Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2023年 10月
«
»
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

新着記事 1件(24時間)

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 79 投票 | 0 コメント

サイトカレンダ - ピックアップ

記事 (31)

リンク:神戸で歴史にふれる!三国志ゆかりのスポット(Feel KOBE 2023年9月6日)


  • 2023年10月31日(火) 05:30 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    100
ネット ※前の記事 惊奇日本:救濟了日本的三國志【ビックリ日本:三国志は日本を救う】(2011年5月11日)

 2023年9月11日月曜日、下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・USHISUKE (USHISUKE) on Twitter
https://twitter.com/USHISUKE

※関連記事 リンク:中国歴史書に登場、最初の日本人「帥升」(佐賀新聞2023年5月5日)

※新規関連記事 諸葛孔明と三国志(歴史街道12月号 2023年11月6日)

・Twitter / USHISUKE: 『Feel KOBE』でFeel SANGOKUSHI! 神戸で歴史にふれる!三国志ゆかりのスポット ...
https://twitter.com/USHISUKE/status/1700729682612957481

 一般財団法人 神戸観光局が運営する下記サイト「Feel KOBE 神戸公式観光サイト」にて「2023.09.06」に下記記事、中田優里奈「神戸で歴史にふれる!三国志ゆかりのスポット」が公表された。主な取材対象はそれぞれ下記リンク先にある、神戸の関帝廟(慈眼山長楽寺)とKOBE鉄人三国志ギャラリーとなる。

・Feel KOBE 神戸公式観光サイト – 神戸の観光スポットやイベント情報、コラム記事など、神戸旅がもっと楽しくなるコンテンツを発信しています。
https://www.feel-kobe.jp/

・神戸で歴史にふれる!三国志ゆかりのスポット
https://www.feel-kobe.jp/column/kobe-three-kingdoms/

・関帝廟 | 一般社団法人中華会舘 | The Institute of zhonghua-huiguan
http://www.zhonghua-huiguan.com/mausoleum

※関連記事 リンク:神戸華僑歴史博物館

・KOBE鉄人三国志ギャラリー紹介
http://www.kobe-tetsujin.com/gallery/

※関連記事 風起隴西-SPY of Three Kingdoms- パネル展(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年7月22日-9月17日)

※新規関連記事 パリピ孔明 三国志パネル展(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年10月20日-12月28日)

後漢・霊帝の軍制改革と将軍自称(史学会第121回大会2023年11月12日)


  • 2023年10月30日(月) 00:17 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    183
研究
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・青木竜一@東洋史 (liaodonghan) on Twitter
https://twitter.com/liaodonghan

※関連記事 国制面から見た曹魏・西晋都督制の特徴(魏晉南北朝史研究会第22回大会2022年9月17日)

・Twitter / liaodonghan: 11月12日の史学会大会の東洋史部会にて、「後漢・霊帝の軍制改革と将軍自称」と題して研究報告をすることになりました。 もしご興味がございましたら、ご清聴のほど、よろしくお願いいたします。 http://shigakukai.or.jp/annual_meeting/schedule/ ...
https://twitter.com/liaodonghan/status/1716795562794905938

下記の公式サイトの下記ページにあるように、および下記のPeatixのページにあるように2023年11月11日土曜日、12日日曜日に東京都文京区本郷7丁目3−1 東京大学本郷キャンパスにて史学会第121回大会が開催されるという。参加費は一般2000円、会員1000円、学生(大学院生含む)500円。「(申込期間:10月23日~11月5日)」(※Peatixの方は12日17時までの販売になっているけど、郵送を考えればこっちが正なんだろう)。その2日目、12日日曜日9時30分より東洋史部会が開催され、その2番目の研究報告に青木竜一「後漢・霊帝の軍制改革と将軍自称」があるという。

・史学会 :: ホーム|Home
http://www.shigakukai.or.jp/

・大会・例会案内
http://www.shigakukai.or.jp/annual_meeting/schedule/

・史学会第121回大会 | Peatix
https://121shigakukaitaikai.peatix.com/

※関連記事 リンク:後漢における軍隊・将帥観(2022年3月17日)

※メモ記事 メモ:後漢・霊帝の軍制改革と将軍自称(史学会第121回大会2023年11月12日)

惊奇日本:救濟了日本的三國志【ビックリ日本:三国志は日本を救う】(2011年5月11日)


  • 2023年10月29日(日) 01:37 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    112
ネット ※前の記事 三国志研究第十八号(2023年9月3日発行)

 2023年9月10日日曜日、4時半起床。7時37分、三国志ニュースの記事「第31回 人形劇三国志 鑑賞オフ友の会 神戸出張版(Cha-ngokushi2023年11月5日)」を書き上げる。それでYouTubeを見ていたら、おすすめ動画で上がってきたのが、下記チャンネル「惊奇日本 【ビックリ日本】」の2011年5月11日公開の5分57秒の動画「惊奇日本:救濟了日本的三國志【ビックリ日本:三国志は日本を救う】」。中国語で紹介されるものの、ちゃんと日本語字幕付き。取材場所は兵庫県神戸市新長田地区だ。

・惊奇日本 【ビックリ日本】 - YouTube
https://www.youtube.com/@xpcubex

・惊奇日本:救濟了日本的三國志【ビックリ日本:三国志は日本を救う】
https://www.youtube.com/watch?v=3eANm5IqDMg

 この短い時間で三国志関係が次々と出てくる。関羽石像、諸葛亮石像、魏武帝廟の曹操、周瑜石像、孫権石像、劉備石像、横山「三国志」龐統バナー、「三国志の世界」ポスター、KOBE鉄人三国志ギャラリーの外見、三国志なりきり隊集合写真(※今、Cha-ngokushiの内壁)、鉄人28号実物大オブジェ、と。

※関連記事
 実は、馬渕が作りましたMAP 2020(2020年11月27日)
 趙雲と阿斗(神戸 魏武帝廟2021年11月14日-)
 三国志バナー(神戸市長田区2009年3月-)
 2006年11月3日-19日 横山光輝「三国志の世界」(神戸)
 三国志や鉄人28号、神戸に横山光輝さん資料館(読売新聞2009年12月6日付)
 三国志なりきり看板22周瑜,23典韋,24孫権移設(神戸 六間道五丁目商店街2021年3月27日)
 三国志の考古学(2019年6月)

※新規関連記事 リンク:【神戸市長田区】三国志の街・新長田商店街で英傑の石像に会いに行く(Yahoo!ニュース エキスパート2023年9月27日)

 鉄人28号実物大オブジェの映像の前に、大正筋商店街の日本茶のお店によってそこで劉禅の仮装をした伊東正和さん(※動画ではお名前は出てこないけど、別件で知った、後日、三国志ニュースの記事で書くけど)と美少女三国志のメンバーと接触、そこで伊東さん、神戸の震災を語っていた。(一回目通る時普通の格好に見えるのだけど、着替えた?)

※関連記事 メモ:Cha-ngokushiが所蔵する映像資料(2022年7月18日)

※新規関連記事 かんさい熱視線 震災26年 いま“復興”を問う(NHK総合2021年1月22日)

古代世界紀行(オンライン2023年10月27日-2024年3月1日)


  • 2023年10月28日(土) 00:30 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    531
教育機関 下記関連記事の流れから次の講座紹介。

※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年12月3日)

※新規関連記事 世界と出あう日本の歴史・古代 ⑥三国時代と邪馬台国(静岡県浜松市2024年3月12日)

埼玉県さいたま市中央区新都心8番地 さいたまスーパーアリーナ内6階のNHK文化センターさいたまアリーナ教室主催でオンラインにて2023年11月27日、11月24日、12月22日、2024年1月26日、3月1日の金曜日各13時30分-15時に日本女子大学学術研究員 佐藤育子/講師「古代世界紀行 -3世紀から5世紀の世界」の全5回の講座があるという。受講料は会員・一般両方で、16,500円とのこと。あとで引用するように、少なくとも第3回と第4回が三国関係。途中受講ありで、見逃し配信もあるそうで。

・NHK文化センターさいたまアリーナ教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
https://www.nhk-cul.co.jp/school/saitama/

・古代世界紀行 -紀元後2世紀から3世紀の世界
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1261488.html

※前回記事 古代世界紀行(オンライン2023年4月28日-9月29日)

三国志研究第十八号(2023年9月3日発行)


  • 2023年10月27日(金) 06:41 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    125
研究
※前の記事 メモ2:三国志学会 第十八回大会(2023年9月3日)

 2023年9月7日木曜日、ポストに『三国志研究』が入っていた。下記関連記事にあるように、三国志学会大会が2023年9月3日に開催されたのだけど、その学会誌『三国志研究』の方も昨年と同じく郵送で送られてきた。郵送(+わずかなスタッフでの手作業)なのでそれぞれ到着した日が違っているものの(発行日前後)、三国志学会により『三国志研究』第十八号(B5 166ページ、ISSN 1881-3631 ※下記公式ページではどれも「A4」になっているけどそんなに大きくない)が大会同日の2023年9月3日に発行された。

※関連記事 メモ1:三国志学会 第十八回大会(2023年9月3日)

・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

※関連記事 第9回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2023年11月12日)

※新規関連記事 翻訳文学の多様性 ―三国志を中心に―(東京都新宿区戸山2024年3月17日)

・三國志研究 第十八号
https://sangokushi.gakkaisv.org/kenkyu/kenkyu.html#18

※前号記事 三國志研究第十七号(2022年9月4日発行)

 『三国志研究』は上記サイトにもあるように汲古書院で購入できるそうな。

・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版
http://www.kyuko.asia/

※関連記事 大上正美先生傘寿記念 三国志論集(2023年9月3日)

邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年12月3日)


  • 2023年10月26日(木) 01:01 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    119
教育機関 下記関連記事の流れから次の講座紹介。

※関連記事 邪馬台国九州説再考(東京都立川市2023年11月20日、27日)

※新規関連記事 古代世界紀行(オンライン2023年10月27日-2024年3月1日)

下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2023年12月3日日曜日10時30分から12時30分まで東京学芸大学名誉教授 木下正史先生による講座「邪馬台国への国々をたどる 邪馬台国時代の旦波(タニワ、丹後・丹波)」があるという。受講料(税込)は会員 3,575円、一般 4,675円とのこと。下記ページから引用するに「Vimeoを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です(講師は教室)」とのこと。

・朝日カルチャーセンター | 新宿教室
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku

※関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2023年10月14日,11月11日,12月9日)

※新規関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2024年1月13日,2月10日,3月9日)

・邪馬台国への国々をたどる
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=1645323

※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年6月24日)

※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年3月17日)

メモ2:三国志学会 第十八回大会(2023年9月3日)


  • 2023年10月25日(水) 04:34 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    113
研究 ※前の記事 メモ1:三国志学会 第十八回大会(2023年9月3日)

 2023年9月3日日曜日昼、前の記事に続いて三国志学会 第十八回大会の会場となる早稲田大学小野記念講堂に居た。

・小野記念講堂 - Waseda Culture 早稲田大学 早稲田文化
https://www.waseda.jp/culture/facility/ono/

 下記の前回記事同様、当日のメモを写すぐらいの短いものになると思う。「※」の記号で始まる文は清岡によるコメント。

・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

・三国志学会大会
http://sangokushi.gakkaisv.org/taikai.html

※関連記事 三国志学会 第十八回大会 三国志大文化祭2023(東京2023年9月3日日曜日)

※前回記事
 メモ1:三国志学会 第十七回大会(2022年9月4日)
 メモ2:三国志学会 第十七回大会(2022年9月4日)

邪馬台国九州説再考(東京都立川市2023年11月20日、27日)


  • 2023年10月24日(火) 00:30 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    579
教育機関 下記関連記事の流れで講座を紹介。

※関連記事 見えてきた邪馬台国と吉野ケ里(福岡県福岡市2023年10月28日,11月25日,12月23日)

※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年12月3日)

下記サイトの下記ページにによると、東京都立川市曙町2-1-1 ルミネ立川9階 朝日カルチャーセンター 立川教室にて2023年11月20日、27日の月曜日全2回各10時30分から12時までの枠で小郡市埋蔵文化財調査センター所長 片岡宏二先生による講座「邪馬台国九州説再考」が開かれるという。受講料は会員6,600円、一般8,800円。「本講座はZoomウェビナーを使用したオンライン講座です。パソコンやタブレット、スマートフォンで配信を見ることができます。」とのこと。

・立川教室 | 朝日カルチャーセンター
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=tachikawa

※関連記事 蘇軾「赤壁の賦」を読む(東京都立川市2023年10月24日、31日)

・邪馬台国九州説再考
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=1656641

※関連記事 クローズアップ現代 邪馬台国はどこに(NHK総合 2023年7月4日)

※新規関連記事 邪馬台国の謎2023② 邪馬台国九州説(オンライン2023年12月4日-2024年3月31日)

Dreamer(2023年11月1日)


  • 2023年10月23日(月) 04:45 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    120
テレビ ※前の記事 第9回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2023年11月12日)

 2023年10月7日土曜日、下記Accountの下記Statusで知ったこと。

・いするぎ (sunocots) on Twitter
https://twitter.com/sunocots

・Twitter / sunocots: 劇中のカヴァーより断然いいじゃねえかい……! ドラマ"パリピ孔明"にて上白石萌歌演じるEIKOの1stアルバム『Dreamer』収録曲発表、andropも参加。幾田りら書き下ろし「DREAMER」MVが本日10/4 20時プレミア公開 https://skream.jp/news/2023/10/paripikoumei_eiko_dreamer_mv.php @skream_japan から ...
https://twitter.com/sunocots/status/1710323460608872454

 2023年11月1日にソニー・ミュージックレーベルズよりEIKO『Dreamer』(SRCL-12653)が3500円(税込)で発売するという。直接的には三国には関係ないがドラマ「パリピ孔明」の作中ソング、実在の歌のカヴァーも含む。劇中の歌曲は下記公式サイトの下記ページにすでにリストアップされており、一部聴くことができる。前園ケイジ「SO SO」って(笑)多分、ドラマのクライマックスが赤壁の戦いを意識したあのところなんで、やはり曹操のイメージなんだね、後で引用する収録曲リストに「EAST SOUTH」が含まれているし。

※関連記事 京うふふスタンプ(田丸印房)

・パリピ孔明 - フジテレビ
https://www.fujitv.co.jp/paripikoumei/

※関連記事 パリピ孔明(フジテレビ新水10ドラマ2023年9月27日-)

・MUSIC
https://www.fujitv.co.jp/paripikoumei/music/index.html

※関連記事 パリピ孔明 14巻(2023年7月6日)

・ドラマ"パリピ孔明"にて上白石萌歌演じるEIKOの1stアルバム『Dreamer』収録曲発表、andropも参加。幾田りら書き下ろし「DREAMER」MVが本日10/4 20時プレミア公開
https://skream.jp/news/2023/10/paripikoumei_eiko_dreamer_mv.php

見えてきた邪馬台国と吉野ケ里(福岡県福岡市2023年10月28日,11月25日,12月23日)


教育機関 下記関連記事の流れで講座を紹介。

※関連記事 英雄たちの三国志(愛知県名古屋市2023年10月27日、11月24日、12月22日)

※新規関連記事 邪馬台国九州説再考(東京都立川市2023年11月20日、27日)

下記サイトの下記ページによると、福岡県福岡市博多区博多駅前2-1-1福岡朝日ビル8階 朝日カルチャーセンター福岡教室にて2023年10月26日、11月30日、12月28日の第4土曜日13時から14時30分まで考古学者 高島忠平先生による全3回の講座「見えてきた邪馬台国と吉野ケ里」があるという。「本講座はZoomウェビナーを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です」とのこと。受講料はで8,580円(税込)。

・朝日カルチャーセンター | 福岡教室
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=fukuoka

※関連記事 邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2023年10月26日,11月30日,12月28日)

※新規関連記事 邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2024年1月25日,2月22日,3月28日)

・見えてきた邪馬台国と吉野ケ里
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=4540259

※関連記事 よみがえる邪馬台国(吉野ヶ里歴史公園2020年9月19日-11月8日)

メモ1:三国志学会 第十八回大会(2023年9月3日)


  • 2023年10月21日(土) 00:35 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    112
研究 ※前の記事 メモ:三国志大文化祭2023(2023年9月3日)

 2023年9月3日日曜日昼、会場となる早稲田大学小野記念講堂に居た。

・小野記念講堂 - Waseda Culture 早稲田大学 早稲田文化
https://www.waseda.jp/culture/facility/ono/

 何の会場かというと、13時30分開始での三国志学会主催の三国志学会 第十八回大会の会場だ。下記の前回記事同様、当日のメモを写すぐらいの短いものになると思う。「※」の記号で始まる文は清岡によるコメント。

・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

・三国志学会大会
http://sangokushi.gakkaisv.org/taikai.html

※関連記事 三国志学会 第十八回大会 三国志大文化祭2023(東京2023年9月3日日曜日)

※前回記事
 メモ1:三国志学会 第十七回大会(2022年9月4日)
 メモ2:三国志学会 第十七回大会(2022年9月4日)

※新規関連記事 三国志研究第十八号(2023年9月3日発行)

英雄たちの三国志(愛知県名古屋市2023年10月27日、11月24日、12月22日)


  • 2023年10月20日(金) 00:14 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    128
教育機関 下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。

※関連記事 もうひとつの古代史(東京都町田市2023年10月26日-2024年3月14日)

※新規関連記事 見えてきた邪馬台国と吉野ケ里(福岡県福岡市2023年10月28日,11月25日,12月23日)

下記サイトの下記ページにによると、愛知県名古屋市中区栄3丁目4番5号 スカイル10階 朝日カルチャーセンター名古屋教室にて2023年10月27日、11月24日、12月22日の第4金曜日全3回各15時30分から17時まででの中部大学非常勤講師の竹澤英輝先生による講座「英雄たちの三国志 ~歴史書から躍り出る英雄たちの群像」が開かれるという。受講料は会員前提で7920円(税込)。また「こちらは教室受講の申し込みページです。オンライン受講をご希望の場合は別の当該講座紹介からお申込みください。」とのこと。

・名古屋教室 | 朝日カルチャーセンター
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=nagoya

※関連記事 三国志の女たち(愛知県名古屋市2019年10月13日、11月10日、12月8日)

・英雄たちの三国志【教室受講】
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=1659179

※関連記事 『三国志』講座 英雄群像の研究(愛知大学オープンカレッジ車道校舎2019年11月28日-2019年1月30日)

※来年記事 英雄たちの三国志(愛知県名古屋市2024年4月26日、5月24日、6月28日)

安野光雅展(あべのハルカス美術館2023年9月16日-11月12日日曜日)


  • 2023年10月19日(木) 04:40 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    160
展覧会 ※前の記事 三国志F(実話マッドマックス2006年10月号-2012年2月号)

 2023年10月8日日曜日、14時50分米原駅発、琵琶湖線新快速(米原経由網干行)に乗り込む。その車内で安野光雅展という文字を見かける。
下記サイトの下記ページによると、大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16Fにある、あべのハルカス美術館にて2023年9月16日土曜日から11月12日日曜日までの期間の火曜-金曜10時から20時までの時間、月土日祝10時から18時までの時間、「安野光雅展」が開催されるという。下記展覧会ページにてPDFファイルで見れる目録によると2作品と「第4章 物語の世界」すべての27作品、計29作品が、『週刊朝日』で2007年3月2日号(2007年2月20日発売)から2008年10月10日増大号(2008年9月30日発売)まで連載されていた安野光雅「繪本 三国志夜話」からの絵とのこと。入館料は一般1600円、大高生1200円、中小生500円とのこと。

・あべのハルカス美術館(大阪市阿倍野区)
https://www.aham.jp/

・安野光雅展
https://www.aham.jp/exhibition/future/annomitsumasa2023/

関連記事
 [繪本 三国志夜話]の連載を終えて(『週刊朝日』2008年10月17日号)
 安野光雅追悼展 第3期 繪本 三國志(島根県津和野町2021年9月10日-12月8日)

・安野光雅展 | イベント | 関西テレビ放送 カンテレ
https://www.ktv.jp/event/anno/

もうひとつの古代史(東京都町田市2023年10月26日-2024年3月14日)


  • 2023年10月18日(水) 05:35 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    101
教育機関 下記関連記事の流れから講座紹介。

※関連記事 第9回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2023年11月12日)

※新規関連記事 英雄たちの三国志(愛知県名古屋市2023年10月27日、11月24日、12月22日)

東京都町田市原町田4-1-17 ミーナ町田8階のNHK文化センター町田教室にて2023年10月26日、11月30日、12月7日、2024年1月25日、2月22日、3月14日の木曜日各10時15分-11時45分に関東学院大学准教授 河内春人/講師「もうひとつの古代史 ~邪馬台国を見直す~」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、19,932円、教材費594円 とのこと。下記の前回講座記事にあるように続きの講座。

・NHK文化センター町田教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
http://www.nhk-cul.co.jp/school/matida/

※関連記事 日本の古代は面白い 第1回第2回(オンライン2023年8月1日-10月1日)

・もうひとつの古代史 ~邪馬台国を見直す~
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_948167.html

※前回講座記事 もうひとつの古代史(東京都町田市2023年4月27日-9月28日)

※新規関連記事 倭国の対外関係史(東京都新宿区2024年4月9日,5月14日,6月11日)

第9回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2023年11月12日)


  • 2023年10月17日(火) 01:09 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    155
教育機関 ※前の記事 六間道三国志祭(神戸市新長田2023年11月4日)

 2023年10月6日金曜日、岐阜駅近くのスターバックス コーヒーでくつろいでいた時に、下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。そういえば三国志大文化祭or三国志学会大会で告知されていたな、と。

・三国志学会 公式 (3594gakkai) on Twitter
http://twitter.com/3594gakkai

※関連記事 アジア人物史 第1巻 神話世界と古代帝国(2023年1月19日)

※新規関連記事 翻訳文学の多様性 ―三国志を中心に―(東京都新宿区戸山2024年3月17日)

・Twitter / 3594gakkai: 【先行告知】第9回"三国志"の作り方講座を開催します。 日時:11月12日(日)13時半-16時 参加方法:来場(早稲田大学戸山キャンパス)またはオンライン配信 講師:関俊史(二松學舍大学講師) テーマ:「『三国志』と書―当時の状況と書法を中心に」 参加費:2,000円(税込) 詳細は後日三国志学会WEBサイトにて ...
https://twitter.com/3594gakkai/status/1710236074671497499

 上記ツイートにある詳細はこの記事を書いている時点で公開されており(10月15日)、下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学戸山キャンパス 38号館 AV教室にて二松學舍大学講師の関俊史先生による講演「『三国志』と書――当時の状況と書法を中心に」を含む「第9回“三国志”の作り方講座」が2023年11月12日日曜日13時30分から16時まで開催するという。「参加費:2,000円(税込)」、オンライン配信あり。対談では前回に続いてUSHISUKEさん、青木朋さんが出演とのこと。

・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

※関連記事 メモ:三国志大文化祭2023(2023年9月3日)

※新規関連記事 三国志研究第十八号(2023年9月3日発行)

・“三国志”の作り方講座
http://sangokushi.gakkaisv.org/tsukurikata.html

※前回記事 第8回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2022年1月29日)

※新規関連記事 後漢・霊帝の軍制改革と将軍自称(史学会第121回大会2023年11月12日)

・青木朋HP++青青
http://aoki.moo.jp/


・USHISUKE (USHISUKE) on Twitter
https://twitter.com/USHISUKE

※関連記事 三国志義兄弟の宴 会場変更(2023年9月17日)

邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2023年10月26日,11月30日,12月28日)


教育機関 下記関連記事の流れで講座を紹介。

※関連記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年10月16日-2024年3月18日)

※新規関連記事 第9回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2023年11月12日)

下記サイトの下記ページによると、福岡県福岡市博多区博多駅前2-1-1福岡朝日ビル8階 朝日カルチャーセンター福岡教室にて2023年10月26日、11月30日、12月28日の第4木曜日13時から15時まで歴史作家・福岡県文化団体連合会顧問  河村哲夫先生による全3回の講座「邪馬台国をゆく」があるという。「本講座はZoomウェビナーを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です」とのこと。受講料はで8,580円(税込)。後で引用する概要を見ると、1,2,3月に続きのこの続きの講座があるようだね。

・朝日カルチャーセンター | 福岡教室
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=fukuoka

※関連記事 邪馬台国三国志(福岡県福岡市2023年10月16日-2024年3月18日)

※新規関連記事 見えてきた邪馬台国と吉野ケ里(福岡県福岡市2023年10月28日,11月25日,12月23日)

・邪馬台国をゆく
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=1643457

※次回同講座記事 邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2024年1月25日,2月22日,3月28日)

メモ:三国志大文化祭2023(2023年9月3日)


  • 2023年10月15日(日) 00:16 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    103
ショー ※前の記事 大上正美先生傘寿記念 三国志論集(2023年9月3日)

 2023年9月3日日曜日、三国志ニュースの記事「三国志グランバウト(iOS/Android 2023年7月27日-)」を書く、2時31分アップ、三国志ニュースの記事「『嵆康の方法』評(WEB東方2022年12月15日)」を書き、3時50分アップ。三国志ニュースの記事「三国志(新聞連載版)(メールマガジン2023年8月28日-)」を書く。東京メトロに乗って、 9時18分に会場となる早稲田大学小野記念講堂に到着。

※新規関連記事 メモ2:三国志学会 第十八回大会(2023年9月3日)

・小野記念講堂 - Waseda Culture 早稲田大学 早稲田文化
https://www.waseda.jp/culture/facility/ono/

 何の会場かというと、10時開始での三国志学会主催の三国志大文化祭2023の会場だ。下記の前回記事同様、当日のメモを写すぐらいの短いものになると思う。「※」の記号で始まる文は清岡によるコメント。

・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

※新規関連記事 第9回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2023年11月12日)

・三国志学会大会
http://sangokushi.gakkaisv.org/taikai.html

※関連記事 三国志学会 第十八回大会 三国志大文化祭2023(東京2023年9月3日日曜日)

※前回記事 メモ:三国志大文化祭2022(2022年9月4日)

 すでにスクリーンには「三国志大文化祭2023」という文字が映し出されていて、いらすとやの諸葛亮と曹操の絵が添えられていた。

諸葛亮 2013/10/03 曹操 2013/10/01

※関連記事 いらすとや 三国志(2013年10月1日-2020年5月28日)

 開演を待っている間、三国志ニュースの記事「三国志 誓(青森ねぶた祭2023年8月2日-7日)」を仕上げる。9時59分、気づけば、関係者っぽい人で席が埋まった感。

○開会挨拶(10:00~10:05)

 10時1分、USHISUKEさんの挨拶から 三国志学会の紹介。

女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年10月16日-2024年3月18日)


  • 2023年10月14日(土) 00:15 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    728
教育機関 下記関連記事の流れから次の講座紹介。

※関連記事 邪馬台国三国志(福岡県福岡市2023年10月16日-2024年3月18日)

※新規関連記事 邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2023年10月26日,11月30日,12月28日)

京都市下京区四条通柳馬場西入ル立売中之町99四条SETビル3FのNHK文化センター京都教室にて2023年10月16日、11月20日、12月18日、2024年1月15日、2月19日、3月18日第三月曜日10時30分から12時までに元名古屋女子大学教授 丸山竜平/講師「女王・卑弥呼の人物像に迫る ~遺跡から読み解く邪馬台国~」の講座があるという。受講料は会員19,932円。

・NHK文化センター京都教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
https://www.nhk-cul.co.jp/school/kyoto/

・女王・卑弥呼の人物像に迫る~遺跡から読み解く邪馬台国~
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_934141.html

※前回講座記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年4月17日-9月18日)

※次回講座記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2024年4月15日-9月16日)

大上正美先生傘寿記念 三国志論集(2023年9月3日)


  • 2023年10月13日(金) 04:30 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    116
研究 ※前の記事 孔明のヨメ。 15巻(2023年9月7日)

 2023年9月3日日曜日、0時30分に目覚める。下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・佐藤ひろお@『晋書』完訳プロジェクト (Hiro_Satoh) on Twitter
https://twitter.com/Hiro_Satoh

※関連記事 三国志研究家チャンネル(YouTube2023年5月7日-)

※新規関連記事 きたまちアカデミー 歴史書「三国志」とその時代(東京都小金井市 2024年1月13日20日)

・Twitter / Hiro_Satoh: 明日、三国志学会から新しい論集が出版されます。 『大上正美先生傘寿記念三国志論集』 目次があがってます 当日のご来場者、会員の方には特別のお値引きがあります。ぼくは明日の売り子と、後日の敗走スタッフです。 https://sangokushi.gakkaisv.org/rons202309.pdf ...
https://twitter.com/Hiro_Satoh/status/1697982344043606160

 上記ツイートにもリンクがあるが、下記サイトの下記のPDFファイルにあるように2023年9月3日より汲古書院より『大上正美先生傘寿記念 三国志論集』が8800円(税込)で刊行されたという。

・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

※関連記事 三国志学会 第十八回大会 三国志大文化祭2023(東京2023年9月3日日曜日)

・『大上正美先生傘寿記念 三国志論集』発刊のお知らせ ※PDFファイル
https://sangokushi.gakkaisv.org/rons202309.pdf

※関連記事
 嵆康の方法 文学としての「論」(2022年2月)
 狩野直禎先生追悼 三国志論集(2019年9月14日)

※新規関連記事 メモ:三国志大文化祭2023(2023年9月3日)

※新規関連記事 メモ2:三国志学会 第十八回大会(2023年9月3日)

※新規関連記事 三国志研究第十八号(2023年9月3日発行)

・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版
http://www.kyuko.asia/

※関連記事 始皇帝の遺詔と薄葬の系譜(汲古 第83号2023年6月)

※新規関連記事 全譯魏武帝註孫子(2023年12月25日出版)

邪馬台国三国志(福岡県福岡市2023年10月16日-2024年3月18日)


  • 2023年10月12日(木) 00:33 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    712
教育機関 下記関連記事の流れで講座を紹介。

※関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2023年10月14日,11月11日,12月9日)

※新規関連記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年10月16日-2024年3月18日)

下記サイトの下記ページによると、福岡県福岡市博多区博多駅前2-1-1福岡朝日ビル8階 朝日カルチャーセンター福岡教室にて2023年10月16日、11月20日、12月18日、2024年1月15日、2月19日、3月18日の第3月曜日13時から14時まで福岡大学人文学部歴史学科教授 桃﨑祐輔先生による全6回の講座「邪馬台国三国志」があるという。「本講座はZoomウェビナーを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です」とのこと。受講料は会員前提で17,160円(税込)。

・朝日カルチャーセンター | 福岡教室
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=fukuoka

※関連記事 『三国志演義』と明代の人々(福岡県福岡市2020年2月15日)

※新規関連記事 邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2023年10月26日,11月30日,12月28日)

・邪馬台国三国志
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=4512623

※新規関連記事 邪馬台国三国志 魏・呉・蜀と楽浪公孫氏の考古学(オンライン2023年10月16日分録画)

※新規関連記事 邪馬台国三国志 邪馬台国の位置は小札革綴冑・甲で決まる(オンライン2023年11月20日分録画)

※新規関連記事 邪馬台国三国志 狗奴国九州中南部説から東海説への転換と前方後方墳(オンライン2023年12月18日分録画)

孔明のヨメ。 15巻(2023年9月7日)


  • 2023年10月11日(水) 04:39 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    169
マンガ ※前の記事 三国志 巻四(竹林クロワッサン2023年8月27日)

 2023年9月2日土曜日、下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・杜康潤@孔明のヨメ。15巻9/7発売 (toko_wanko) on Twitter
https://twitter.com/toko_wanko

※新規関連記事 孔明のヨメ。 作中年表 コンビニプリント(2024年6月6日-7月12日)

・Twitter /toko_wanko: 【お知らせ】 『孔明のヨメ。』第15巻 2023/9/7発売告知&特別企画 http://nico.ms/mg772449 #ニコニコ漫画 今回も担当さんが大ボリュームの特集ページを作ってくれました。15巻の書影や特典情報も載っていますので、是非ご覧下さい♪ ...
https://twitter.com/toko_wanko/status/1696511979505283106

※前巻記事 孔明のヨメ。 14巻(2022年9月7日)

 上記記事にあるように、芳文社の『まんがホーム』2011年1月号(2010年12月2日発売、毎月2日発売)より杜康潤「孔明のヨメ。」が連載中で、下記単行本ページによると、杜康潤『孔明のヨメ。』15巻(ISBN978-4-8322-5913-3)が750円(税別)で2023年9月7日に発売するという。

・漫画の殿堂・芳文社
http://houbunsha.co.jp/

・まんがホーム|漫画の殿堂・芳文社
https://houbunsha.co.jp/magazine/detail.php?p=115741

※新規関連記事 おしえて!杜康先生(まんがホーム2019年4月号 3月1日発売)

・まんがタイムWeb 芳文社 | コミックス | 杜康潤
https://manga-time.com/comics/cart/t_j.html

・孔明のヨメ。
https://houbunsha.co.jp/comics/detail.php?p=%B9%A6%CC%C0%A4%CE%A5%E8%A5%E1%A1%A3

奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2023年10月14日,11月11日,12月9日)


  • 2023年10月10日(火) 00:49 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    122
教育機関 下記関連記事の流れから次の講座紹介。

※関連記事 『魏志』倭人伝通読(神奈川県横浜市2023年10月13日,11月10日,12月8日)

※新規関連記事 邪馬台国三国志(福岡県福岡市2023年10月16日-2024年3月18日)

下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2023年10月14日、11月11日、12月9日の第2土曜日10時から12時まで元産業能率大学教授 安本美典先生による講座「奇書「先代旧事本紀」を読む-邪馬台国の東遷を伝えるか」があるという。受講料(税込)は会員前提で10395円とのこと。下記ページから引用するに「テキスト:大野七三 校訂編集『先代旧事本紀』訓註(批評社)お持ちの方はご持参ください。」とのこと。

・朝日カルチャーセンター | 新宿教室
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku

※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年6月24日)

※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年12月3日)

・奇書「先代旧事本紀」を読む-邪馬台国の東遷を伝えるか
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=1642576

※関連記事 「魏志倭人伝」を読む 邪馬台国の探求(神奈川県横浜市2022年6月14日-9月13日)

※次回開催記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2024年1月13日,2月10日,3月9日)

六間道三国志祭(神戸市新長田2023年11月4日)


  • 2023年10月 9日(月) 00:18 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    126
ショー ※前の記事 パリピ孔明 15巻(2023年10月5日)

 2023年10月6日金曜日、前の記事に続いて神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)に居た。一つの目的は前の記事で達成し、次の目的がチラシを貰うこと。

・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter
https://twitter.com/Changokushi

※関連記事 第31回 人形劇三国志 鑑賞オフ友の会 神戸出張版(Cha-ngokushi2023年11月5日)

※新規関連記事 上坂すみれのおまえがねるまで #125 (YouTube 2023年10月28日)

 それは2023年11月4日土曜日11時から17時までに兵庫県神戸市長田区の六間道五丁目商店街にて開催される「六間道三国志祭」あるいは「三国志祭六間道会場」のチラシだ。ポスターも下記写真のようにすでに六間道五丁目商店街に貼られてある。

・三国志のまち、六間道五丁目商店街公式サイト
http://rokkenmichi5.com/

・六間道五丁目商店街 (rokkenmichi5) on Twitter
https://twitter.com/rokkenmichi5

※前回記事 六間道三国志祭(神戸市新長田2022年11月6日)

※新規関連記事 三国志八宝茶 孫呉大都督(神戸Cha-ngokushi2023年11月4日-)

 

※関連記事 三国志祭(2023年11月4日)

 同日同所近隣で開催される「三国志祭」についてはすでに上記関連記事で伝えている。

 前述のチラシには5つの企画が記載されてある。以下、箇条書き、いや番号はこっちで勝手につけたものなんだけどね。敬称略で。あと前回記事と比べてみるとおもろいかもね。

(1)三国志ステージ
11:00 アニマル三国志オープニングショー
11:40 太極拳演武(李イン太極拳クラブ)
12:20 三国志ラビリンス出張版クイズ大会(龍谷大学竹内真彦教授)
13:00 おやこ人形劇三国志(おやこ三国志PROJECT)
14:00 古筝演奏『古筝で聴く中国の故事』(由香Youhua)
14:30 中国漢詩朗誦と歌(米家哲郎、濱嵜繁一、藤浦佐和子)
14:50 三国志な?ショー(懐中レーシング)
15:25 布袋戯人形劇『關羽と青龍偃月刀』(布袋戲人形劇團著微)
16:00 三国アンダ義ライブ(三国アンダ義)
16:40 アニマル三国志エンディングショー(諸葛屋小梅、ケーちゃん、アニマル三国志)

※新規関連記事 【イベント】神戸六間道商店街三国志祭2023年11月4日(土)懐中レーシング出演時間は14時50分からとなっています。(2023年10月30日)

※新規関連記事 【音楽活動】六間道 三国志祭り(YouTube2023年12月1日)

※新規関連記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2024年2月15日22日29日,3月14日)

※新規関連記事 2023年三国志祭【青龍偃月刀】龍明老師演武(YouTube日本カンフー武術協会 2023年11月10日)

(2)布袋戲人形劇團 著微の芝居小屋 1回目:11時20分-「布袋雑技團」 2回目:13時40分-「張飛とスイカ裁判」

※関連記事 張飛のスイカ裁判(長野県飯田市2023年8月6日)

(3)三国志ゲームコーナー (参加無料)
 三国志スマートボール、赤兎馬でGO!(射的ゲーム)、攻めろ!三国志城取りミニサッカー

(4)三国志オリジナルグッズ販売ブース
 北伐、伏竜舎、京都一夢庵、ASIAMOKU、らしゃ華、銅猫台、三国志浪漫紀行、山桜るうむ、三国志アイロンビーズ体験

※新規関連記事 メモ:三国志大文化祭2023(2023年9月3日)

※新規関連記事 三国志夜市(2023年11月4日-)

(5)三国志展示コーナー
 成都武侯祠博物館写真展示
 雲才(Hidepp)三国志武将画展示
 しちみ楼『美周郎がはなれない』単行本出版記念原画展示&販売会

(4)みんなででつくろう!三国志フラッグ!
 会場に白い布が用意されていて当日、みんなでイラストやメッセージなどを書き込むそうで。最後ステージで披露。

※関連記事
 孔明(Changokushi2022年11月-)
 美周郎がはなれない 上下(2023年10月12日)

2023年11月
4日土曜日 三国志祭(2023年11月4日)
4日土曜日 六間道三国志祭(神戸市新長田2023年11月4日)
5日日曜日 第31回 人形劇三国志 鑑賞オフ友の会 神戸出張版(Cha-ngokushi2023年11月5日)
12日日曜日 後漢・霊帝の軍制改革と将軍自称(史学会第121回大会2023年11月12日)
12日日曜日 第9回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2023年11月12日)
15日水曜日 数寄語り パリピ孔明(東京御茶ノ水 レキシズルバー2023年11月15日)
19日日曜日 三国志義兄弟の宴 会場変更(2023年9月17日)
26日日曜日 三国志研究会(全国版)対面例会復活(2022年7月10日-)

※新規関連記事 神戸三国志祭 2023年に行って来たよ!(YouTube2023年11月4日)

『魏志』倭人伝通読(神奈川県横浜市2023年10月13日,11月10日,12月8日)


教育機関 下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。

※関連記事 身近な日本古代史(香川県高松市2023年10月13日-2024年3月8日)

※新規関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2023年10月14日,11月11日,12月9日)

下記サイトの下記ページにによると、神奈川県横浜市西区高島2-16-1ルミネ横浜8階 朝日カルチャーセンター 横浜教室にて2023年10月13日、11月10日、12月8日の第2金曜日全3回各13時から14時30分まで、国学院大学名誉教授 金子修一先生による講座「『魏志』倭人伝通読」が開かれるという。受講料は会員10,395円、一般13,695円、設備費は495円。

・横浜教室 | 朝日カルチャーセンター
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=yokohama

※関連記事 「魏志倭人伝」を読む 邪馬台国の探求(神奈川県横浜市2022年6月14日-9月13日)

※新規関連記事 考古学が挑む邪馬台国10の問い(オンライン2024年1月17日,2月21日,3月20日)

・『魏志』倭人伝通読
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=1650668

※関連記事 東アジアにおける皇帝権力と国際秩序(2020年3月27日出版)

パリピ孔明 15巻(2023年10月5日)


  • 2023年10月 7日(土) 22:06 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    120
マンガ ※前の記事 願いごと(2023 イタリア・ボローニャ国際絵本原画展)

 2023年10月6日金曜日、前の記事での西宮市大谷記念美術館から徒歩で阪神の香櫨園駅まで来て、11時15分ごろ発の列車に乗り込む。途中直通特急に乗り換え、三ノ宮駅下車。神戸市営海岸線に乗る。そして駒ヶ林駅下車。12時5分に神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)に到着。早速、昨日購入した表題のものをカバンから取り出す(そういや単行本1-3巻セットがお手頃価格で売られていた、ドラマ効果だね)。

※関連記事 パリピ孔明(フジテレビ新水10ドラマ2023年9月27日-)

・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter
https://twitter.com/Changokushi

※関連記事 メモ:数寄語り 皇甫嵩戦記(岐阜県大垣市 時re風2023年9月15日)


パリピ孔明 15
 2023年10月5日に講談社から『パリピ孔明』15巻(ヤンマガKCスペシャル、ISBN978-4-06-533371-6)が690円(税別)で発売された。週刊『ヤングマガジン』連載中で、四葉夕卜/原作、小川亮/作画。初出は「『ヤングマガジン』2023年第26号、第27号、第29号、第30号、第32号、第33号、第35号、第36・37合併号」とのこと。

・講談社コミックプラス|無料で漫画を試し読み! 最新公式情報満載のコミックポータル
https://kc.kodansha.co.jp/

※関連記事 魏武注孫子(2023年9月11日)

・『パリピ孔明(15)』(四葉 夕卜,小川 亮)
https://kc.kodansha.co.jp/product?item=0000381664

※前巻記事 パリピ孔明 14巻(2023年7月6日)

※次巻記事 パリピ孔明 16巻(2024年1月9日)

・パリピ孔明
https://magazine.yanmaga.jp/c/paripi/

※新規関連記事 舞台 パリピ孔明(東京2024年5月3日-6日 大阪2024年5月10日11日)

 まず季節限定メニューの曹丕が好きソーダを注文。読書の秋っぽい。曹丕「典論」に「蓋し文章は経国の大業にして、不朽の盛時なり」とあるしね。記念撮影用には、私的に今季初の龐統 赤壁バージョンで。食欲の秋っぽい。『パリピ孔明』15巻の表紙は馬の絵なんであまり龐統とは合わせたくないのだけど、伏竜鳳雛を揃えたかったので。

身近な日本古代史(香川県高松市2023年10月13日-2024年3月8日)


教育機関 下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。

※関連記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2023年10月13日-2024年3月8日)

※新規関連記事 『魏志』倭人伝通読(神奈川県横浜市2023年10月13日,11月10日,12月8日)

香川県高松市浜ノ町1-20JR高松駅  COM高松3FのNHK文化センター高松教室にて2023年10月13日、11月10日、12月8日、2024年1月12日、2月9日、3月8日金曜日各10時30-12時に放送大学講師(非常勤)、技術士(経営工学部門) 住谷善慎/講師「身近な日本古代史」の全6回の講座があるという。受講料は15,840円とのこと。

・NHK文化センター高松教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
https://www.nhk-cul.co.jp/school/takamatsu/

※関連記事 日本古代史の論点(香川県高松市2019年10月11日-2020年3月13日)

・身近な日本古代史
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1280625.html

※次回記事 身近な日本古代史(香川県高松市2024年4月12日-9月13日)

三国志 巻四(竹林クロワッサン2023年8月27日)


小説 ※前の記事 リンク:裴松之の呉興亡論(論叢アジアの文化と思想 第6号 1997年12月30日刊行)

 2023年8月27日日曜日8時22分、東京の中野駅発。東京メトロ東西線で飯田橋にてのりかえ、東京メトロ有楽町線(新木場行)で終点までむかって、りんかい線にのりかえ国際展示場駅で降りる。東京ビッグサイトへ向かう。そこで10時30分開場で三国志全般 オンリー同人誌即売会「雲蒸竜変の盟 10」が開催されるているのだけど、まさか8月中にまた東京ビッグサイトに来るとは思わなかった。

・雲蒸竜変の盟 10|event_info
https://www.akaboo.jp/event/item/20195262.html

※関連記事 雲蒸竜変の盟 10(東京2023年8月27日)

・東京ビッグサイト(東京国際展示場)
http://www.bigsight.jp/

※関連記事 推し本三国志(3) 馬超孟起 馬岱 龐徳令明 王異(2023年8月13日発行)

※新規関連記事 雑覇 四十四(2023年12月27日初版第一刷発行)

 いや会場自体はそのイベントだけではなく、赤ブーブー通信社のオールジャンルのオンリーイベント小分けな感じ(そして今の同人イベントの標準になりつつある、というかなっている?)。上記関連記事の夏コミのときとのギャップが、もう東京ビッグサイトへ向かう道から現れていて、2週間前に比べ平均自由行程が余裕で長い、別の表現をすると最高歩行速度で動ける、快適。というかこんな空いているビッグサイトは初めて。5つぐらいあるゲートと一体型のチケット売り場にて1200円、スムーズに買えた。パンフレットはその奥に売り場がピンであった。スカスカなのに東ホールに入る前に謎の待機列を作らされた、10人行くか行かないかぐらいの列。多分、マニュアル通りなんだろうけど。コミケにくらべ個々のサークルスペースのスペースナンバーの表示がすくない。でも迷わずいけた、東4ホール キ14b、竹林クロワッサンのスペースへ。

・竹林クロワッサン - BOOTH
https://bamboo-croissant.booth.pm/

※以前巻記事 三国志 巻一(竹林クロワッサン2018年9月17日)

※関連記事 三国志外伝 朱儁伝(竹林クロワッサン2022年1月16日)

・三国志 巻四
https://bamboo-croissant.booth.pm/items/5027470

・創作三国志同人誌の出版 - CAMPFIRE (キャンプファイヤー)
https://camp-fire.jp/projects/view/710861
※2023年10月14日まで

 それで小説同人誌、楪らく『三国志 巻四』(竹林クロワッサン2023年8月27日)を無事購入。

三国志を知るために(兵庫県神戸市2023年10月13日-2024年3月8日)


  • 2023年10月 4日(水) 21:55 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    739
教育機関 下記関連記事の流れから講座紹介。

※関連記事 入門考古学(兵庫県神戸市2023年10月12日-2024年3月14日)

※新規関連記事 身近な日本古代史(香川県高松市2023年10月13日-2024年3月8日)

下記サイトの下記ページによると、兵庫県神戸市中央区東川崎町1-2-2 HDC神戸6FのNHK文化センター神戸教室にて2023年10月13日、11月10日、12月8日、2024年1月12日、2月9日、3月8日、の第2金曜日各10時から11時30分に龍谷大学教授 竹内真彦/講師「三国志を知るために」の全6回の講座があるという。受講料は現在書いてないけど、昨年は会員前提で20592円だった。

・NHK文化センター神戸教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
https://www.nhk-cul.co.jp/school/kobe/

※関連記事 入門考古学(兵庫県神戸市2023年10月12日-2024年3月14日)

・三国志を知るために
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1239818.html

※前回講座記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2022年11月11日-2023年3月10日)

※次回講座記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2024年2月15日22日29日,3月14日)

・竹内真彦 (TAKEUTIMasahiko) on Twitter
http://twitter.com/TAKEUTIMasahiko

※関連記事
 三国志紀事本末(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年5月20日以降第三土曜日)
 三国志(新聞連載版)(メールマガジン2023年8月28日-)

リンク:裴松之の呉興亡論(論叢アジアの文化と思想 第6号 1997年12月30日刊行)


  • 2023年10月 3日(火) 23:50 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    797
研究 ※前の記事 彼女、お借りします(シーズン2 第12話 2022年9月17日放送)

 2023年8月26日土曜日愛知県内始発の東海道本線(東海)(浜松行)に乗って都度、乗り継いでひたすら東を目指す。結局、眠りながら、NETFLIXからタブレットにダウンロードしたずっとアニメ「範馬刃牙」をみてた。13時すぎ、国立国会図書館に到着。13時39分、新館食堂で昼食。

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/tokyo/

※関連記事 魏晋の史学思想(富士大学紀要 第31巻第1号 1998年7月10日発行)

※新規関連記事 おしえて!杜康先生(まんがホーム2019年4月号 3月1日発売)

 その前にプリントアウトでの複写申請をしたのだけど、それは上記関連記事の流れのきっかけになった、宮岸雄介氏の論文。下記関連記事にあるように前回来館時に忘れていたので。

※関連記事 裴松之の史学観(早稲田大学大学院文学研究科紀要. 第1分冊 第42輯 1997年2月28日)

 後日、それを読んでいて、その記事を今、書こうとして上記関連記事にあるように関連サイトのリンクを貼ろうとしたら、実はPDFで公開されていたというオチ。なので下記関連記事の流れになる。

※関連記事 リンク:『三国志演義』の怒りの諸相(藝文研究第107号 2014年12月)

・東洋哲学研究室 TOP
https://www.waseda.jp/bun-totetsu/index.html

※新規関連記事 リンク:両晉における爵制の再編と展開(論叢アジアの文化と思想 第23号 2014年12月30日刊行)

・『アジアの文化と思想』
https://www.waseda.jp/bun-totetsu/totetsu_acat.html

入門考古学(兵庫県神戸市2023年10月12日-2024年3月14日)


  • 2023年10月 2日(月) 06:37 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    806
教育機関 下記関連記事の流れから次の講座紹介。

※関連記事 『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年10月7日、11月4日、12月2日)

下記サイトの下記ページによると、兵庫県神戸市中央区東川崎町1-2-2 HDC神戸6FのNHK文化センター神戸教室にて2023年10月12日、11月9日、12月14日、2024年1月11日、2月8日、3月14日の木曜日各10時30分から12時までに元名古屋女子大学教授 丸山竜平/講師「入門考古学 ~謎の女王卑弥呼と邪馬台国論争~」の全6回の講座があるという。下記以前講座記事で触れた講座の続き。受講料は会員前提で、19932円とのこと。

・NHK文化センター神戸教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
https://www.nhk-cul.co.jp/school/kobe/

※以前講座記事 入門考古学(兵庫県神戸市2023年4月13日-9月2日)

・入門考古学 ~弥生後期社会から卑弥呼の共立を探る~
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1154225.html

※関連記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年4月17日-9月18日)

彼女、お借りします(シーズン2 第12話 2022年9月17日放送)


  • 2023年10月 1日(日) 22:59 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    839
アニメ ※前の記事 関羽△おにぎり(神戸Cha-ngokushi2023年8月19日)

 2023年8月19日土曜日、15時36分、前の記事に続いて、神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)に居た。

・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter
https://twitter.com/Changokushi

 そこで教えてもらったのが、アニメ「彼女、お借りします」で三国ネタがあるとかで。

・TVアニメ『彼女、お借りします』第3期公式サイト
https://kanokari-official.com/

 後日、Amazon Prime Videoで各話スウィープしてサムネイル表示でざっとそれっぽいシーンがないか確認すると、アニメ「彼女、お借りします」シーズン2 第12話(第2期最終回) 2022年9月17日放送分にあった。
 その表示で3分55秒の所、作中、7年前、ヒロインの一ノ瀬ちづる、中1のときの回想において、祖父の勝人(CV中尾隆聖)との以下のやりとり。

メディアギャラリ (3)

  • 記事用 (3)
    • [2023-10-06]
    • [2023-10-06]
    • [2023-10-06]


カレンダjp (2)