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清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
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メモ:四川フェスinなかのアンテナストリート(2017年4月2日)


場所 ※前の記事 日本の「三国志演義」翻案作品における作画資料としての「三国演義連環画」(2017年6月24日)

 表題の四川フェス自体はその名の通り、そもそも三国要素を期待できるイベントではないので、今回もほぼただの日記。
 2017年4月1日土曜日の24時前、新江古田の「すいばら」に到着。晩飯を食べる当てがなくなったので、期待していたのだけど、シャッターが閉まっていた(汗)

・すいばら
http://tinyurl.com/kvmtjdk

 仕方なくそのまま歩いて高円寺駅へ。2017年4月2日日曜日0時44分発の列車で阿佐ヶ谷駅へ行く。「ミラニスタ」へ。

・東京のスポーツバー ミラニスタ
http://www.milanista.info/

 バーなもんだからノンアルコールカクテルのアマレッドミルクを注文。オーナーさんがおっしゃっていたように本当に杏仁ミルクの味がした(笑)。それでようやく食事にありつけた、ぺペロンチーノ。
 常連さんがいらっしゃったので、談笑して、結局、その方と高円寺駅まで高架下を歩くという同伴帰宅みたくなっていた(笑
 マンガ喫茶には3時41分到着。マット席が満席だったんで、とりあえずリクライニングの部屋へ。睡眠をとって7時30分にテレビ部屋にチェンジ。PC使えず。たぶん3時間睡眠。
 8時から以下を視聴。

・ジャクリーヌ・ベルント先生最終講義① 前座・オーリガさん - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=3HW3XxWPqxQ

・ジャクリーヌ・ベルント先生最終講義② マンガ研究の私~この20年を振り返って~ - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=PIjr5eamrEI

※関連記事 メモ:知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉 ~これも「マンガ」?~ (2015年5月24日30日)

 ベルント先生の最終講義。あいかわらず批評力があって興味深い。まぁ単純に日本社会との経歴が面白いね。質疑応答は聴ききれず。アニメ『ドラゴンボール超』はクリリン回なので次アニメの『ワンピース』とあわせ1時間まるっと田中真弓さん祭り。
 あれこれ視聴しつつ三国志ニュースの記事「三国志研究会(全国版)(非公認サイト2017年2月28日-)」「孔明の罠(国分寺2016年9月5日-)」を書いていた。番組『ワイドナショー』を見て出発、11時35分。8時間いたのに1500円ぐらいですんだ。『はじめの一歩』116巻まで読む。
 徒歩で東に向かう。住宅街を抜けた先が中野駅の北側にある中野四季の森公園。大学のキャンパスに囲まれた所。公園に入る前から人だかりができているのがわかり、公園に入ってから、丘の上にのぼり思わず写真をとってしまった。12時とお昼ご飯ときだけど、こういうイベントだからズレるもんだから、大盛況だな、と。
 というわけで、「四川フェスinなかのアンテナストリート」の会場に足を入れる。もらったチラシによると「日本初!四川・味の祭典」という煽り。ふとみるとイベントの事務所的な建物で「孔明の罠」という張り紙を発見。そう今回の三国要素の目的は「“深”中国的酒場 孔明の罠」の出店を見に来たからだ(当初国分寺のお店に行こうとしていたのがこのイベントのため休店だったため)。

・おいしい四川【4月2日四川フェス】 (Amazing_Sichuan) on Twitter
http://twitter.com/Amazing_Sichuan

・孔明の罠 - 国分寺・中華 (※FACEBOOKページ)
https://www.facebook.com/koumeinowana

・孔明の罠@国分寺 (koumeinowana16) on Twitter
https://twitter.com/koumeinowana16

※関連記事 孔明の罠(国分寺2016年9月5日-)

 高円寺駅側、西の方から入ってまず見えるのはイベントステージ。四川フェスなんで特に三国関連の企画はなさそう。「日中国交正常化45周年記念」の文字が見える。いわれてみればそうだった。

※関連記事 月刊コミックトム 創刊号(1980年4月15日)

 配られてたチラシによると南向き東西に出店が19店舗あって、その西にステージ(南東向)、その東にinformation(南西向)があるって構成。南側は空き地が広がっていて、そこにすでにシートを広げたお客さんたちがくつろいでいた。全店舗、行列ができていて、どの料理を食べるにしろ少し待つようだ。
 少し歩いたら、教団さんに迎撃された(笑)
 まずは目的の「孔明の罠」に並ぶ。地面に列を誘導するようなラインが引かれてあってちゃんと準備されてある。メニューは「揚げよだれ鶏」500円がメインで、「罠ハイボール」が名前的には唯一の店オリジナルだろうか。揚げよだれ鶏について記憶があいまいだけど、パクチーソースかネギソースを選べたんだっけ。無難にネギで。
 教団さんから店へ店名の命名理由をきかれ、店主に質問がまわされ、「その時のテンションで決めた」とおっしゃっていた。後日、お店で話題に出ていたけど、当初「奉先」という激辛ラーメン店をしようとしていたが、変更したそうな。

   

 それにしても四川フェスでの「孔明の罠」の出店は食べ物は「揚げよだれ鶏」のピンなんで、落鳳しまくりだな、と。思ってた。

※関連記事
 鳳雛찜닭 大久保店(東京都新宿区)
 らーめん鳳雛(東京都練馬区江古田 2017年2月14日-)

 あと強引に三国に結びつけるなら、「三明物産」の店名ぐらいか。しかも後漢だし。

※関連記事 2007年2月17日「濁流を清めるは清流なり」観劇

※リンク追記
・尚書省 三國志部
http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/
・[イベント][レポート]四川フェス(2017年4月2日)
http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20170404/1491264388

※次の記事 メモ:「達人伝」×「蒼天航路」 王欣太先生 原画展(2017年4月2日訪問)

※新規関連記事 メモ:中国的酒場 孔明の罠(国分寺2017年4月8日訪問)

※新規関連記事 Bunji Global Festa 2017に孔明の罠出店(武蔵国分寺公園2017年7月28日29日)

※新規関連記事 麻辣連盟×孔明の罠(東京中野2017年11月4日5日)

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