雑誌で、おそらく2001年7月14日発売。

・月刊しにか(休刊) - 詳細検索 - 株式会社大修館書店
https://www.taishukan.co.jp/search/g7455.html

※関連記事
 ノート:「連環画」の転変(『月刊しにか』2000年10月)
 第41回 秋の古本まつり(京都古書研究会2017年11月1日-11月5日)

 この記事を書く際に軽く検索をかけると、上記の公式ページをみかけるのだけど、件の号が見当たらないので、下記の国会図書館のサービスを使う。

・NDL-OPAC 月刊しにか / 『月刊しにか』編集室 編.
https://ndlopac.ndl.go.jp/F/?func=direct&doc_number=011097743&format=999

 例によって、当日は全部を把握してなくて、今、上記のページから、特集「中国の怖いはなし--いざ、怪力乱神の世界へ!」についてどんな記事があるか下記にまとめる、というかほぼコピペ。各著者の関連記事を入れつつ

ページ
13-87 特集 中国の怖いはなし--いざ、怪力乱神の世界へ!
14-17 浮遊する二〇〇〇年前の霊魂--秦漢帝国の遺跡から 著者 冨谷至.
18-23 魑魅魍魎の世界におののく--六朝志怪より 著者 林田愼之助.
24-29  文字に取り憑かれた話--唐代伝奇より 著者 佐々木睦.
32-37 呪術をめぐる「怪談」--宋代の小説より 著者 松本浩一.
38-43 夏の夜の地獄めぐり--明代の戯曲より 著者 金文京.
44-49 幽霊より怖い!冤罪の話--「三言二拍」より 著者 大木康.
52-57 論題 伍秋月(夢の妻)--『聊斎志異』より 著者 竹田晃.
58-61 大老妖と怪物官僚のこと--清代の野史より 著者 石橋崇雄.
62-69 近代の画報に見える〈怪談〉--あるいは怖がろうとする努力について 著者 武田雅哉
72-77 幽霊の話を怖がらない物語--近代小説より 著者 斉藤大紀.
78-81 「文革」の記憶--現代作家のショートショートより 著者 飯塚容.
82-87 香港の怖い場所--香港の怪談・噂話より 著者 志賀市子.

※関連記事
 教科書では読めない中国史(2006年3月)
 林田愼之助博士傘寿記念三国志論集(2012年9月1日)
 『三国演義』連環画とその日本版(連環画研究』第6号所収 2017年2月28日印刷)
 第2回三国志学会大会ノート4
 三国志演義の世界 増補版(2010年5月下旬)
 笑林
 倭国伝 中国正史に描かれた日本(2010年9月13日)
 中国のマンガ〈連環画〉の世界(2017年2月24日)

 別にどれも時代が『三国志』が対象としたものではないのだけど、そのNDL-OPACに載ってなかった情報より。pp.30-31に石井仁「戦争にまつわる残酷な話 ―漢魏六朝の史書より」というコラムがある。

予定表(今後二ヶ月)

11月17日(土)
11月18日(日)
11月19日(月)
11月20日(火)
11月21日(水)
11月23日(金)
11月24日(土) - 11月25日(日)
11月24日(土)
11月26日(月)
11月28日(水)
12月 1日(土)
12月 5日(水)
12月 7日(金)
12月 8日(土)
12月 9日(日)
12月10日(月)
12月11日(火)
12月15日(土)
12月16日(日)
12月17日(月)
12月19日(水)
12月22日(土)
12月24日(月)
1月 7日(月)
1月 8日(火)