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げえっvsむむむ with 美女図鑑(2018年4月27日-6月3日)


展覧会  先に本題を書くと、下記サイトの下記ページにあるように2018年4月1日より大阪府大阪市中央区西心斎橋1丁目6−14 心斎橋BIG STEP 3Fにオープンした墓場の画廊WESTにて、2018年4月27日金曜日から6月3日日曜日まで展覧会「げえっvsむむむ with 美女図鑑」が開催されるという。タイトルからはわかりづらいが横山光輝「三国志」に関する展覧会で、下記関連記事にあるように昨年10月に東京中野で同名の展覧会が開催された際はそれに連動した物販主体といった印象があった。また同所にて会期中の2018年5月12日土曜日の14時より原寅彦氏と林直哉氏の出演でトークショー「様子のおかしいグッズたち/大阪編」が開催されるという。「参加無料」で「定員50名程度」で「5000円(税込)以上お買い上げの希望者に整理券を差し上げています。」とのことだ。

・墓場の画廊
http://hakabanogarou.jp/

・墓場の画廊WEST
http://hakabanogarou.jp/west/

・【墓場の画廊WEST】【4月27日~6月3日】「げえっvsむむむwith美女図鑑」
http://hakabanogarou.jp/west/1531/

※関連記事
 「げぇっvsむむむ」with 美女図鑑(2017年10月5日-10月31日)
 トークショー/二虎競食の計「様子のおかしいグッズたち」(東京中野2017年10月7日)
 メモ:「げぇっvsむむむ」with 美女図鑑 (2017年10月15日訪問)

・心斎橋 BIGSTEP
http://big-step.co.jp/

・墓場の画廊WEST
http://big-step.co.jp/shop/detail/71/

ドラマ海月姫ミニ写真展(KOBE鉄人三国志ギャラリー2018年2月3日-4月1日)


展覧会 下記の公式サイトによると、兵庫県神戸市長田区二葉町(大正筋商店街)のKOBE鉄人三国志ギャラリーにて2018年2月3日土曜日から4月1日日曜日まで冬の特別展「ドラマ海月姫ミニ写真展」が開催されるという。「観覧無料」。下記リンク先や下記関連記事で触れたようにドラマ『海月姫』のレギュラーの登場人物に三国志マニアがいるので、その関係で、KOBE鉄人三国志ギャラリーから小道具提供したそうで、下記公式サイトに「当売店のグッズも時折登場します」とあるのはそのため。具体的には下記公式サイトから引用するに「ドラマの名シーンをパネルにして展示!まやや役の内田理央さん直筆サインも展示!/ドラマに出た三国志グッズなどの展示&販売もあります!」とのことだ。

・KOBE鉄人三国志ギャラリー 28号と三國志の展示室&グッズショップ
http://www.kobe-tetsujin.com/gallery/

※関連記事 三国志漫画 原画展(KOBE鉄人三国志ギャラリー2017年12月24日-2月27日)

・フジテレビ
http://www.fujitv.co.jp/

・海月姫 - フジテレビ
http://www.fujitv.co.jp/kuragehime/index.html

※関連記事
 海月姫(フジテレビ月9ドラマ2018年1月15日-3月19日)
 女子的生活(1)(NHK総合2018年1月5日)

江戸の女装と男装(太田記念美術館2018年3月2日-3月25日)


展覧会  下記のTwitter Accountの下記statusで知ったこと。

・太田記念美術館 (ukiyoeota) on Twitter
http://twitter.com/ukiyoeota

・Twitter / ukiyoeota: 某ゲームにて葛飾北斎を女性化したキャラクターが登場しましたが、江戸時代の浮世絵でも歴史上の偉人を女性化することはすでに行われています。こちらは『三国志』の三顧の礼。孔明の家を訪れる劉備・関羽・張飛が女性たちの姿で描かれています。3/2より開催の「江戸の女装と男装」展で展示予定。 ...
https://twitter.com/ukiyoeota/status/948815737577091072

※関連記事 三国志 英雄100年の興亡(2017年8月29日)

 下記美術館サイトの下記展覧会ページによると2018年3月2日金曜日から3月25日日曜日まで東京都渋谷区神宮前1-10-10の太田記念美術館にて企画展「江戸の女装と男装」が開催されるという。どこが三国と関係するかというと上記statusでも、下記ページからリンクされる出品リストによっても歌川国貞「玄徳風雪訪孔明見立」(文政3年(1820)頃)など三国に関係する絵も出品されるという。

・太田記念美術館 Ota Memorial Museum of Art
http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/

・江戸の女装と男装
http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/exhibition/crossdressersinedo

「達人伝×蒼天航路 王欣太原画展 in 仙台(2018年1月27日-2月28日)


展覧会 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。

・漫画アクション編集部 (manga_action) on Twitter
http://twitter.com/manga_action

・Twitter / manga_action: 喜久屋書店仙台店さんに王欣太先生とお伺いさせて頂きました!圧巻の愛のこもった展開は原画と共に一見の価値あり!!来店の印にサイン色紙も。限定のサイン本も近日販売開始予定です。お近くの方は是非喜久屋書店仙台店へ!! ...
https://twitter.com/manga_action/status/958962248528969729

下記サイトの下記ページによると、2018年1月27日土曜日から2月28日水曜日まで宮城県仙台市青葉区中央4-1-1 イービーンズ6F 喜久屋書店 漫画館仙台店にて「「達人伝×蒼天航路 王欣太原画展 in 仙台」が開催されたという。もちろん王欣太先生の代表作の一つであるマンガ「蒼天航路」関連の作品(つまり三国関連)も展示される。

・達人伝~9万里を風に乗り~
http://tatsujinden.jp/

・達人伝~9万里を風に乗り~|「達人伝」×「蒼天航路」原画展in仙台「達人伝」複製原画展in大阪同時開催決定!!!
http://tatsujinden.jp/event/event20180104.html

※関連記事
 「達人伝」×「蒼天航路」 王欣太先生 原画展(2017年3月27日-4月26日)
 メモ:「達人伝」×「蒼天航路」 王欣太先生 原画展(2017年4月2日訪問)
 GONTA MECCA(GALLERY CUORE 2017年7月14日-)
 「達人伝」×「蒼天航路」原画展(広島2017年9月28日-、東京10月1日-)

・喜久屋書店 漫画館仙台店
https://www.blg.co.jp/kikuya/shops/sendai/index.html

※関連記事 孔明のヨメ。 4巻(2014年11月7日)

人形の構造やからくりの解説、孔明の撮影会(渋谷2018年2月10日)


展覧会 下記サイトの下記ページによると、東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーにて2017年2月10日土曜日の13時から17時まで川本喜八郎人形ギャラリーワークショップ「人形の構造やからくりの解説、孔明の撮影会」が開催されるという。内訳は「人形の構造やからくりの解説」は13時30分-14時15分と15時-15時45分の2回、「孔明の撮影会」が13時-13時30分、14時15分-15時、15時45分-17時の3回。下記関連記事を見ると年2回のペースでワークショップが開催されていてすばらしい。

・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/index.html

・川本喜八郎人形ギャラリーワークショップ(人形の構造やからくりの解説、孔明の撮影会) | 渋谷区公式サイト
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/news/oshirase/kawamoto_koza.html

※関連記事
 川本喜八郎人形ギャラリー ワークショップ(2016年9月19日)
 川本喜八郎人形ギャラリー ワークショップ(2017年2月26日)
 人形の構造やからくりの解説、周瑜と撮影会(渋谷2017年8月27日)
 メモ:三国志 赤壁大戦(川本喜八郎人形ギャラリー2017年12月10日-)

生賴範義 展 THE ILLUSTRATOR(上野の森美術館2018年1月6日-2月4日)


  • 2017年12月31日(日) 18:32 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    220
展覧会  下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。いやなかなか記事にするタイミングを逸していたけど、後述するきっかけにより。

・生賴範義 展 (Noriyoshi_Ohrai) on Twitter
https://twitter.com/Noriyoshi_Ohrai

・Twitter / Noriyoshi_Ohrai: 「生賴範義 展」in 上野の森美術館のメインビジュアル完成いたしました! ...
https://twitter.com/Noriyoshi_Ohrai/status/911402728135434240

下記美術館サイトの下記展覧会ページ、および特設ページによると、東京都台東区上野公園1-2 上野の森美術館にて2018年1月6日土曜日から2018年2月4日日曜日までの期間の10時から17時まで「生賴範義 展 THE ILLUSTRATOR」が開催されるという。当日券(前売券)は「一般・大学生 1,600(1,400)円/高校生・中学生 1,000(800)円」。どこに三国が関係するかというと下記関連記事にあるように同展覧会別会場で吉川英治「三国志」関連のイラストレーションが展示されたので今回もそれが期待できるかと。

・上野の森美術館
http://www.ueno-mori.org/

・上野の森美術館 - 展示のご案内 - 生賴範義展
http://www.ueno-mori.org/exhibitions/article.cgi?id=227<

・HOME of 生賴範義
http://ohrai.net/
※上記サイトによると「指定するエリアで写真を撮影し#ohrai のハッシュタグをつけてSNSに投稿してください。物販コーナーのレジで、投稿した画面と、入場時の半券をスタッフにご提示いただければ毎日先着100名様に、生賴展限定ポストカードをプレゼントいたします。」とのことでSNSを活用するその姿勢は好感が持てる。

※関連記事
 生賴範義展 THE ILLUSTRATOR ―スター・ウォーズ、ゴジラを描いた巨匠の軌跡―(明石市立文化博物館2016年4月16日-5月29日)
 生賴範義展 THE ILLUSTRATOR スター・ウォーズ、ゴジラを描いた孤高のイラストレーター(大分市美術館2017年5月13日-7月2日)
 第41回 秋の古本まつり(京都古書研究会2017年11月1日-11月5日)

第22回常設展(飯田市川本喜八郎人形美術館2017年11月30日-2018年6月3日)


  • 2017年12月26日(火) 16:01 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    153
展覧会 飯田市川本喜八郎人形美術館からのRSS配信で気付く。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

・第22回常設展 展示内容  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=568

※前回展示記事 英雄列伝(飯田市川本喜八郎人形美術館2017年2月23日-11月26日)

上記のお知らせページにあるように、長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館での番組「人形劇 三国志」関連の展示も含まれ、2017年11月30日木曜日から2018年6月3日日曜日までの会期とのことだ。

メモ:三国志 赤壁大戦(川本喜八郎人形ギャラリー2017年12月10日-)


  • 2017年12月21日(木) 00:56 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    159
展覧会 ※前の記事 「三国志大陸」をゆく(サンデー毎日2010年5月11日-12月14日)

 2017年12月16日土曜日、青春18きっぷの旅中17時前、国会図書館新館を発つ。18時閉館と思い込んでいたんだけど、実際は土曜日17時閉館だったんで、それぐらいの時間から永田町駅から東京メトロ半蔵門線で渋谷駅に向かう。17時16分には渋谷にいた。
 地下通路を通って、渋谷ヒカリエへ。途中をとばすエレベータで7階まで上がり、さらにエスカレーターで8階までいって、川本喜八郎人形ギャラリーへ。

・渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie
http://www.hikarie.jp/

※関連記事 諏訪緑(絵と文) 諸葛孔明の食生活(ユリイカ2003年1月号)

・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html

※前期展覧記事 メモ:三国志 漢室の風雲 千里行(2016年12月10日-)

 2017年12月10日より展示換えとのことでそれをチェックしにきていた。まずギャラリー外のディスプレイだけど、中央に立てられている年画が印象的で、左から張飛、関羽、諸葛亮、曹操、周瑜、趙雲という劉備不在の順でならべられていて、その年画の左には長崎崇福寺の周倉、関羽、関平の三人の絵の書かれたお札みたいなものが立てられている。その前には関羽の絵馬、湯飲み、絵馬があって、「函館中華会館」の文字が書かれてある。手前右側には関羽のブロンズ像(よくお土産屋に売っているような)と多分、布袋戯の諸葛亮の人形がある。

   

※関連記事
 函館中華会館 関帝廟一般公開(2010年7月8日-8月23日)
 布袋戯三国志展示会(2015年8月1日-31日)

神道の形成と古代祭祀(國學院大學博物館‏ 2017年10月14日-12月10日)


  • 2017年11月18日(土) 20:59 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    169
展覧会 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・國學院大學博物館‏ (Kokugakuin_Muse) on Twitter
https://twitter.com/omega_force_kt

・Twitter / Kokugakuin_Muse: 展示中の「後漢書」や「魏志倭人伝」には、はっきりと「卑弥呼」という文字が。「鬼道に事(つか)へ、能く衆を惑わす」と書いています!「鬼道」とはなんだか恐ろしげな響きですが、一体どういうことなのでしょうか…!?答えは、本展にて☆ ...
https://twitter.com/Kokugakuin_Muse/status/923466605434060800

下記博物館サイトの下記企画展ページにあるように2017年10月14日土曜日から12月10日日曜日まで東京都渋谷区東4-10-28國學院大學渋谷キャンパス内の國學院大學博物館にて企画展「神道の形成と古代祭祀」が開催されるという。開館時間は10時から18時まで。入館料無料。どこが三国と関係するかというと、下記ページからリンクされる展示目録によると、「■ 第Ⅰ章 「神道」とは何か」の「(2)「神道」という言葉 -神道の霊魂観-」に「9 ─ 『後漢書』巻115(東夷列伝) 1 宋・范曄撰 原典:宋・5世紀 國學院大學図書館蔵」と「10 ─ 『三国志』「魏書」巻30(烏丸鮮卑東夷伝倭人条) 1 西晋・陳寿撰 原典:西晋・3世紀 國學院大學図書館蔵」が見える。

・國學院大學博物館 考古と神道で知る日本の文化・歴史(国学院大学博物館)
http://museum.kokugakuin.ac.jp/

・企画展「神道の形成と古代祭祀」
http://museum.kokugakuin.ac.jp/special_exhibition/detail/2017_kodai_saishi.html

※関連記事 あの人、こんな字!―歴史上の人物たち― 【中国編】(台東区立書道博物館2017年6月27日-12月17日)

あの人、こんな字!―歴史上の人物たち― 【中国編】(台東区立書道博物館2017年6月27日-12月17日)


  • 2017年10月23日(月) 02:14 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    376
展覧会 ・台東区立書道博物館|中村不折コレクション 書の専門博物館
http://www.taitocity.net/zaidan/shodou/

・台東区立書道博物館企画展
http://www.taitocity.net/zaidan/shodou/oshirase/news/1130/

※関連記事
 中国の書跡 隋唐時代の書―拓本の世界―(東京国立博物館2017年4月25日-2017年6月25日)
 リンク:「三国志:最古級の写本、2巻同時に」(毎日新聞2010年10月13日)
 道教の美術 TAOISM ART(2009年9月15日-10月25日)

上記美術館サイトの上記展示案内ページによると、東京都台東区根岸2-10-4 台東区立書道博物館(最寄駅:JR鶯谷駅)にて2017年6月27日火曜日から12月17日日曜日まで台東区立書道博物館企画展「あの人、こんな字!―歴史上の人物たち― 【中国編】」が開催中という。入館料は 「一般500円(300円)/小、中、高校生250円(150円)。
開催期間は四期に分かれていて、第3期が9月22日金曜日から10月29日日曜日まで、第4期が10月31日火曜日から12月17日日曜日までとのこと。三国との関連は「宋時代 ―北宋の四大家―」の第3期に 「赤壁賦(余清斎帖所収) 蘇軾(1036~1101)筆/北宋・11~12世紀」があったり、「中村不折作品」に「赤壁賦 中村不折 筆」があったり、企画展以外の常設展に「三体石経(第三石)(三国(魏)・正始年間/240~248)」「三体石経(第五石)(三国(魏)・正始年間/240~248)」「急就章塼(後漢)」「永元塼(後漢・永元6年/94)」「永寧塼(後漢・永寧元年/120)」」「瓦当「万歳冢当」(後漢)」「瓦当「長楽未央」(後漢)」「熹平石経残(漢・熹平年間/172~178)」「延熹四年墓券」「光和元年墓券」「熹平元年十二月瓶(後漢・熹平元年/172)」「永寿二年三月瓶(後漢・永寿2年/156」「神獣鏡(三国(呉)・建興年間/252~253)」「獣首鏡(三国(魏)・甘露5年/260) 」「陶硯(漢/前3~3世紀)」などがあるけど、
なにより企画展で2F 中村不折記念室にて「特別コーナー ―三国志―」があるってことだろうか。第3期から第4期へは『三国志』呉書リレーがあるし、鍾繇、諸葛亮、陸機の筆があるそうで。なんだかオフ会にはもってこいの展覧会やね、上野公園には徒歩圏内だし。

※関連記事
 有鄰館(京都)
 「魏晋南北朝史と石刻史料研究の新展開」ノート1(2008年9月14日)
 髀肉之嘆(Cha-ngokushi2017年4月)
 中央本線新宿以西4駅と山手線北側の思い出巡り(2017年2月11日)

予定表(今後二ヶ月)

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9月 7日(金)
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9月11日(火)
9月16日(日)