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学習院大学東アジア学バーチャルミュージアム(2011年-2012年)


展覧会 ※前の記事 ブックカフェCha-ngokushi( ちゃんごくし )にて勝手にDay 2 蜀(神戸2020年5月31日)

 2020年5月31日日曜日、少しさかのぼって16時19分、下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。

・キリエ (Kyrie0359) on Twitter
http://twitter.com/Kyrie0359

※関連記事 多謝カード(ブックカフェ関帝堂書店2020年6月2日-)

※新規関連記事 三国志に学ぶ人間関係の法則120(2020年6月15日)

・Twitter / Kyrie0359: ...
https://twitter.com/Kyrie0359/status/1266989817578975234

※関連記事 漢三國西晉鏡銘集成(横浜ユーラシア文化館2015年3月-)

 上記ツイートにある漢三國西晉鏡銘集成については上記関連記事にあるようにすでに記事化しているのだけど、それを説明する次の学習院大学東アジア学バーチャルミュージアムについては記事化してないので今回はそれを記事化に。しかし、その学習院大学東アジア学バーチャルミュージアムのサイトにある「利用規約・お問い合わせ」ページ https://www.gakushuin.ac.jp/univ/rioc/vm/inquiry.html の「リンクについて」から下記へ引用するに、

━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
学習院大学東アジア学バーチャルミュージアム(http://www.gakushuin.ac.jp/univ/rioc/vm/index.html)へのリンクは、原則としてフリーです。リンクを張った際は、そのホームページの内容とアドレス及びリンクの趣旨、お名前、連絡先などを「お問い合わせ」からお知らせください。
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

といちいち連絡の手間をかけないといけないんで今回はリンクせず引用の要件を満たすためにもURLで示していく。大学でも絶滅してなかったか、ダメアーキテクチャ

 下記URL先にCopyrightが2011-2012の学習院大学東洋文化研究所の「東アジア学バーチャルミュージアム」がある。ここで三国に関係するのは「漢籍の世界」/「東洋文化研究所所蔵古典籍」と、「前近代東アジアの世界」/「旧制学習院歴史地理標本室コレクション」だ。

・東アジア学バーチャルミュージアム|学習院大学東洋文化研究所
https://www.gakushuin.ac.jp/univ/rioc/vm/index.html

※関連記事 中国漢代墓葬装飾の地域的研究(2012年2月)

 まず「東洋文化研究所所蔵古典籍」の『繍像後三国演義』。「三国演義」とあるものの、舞台は三国時代ではなくてその「後」、西晋と東晋とのことだ。ページをパラパラと捲ると挿絵に司馬炎(「武帝」だけどね)が描かれていたりする。
 その次が「旧制学習院歴史地理標本室コレクション」。三国にかかってそうなのが「牛車型明器」(瓦牛車、漢~晋時代)、「緑釉倉明器」(漢釉瓦囷俑、漢~晋時代)、「緑釉狗明器」(緑釉狗、漢~晋時代)の3点。 囷といえば魯粛だよね。というか囷は「きん」と読むのか、言われてみれば「菌」と字が似ている。

※関連記事 中国古代の暮らしと夢

 次の記事は日をまたいでのことなので、また時間が遡る。

※次の記事 メモ:横山光輝マガジン オックス 1・2・3合併復刻号(2004年2月25日)

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