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『三国志』からリーダーの生き方を学ぶ(2017年11月20日)


書籍 ※関連記事 三国志の英雄たちは実は「ダメ上司」だった(東洋経済オンライン2017年12月12日)

上記関連記事を書く際に知ったこと。

・三笠書房
http://www.mikasashobo.co.jp/

・『三国志』からリーダーの生き方を学ぶ
http://www.mikasashobo.co.jp/c/books/?id=100850500

上記出版社サイトの上記書籍ページによると、三笠書房より宇山卓栄『『三国志』からリーダーの生き方を学ぶ』(ISBN9784837985051)が2017年11月20に発売されたという。700円(税別)。

汲古書院 訳あり特価本販売中(東方書店2017年12月)


書籍  下記サイトの東方書店が発行するメールマガジン『【中国・本の情報館】Webユーザーのみなさまへ』vol.145(2017年12月4日発行)により知ったこと。

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

※関連記事 東京便り―中国図書情報 第25回(2016年1月)

その発行元の東方書店のサイトの下記ページにあるように現在、汲古書院が東方書店に「訳あり特価本」を廉価にて提供し、東方書店がそれを「訳あり特価本」として実店舗とネットで販売しているとのこと。「訳あり特価本」は下記ページによると「版元の汲古書院が函無しや多少の汚れや傷みがあるもので通常の販売が出来ないものですが、使用には何ら支障がないと判断したもの」と意味づけされる。

・国内書 汲古書院・訳あり特価本 第1弾
http://www.toho-shoten.co.jp/kbook/kyuko2.html

・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版
http://www.kyuko.asia/

※関連記事 「古典中國」における小説と儒教(2017年5月15日)

 三国と関係しそうなのをタイトルから判断するに『和刻本正史 後漢書』(現在、売り切れ)や『和刻本正史 晋書 1』とか、あと『魏晋南北朝字音研究』とか『和刻本文選』とかタイトルに「中国古代」とつくのが関係しそうだ。

シブサワ・コウ35周年メモリアルブック(2016年11月8日)


書籍 ・コーエーテクモゲームス|GAMECITY
http://www.gamecity.ne.jp/

※新規関連記事 三國志2 for App Pass(2017年9月20日)

上記の「GAMECITY」の2017年10月19日のNEWSから引用するに「シブサワ・コウ35周年メモリアルブック 11/8(水)発売!」とのことで、下記ページへリンクがはられていた。つまりは2017年11月8日に『シブサワ・コウ35周年メモリアルブック』(ISBN9784908050657)が7344円で発売したという。表紙を見る限り、シミュレーションゲーム「三國志」シリーズも含まれるようで。

・【Loppi・HMV限定】 シブサワ・コウ35周年メモリアルブック(特製化粧箱付) : シブサワ・コウ | ローチケHMV - 9784908050657
http://www.hmv.co.jp/product/detail/8118175

・「シブサワ・コウ」35周年記念サイト - GAMECITY
http://www.gamecity.ne.jp/shibusawa-kou/

※関連記事 シブサワ・コウ35周年記念キャンペーン情報第1弾公開(2016年10月28日)

第41回 秋の古本まつり(京都古書研究会2017年11月1日-11月5日)


書籍 ※関連記事 メモ:日本の「三国志演義」翻案作品における作画資料としての「三国演義連環画」(2017年6月24日)

 上記の関連記事に続き、きりのいい記事番号の記念記事。今回のNo.4400は京都古書研究会の「第41回 秋の古本まつり」について。

※関連記事
 第30回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2017年8月11日-16日)
 第39回 秋の古本まつり(京都古書研究会2015年10月30日-11月3日)

 上記関連記事にあるように京都古書研究会主催の「第30回下鴨納涼古本まつり」に引き続き、また昨年は行きそびれたので、一昨年の「第39回 秋の古本まつり」に引き続き、「第41回 秋の古本まつり」に足を運ぶ。2017年11月1日火曜日から11月5日日曜日まで、知恩寺境内(京都大学吉田キャンパスの北部構内と本部構内の間辺り)で開催される。

・京都古書研究会ブログ
http://koshoken.seesaa.net/

教科書では読めない中国史(2006年3月)


  • 2017年11月 3日(金) 20:36 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    106
書籍 ※前の記事 中国古代化学(2017年9月)

 2017年10月28日土曜日16時ごろ、前の記事にあるように東京の神保町の東方書店の中に入った。

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

 いやその前に入り口前にある“ワゴンセール”が気になって。

※関連記事 僕らの三国志大全(2012年12月13日)

 2012年12月13日発売のムック『僕らの三国志大全』(綜合ムック、綜合図書、ISBN4862980848)が530円で販売していて、その他いろいろあったけど、冨谷至『教科書では読めない中国史―中国がよくわかる50の話』(小学館2006年3月1日)というのが定価1500円(税別)のところ720円であり、ぱらぱらとめくると『三国志』パートもあるようで。後で検索してみると三国志ニュースでちゃんと紹介してなかったようなので、ここで記事に。下記関連記事(1番目)に「三国に関係ないかなと思って手に取ったら、「分裂の時代」という章で『三国志』と『三国演義』の違いや、邪馬台国のことが書かれてあった。」とあるぐらい。

・CiNii 図書 - 教科書では読めない中国史 : 中国がよくわかる50の話
http://ci.nii.ac.jp/ncid/BA75983784

※関連記事
 第36回 秋の古本まつり(京都古書研究会2012年10月31日-11月4日)
 『漢簡語彙 中国古代木簡辞典』『漢簡語彙考証』(2015年3月25日)
 漢唐法制史研究(2016年2月)
 2016年度(第28回)日本秦漢史学会大会(2016年11月19日)

世界史劇場 正史三國志(2017年7月24日)


書籍 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

※関連記事 泣き虫弱虫諸葛孔明 第四部(2017年7月6日文春文庫)

※新規関連記事 簡牘が描く中国古代の政治と社会(2017年9月15日)

上記の書店サイトの上記ページ(メルマガ登録)にあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2017年第7号(総312号その2)(2017年8月31日発行)により知ったこと。

・ベレ出版
https://www.beret.co.jp/

・世界史劇場 正史三國志|書籍案内|ベレ出版
https://www.beret.co.jp/books/detail/656

※関連記事 中国英雄列伝を漢文で読んでみる(2009年5月18日)

上記の出版社サイトの上記の書籍ページによると、2017年7月24日にベレ出版より神野正史『世界史劇場 正史三國志』(ISBN978-4-86064-516-8)が2100円(税別)で発売したという。

第30回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2017年8月11日-16日)


書籍 ※前の記事 劉備関羽張飛はりぼて(神戸市六間道五丁目商店街2017年7月22日-10月22日)

 前の記事から3週間経った2017年8月12日土曜日。その日の朝は京都にいて、京都の催事と東京の催事どちらに参加しようか迷ったが、結局両方参加するという土日の二日間、タイトな予定を組んでみた。まず表題の第30回下鴨納涼古本まつり。

※前回記事 第29回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2016年8月11日-16日)

 上記の前回記事にもあるように、毎年この時期に京都市の下鴨神社の「糺の森」、つまり神社の境内の青空の下で、京都古書研究会主催の「下鴨納涼古本まつり」が開催される。今回で第30回で、2017年8月11日金曜日祝日から16日水曜日までだ。

・京都古書研究会ブログ
http://koshoken.seesaa.net/

英雄たちの装備、武器、戦略 三国志武器事典(2017年7月7日)


書籍 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

※関連記事 鏡鑑としての中国の歴史(2017年6月)

※新規関連記事 泣き虫弱虫諸葛孔明 第伍部(2017年6月26日)

上記の書店サイトの上記ページ(メルマガ登録)にあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』第6号(総311号その2)(2017年7月28日発行)により知ったこと。

・トップページ|実業之日本社
http://www.j-n.co.jp/

・英雄たちの装備、武器、戦略 三国志武器事典|実業之日本社
http://www.j-n.co.jp/books/?goods_code=978-4-408-45649-2

※関連記事
 「その後」の三国志(2016年12月9日)
 知れば知るほど面白い 英雄たちで知る三国志(2013年1月19日)

上記の出版社サイトの上記の書籍ページによると、2017年7月7日に実業之日本社より水野大樹/監修『英雄たちの装備、武器、戦略 三国志武器事典』(ISBN978-4-408-45649-2、じっぴコンパクト新書)が800円(税別)で発売したという。

※関連記事 三国志合戦事典(2010年12月22日)

鏡が語る古代史(2017年5月19日)


書籍 ・關尾史郎のブログ
http://sekio516.exblog.jp/

・読了(17/06/14) (※上記ブログ記事)
http://sekio516.exblog.jp/25847771/

※関連記事 漢唐法制史研究(2016年2月)

上記のブログ記事のRSSで知ったこと。

・岩波書店ホームページ
http://www.iwanami.co.jp/

・鏡が語る古代史
https://www.iwanami.co.jp/book/b287048.html

※関連記事
 三國志よりみた邪馬臺國(2016年4月27日)
 井波律子/著『中国の五大小説(上)三国志演義・西遊記』(2008年4月22日)

上記サイトの上記書籍ページにあるように岩波書店より2017年5月19日に岡村秀典『鏡が語る古代史 鏡に託された,人びとの〈声〉を聴く』(ISBN9784004316640、岩波新書 新赤版 1664)が出版されたという。860円(税別)。

三国志物語 燃える大平原(1953年7月)


書籍 ※前の記事 春の古書大即売会2017(京都古書研究会2017年5月1日-5日)

 前の記事のように京都の春の古書大即売会2017で絵物語の畑純太郎/文、永松健夫/絵『三国志物語 燃える大平原』を買った。裏表紙によるとヤマト出版社発行で定価60円とのこと。ただ記憶によると、これは小学館『小学六年生』1953年8月号の付録で、その傍証的にそのp.183の下段に小学館『小学六年生』9月号付録の広告が入っている。ちなみにそれはデッケンズの名作集とのこと。この表紙自体が後付け別販売なのか、付録の段階でついていたのか不明だけど、ともかく後日、国会図書館で確認するに(※下記関連記事にあるよう以前も調べているが)、その号はデジタルデータ化されているものの、付録が未収録だ。ただデータ中の目次からもデータ上の目次からもどんな付録かわかるので、それが「三国志物語 燃える大平原」であることは間違いないようだ。

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/

※関連記事 中国における墓主図像の研究(神戸大学2002年9月30日)

 新書ぐらいの大きさで230ページあり、基本のレイアウトは1ページを四分割したとき、右上と左下に文、左上と右下に絵といった、平面上、文と絵が半々となる。これに関して聞く話をまとめるに、教団さん→箱崎緑さんという情報の流れがあって、そこから箱崎緑「吉川英治『三國志』が描く母 ――日本の大衆文学としての『三国志演義』」『三國志研究』――三国志学会、第11号、2016年9月、PP.135-151 に「三国志物語 燃える大平原」についてほんの少し触れられたのだろう。
 国会図書館に所蔵されてないため、反射的に購入したものの、二ヵ月足らず後に迫った、「日本マンガ学会第17回大会」での拙論「日本の「三国志演義」翻案作品における作画資料としての「三国演義連環画」」で使うつもりはなかった。

・日本マンガ学会
http://www.jsscc.net/

・日本マンガ学会第17回大会 プログラム - 日本マンガ学会
http://www.jsscc.net/convention/17

※関連記事 日本の「三国志演義」翻案作品における作画資料としての「三国演義連環画」(2017年6月24日)

予定表(今後二ヶ月)

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