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中央本線東端の思い出巡り(2017年2月5日)


場所 ※前の記事 メモ:Cha-ngokushi(2017年2月4日訪店)

 上記の前の記事の続き。

メモ:Cha-ngokushi(2017年2月4日訪店)


場所 ※関連記事
 Cha-ngokushi(2017年1月実店舗試運転的オープン)
 Cha-ngokushi(2017年2月2日実店舗正式オープン)

 上記関連記事にあるように、Cha-ngokushiのプレオープンとグランドオープンについてお伝えしたわけだけど、実際どんな店舗だったかはちらりとしかお伝えしていない。それに連日いったといえども、それはプレオープンのときでグランドオープンのときではない。

Cha-ngokushi(2017年2月2日実店舗正式オープン)


場所 ※関連記事 Cha-ngokushi(2017年1月実店舗試運転的オープン)

 上記関連記事の続き。準備期間があって当分先と思っていたら、実質定休をはさんだだけの正式オープンだね。

・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter
https://twitter.com/Changokushi

・Twitter / Changokushi: Cha-ngokushiプレオープン最終日、お祝いに頂いたものなどを飾っていっております。泥人形は六間道商店街のフリマで蜜月くださったそうです。お気に入りの武将さん見つけてください。本日17時まで。明日はお休みで2月2日、本オープンです!宜しくお願い致します。 ...
https://twitter.com/Changokushi/status/826266357402464256

 twitterの上記statusにあるように、2017年2月2日木曜日に兵庫県神戸市長田区二葉町五丁目1-1-104の六間道なごみサロン内にてCha-ngokushiの実店舗がオープンするという(「ちゃんごくし」と発音、つまり茶と三国志をかけている)。それは「三国志と三国志八宝茶のお店」とのことで(つまりブックカフェ)、定休日は水曜日で営業時間は11時から18時までとのこと。

美酒味菜 鳳雛 閉店(東京都練馬区江古田 2016年12月29日)


場所 ※前の記事 山手線西の思い出巡り(2017年1月21日)

前の記事にあるように2017年1月21日土曜日20時15分ごろ、池袋駅構内、地下1階にいた。なんせその日は夕方17時より国会図書館を発って歩いて渋谷駅までいってそこから線路沿いに北上して池袋駅まで来ていて、すっかりお腹が空いてしまっていた。
そのため、知り合いのコストパフォーマンスの良いお店に行って、空腹を満たそうと、と西武池袋線普通列車に乗り込み、江古田駅で降りる。

※関連記事 美酒味菜 鳳雛(東京都練馬区江古田)

上記関連記事にあるように江古田駅近くには名前だけは三国関連の「美酒味菜 鳳雛」があって、営業状況を通るたびにチェックして、いつでも三国志ファンを連れて入れるようにしている。それでも2016年7月29日土曜日の三国志 義兄弟の宴の三次会で4名連れて行くと予約でいっぱいで入れなかったってことがあった。

※関連記事 三国志 義兄弟の宴(東京都港区 2015年9月13日-)

山手線西の思い出巡り(2017年1月21日)


場所 ※前の記事 【対談】尽きぬ『三国志』の魅力(潮1998年1月号)

 前の記事が2017年1月21日土曜日に国会図書館で三国に関する資料もあさっていたという記事に対し、今回は単なる旅を思い出と共にほぼ強引に三国と関連付けしようつする記事。

諸葛孔明をモチーフとした茶席(Cha-ngokushi2017年1月29日)


場所 ・ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第39回 2017.1.23配信
https://www.youtube.com/watch?v=_WkqWEz6ClI

※関連記事
 ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第1回(2015年7月20日)
 Cha-ngokushi(2017年1月実店舗試運転的オープン)

下記のサイトでも上記のネット放送のイベント情報でもお知らせがあったんで記事にしてみる。何かというと、兵庫県神戸市長田区の六間道5丁目商店街内にあった、なごみサロンにCha-ngokushiの実店舗ができるのだけど(なごみサロン内にできる、という表現が正確っぽい)、2017年1月28日土曜日、29日日曜日にそのプレオープンがあり、後者の29日日曜日の13時から15時まで澤原はなさんによる「諸葛孔明をモチーフとした茶席」が開催されるという。参加費は800円とのこと。「申し込み期日 : 1/28(土)18:00頃まで」。参加表明は下記サイトの下記記事を参照ね。

・三国志旅游局
http://travel.china-world.info/

・春節オフとアフターの茶席
http://travel.china-world.info/chinesetea/post20170121_01/

※関連記事
 リンク:神戸長田の六間道商店街の三国志関連施設
 メモ3:六間道三国志祭(2016年10月2日)

プレ:十大三国志ニュース2016(2016年12月30日)


場所 ※前回記事 十大三国志ニュース2015

 上記の前回記事にあるように、十大三国志ニュース2015の記事は無事一回で済んだ。というのもそれを決める九州三国志忘年会内で、それらを選出するのが――ありがたいことに――意外と目的になったので、記事がさくさくっと書けてしまった。それに対し、次年の2016では、それ以外の話題で盛り上がったため、忘年会内では、ほとんど挙げられずにいた。そのため、今回は日記な部分をひとつの記事として切り離して書いてみよう。下記の「前の記事」で書いた二度目の三国の忘年会から三度目の三国の忘年会につなぐ記事でもある。

※前の記事 メモ:らじおちゃ忘年会2016@新長田(2016年12月25日)

岩田駅名所案内での石城の里 三国志城消滅(2016年下半期?)


場所  以下、プチネタ…だけどセンチ。

・三国志城博物館
http://www.3594castle.com/

※関連記事 石城の里 三国志城 休館(2015年4月22日-)

 定義によってその年月日に揺れがありそうだけど、上記関連記事にあるように、休館を経た上で、2015年に山口県光市にあった「石城の里 三国志城」が閉館したことは確実のようだ。
 本館がなくなたからといって、すぐに痕跡が消えたわけではなく、街中にある三国志城への道しるべはすぐになくならないようで、少なくとも三国志城の最寄り駅である岩田駅構内にある名所案内には「三国志城」が依然、残ったままだった。下記関連記事にあるように少なくとも2016年夏には存在していた。

※関連記事 博多人形 卑弥呼(川崎幸子作、2011年2月18日)

・岩田駅 駅情報:JRおでかけネット
https://www.jr-odekake.net/eki/top.php?id=0800633

 ところが2016年12月30日に岩田駅を通過するときに確認すると、ペンキが塗りなおされていて、「三国志城」の四文字はきれいに無くなっていた。「消えた」というより名所案内のリニューアルであるため、あたかも初めから「三国志城」が無かったかのようになっていた。
 まぁ存在しないものの案内をいつまでも残すわけはないのに当然といえば当然なんだけど、ひとつの時代が終わったんだと再確認してしまった。

2017春節カウントダウン(横浜中華街関帝廟2017年1月27日-28日)


場所 ※関連記事 横浜中華街関帝廟 2017年迎春カウント・ダウン(2016年12月31日)

※前回記事 2016春節カウントダウン(横浜中華街関帝廟2016年2月7日-8日)

上記の新年の横浜中華街関帝廟におけるカウントダウンイベントに続き春節のカウントダウンの情報が来ないか、関帝廟のサイトをチェックしていた。

・横浜中華街 関帝廟《関帝廟入口》
http://www.yokohama-kanteibyo.com/
※リンクを張るのに古式ゆかしき許可制なのでURLだけ示しておこう。

そうすると未だ情報がないので、下記の横浜中華街サイトの下記ページに当たると、「横浜中華街では、「春節」を迎える1月28日の前夜、横濵中華街關帝廟と横濱媽祖廟の両廟でカウントダウンが行われ、街は新年を迎えるお祝いムード一色に包まれます。」とのことだ。日時は春節2017年1月28日土曜日の前日の「2017年1月27日(金)24:00」となっている。

・[公式]横浜中華街の食べる・飲む・買う・楽しむが分かる!300店舗以上掲載!
http://www.chinatown.or.jp/

・2017春節 | [公式]横浜中華街の食べる・飲む・買う・楽しむが分かる!300店舗以上掲載!
http://www.chinatown.or.jp/event/celebration/201610_03/

※関連記事
 2017長崎ランタンフェスティバル(2017年1月28日-2月11日)
 2017南京町春節祭(2017年1月27日-29日)

2017南京町春節祭(2017年1月27日-29日)


  • 2016年12月17日(土) 19:00 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    190
場所 ※関連記事 中国史人游行(2016年2月8日)

上記関連記事の続き。というより上記のが春節前日なんで、こっちがメインなのかもしれない。下記サイトの南京町ニュースに「2016.12.02「2017南京町春節祭」タイムスケジュールをアップしました!」とあり、そこのリンクをたどるといつもの南京町春節祭のページに。

・熱烈歓迎!南京町
http://www.nankinmachi.or.jp/

・2017南京町春節祭 | 熱烈歓迎!南京町
http://www.nankinmachi.or.jp/event/shunsetsu/2017/index.html

上記イベントサイトにあるように、2017年1月28日土曜日の春節にあわせて、2017年1月27日金曜日から29日日曜日までの計3日間に「2017南京町春節祭」が開催される。それで冒頭の関連記事で触れた「中国史人游行」(仮装パレード)以外に三国ものがなにがあるかというと、今年も「関帝さま 祭壇参拝&写真撮影」が2017年1月27日金曜日から29日日曜日までの12時から19時までの間に行われ、つまり南京町広場の四阿に関聖帝君を祀る祭壇が設けられ、線香1本100円で参拝ができ、さらに「西遊記の仲間たちと写真撮影も」とのことだ。さらには同日程同時間で「関帝さま おみくじ」が200円で引け、さらに同日程同時刻で「関帝さま お守り」が500円で販売している。

※前回記事 関帝さま 祭壇参拝&おみくじ&お守り(南京町春節祭2015年2月19日-22日)

※関連記事 2017長崎ランタンフェスティバル(2017年1月28日-2月11日)