Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2024年 06月
«
»
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

-

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 79 投票 | 0 コメント

掲示板 件名 最新投稿

印綬が創った天下秩序(2024年5月28日刊行)


研究 ※前の記事 塼画墓・壁画墓と河西地域社会(2024年2月26日出版)

 2024年3月28日木曜日、下記のX Accountの下記のStatusで知ったこと。

・猫の泉 (nekonoizumi) さん / X
http://x.com/nekonoizumi

※関連記事 中国の城郭都市(ちくま学芸文庫2023年9月7日)

・Xユーザーの猫の泉さん:「 目次あり。「始皇帝による統一後、約15年で瓦解した秦のあとを受け、天下の再統一を果たした漢は約400年続く支配に成功し、周辺国をもその天下に加えて繁栄した。…」 ⇒阿部幸信 『印綬が創った天下秩序 漢の国家と世界観』 山川出版社 https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784634152380 ...
https://x.com/nekonoizumi/status/1772275279441895741


印綬が創った
天下秩序

下記出版社サイトの下記書籍ページによると2024年5月28日(日付は右のAmazon.co.jpより)に山川出版社より阿部幸信『印綬が創った天下秩序 漢王朝の統治と世界観』(ISBN978-4-634-15238-0)が1980円(税込)で刊行したという。後で下記ページより引用するように「金印ファンや三国志ファンにはもちろん、世界史知識のアップデートにもおすすめの一冊。」と解説がある

・歴史と教科書の山川出版社
http://www.yamakawa.co.jp/

※関連記事 三国志への招待(2019年7月18日)

・印綬が創った天下秩序
https://www.yamakawa.co.jp/product/15238

※関連記事 漢代の天下秩序と国家構造(2022年11月)

塼画墓・壁画墓と河西地域社会(2024年2月26日出版)


研究 ※前の記事 NDL Ngram Viewer(2022年5月31日-)

 2024年3月27日水曜日、下記のX Accountの下記のStatusで知ったこと。

・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) さん / X
http://twitter.com/toho_jimbocho

※関連記事 リンク:青山あり! 中国祠墓紀行 第八回 朱然墓(安徽省馬鞍山市)(大修館書店2023年10月4日)

※新規関連記事 中国の建物と街並み 詳説絵巻(建築知識 2024年7月号 6月20日)

・Xユーザーの東方書店 東京店(神田神保町)さん:「 【国内書】2024年2月 『塼画墓・壁画墓と河西地域社会 /汲古選書81』 関尾史郎 著/汲古書院/税込7,480円 https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4762950810&bookType=jp 河西における塼画・壁画史料を図像学・考古学・美術史・宗教史研究者に提供する(版元による紹介文) ...
https://twitter.com/toho_jimbocho/status/1772878151724437773

・国内書 塼画墓・壁画墓と河西地域社会 /汲古選書81
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4762950810&bookType=jp

※関連記事 裏切り者の中国史(2024年1月15日発売)


塼画墓・壁画墓と
河西地域社会
下記出版社サイトの下記書籍ページによると2024年2月26日に汲古書院より関尾史郎『塼画墓・壁画墓と河西地域社会』(ISBN9784762950810、汲古選書81)が7480円(税込)で出版されたという。目次をみると序章が「魏晋・〈五胡〉時代の塼画墓・壁画墓」とある。

・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版
http://www.kyuko.asia/

※関連記事 光緒十年怡怡堂刊『関帝明聖真経』と斉有堂「霊験記」について(汲古 第84号2023年12月)

・汲古選書81 塼画墓・壁画墓と河西地域社会
http://www.kyuko.asia/book/b641873.html

・關尾史郎のブログ
http://sekio516.exblog.jp/

※関連記事
 リンク:長沙走馬楼呉簡の研究(古田史学会報 第147号 2018年8月13日)
 リンク:『周縁の三国志』評 新津健一郎(WEB東方2024年1月15日)

メモ3:清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日)


研究 ※前の記事 メモ2:清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日)

 2024年3月11日月曜日14時20分、、第19回京都大学人文科学研究所TOKYO漢籍SEMINAR「清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族」の最後の講座を待っていた。配布資料はA3片面印刷のレジュメとA3片面印刷の画像資料で、後者の左側がタグ(石牌)の拓本と釈文で右側が文物・墓と絵やらスケッチやら。右上のが林巳奈夫『漢代の文物』、孫機『漢代物質文化資料図説』からの文物の絵から寄せ集めてる。

※関連記事
 1976年 林 巳奈夫/編「漢代の文物」
 孫機/著『漢代物質文化資料図説』

・京都大学人文科学研究所
http://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/

・第19回京都大学人文科学研究所TOKYO漢籍SEMINAR『清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族』
https://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/symposium/tokyo-kanseki-seminar-2024-03-11.html

※関連記事 清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日)

・一橋大学一橋講堂
https://www.hit-u.ac.jp/hall/

リンク:魏晋南朝の民爵賜与について(九州大学東洋史論集 第30号 2002年4月)


研究 ※前の記事 メモ2:清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日)

 2024年3月11日月曜日、下記の記事でリポジトリにアクセスした際に、ネットのPDFで読めることがわかった。なので、当然、下記関連記事の流れとなる。

※関連記事 リンク:西晋における礼制秩序の構築とその変質(九州大学東洋史論集 第30号 2002年4月)

 それは下記の「九州大学学術情報リポジトリ」で読める、戸川貴行「魏晋南朝の民爵賜与について」『九州大学東洋史論集』第30号pp.61-85(九州大学文学部東洋史研究会2002年4月30日)だ。上記関連記事の論文と同誌同号でページ数的に次の論文となる。

・九州大学学術情報リポジトリ(QIR)
https://catalog.lib.kyushu-u.ac.jp/opac_browse/papers/

※関連記事 リンク:西晋における礼制秩序の構築とその変質(九州大学東洋史論集 第30号 2002年4月)

・魏晋南朝の民爵賜与について
https://doi.org/10.15017/25802

※関連記事 魏晋南北朝史のいま(2017年9月)

メモ2:清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日)


研究 ※前の記事 メモ1:清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日)

 2024年3月11日月曜日、第19回京都大学人文科学研究所TOKYO漢籍SEMINAR「清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族」の昼休みが終わり13時から再開。その前に午前中、参考文献で見かけた論文が実はリポジトリにあって、さらにそこに三国関連の論文を見かけたので、チェックしてた。

※新規関連記事 リンク:魏晋南朝の民爵賜与について(九州大学東洋史論集 第30号 2002年4月)
 
・京都大学人文科学研究所
http://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/

・第19回京都大学人文科学研究所TOKYO漢籍SEMINAR『清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族』
https://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/symposium/tokyo-kanseki-seminar-2024-03-11.html

※関連記事 清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日)

※新規関連記事 三国志の考古学 呉の名将・朱然(京都府京都市2024年6月15日)

・一橋大学一橋講堂
https://www.hit-u.ac.jp/hall/

リンク:西晋における礼制秩序の構築とその変質(九州大学東洋史論集 第30号 2002年4月)


研究 ※前の記事 メモ1:清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日)

 2024年3月11日月曜日、前の記事のセミナーで参考文献にあがっていたのに気づき、その場で、検索した所、ネットのPDFで読めることがわかった。なので、下記関連記事の流れとなる。

※関連記事 リンク:劉備出自考(国士舘人文学 第3号 2013年3月)

※新規関連記事 リンク:魏晋南朝の民爵賜与について(九州大学東洋史論集 第30号 2002年4月)

 それは下記の「九州大学学術情報リポジトリ」で読める、小林聡「西晋における礼制秩序の構築とその変質」『九州大学東洋史論集』第30号pp.27-60(九州大学文学部東洋史研究会2002年4月30日)だ。

・九州大学学術情報リポジトリ(QIR)
https://catalog.lib.kyushu-u.ac.jp/opac_browse/papers/

※関連記事 九州大学入試の国語で三国関連2023(2月25日)

※新規関連記事 リンク:魏晋南朝の民爵賜与について(九州大学東洋史論集 第30号 2002年4月)

・西晋における礼制秩序の構築とその変質
https://doi.org/10.15017/25801

※関連記事 メモ:河西出土文物から見た朝服制度の受容と変容(2019年9月26日発行)

メモ1:清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日)


研究 ※前の記事 伊集院光のタネ(ニッポン放送2024年3月5日)

 2024年3月11日月曜日、朝食をとりそこねて、仕方なく非常食に持っていたカロリーメイトですまし、東京メトロ東西線で竹橋駅へ移動。道しるべを頼りに駅の1b出口から地上に上がる。一橋大学一橋講堂が目的地なんだけど、初めていく場所で適当に歩いていたら案の定迷う。諦めてノートPCを開いて地図を確認。あっさり到達して10時10分。ここの中会議室で第19回京都大学人文科学研究所TOKYO漢籍SEMINAR「清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族」が開催される。

・京都大学人文科学研究所
http://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/

・第19回京都大学人文科学研究所TOKYO漢籍SEMINAR『清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族』
https://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/symposium/tokyo-kanseki-seminar-2024-03-11.html

※関連記事 清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日)

・一橋大学一橋講堂
https://www.hit-u.ac.jp/hall/

三国志ワールドの展開(東京都千代田区 二松学舎大学2024年3月16日)


研究  下記のX AccountのStatusで知ったこと。

・三国志学会 公式 (3594gakkai) さん / X
http://twitter.com/3594gakkai

※関連記事 翻訳文学の多様性 ―三国志を中心に―(東京都新宿区戸山2024年3月17日)

※新規関連記事 三国志大学(東京都新宿区 紀伊國屋ホール2024年4月14日)

・Xユーザーの三国志学会 公式さん:「 二松学舎大学 文学部シンポジウム「三国志ワールドの展開:その時間と空間の広がり」開催 日時:3/16(土)10:30~16:00 会場:二松学舎大学九段キャンパス1号館 中洲記念講堂(対面・オンライン併用) 参加無料 三国志学会役員、会員も講演・報告を行います。詳細はWEBサイトにて https://www.nishogakusha-u.ac.jp/news/?contents_id=2532 ...
https://twitter.com/3594gakkai/status/1760943689789231425

 下記サイトの下記ページによると、東京都千代田区三番町6-16 二松学舎大学 九段校舎1号館地下 中洲記念講堂にて2024年3月16日土曜日10時30分から16時まで2023年度二松学舎大学文学部シンポジウム「三国志ワールドの展開:その時間と空間の広がり」が開催されるという。対面・オンライン併用で開催。下記関連記事(2番目)にあるように同じ大学主催ながら部署や副題、一部プログラムが違うのだけど、メイン・タイトルからみるに2020年同時期でパンデミックの影響で中止になったシンポジウムの再開催と考えるのが自然だろう。

・二松学舎大学
https://www.nishogakusha-u.ac.jp/

※関連記事 リンク:英雄・怨霊・神―三国志の関羽の場合(YouTube2022年3月9日)

・2023年度  文学部シンポジウム「三国志ワールドの展開:その時間と空間の広がり」開催のお知らせ
https://www.nishogakusha-u.ac.jp/news/?contents_id=2532

※関連記事 【中止】三国志ワールドの展開 (二松学舎大学2020年3月7日)

・渡邉義浩ホームページ
http://ywata.gakkaisv.org/

※関連記事
 横山光輝で読む三国志(2022年3月4日)
 翻訳文学の多様性 ―三国志を中心に―(東京都新宿区戸山2024年3月17日)

リンク:『周縁の三国志』評 新津健一郎(WEB東方2024年1月15日)


研究 ※前の記事 大学入学共通テストの世界史Bで西晋関連2024(2024年1月13日)

 2024年1月18日木曜日。下記のX Accountの下記のStatusで知ったこと。

・東方書店 (tohoshoten) さん / X
http://twitter.com/tohoshoten

※関連記事 中国を学ぶための入門書・ガイドブック(東方書店2018年4月)

・Xユーザーの東方書店さん:「 WEB東方更新 『周縁の三国志』評(新津健一郎) https://www.toho-shoten.co.jp/web_toho/?p=5086 三国志の時期に躍動したのは漢人の英雄たちだけではない。倭や烏桓、鮮卑、扶余、高句麗などが記録されている。本書は、そうした様々な非漢族に焦点を当てて「東アジア世界」における三国時代史像を描き出すことにある。 ...
https://twitter.com/tohoshoten/status/1746730171816611851

 


周縁の三国志

 すでに上のポストにリンクされているが、下記ページにあるようにWEB『東方』にて2024年1月15日に「『周縁の三国志』評 新津健一郎」が公開された。タイトル通り新津健一郎氏による関尾史郎先生の『周縁の三国志 非漢族にとっての三国時代』(東方選60 ISBN 9784497223074 東方書店2023年5月)の書評だ。書評自体は下記URLのように無料公開されているので、ここでごちゃごちゃ書いているのを見るよりはまずそちらへ。

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

※関連記事 中国時代劇歴史大全2024年度版(2023年7月24日)

・WEB『東方』
https://www.toho-shoten.co.jp/web_toho/

※関連記事 『嵆康の方法』評(WEB東方2022年12月15日)

・『周縁の三国志』評 新津健一郎
https://www.toho-shoten.co.jp/web_toho/?p=5086

※関連記事 メモ2:三国志学会 第十八回大会(2023年9月3日)

・国内書 周縁の三国志 非漢族にとっての三国時代
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4497223074&bookType=jp

※関連記事 周縁の三国志(2023年5月下旬刊行予定)

※新規関連記事 塼画墓・壁画墓と河西地域社会(2024年2月26日出版)

翻訳文学の多様性 ―三国志を中心に―(東京都新宿区戸山2024年3月17日)


研究  下記のX AccountのStatusで知ったこと。

・三国志学会 公式 (3594gakkai) さん / X
http://twitter.com/3594gakkai

※関連記事 第9回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2023年11月12日)

※新規関連記事 三国志ワールドの展開(東京都千代田区 二松学舎大学2024年3月16日)

・Xユーザーの三国志学会 公式さん:「 三国志学会共催シンポジウム「翻訳文学の多様性-三国志を中心に-」のお知らせ 日時:3/17(日)13-17時 会場:早稲田大学戸山キャンパス33号館3階第1会議室 https://waseda.jp/top/access/toyama-campus どなたでも無料で参加いただけます。当日会場にお越しください ...
https://twitter.com/3594gakkai/status/1755423705310597596

 下記サイトの下記ページによると、2024年3月17日日曜日13時から17時まで東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学戸山キャンパス 33号館3階 第一会議室にて早稲田大学 総合人文科学研究センター主催(三国志学会共催含む)でシンポジウム「翻訳文学の多様性 ―三国志を中心に―」が開催するという。参加費無料。

・早稲田大学 総合人文科学研究センター
https://www.waseda.jp/flas/rilas/

※関連記事 リンク:両晉における爵制の再編と展開(論叢アジアの文化と思想 第23号 2014年12月30日刊行)

・【3月17日(日)開催】「翻訳文学の多様性――三国志を中心に――」
https://www.waseda.jp/flas/rilas/news/2024/02/07/12340/

・渡邉義浩ホームページ
http://ywata.gakkaisv.org/

※関連記事 全譯魏武帝註孫子(2023年12月25日出版)

※新規関連記事 三国志ワールドの展開(東京都千代田区 二松学舎大学2024年3月16日)

・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

※関連記事 三国志研究第十八号(2023年9月3日発行)

※新規関連記事 三国志大学(東京都新宿区 紀伊國屋ホール2024年4月14日)

・シンポジウム「翻訳文学の多様性――三国志を中心に――」
http://sangokushi.gakkaisv.org/symposium/symposium.html

※関連記事
 吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日)
 メモ:吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日)