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メモ:寛政度御所造営における賢聖障子の製作過程について(2006年)


研究 ※前の記事 筆記インタビュー 江森備(活字倶楽部2007年秋号 10月25日発売)

 2018年12月22日土曜日夕方、国会図書館の本館にいた。

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/

 そしてもう一つ新館の雑誌カウンターから閲覧で本館へもってきたのが、2006年の『鹿島美術財団年報』24号。そのpp.492-499に鎌田純子「寛政度御所造営における賢聖障子の製作過程について」が掲載される。つまり下記関連記事で触れたときに国会図書館に行った際「利用中」で閲覧付加だった論文だ。

※関連記事 メモ:賢聖障子の研究(尾陽:徳川美術館論集2009年6月)

・寛政度御所造営における賢聖障子の製作過程について : 2006|書誌詳細|国立国会図書館サーチ
http://iss.ndl.go.jp/books/R000000004-I9283562-00

・公益財団法人 鹿島美術財団
http://www.kajima-fa.or.jp/

※関連記事 賢聖障子に諸葛亮、鄭玄、羊祜(京都御所紫宸殿2018年11月1日-5日)

 上記関連記事をはじめ関連論文などをあれこれ記事にしているように賢聖障子には諸葛亮が描かれており、前の記事とあわせて、なんだか諸葛亮ファンっぽい。

メモ:賢聖障子の研究(國華1028,1029号 1979年11月12月)


  • 2018年11月30日(金) 07:29 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,032
研究 ※前の記事 メモ:賢聖障子の研究(尾陽:徳川美術館論集2009年6月)

 前の記事に続いて2018年11月24日土曜日昼、国会図書館に居た。元々、上野の国際子ども図書館にも行こうと思っていたけど、ここでやることが多そうだったので、中止。前提として、13時過ぎには出発して鈍行で帰ろうと思っていたから。

※新規関連記事 四コマ三国志(バーガーSCデラックス1997年2月26日)

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/

※新規関連記事 筆記インタビュー 江森備(活字倶楽部2007年秋号 10月25日発売)

 閲覧申請していた、川本重雄・川本桂子・三浦正幸「賢聖障子の研究(上)――仁和寺蔵慶長度賢聖障子を中心に――」『國華』1028号(國華社1979年11月)p.2,pp.9-26,図3,6,7、川本重雄・川本桂子・三浦正幸「賢聖障子の研究(下)――仁和寺蔵慶長度賢聖障子を中心に――」『國華』1029号(國華社1979年12月)p.2,pp.7-31,図3,5がカウンターに届いたということで、取りに行く。

・賢聖障子の研究-上-仁和寺蔵慶長度賢聖障子を中心に|書誌詳細|国立国会図書館オンライン
http://id.ndl.go.jp/bib/2104154

・賢聖障子の研究-下-仁和寺蔵慶長度賢聖障子を中心に|書誌詳細|国立国会図書館オンライン
http://id.ndl.go.jp/bib/2105561

メモ:賢聖障子の研究(尾陽:徳川美術館論集2009年6月)


研究 ※前の記事 サブカルチャーとしての三国志(現代中国のポピュラーカルチャー 勉誠出版2007年3月)

 前の記事に続いて2018年11月24日土曜日、国会図書館に居た。

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/

※関連記事 賢聖障子に諸葛亮、鄭玄、羊祜(京都御所紫宸殿2018年11月1日-5日)

 もう一つの目的というのは上記関連記事で紹介した賢聖障子についての論文を閲覧しに来たため。まず鎌田純子「寛政度御所造営における賢聖障子の製作過程について」鹿島美術財団/編『鹿島美術財団年報』24号pp.492-501を閲覧しようと思ったら、11月29日まで「利用中」だった……なにそれ?

・寛政度御所造営における賢聖障子の製作過程について : 2006|書誌詳細|国立国会図書館サーチ
http://iss.ndl.go.jp/books/R000000004-I9283562-00

 あと平行して下記関連記事の寺島優/原作 小島利明/構成 李志清/作画『三国志』の第2部について調べようと『コミックバーズ』のデジタルデータをたぐるが、単行本の広告のページが目次にリストアップされてないためものすごく時間がかかりそうなので、10時58分に今回、それを諦めて残りの時間を賢聖障子に集中することを決断する。

※関連記事 三国志 全10巻(スコラ1993年1月16日-12月)

 そこでまず閲覧申請したのが、鎌田純子「賢聖障子の研究――寛政度を中心に――」徳川黎明会徳川美術館/編『尾陽:徳川美術館論集』(5)(徳川黎明会、思文閣出版2009年6月)pp.47-65。話が前後するけどそれを閲覧したのが10時50分。

・賢聖障子の研究--寛政度を中心に|書誌詳細|国立国会図書館オンライン
http://id.ndl.go.jp/bib/10427786

 まず目次から下記にまとめる。

47 はじめに
48 一 寛政度内裏と賢聖障子
49 二 絵師
49 三 製作過程
55 四 栗山と文章博士との議論
61 おわりに
62 註

サブカルチャーとしての三国志(現代中国のポピュラーカルチャー 勉誠出版2007年3月)


研究 ※前の記事 メモ:「明光甲」考(美術史研究 38 2000年12月)

 前の記事に続いて2018年11月24日土曜日、国会図書館に居た。

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/

※関連記事 リンク:現代日本の大衆文化にみる「三国志」の受容(2016年)

 それで国会図書館で閲覧することですっかりと忘れていたけど、上記関連記事で書いた吉永壮介「サブカルチャーとしての三国志」『現代中国のポピュラーカルチャー』(アジア遊学 97 勉誠出版2007年3月)pp.144-152を閲覧することだ。前の記事と違ってデジタル情報ではないので、思い出したときにすぐ閲覧申請し、11時23分には新館のカウンターにとりに行っていた。下記が書誌情報。

・サブカルチャーとしての三国志 (現代中国のポピュラーカルチャー ; サブカルチャーの諸相)
http://id.ndl.go.jp/bib/8806434

・勉誠出版 --HOME
http://bensei.jp/

※関連記事 中国古典小説研究の未来(2018年5月)

・現代中国のポピュラーカルチャー
http://bensei.jp/index.php?main_page=product_book_info&products_id=10348

※関連記事 魏晋南北朝史のいま(2017年9月)

 お金もそれほど持ってなかったし他に複写するのがたくさんあったので、特に複写申請するようなこともなかったんだけど、その代わりつまみ読みしてメモをたくさん書いた(自分の論文で参照/引用可能にするため)。まず目次から。といってもあわててメモしたので小見出しなのか単なるメモなのか今わからない状況になっている。

144 映像に見る三国志
145 曹操
146 関公(邦題『関羽』)
147 ドラマツルギーの二つの方向性
148 易中天『品三国』
149 海を越えた三国志
151 勝者無き物語のゆくえ

メモ:「明光甲」考(美術史研究 38 2000年12月)


  • 2018年11月24日(土) 23:24 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    101
研究 ※前の記事 魔法少女 まどか★マギカ 劇場版後編(2012年10月13日)

 2018年11月12日月曜日、3時半に目覚まし。ミラン×ユーヴェは0-2でミランの敗北。2失点目までは良いマッチだったのにね。ブログ「「日中文化交流」と書いてオタ活動と読む」の下記記事を読む。意外と三国ネタがなかった。

・「日中文化交流」と書いてオタ活動と読む
http://blog.livedoor.jp/kashikou/

※関連記事 オタ中国人の憂鬱(2011年1月)

・中国オタク「卒論にオタクネタをからめて書こうと思うんだが」
http://blog.livedoor.jp/kashikou/archives/cat_50016981.html
※2012年06月23日19:05

 それと月曜日といえば隔週配信のラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)。第86回。六間道三国志祭でも食の話が多くて秋やね、ええ感じ。それを皮切りにブースの話。

・ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第86回 2018.11.12配信
https://www.youtube.com/watch?v=i9hm4QpwWzg

※関連記事
 日めくりまいにち横山光輝三国志(2018年11月1日)
 六間道三国志祭(2018年11月3日)

※新規関連記事 真・三國無双8 無料共闘&体験版(2018年11月1日)

唐代史研究 第21号(2018年8月)


研究 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) on Twitter
https://twitter.com/toho_jimbocho

・Twitter /toho_jimbocho: 【国内書新刊】 『唐代史研究 第21号』 唐代史研究会/2018年8月/税込3,240円 ...
https://twitter.com/toho_jimbocho/status/1052517232155062273

※関連記事 中国古代車馬研究(2018年10月19日)

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

※関連記事 中国版画散策 第44回(東方 451号2018年9月5日発行)

・国内書 唐代史研究 第21号
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=9900010465&bookType=jp

発行元の唐代史研究会のサイトが見当たらないので上記の書店のページにあるように2018年8月に『唐代史研究』第21号(唐代史研究会)が出版され、東方書店では3240円で売られている。その学会誌の「新刊紹介」に「窪添慶文編『アジア遊学213 魏晋南北朝史のいま』(峰雪幸人)」がある。つまり下記リンク先にある勉誠出版より2017年9月に発売の窪添慶文/編『魏晋南北朝史のいま』(アジア遊学 213、ISBN978-4-585-22679-6)の峰雪幸人氏による紹介ね。「新刊紹介」以外に「書評」があって、別々なんだね。

・勉誠出版 --HOME
http://bensei.jp/

・魏晋南北朝史のいま
http://bensei.jp/index.php?main_page=product_book_info&cPath=9_14_40&products_id=100791

※関連記事 魏晋南北朝史のいま(2017年9月)

リンク:関帝信仰と周倉(2014年4月1日)


研究 ※関連記事 「関帝文献」の研究(2018年9月15日)

 期せずして関帝関連記事が続いてしまうのだけど、上記関連記事を書くにあたり、それ関係を検索すると、下記のリンク先に行き当たる。流れ的には下記関連記事の続きかな、オンラインで論文が読める、って意味で。

※関連記事 リンク:日本に於ける周瑜像についての一考察(2013年7月)

・関西大学学術リポジトリ
https://kuir.jm.kansai-u.ac.jp/dspace/

・関帝信仰と周倉
http://hdl.handle.net/10112/8431

 上記リポジトリに収録される論文は『関西大学東西学術研究所紀要』第47輯(関西大学東西学術研究所2014年4月1日)pp.71-85所収の二階堂善弘(関西大学教授)「関帝信仰と周倉」とのことで、オンラインで読むことができる。

※関連記事
 三国志ニュース10周年(2014年10月22日)
 横山マンガを彩る英雄たち(潮 2016年8月号)

日本の三国志マンガにおける表象考察(上) 横山光輝の『三国志』(2018年8月30日)


研究 ※前の記事 鳳雛ハシゴのつもりが好好ハシゴにもなっていた(2018年10月6日-8日)

 2018年10月9日火曜日4時起床、「東々・むらやのまだねばらんと 第33回」2018.10.8配信を聴く。「AAA」はいいとして(いいのか?・笑)、「エグゼドエグゼス」「ベリートゥベリー」なんてニッチなネタ(笑)。やったことのない人間(=私)にとっても謎解きゲームの話はおもしろかった。

・東々・むらやのまだねばらんと 第33回 2018.10.8配信
https://youtu.be/nvV8YA3Hysc

※関連記事 龐統祠墓(中国文化出版社2014年8月)

10月10日水曜日4時前起床。22時からは「はざくみ&もりかずの見切り発車でいこか~」ライブ配信。もりかずさんが『世界一わかりやすい Illustrator&Photoshop&XD Webデザインの教科書』という新刊の執筆に携わっていらっしゃると。個人的には新しいソフト、XDになじみが無いのだけど、「ウェブのデザインをレイアウトするソフト」とのこと。

・はざくみチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCQtN-3BakognEMltm7fLA4Q

※関連記事 Cha-ngokushiでホワイトボートに書き出され(2018年9月8日)

※新規関連記事 メモ:「明光甲」考(美術史研究 38 2000年12月)

・第90回「発売記念☆新刊徹底レビュー!」 ※2018年10月17日配信
https://www.youtube.com/watch?v=QvVlxXxVbt0

・書籍案内:世界一わかりやすい Illustrator&Photoshop&XD Webデザインの教科書
https://gihyo.jp/book/2018/978-4-297-10032-2

10月11日木曜日。すっかりイタリア代表のことをわすれていた。ホームでウクライナ相手に1-1だって。NETFLIXに新しいアニメ「ゴブリンスレイヤー」あり。前評判どおり。世知辛い話やね、1話は。下記のブログ記事で知った。23時就寝

・「日中文化交流」と書いてオタ活動と読む
http://blog.livedoor.jp/kashikou/

※関連記事 オタ中国人の憂鬱(2011年1月)

・中国オタク「アニメ化での修正もウチの国での修正も乗り越えて楽しめるアニメとして出て来たな!」ゴブリンスレイヤーに対する中国オタクの反応
http://blog.livedoor.jp/kashikou/archives/52100662.html

中国古代車馬研究(2018年10月19日)


  • 2018年10月28日(日) 20:42 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    101
研究 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) on Twitter
https://twitter.com/toho_jimbocho

・Twitter /toho_jimbocho: ‏【入荷情報】 『中国古代車馬研究』 林巳奈夫 著/岡村秀典 編/臨川書店/本体18,000円+税 林巳奈夫・京都大名誉教授(1925-2006)が晩年に取組んだ未刊の論集計画を忠実に引き継ぎ、新たに解題を附して刊行。文字資料の解読、遺物・図像類の考証、中国古代の国家・社会制度の詳悉な析出を試みる。 ...
https://twitter.com/toho_jimbocho/status/1052492379704320000

※関連記事 「関帝文献」の研究(2018年9月15日)

※新規関連記事 唐代史研究 第21号(2018年8月)

・国内書 中国古代車馬研究
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4653043676&bookType=jp

下記サイトの下記ページによると2018年10月19日(右のリンク先のAmazon.co.jpによる)に林巳奈夫/著・岡村秀典/編『中国古代車馬研究』(ISBN 978-4-653-04367-6)が出版されたという。18000円(税別)。下記ページの目次を見ると後漢が含まれているので記事にしてみた。

・株式会社 臨川書店 RINSEN BOOK CO. | 創業1932年 京都の学術古書・出版
http://www.rinsen.com/

※関連記事 漢倭奴国王から日本国天皇へ 中国史家の視座から(2018年3月)

・中国古代車馬研究
http://www.rinsen.com/linkbooks/ISBN978-4-653-04367-6.htm

※関連記事
 林 巳奈夫 先生、死去
 メモ:武冠のあみあみ
 『中国古代の生活史』復刊(2009年12月15日)
 リンク:「漢代の飮食」
 鏡が語る古代史(2017年5月19日)

曹操と呂布の外見について(火輪 第33号 2013年3月)


  • 2018年10月25日(木) 23:48 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    112
研究 ※前の記事 資料紹介〈年画縮様〉について(連環画研究 第3号 2014年3月10日印刷)

 2018年10月7日日曜日12時台、東京大学駒場校舎 21KOMCEE Eastの214室にいた。

・駒場アクセスマップ | 東京大学
https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/about/campus-guide/map02_02.html

 引き続き下記Twitter Accountの下記Statusと同じスレッドにあることから。

・なかけん (naka_kane) on Twitter
http://twitter.com/naka_kane

・Twitter / naka_kane: 【朗報】非売品の『連環画研究』バックナンバーを、日中学会(東大駒場校舎)期間中(10/6・7)限定でご希望の方に無料(!)で進呈しております。
数に限りがありますが、千載一遇のこの機会にぜひ。ご興味ある方は、お気軽に書店ブース内北海道大学中国文化論の卓へお立ち寄りください。 ...
https://twitter.com/naka_kane/status/1048396537464672258

 そこは書店出版社展示・休憩室で北海道大学 中国文化論講座のブースに居た。

・日本中国学会日本中国学会第70回大会の
http://nippon-chugoku-gakkai.org/

・日本中国学会第70回大会開催のご案内
http://nippon-chugoku-gakkai.org/utf8/taikai/70taikai.html

・中国文化論講座 | 研究と社会貢献 | 北海道大学 大学院文学研究科・文学部
https://www.let.hokudai.ac.jp/research/linguistics/3-5sinology/

 それであれこれチラシをもらったんだけど、もちろんその場ではそのブースの書籍を読んでいたので目を通しておらず、帰ってからから気づいたこと。チラシは2枚。ともに雑誌でバックナンバーの収録論文(?)のリスト。『火輪』と『饕餮』(中国人文学会)ので、翌日帰りの列車内で気づいたのが前者の『火輪』第33号(2013年3月、500円)収録の田村彩子「曹操と呂布の外見について ――三国志サブカルチャーにおける日中比較の試み」。冒頭のStatusのスレッドによると「同人誌」とのことだけど。今、軽く検索すると、下記サイトがひっかかり、「北海道大学文学部 中国文化論研究室内『火輪』発行の会」と書いてあって、なるほど、同ブースで並んでいたわけだ。次の予定がつまっていたから仕方ないとはいえ、『連環画研究』以外も見ておけば良かった。というか前の記事からみれば曹操からは逃れられないのか(笑)。機会を見つけて『火輪』第33号を購入しておきたいところ。それを読む機会があれば改めて記事にするかも。

・『火輪』発行の会 ホームページ
http://home.att.ne.jp/kiwi/yajin/karin.html

・中国人文学会
https://taotie.hatenablog.com/

予定表(今後二ヶ月)

2月 5日(火) - 3月19日(火)
2月17日(日)
2月18日(月)
2月20日(水)
2月23日(土)
2月24日(日)
2月25日(月)
2月27日(水)
3月 1日(金)
3月 5日(火)
3月 6日(水)
3月 7日(木) - 3月10日(日)
3月12日(火)
3月18日(月)
3月23日(土)
3月29日(金)