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記事 (31)

漢代経学に於ける五行説の変遷(2022年11月7日)


研究  東方書店のメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2022年第12号(総373号)(2022年12月12日発行)で知ったこと。

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

※関連記事 イラストでわかる『三国志』のリーダー哲学(2022年6月24日)

※新規関連記事 漢代の天下秩序と国家構造(2022年11月)

・国内書 漢代経学に於ける五行説の変遷
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4762967146&bookType=jp

下記サイトの下記ページによると2022年11月7日に汲古書院より平澤歩『漢代経学に於ける五行説の変遷』(ISBN:9784762967146)が出版されたという。10000円(税別)。厳格にいうと三国関連は、目次によると(第五章 後漢期)「第三節 鄭玄の五行説」のみだろうけど、思想的なものなので何かと関わってきそう、正統論とかにね(下記の2番目の関連記事参照)。下記ページの煽り文から引用するに「◎劉向・劉歆によって五行説が劇的に変容したことを解き明かす!」とのこと。※追記。2月7日に下記ページに「『漢代経学に於ける五行説の変遷』「正誤表」」が公開されたので、購入された方は要チェック。

・株式会社汲古書院      古典・学術図書出版
http://www.kyuko.asia/

※関連記事 メモ:河西出土文物から見た朝服制度の受容と変容(2019年9月26日発行)

※新規関連記事 中国古代の法・政・俗(2019年12月24日)

・漢代経学に於ける五行説の変遷
http://www.kyuko.asia/book/b617000.html

※関連記事 メモ:五行相生説

中国伝統医学 名医・名著小百科(2022月12月9日)


書籍 ※前の記事  三国志おみくじハシゴ(2023年1月1日-7日)

 2023年1月1日日曜日、道中、ネットで見かけたこと。

・株式会社大修館書店
http://www.taishukan.co.jp/

※関連記事 環境から解く古代中国(2009年7月1日)

・中国伝統医学 名医・名著小百科
https://www.taishukan.co.jp/book/b616668.html

 上記出版社サイトの上記書籍ページにあるように2022年12月9日に大修館書店より小曽戸洋『中国伝統医学 名医・名著小百科』(ISBN9784469233223)が2400円(税別)で出版されたという。目次を見ると華佗、張仲景、董奉の三人の名が見える。

※関連記事
 中国の民話《薬草編》下巻(1987年12月)
 三国志ジョーカー 第3巻(2011年8月16日)
 リンク:杏仁豆腐のルーツは、三国志時代の名医にあった!(江崎グリコ(Glico)2016年1月25日)

イラストでわかる『三国志』のリーダー哲学(2022年6月24日)


書籍  東方書店のメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2022年第7号(総368号)(2022年7月13日発行)で知ったこと。

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

※関連記事 三国志に学ぶ「良い戦略、悪い戦略」(2022年6月7日)

※新規関連記事 漢代経学に於ける五行説の変遷(2022年11月7日)

・国内書 イラストでわかる『三国志』のリーダー哲学
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4492962077&bookType=jp

下記サイトの下記ページによると2022年6月24日に東洋経済新報社より竹内良雄・川﨑享『イラストでわかる『三国志』のリーダー哲学』(ISBN:9784492962077)が発売されたという。1600円(税別)。下記関連記事で触れた書籍と関連性がありそうだけど、むしろ「~のリーダー哲学」というシリーズの中の一冊という位置付けだろうね。

・東洋経済STORE
https://str.toyokeizai.net/

・イラストでわかる『三国志』のリーダー哲学
https://str.toyokeizai.net/books/9784492962077/

※関連記事 『三国志』に学ぶリーダー哲学(2021年1月29日)

三国志おみくじハシゴ(2023年1月1日-7日)


物品 ※前の記事 推し本三国志(2) 周瑜 魯粛 小橋(2022年12月30日)

 2023年1月1日日曜日。この日から三国志おみくじハシゴの旅に出るのだけど(中断期間含む)、そういった旅程も含むので、以下、結構三国と無関係なことをつらつらと書く。

三国志に学ぶ「良い戦略、悪い戦略」(2022年6月7日)


書籍  東方書店のメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2022年第7号(総368号)(2022年7月13日発行)で知ったこと。

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

※関連記事 中国時代劇で学ぶ中国の歴史 2023年版(2022年12月5日)

※新規関連記事 イラストでわかる『三国志』のリーダー哲学(2022年6月24日)

・【国内書】三国志に学ぶ「良い戦略、悪い戦略」
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4774741345&bookType=jp

下記サイトの下記ページによると2022年6月7日にコスミック出版より渡邉義浩/監修『三国志に学ぶ「良い戦略、悪い戦略」』が刊行されたという。1300円(税別)。

・コスミックストア
https://www.cosmicpub.com/

※関連記事 100万人の三國志(GREE 2010年10月25日)

・三国志に学ぶ「良い戦略、悪い戦略」
https://www.cosmicpub.com/products/detail.php?product_id=9152

・渡邉義浩ホームページ
http://ywata.gakkaisv.org/

※関連記事
 後漢書 本紀[一](2022年11月28日)
 ざっくりわかる 8コマ三国志(2022年11月18日)

※新規関連記事 リンク:【諸葛亮ガチ勢】三国志の専門家と歴史カードゲームで最強のデッキを作ってみた【英傑大戦 #03】(ゲームさんぽ2023年2月8日)

※新規関連記事 メモ:邪馬台国サミット2021(NHK BSプレミアム2021年1月1日)

推し本三国志(2) 周瑜 魯粛 小橋(2022年12月30日)


二次創作 ※前の記事 時re風(2022年12月29日訪店)

 2022年12月30日金曜日、例によって、本題に至るまでの旅程も書くので、興味ない方は読み飛ばしていただけると幸い。
 愛知県内のネットカフェで4時過ぎに寒さで目覚める。毛布と飲み物をとってきて一応、眠る。5時20分出発。青春18きっぷ利用で、列車でひたすら東を目指す。やっぱりオールナイトの客の中、なんとか対面クロスシートに座れる。次第に一人になったのでカロリーメイト メープル味を食べてたら刈谷で対面に女性二人が座ったので食べるのをやめマスク着用。すぐ片割れがおりたけどね。タブレットにダウンロードした映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』を見終える。飛びつき腕ひしぎは忘れそう。6時53分豊橋駅到着。18きっぱーのダッシュに煽られる。6時59分発、東海道本線(東海)(熱海行)。この区間、ロングシートのトイレなしのイメージだけど、トイレ付き転換式クロスシートだった。3両目へ。9時12分、三国志ニュースの記事「RANJIN 三国志呂布異聞(コミックバンチ2008年17号 3月28日発売)」を書き上げる。入り口近くを占領するあの男子集団、終点まで行きそう。9時54分原駅、三国志ニュースの記事「三国志キャラみくじ(飯田市川本喜八郎人形美術館2023年1月2日-15日)」を書き上げる。12時8分、大崎駅到着。どこでお金を下ろそうか、と思っていたら大崎の南口にみずほのATMがあった。どかんとおろして一部両替の千円札は豪快にポケットに入れる。
 JR・りんかい線大崎駅南口改札前自由通路 夢さん橋を会場とした「おもしろ同人誌 バザール大崎12@大崎コミックシェルター」が目的地。開催時間は「12:00~17:00ごろ」。

・おもしろ同人誌バザール「プチ」@大崎コミックシェルター
https://hanmoto1.wixsite.com/omobazapetit

※関連記事 三国都督刺史表(2021年1月1日)

 まず、おさっちさんのブースへ。

・おさっち@三国志群雄太守県令勢力図 (osacchi_basstrb) on Twitter
https://twitter.com/osacchi_basstrb

※関連記事 後漢書 本紀[一](2022年11月28日)

・三国志武将列伝
http://sangokushi-bushoretsuden.com/

※関連記事 推し本三国志(1) 夏侯惇 夏侯淵 夏侯覇 夏侯姫(2022年8月13日)

※新規関連記事 Step30min 司馬四代―三国志の終わりかた(東京御茶ノ水 レキシズルスペース2023年9月27日)

※次巻記事 推し本三国志(3) 馬超孟起 馬岱 龐徳令明 王異(2023年8月13日発行)

 目当ての新刊、というか上記関連記事で触れた本に続く新機軸の第2弾は長田康宏(おさっち/織風斎@三国志武将列伝)『推し本三国志② 周瑜 魯粛 小橋』(2022年12月30日)。今日のおもしろ同人誌バザールと明日のコミックマーケット2日目あわせの新刊だそうで、タイトルにある人物それぞれについて、史書や地理書、小説などの様々な資料から情報をあつめ、展開してある。

 

大学入学共通テストの日本史B世界史Bで三国志関連2023(2023年1月14日)


教育機関 ※関連記事 九州大学の日本史入試で三国志関連2022(2月25日)

※新規関連記事 同志社大学の世界史日本史入試で三国志関連2023(2月5日8日9日)

 昨年の上記関連記事にあるように、大学入試に三国関連がないか、チェックする季節となってきた。それで昨年の下記関連記事同様、いや大学入試センター試験から名前がかわって大学入学共通テストに見られる三国ネタの記事。2023年1月14日土曜日が初日でその文系教科から。昨年同様、下記の読売新聞の大学入試を通じたもの。

※昨年記事 大学入学共通テストの世界史Bで三国志関連2022(2022年1月15日)

※来年記事 大学入学共通テストの世界史Bで西晋関連2024(2024年1月13日)

・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/

 具体的には2つで、共に選択肢の一つというプチネタ+資料。

時re風(2022年12月29日訪店)


物品 ※前の記事 Cosplay Collection Night @TGS(2011年9月17日)

 2022年12月29日木曜日、本題に行く前にその日の旅程を。要らない方は読み飛ばしてくれると幸い。6時58分に目覚める。今日から青春18きっぷでの二泊三日の旅で、とりあえずタブレットに逆シャアとハサウェイをダウロードしたけど、移動中、うまく予習できるかな?8時46分、三国志ニュースの記事「田中家、転生する。 3(2022年10月5日)」アップ。京都駅9時45分発新快速。夫婦が行動をともにしないのか?おかげで高槻で通路側に座れる。Fireで逆シャア視聴開始。やっぱりイヤホンの左が死んでる。大阪で窓側。三国志ニュースの記事「2023南京町春節祭(神戸南京町2023年1月22日、27日-29日)」を書く、10時36分三ノ宮駅、書き上げる。10時49分新長田駅着。11時、神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)到着。2022年ちゃんごくし納め

・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter
https://twitter.com/Changokushi

※関連記事 パリピ孔明 12巻(2023年1月6日)

※新規関連記事 黄泉蛙通信 2017.6-2022.8(2023年1月13日)

 13時26分、三国志ニュースの記事「後漢書 本紀[一](2022年11月28日)」アップ。13時43分駒ヶ林駅発。13時54分、新長田駅発。神戸駅で新快速に乗り換える。14時39分、三国志ニュースの記事「迎春關帝廟カウントダウン(横浜中華街関帝廟2022年12月31日)」を仕上げる。京都駅、東福寺駅で乗り換えて15時24分、鳥羽街道駅に到着。京都のマンガカフェyomigaeruに伺う。こっちも納め。青春18きっぷと関西のJR新快速の性能を試しているようだ、今日。

・マンガカフェ yomigaeru (yomigaeru_cc) on Twitter
https://twitter.com/yomigaeru_cc

※関連記事 日本三國 第3巻(2022年12月12日発売)

 16時30分田中圭一『うつヌケ』、連続ものとおもったら一話完結な感じで続いて言ってた、おもろい。『かくかくしかじか』を読む。高校時代を振り返るって様式だけど、悲劇をほのめかすあたりがね。1巻p.124 k.3「モデルさん じっとしてくれるからめっちゃ 描きやすい!!」k4「これはまるで…」「悟空とクリリンが 思い亀の甲羅をしょって 修行したアレ状態…!!」 受験で鏡見てデッサンの練習をしてたって伏線回収。18時2分鳥羽街道駅発。まさかの奈良線の行きしなにのっていた中国語を話す集団と帰りの京阪が一緒だった、マスクなし。東福寺駅で乗り換え、京都駅で18時31分京都駅発新快速。彦根駅の手前車両移動のとき手袋を片方無くしていることに気づいた(→yomigaeruで忘れているとご連絡いただいた)。米原駅近くのヤンマー中央研究所の電光掲示板によると気温4℃。19時23分米原駅到着。東海道本線(東海)新快速(豊橋行)で19時35分発。20時6分、大垣駅着。
 大垣駅の南側、岐阜県大垣市高屋中3-2 1Fに歴史が語れるバー「時re風」があるそうで、そこが今回の目的地で本題。

・岐阜県大垣市で歴史が語れるバー
http://zirewho.com/

※関連記事 時re風(岐阜県大垣市2021年4月3日-)

※新規関連記事 三国志おみくじハシゴ(2023年1月1日-7日)

※新規関連記事 三サポ板20周年記念 単騎先駆オフ会(2023年5月19日20日21日)

関羽チケット(飯田市川本喜八郎人形美術館2022年12月-2023年3月31日)


物品 下記のサイトの下記ブログ記事で知ったこと。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

※関連記事 三国志キャラみくじ(飯田市川本喜八郎人形美術館2023年1月2日-15日)

※新規関連記事 三国志おみくじハシゴ(2023年1月1日-7日)

・毎年恒例!キャラみくじ 2023年もやります!  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=885

※昨年記事 関羽チケット(飯田市川本喜八郎人形美術館2021年12月2日-2022年3月31日)

※次回記事 関羽チケット(飯田市川本喜八郎人形美術館2023年12月-2024年3月31日)

上記美術館公式サイトの上記お知らせページによると、飯田市川本喜八郎人形美術館(長野県)では2023年3月31日まで関羽チケットの取り扱いしているという(つまりは入館券、おそらく2022年12月から)。1枚400円。上記ページから引用するに「当館では横浜・中華街にある関帝廟で祈願してもらったチケット(関羽デザイン)」とのこと。

Cosplay Collection Night @TGS(2011年9月17日)


二次創作 ※前の記事 リンク:レイヤーが見た世界コスプレサミット2011観戦記(駄チワワ:旅と怪獣舎 2011年8月8日)

 2022年12月26日月曜日、下記のブログ記事について何かツイートしようとしたが結局しなかったんでとりあえずリンクのみ。

・専門知識を伝える3つのチャンネル|佐藤ひろお|三国志研究中
https://note.com/hirosatoh3594/n/n448cd4a6175d

※関連記事 『三國志 真戦』 1.5周年特別イベント 公式生放送 四択早押しクイズ対抗合戦(YouTube2022年12月3日)

※新規関連記事 三国志おみくじハシゴ(2023年1月1日-7日)

 8時2分、三国志ニュースの記事「時re風(岐阜県大垣市2021年4月3日-)」を仕上げる。そして前の記事に続いて、駄チワワさんのブログが発端。2011年9月18日付け。期せずして2011年ぐらい前のコスプレ関連3連続になってしまったが。しかも全部「真・三國無双」が関わっている。

・駄チワワ:旅と怪獣舎
https://zubunuretiwawa.ldblog.jp/

※新規関連記事 リンク:宇宙一長い世界コスプレサミット2013-決勝レポ編(旅と怪獣舎2013年8月29日)

・Cureコスプレコレクションin東京ゲームショウ!
https://zubunuretiwawa.ldblog.jp/archives/662724.html

・駄チワワ@学級会研究本 (DATIWAWA) on Twitter
https://twitter.com/DATIWAWA

※関連記事 コスプレ村の時事解説①(旅と怪獣舎2017年8月13日初版2022年8月13日第二刷)

 詳しくは上記のブログ記事での詳細なレポート、とのことで、そのため前の記事に続いて大雑把な書き方になるのだけれど、上記関連記事で少し触れられているように、毎年9月の東京ゲームショウにてコーエーテクモが公募制での公式コスプレコンテストを開催しているとのことなんだけど、東京ゲームショウ(TGS)がコスプレを取り入れようとする流れは2011年では活発のようで同会場2011年9月17日土曜日18時30分から20時までの枠でコスプレイヤー向けSNSのCure主催で「Cosplay Collection Night @TGS」というショーが開催されたという。コスプレイヤー100人出演。まだそのTGSの公式ページが下記のように残っている。また上記のブログ記事だけでなく下記のように大手のレポートページも残っている。

・Cosplay Collection Night @TGS|注目イベント|東京ゲームショウ2011
https://expo.nikkeibp.co.jp/tgs/2011/event/cosplay.html

※関連記事 TOKYO GAME SHOW 2019 コーエーテクモゲームス(2019年9月14日-15日)

・コスプレイヤー100人が“Cosplay Collection Night@TGS”で魅せた!【TGS2011】 - ファミ通.com
https://https://www.famitsu.com/news/201109/18050553.html

※関連記事 Wo Long: Fallen Dynasty(2023年)

 それで何が三国に関係するかというと、前述のブログ記事、それから上記のファミ通.comの記事にあるように、そこで曹操&夏侯惇のコスプレが登場していた。

風起隴西(Blu-ray BOX 1,2 DVD-BOX 1,2 2023年4月12日,26日)


テレビ 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・Cinem@rt & エンタメ・アジア編集部 (cinemart_ent) on Twitter
https://twitter.com/cinemart_ent

・Twitter / cinemart_ent: 名もなき英雄たちの諜報戦を描いた歴史サスペンス「風起隴西(ふうきろうせい)」予告編公開! 三国時代を舞台に新たな傑作が誕生! 「鳳凰の飛翔」チェン・クン×「鎮 https://www.cinemart.co.jp/article/news/20230120006878.html...
https://twitter.com/cinemart_ent/status/1616269288733835265

下記ポータルサイトの下記商品ページにあるように、「発売・販売元:エスピーオー」で2023年4月12日水曜日にドラマ「風起隴西<ふうきろうせい>-SPY of Three Kingdoms」の1話-12話収録のBlu-ray BOX 1(6枚組 OPSB-S140)が15000円(税別)で発売し、同様のDVD-BOX 1(6枚組 OPSD-B852)が12000円(税別)で発売するという。また2023年4月26日水曜日にその続きの13話-24話収録のBlu-ray BOX 2(6枚組 OPSB-S141)が15000円(税別)で発売し、同様のDVD-BOX 1(6枚組 OPSD-B853)が12000円(税別)で発売するという。下記ページからイントロダクションの出だしを引用するに「◆三国時代を舞台に新たな傑作が誕生! 「鳳凰の飛翔」チェン・クン×「鎮魂」バイ・ユーほか豪華演技派俳優が集結! 名もなき英雄たちの諜報戦を描いた歴史サスペンス!」とのこと。レンタルは「第1巻~第6巻:2023.4.5(水)」「第7巻~第12巻(完):2023.5.3(水)」、配信は2023年4月5日より。

・シネマート(Cinem@rt) | アジアをもっと好きになるカルチャーメディアサイト
https://www.cinemart.co.jp/

※関連記事 メモ:真・三国志 蜀への道(心斎橋2021年10月30日)

・「風起隴西(ふうきろうせい)-SPY of Three Kingdoms-」公式サイト | SPOエンタメ倶楽部
https://www.cinemart.co.jp/dc/c/rousei/

※関連記事 風起隴西(WOWOWプライム 2022年9月21日-)

※新規関連記事 2023年見るべき中国時代劇ドラマ(2020年3月10日)

※新規関連記事 風起隴西-SPY of Three Kingdoms-(チャンネル銀河2023年8月10日-)

※新規関連記事 風起隴西-SPY of Three Kingdoms-(エンタメ・アジア2023年11月1日-)

リンク:レイヤーが見た世界コスプレサミット2011観戦記(駄チワワ:旅と怪獣舎 2011年8月8日)


二次創作 ※前の記事 コスプレイヤーの流行事情(コスモード39号 2011年5月号 4月5日発売)

 2022年12月25日日曜日、前の記事に続いて、駄チワワさんのブログより。

・駄チワワ:旅と怪獣舎
https://zubunuretiwawa.ldblog.jp/

・レイヤーが見た世界コスプレサミット2011観戦記・大須コスプレパレード編
https://zubunuretiwawa.ldblog.jp/archives/662715.html

・レイヤーが見た世界コスプレサミット2011観戦記・チャンピオンシップ決勝大会
https://zubunuretiwawa.ldblog.jp/archives/662715.html

※新規関連記事 リンク:宇宙一長い世界コスプレサミット2013-決勝レポ編(旅と怪獣舎2013年8月29日)

・駄チワワ@学級会研究本 (DATIWAWA) on Twitter
https://twitter.com/DATIWAWA

 詳しくは上記2つのブログ記事での詳細なレポート、とのことで、そのため大雑把な書き方になるけれど毎年名古屋で世界コスプレサミットというイベントが開催されており、その2011年8月6日土曜日が大須でのコスプレパレード、翌日7日日曜日がチャンピオンシップ決勝大会があったという。パレードでは引用するに「2008準優勝の中国ジャオ・チンさん 「女体三国」(三国志を女体化したネット派生キャラ)の劉備」が見られたそうな。また決勝大会では中国代表とフィンランド代表の題材が「真・三國無双6」とのこと。前者が女性二人組、後者が男性二人組。前の記事から四ヶ月経っているのですっかりこのゲームもコスプレの題材になるほど馴染みのあるものとなったのかね。

※関連記事 『真・三國無双6』発表会(2010年10月26日)

メモ:「SD三国志」から見える少年マンガ史


マンガ ※前の記事 本の虫 ミミズクくん 第1集(2022年5月30日)

 2023年1月9日月曜祝日、青春18きっぷで帰路についていた。これを読んでいる方には関係ないのだけど、この記事は下記関連記事の記念番号6200のに続いて今回で記事番号6300で記念となる番号。今回も特に記念ってわけではないけど、この道中で読んでいた本から想起された研究ノート…までは行かないまでも研究メモとなる。

※関連記事 リンク:【作業/3Dモデリング】blender練習05 配信部屋のインテリアつくるぞー!青龍偃月刀モデリング【Vtuber】(YouTube2022年9月9日)

※新規関連記事 第5回マンガおすすめ会(京都 漫画BAR 2023年4月22日)

 2022年12月12日にマンガ家の桜多吾作氏がお亡くなりになられた知らせが2023年1月1日に届けられた。

※関連記事 桜多 吾作 氏、逝去 2022年12月12日

 下記関連記事にあるように桜多吾作氏といえば、私の中で、その絵柄からダイナミックプロ(永井豪氏のプロダクション)の方と言われて納得して(特に興味が続かずそのままにして)いたのだけど。実際、『残り火 Vol.15 70年代ものを中心としたコミカライズの本2』(丁字屋残党2019年12月30日発行)という同人誌でもそのpp.62-63に桜多吾作氏のことが載っててやはりマジンガーシリーズ三部作があがっていたし、つまり永井豪/原作「マジンガーZ」関連だし。

※関連記事
 SD三国志(1992年8月15日-1993年1月15日)
 メモ:『ぼくらのSFマンガ青春記』に見る三国志マンガ話

コスプレイヤーの流行事情(コスモード39号 2011年5月号 4月5日発売)


二次創作 ※前の記事 メモ:ホッコリ語る三国志の描き方(東京都阿佐ヶ谷&ネット 2022年12月18日)

 2022年12月23日金曜日、下記関連記事で買った同人誌の著者、駄チワワさんのブログを古いものから順に読んでいっていたのだけど、やはり三国関連があるとメモがてら記事にしたくなる。今回は2011年4月15日の「コスモード39号:コスプレ人気作品ランキング50」という記事。

・駄チワワ:旅と怪獣舎
https://zubunuretiwawa.ldblog.jp/

※関連記事 コスプレ村の時事解説①(旅と怪獣舎2017年8月13日初版2022年8月13日第二刷)

・コスモード39号:コスプレ人気作品ランキング50
https://zubunuretiwawa.ldblog.jp/archives/662692.html

・駄チワワ@学級会研究本 (DATIWAWA) on Twitter
https://twitter.com/DATIWAWA

 それはインフォレストパブリッシングより2011年4月5日に発売した『コスモード』39号 2011年5月号のp.104「コスプレイヤーの流行事情」という記事について、つまりはアンケート結果の記事だ。そのランキング方法などの詳細は本誌か上記ページに譲るとして「2010~2011年/注目作品、コスしたい作品を一斉調査!」とのこと、つまりコスプレイヤー(コスプレする人)を対象としたもの。そこで三国作品が「38 真・三國無双6」と見える。2011年3月10日に発売したばかりのタイトルなんで、人気ランキングというよりまさに「注目作品」といったところなんだろうね。

※関連記事 『真・三國無双6』発表会(2010年10月26日)

本の虫 ミミズクくん 第1集(2022年5月30日)


マンガ ※前の記事 三国志おみくじハシゴ(2023年1月1日-7日)

 2023年1月8日日曜日開店時刻の12時には着くように出発し、京都のマンガカフェyomigaeruに到着。

・マンガ 喫茶 カフェ 漫画 京都 伏見
http://r.goope.jp/yomigaeru/

※関連記事 俺様将軍は、愛妻の度が過ぎるらしい。三国志艶義(2018年11月16日発売)

※新規関連記事 魔女大戦 第3巻第4巻(2021年12月20日 2022年6月20日)

※新規関連記事 P真・一騎当千(2022年7月4日全国導入)

・マンガカフェ yomigaeru (yomigaeru_cc) on Twitter
https://twitter.com/yomigaeru_cc

※新規関連記事 卑弥呼 -真説・邪馬台国伝- 1巻(2019年3月29日発売)

 いや年末に忘れてしまった右手の手袋を取りに来たってのもあるけど、店長さんからいきなりあるマンガ単行本を見せていただいたのだけど、そこに三国ネタがあると。

 それは下記サイトの下記ページにあるように小学館より2022年5月30日発売(6月4日発行)のカラシユニコ『本の虫 ミミズクくん』第1集(ISBN9784098613489、715円税込)。少年ミミズクくん主役で読書にまつわる話が1話1作品で展開され、その中に吉川英治『三国志』が出てきた。

※関連記事 吉川英治『三国志』の底本調査とその利用様相(跨境 日本語文学研究 第12号2021年6月30日発行)

・小学館コミック – 小学館のコミック情報が全てここに。
https://shogakukan-comic.jp/

※関連記事 日本三國 第2巻(2022年7月19日発売)

・本の虫 ミミズクくん 1 | カラシユニコ | 【試し読みあり】
https://shogakukan-comic.jp/book?isbn=9784098613489

・ビッグコミックオリジナル公式サイト | ビッグコミックBROS.NET(ビッグコミックブロス)|小学館
https://bigcomicbros.net/bigoriginal/

※新規関連記事 我が麗しの荀令君(ビッグコミック 2023年2月10日号 1月25日発売)

・『本の虫 ミミズクくん』 カラシユニコ
https://bigcomicbros.net/work/64310/

 

メモ:ホッコリ語る三国志の描き方(東京都阿佐ヶ谷&ネット 2022年12月18日)


ショー ※前の記事 日本三國 第3巻(2022年12月12日発売)

 2022年12月18日日曜日、前の記事で触れた出先でオンラインイベントを見る。

それは下記関連記事の書籍『ざっくりわかる8コマ三国志』の出版を記念して、そのマンガ担当である、ジェントルメン中村さん出演トークイベント「ホッコリ語る三国志の描き方」が2022年12月18日日曜日13時より東京都杉並区阿佐谷南1丁目9−1 第六志村ビル 4階 TALKING BOXにて開催されるのだけど、それはオンラインでも中継してくれていて、それを見る。ゲストは同じくマンガ家のしちみ楼さんを迎えてのこと。下記関連記事(3番目)のホスト・ゲストがリバースされたイベント。

・発売記念 ~ホッコリ語る三国志の描き方~
https://sites.google.com/talkingbox.jp/202212180/

※関連記事
 ざっくりわかる 8コマ三国志(2022年11月18日)
 ホッコリ語る三国志の描き方(東京都阿佐ヶ谷 2022年12月18日)
 メモ:俺の三国志(東京都阿佐ヶ谷 2022年9月11日)

※新規関連記事 美周郎がはなれない 上下(2023年10月12日)

NHK高校講座 古典 三国志の世界(NHKラジオ第2 2022年12月16日-24日)


ラジオ 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・USHISUKE (USHISUKE) on Twitter
https://twitter.com/USHISUKE

※関連記事 新・三国志 関羽篇(福岡県 博多座2023年2月5日-19日)

※新規関連記事 イマドキ三国志(LINEマンガ2022年11月13日-)

・Twitter / USHISUKE: NHKラジオ第2の『NHK高校講座 古典』の65〜68回は「三国志の世界」で、ネットで学習メモをDLして音声も聴けちゃうことをさっき知りました。水魚の交わり、赤壁の戦い、死せる諸葛生ける仲達を走らす ...
https://twitter.com/USHISUKE/status/1610231239415582720

下記サイトの下記ページによると2022年12月16日金曜日、17日土曜日、23日金曜日、24日土曜日の各日19時30分から50分までの時間枠でNHKラジオ第2放送にて「NHK高校講座 古典」第65回から第68回までのテーマ「三国志の世界」が放送された。前年度の再放送だという。下記ページにあるように、タイトルがそれぞれ「水魚之交」「赤壁之戦 (1)」「赤壁之戦 (2)」「死諸葛走生仲達」で、下記ページから聴講することができる。またそれぞれ「学習メモ」というテキストがPDF形式で付けられており、それによると『十八史略』が底本のようだね。あと『三国志演義』も出てくるようで。

・NHKラジオ らじる★らじる
https://www.nhk.or.jp/radio/

※関連記事 カルチャーラジオ 歴史再発見 古代中国の日常生活(NHKラジオ第2 2023年1月3日-2月28日)

・NHK高校講座 | 古典
http://www.nhk.or.jp/kokokoza/tv/sekaishi/

※関連記事 NHK高校講座 世界史 第7回 三国志の時代(2015年6月5日)

日本三國 第3巻(2022年12月12日発売)


マンガ ※前の記事 俺様将軍は、愛妻の度が過ぎるらしい。三国志艶義(2018年11月16日発売)

 2022年12月18日日曜日、前の記事ではイベントで伺ったけど、今回は通常営業にて12時開店に京都のマンガカフェyomigaeruに伺う。

・マンガ 喫茶 カフェ 漫画 京都 伏見
http://r.goope.jp/yomigaeru/

※関連記事 日本三國 第1巻(2022年3月10日発売)

※関連記事 三国志しばり 四都市杏仁めぐり(2022年9月17日-25日)

※新規関連記事 時re風(2022年12月29日訪店)

・マンガカフェ yomigaeru (yomigaeru_cc) on Twitter
https://twitter.com/yomigaeru_cc

 前日のイベントの合間に店長さんから伺ったのだけど下記前巻記事の『日本三國』の新刊が発売されているとのこと。第3巻。さっそく読んでみる。その前にまず単行本の情報を。

 

 下記サイトの下記ページにあるように小学館より2022年12月12日に松木いっか『日本三國』第3巻(ISBN9784098514489、2022年12月17日発行)が715円(税込み)で発売されたという。ポータルサイト『裏サンデー』連載。

・小学館コミック – 小学館のコミック情報が全てここに。
https://shogakukan-comic.jp/

・日本三國 3 | 松木いっか | 【試し読みあり】
https://shogakukan-comic.jp/book?isbn=9784098514489

※前巻記事 日本三國 第2巻(2022年7月19日発売)

※次巻記事 日本三國 第4巻(2023年6月12日発売)

・裏サンデー
https://urasunday.com/

中国時代劇で学ぶ中国の歴史 2023年版(2022年12月5日)


ムック  東方書店のメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2022年第12号(総373号)(2022年12月12日発行)で知ったこと。

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

※関連記事 曹植の遊仙詩について(お茶の水女子大学中国文学会報 第41号2022年4月)

※新規関連記事 三国志に学ぶ「良い戦略、悪い戦略」(2022年6月7日)

・中国時代劇で学ぶ中国の歴史 2023年版
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4873768762&bookType=jp

下記サイトの下記ページによると2022年12月5日にキネマ旬報社より渡邉義浩/監修『中国時代劇で学ぶ中国の歴史 2023年版』(ISBN9784873768762)が刊行されたという。1760円。下記ページを見るとこのムックで触れられているドラマは『風起隴西』とのこと。

※関連記事 風起隴西(WOWOWプライム 2022年9月21日-)

・キネマ旬報社
http://www.kinejun.com/

・中国時代劇で学ぶ中国の歴史 2023年版
https://www.kinejunshop.com/items/67939965

※3年前記事 中国時代劇で学ぶ中国の歴史 2020年版(2019年11月6日)

※新規関連記事 2023年見るべき中国時代劇ドラマ(2020年3月10日)

・渡邉義浩ホームページ
http://ywata.gakkaisv.org/

※関連記事
 後漢書 本紀[一](2022年11月28日)
 ざっくりわかる 8コマ三国志(2022年11月18日)

俺様将軍は、愛妻の度が過ぎるらしい。三国志艶義(2018年11月16日発売)


マンガ ※前の記事 メモ:赤毛のアチョー!!(週刊少年ジャンプ』2015年No.16 3月30日特大号 3月16日発売)

 2022年12月10日土曜日13時半、前の記事に続いて国会図書館に居た。

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/tokyo/

※新規関連記事 魔女大戦 第3巻第4巻(2021年12月20日 2022年6月20日)

 下記関連記事にあるようにすでにに霜月星良『軍師と囚われ男装姫~三国志艶義~』上(S*Girlコミックス、ISBN9784821177721、ぶんか社2015年12月17日発売)とに霜月星良『軍師と囚われ男装姫~三国志艶義~』下(S*Girlコミックス、ISBN9784821177738、ぶんか社2016年1月16日発売)を紹介しているのだけど、3冊目を紹介していなかったのと、実際手にとって読んでなかったのがあって、記事にしてみた。同作者3冊目は『俺様将軍は、愛妻の度が過ぎるらしい。三国志艶義』(Bunkasha comics. S*girl selection. Kindan lovers、ISBN9784821136841、ぶんか社2018年11月16日発売、2018年12月1日発行)。いわゆるレディコミ。

・総合出版社・ぶんか社
http://www.bunkasha.co.jp/

・俺様将軍は、愛妻の度が過ぎるらしい。三国志艶義
https://www.bunkasha.co.jp/book/b379499.html

   

※関連記事
 軍師と囚われ男装姫~三国志艶義~ 上(2015年12月17日)
 軍師と囚われ男装姫~三国志艶義~ 下(2016年1月16日)

・霜月星良@暁花コミカライズ4巻5月8日発売!! (seira_s1220) on Twitter
http://twitter.com/seira_s1220

完訳 華陽国志(2023年3月24日)


歴史 下記のTwitter AccountのStatusなどで知ったこと。

・平林緑萌 (moegi_hira) on Twitter
https://twitter.com/moegi_hira

・Twitter / moegi_hira: えー、既に情報公開されていますが、『華陽国志』の翻訳を出します。日本初の完訳です。三国志クラスタ諸氏も是非に! 本文は既に完パケしており、いま装丁まわりを頑張ってます! 初版部数が読めないので、みなさま何卒ご予約をば〜〜! ...
https://twitter.com/moegi_hira/status/1611278518163472384

版元ドットコムの下記ページによると、志学社より2023年3月24日に常璩/著、中林史朗/訳『完訳 華陽国志』(ISBN:978-4-909868-09-1  C0022)が4600円(税別)で発売されるという。現在の四川省あたりの地方史で、三国時代も含まれる。

・完訳 華陽国志 中林史朗(著/文 | 翻訳) - 志学社 | 版元ドットコム
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784909868091

※関連記事 『華陽国志』の世界(東洋大学2017年9月30日)

・志学社 |
https://shigakusha.jp/

※関連記事 増補新版 漢帝国と辺境社会(2021年11月30日発売)

・黄虎洞
http://www.ic.daito.ac.jp/~oukodou/
※退官されたのだけど2020年「4月以降も大學付設東洋研究所研究員(『藝文類従』班)を務めさせて頂く事と成りました」とのことでウェブサイトが現存しているとのこと。

※関連記事 【中止】新発見!三国志と日本(2014年6月22日)

メモ:赤毛のアチョー!!(週刊少年ジャンプ』2015年No.16 3月30日特大号 3月16日発売)


マンガ ※前の記事 マンガキャラの服装資料集<男子歴史ファンタジー編>(2011年6月24日出版)

 2022年12月10日土曜日静岡県内の某ネットカフェに4時に目覚める。ひたすら乗り継いで東を目指す。戸塚駅前、三国志ニュースの記事「角川まんが学習シリーズ 世界の歴史 3(2021年2月25日発行)」をひととおり書き上げる。国会図書館に11時11分着。

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/tokyo/

※関連記事 静かなるドン 第77巻(2006年4月)

 下記関連記事で見かけたマンガをそういえば国会図書館で読めることを思いついて、実際、やってみることに。『週刊少年ジャンプ』2015年 No.16 3月30日特大号 3月16日発売分pp.233-279に読み切りの 小野玄暉「赤毛のアチョー」が掲載された

・集英社『週刊少年ジャンプ』公式サイト
https://www.shonenjump.com/j/

※関連記事 赤毛のアチョー!!(2015年3月16日)

テンゲン英雄大戦 第2巻(2022年9月20日)


マンガ ※関連記事 テンゲン英雄大戦(2021年10月25日-)

上記関連記事で紹介した、コアミックスの月刊『コミックゼノン』2021年12月号(10月25日発売)から連載開始した、裕本恭(ひろもとやす)/原作・坂ノ市クバル/漫画「テンゲン英雄大戦」の単行本2巻が下記4番目のページにあるように2022年9月20日に発売したという。右のAmazonのページを見ると、織田信長(主役側)vs諸葛亮路線継続中のようだね。ISBN978-4867204184

・COAMIX|株式会社コアミックス
https://www.coamix.co.jp/

・ゼノン編集部|ゼノン・ぜにょん・タタンが1つになったWEBマンガサイト
https://comic-zenon.com/

・テンゲン英雄大戦 - 坂ノ市クバル/裕本恭 / 第1話 群雄割拠 | ゼノン編集部
https://comic-zenon.com/episode/3269754496618781009

・英雄たちの戦略バトル漫画『テンゲン英雄大戦』第2巻本日発売! 知略をめぐらせて目指すは天下統一!!
https://www.coamix.co.jp/news/英雄たちの戦略バトル漫画『テンゲン英雄大戦』/

※前巻記事 テンゲン英雄大戦 第1巻(2022年6月20日)

※次巻記事 テンゲン英雄大戦 第3巻(2023年3月20日)

マンガキャラの服装資料集<男子歴史ファンタジー編>(2011年6月24日出版)


書籍 ※前の記事 コンプティーク1992年6月号付録 少年三国志(角川書店1992年6月1日発行)

 2022年12月8日木曜日、5時45分、三国志ニュースの記事「三国志しばり 四都市杏仁めぐり(2022年9月17日-25日)」アップ。三国志ニュースの記事「ホッコリ語る三国志の描き方(東京都阿佐ヶ谷 2022年12月18日)」を書く、6時6分アップ。三国志ニュースの記事「真説三国志(1993年5月15日初版)」を書く、その際に知ったこと。

 下記出版社サイトの下記ページにあるように2011年6月24日に廣済堂出版より『マンガキャラの服装資料集<男子歴史ファンタジー編>』(ISBN9784331515532)が出版された。1100円(税別)。あとで引用するようにその服装資料に三国が含まれる。

・廣済堂出版 | 廣済堂出版の書籍・雑誌、サービス情報サイト。自己啓発・心理、エッセイ、趣味実用、旅行ガイド、野球、健康生活、文芸など、ニュースリリース、などがご覧いただけます。 日本料理大全のオンライン販売も行っています。
https://kosaido-pub.co.jp/

※関連記事 真説三国志(1993年5月15日初版)

・マンガキャラの服装資料集<男子歴史ファンタジー編>
https://kosaido-pub.co.jp/books/longseller/マンガキャラの服装資料集<男子歴史ファンタジ/

※新規関連記事 魔女大戦 第26話(コミックゼノン 2023年2月号 2022年12月23日発売)

パリピ孔明 12巻(2023年1月6日)


マンガ ※前の記事 三国志おみくじハシゴ(2023年1月1日-7日)

 2023年1月7日土曜日、お勤め帰りで13時30分京都駅発新快速に乗る。三国志ニュースの記事「JM梅田ミュージックフェス2022SUMMER DAY2-第二公演 3D Virtual 英子(YouTube2022年8月21日)」を仕上げる。三ノ宮駅東側山の手に、「二宮筋商店街」というのを見かけ、これって劇場アニメ「すずめの戸締まり」の神戸のシーンで出てきた「九宮筋商店街」のモデルかな、と思ったり。

・映画『すずめの戸締まり』公式サイト
https://suzume-tojimari-movie.jp/

 三ノ宮駅で降りて、お店によって、旧居留地・大丸前駅で神戸地下鉄海岸線に乗る。13時41分発。それで15時前に神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)に到着。

・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter
https://twitter.com/Changokushi

※関連記事 コンプティーク1992年6月号付録 少年三国志(角川書店1992年6月1日発行)

※新規関連記事 時re風(2022年12月29日訪店)

 駆けつけ一杯的に阿里山珈琲。昨日に大手チェーン書店で買ったマンガ単行本を開梱。
 それは2023年1月6日に講談社から660円(税別)で発売される『パリピ孔明』12巻(ヤンマガKCスペシャル、ISBN978-4-06-530382-5)だ。週刊『ヤングマガジン』連載中で、四葉夕卜/原作、小川亮/作画。初出は「『ヤングマガジン』2022年第39号、第40号、第42号、第43号、第45号、第46号、第48号、第49号」とのこと。

・講談社コミックプラス|無料で漫画を試し読み! 最新公式情報満載のコミックポータル
https://kc.kodansha.co.jp/

・『パリピ孔明(12)』(四葉 夕卜,小川 亮)
https://kc.kodansha.co.jp/product?item=0000372740

※前巻記事 パリピ孔明 11巻(2022年10月6日)

※次巻記事 パリピ孔明 13巻(2023年4月6日)

※新規関連記事 リンク:鵜浦恵:時をかける三国志パロディ(三田評論ONLINE 2022年12月19日)

・パリピ孔明
https://magazine.yanmaga.jp/c/paripi/

 注文していた水鏡先生の好好水餃が来て、いくつか食べてたら、さらに龐統赤壁連環バージョンが届いたので、記念撮影。今回、赤壁の戦いを大きくモチーフにしているらしく、また、孔明関係の水鏡先生も入れてみた。どちらも美味。でも今回も前巻同様孔明が表紙に居ないけどね。今回のキーとなる人物、KABE。

※関連記事
 ブックカフェCha-ngokushi( ちゃんごくし )にて勝手にDay 4 漢(神戸2020年6月2日)
 龐統(Cha-ngokushi2022年10月1日-)

コンプティーク1992年6月号付録 少年三国志(角川書店1992年6月1日発行)


雑誌 ※前の記事 中国の「正史」の日本語訳(リサーチ・ナビ 国立国会図書館 2022年8月3日)

 2022年12月3日土曜日、5時に目覚し時計、30分に起床。洗濯&皿洗い。10時2分烏丸駅発、11時18分元町駅発、11時35分、神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)到着。

・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter
https://twitter.com/Changokushi

※関連記事 六間道三国志祭 旗(2022年11月6日)

※新規関連記事 パリピ孔明 12巻(2023年1月6日)

 実験的に日曜日から昨日までツイッターのTL断ちをしてたけど、日本代表劇的首位通過だったんか、さっき知った。14時1分、三国志ニュースの記事「そこまで言って委員会NP(読売テレビ2020年12月20日)」アップ。三国志ニュースの記事「終末のワルキューレ異聞 呂布奉先飛将伝 4巻(2021年6月18日)」を書く、14時27分アップ。

 

・コンプティーク公式サイト - webエース
https://web-ace.jp/comptiq/

 入店したときからずっとそばにおいているけど、17時5分からチェック。何かというと『コンプティーク』1992年6月号付録「少年三国志」(角川書店1992年6月1日発行、多分発売日は前日)。

2023長崎ランタンフェスティバル(2023年1月22日-2月5日)


  • 2023年1月 5日(木) 21:16 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
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展覧会 ※関連記事 2023南京町春節祭(神戸南京町2023年1月22日、27日-29日)

上記関連記事にあるように2023年1月22日の春節(旧暦正月)に合わせた行事をチェックしていた。

※関連記事 2023長崎ランタンフェスティバル 開催決定(2023年1月22日-2月5日)

※新規関連記事 2024長崎ランタンフェスティバル(2023年2月9日-25日)

上記関連記事にあるように、毎年、長崎新地中華街を中心とした長崎市内の地域(中央公園会場、唐人屋敷会場、興福寺、鍛冶市会場、浜んまち会場、孔子廟会場)では春節時に長崎ランタンフェスティバル(長崎燈會)が行われていたが、2021年おようび2022年分がは感染症の影響で開催中止となったものの、今回分はすでに開催が決定されいる。下記ページにあるように、2023年長崎ランタンフェスティバルは2023年1月22日日曜日から2月5日日曜日までの開催だという。点灯時間は22日が18時からでそれ以外は17時から22時までの間

・長崎ランタンフェスティバル | 長崎市公式観光サイト「travel nagasaki」
https://www.at-nagasaki.jp/lantern-festival

中国の「正史」の日本語訳(リサーチ・ナビ 国立国会図書館 2022年8月3日)


書籍 ※前の記事 三国水滸伝 三国志祭勝手に参加企画(神戸市本町筋商店街ほんまちぎゃらりー2022年10月31日-11月25日)

 2022年11月24日木曜日。下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) on Twitter
https://twitter.com/toho_jimbocho

※関連記事 魏晋の馬具と東北アジア(兵庫県西宮市2022年8月27日)

※新規関連記事 多元的中華世界の形成(2023年2月)

・Twitter /toho_jimbocho: 国立国会図書館が所蔵する単行本から、中国の「正史」の日本語訳の情報をまとめた記事。 ▼ 中国の「正史」の日本語訳(リサーチ・ナビ/国立国会図書館 アジア情報室 作成/2022年8月3日更新) https://rnavi.ndl.go.jp/jp/guides/theme_asia_73.html ...
https://twitter.com/toho_jimbocho/status/1595662144644648960

 下記サイトの下記ページにあるように、2022年8月3日更新で、国立国会図書館関西館 アジア情報室により「中国の「正史」の日本語訳」という記事が公開された。文字通り、『三国志』『後漢書』『晋書』など、中国の正史の日本語訳をまとめた記事だ。「1.全訳、2.部分訳、3.「外国伝」の日本語訳に分けてご紹介」してある。

・リサーチ・ナビ | 国立国会図書館
https://rnavi.ndl.go.jp/jp/index.html

・中国の「正史」の日本語訳
https://rnavi.ndl.go.jp/jp/guides/theme_asia_73.html

※関連記事 三国演義連環画(1956-1964年)

※新規関連記事 大学入学共通テストの日本史B世界史Bで三国志関連2023(2023年1月14日)

 「1.全訳」の『三国志』は定番の筑摩書房のハードカバーと文庫以外に『全譯三國志 第6册』蜀書なんて新刊も含まれる。『後漢書』はあの2つのシリーズになるね、「吉川忠夫訓注」の岩波書店のと渡邉義浩先生の『全譯後漢書』。

※関連記事
 2005年『世界古典文学全集24 三国志』(筑摩書房)再版
 全譯三國志 全九冊(2019年11月22日-)

 「2.部分訳」では『<正史>三国志英傑伝』、宮川尚志『三国志』、『漢書・後漢書・三国志列伝選』が並んでいる。それと明徳出版社の『後漢書』。

※関連記事 リンク:三国呉の政治と制度(史林1955年)

カルチャーラジオ 歴史再発見 古代中国の日常生活(NHKラジオ第2 2023年1月3日-2月28日)


  • 2023年1月 3日(火) 11:34 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,071
ラジオ  下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・柿沼陽平 Yohei Kakinuma (yoheikakinuma) on Twitter
http://twitter.com/yoheikakinuma

※関連記事 古代中国の24時間(東京都千代田区大手町2022年9月10日17日24日)

※新規関連記事 ヨメウラ三国志~古代中国の衣食住~(まんがタイム10月号 2023年9月7日)

・Twitter / yoheikakinuma: 今年最初の仕事はNHKラジオです。中国古代の日常史にかんする講義の録音版です‼️実際に行った授業の録音なので、よくわからない戯言を言っていたらどうぞお許しください^_^ 全部で8回話すシリーズものです‼️ ...
https://twitter.com/yoheikakinuma/status/1609487541962690560

下記関連記事にあるようにで毎日20時30分-21時の時間枠でNHKラジオ第2にて番組『カルチャーラジオ』の放送枠があるようで、上記のツイートに書いてあるのだけど、その流れで毎週火曜日20時30分から30分の枠、2023年1月3日火曜日からは早稲田大学文学学術院教授の柿沼陽平先生による「カルチャーラジオ 歴史再発見 古代中国の日常生活」全9回が始まるという。再放送は翌週火曜10時より。今の時代のラジオは放送時間を聴き逃してもネットを通じて後追いで聴けるというのが特長だね。後で引用する番組内容の紹介文に「『三国志』に登場する曹操・劉備・孫権など、英雄ひしめく時代」とあったんで、紹介してみた。

・カルチャーラジオ 文学の世界 - NHK‎
https://www4.nhk.or.jp/P1927/

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・柿沼陽平研究室
http://yohey0806.sun.macserver.jp/

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桜多 吾作 氏、逝去 2022年12月12日


  • 2023年1月 2日(月) 06:53 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,990
マンガ 訃報です。
下記のTwitter Accountの下記のStatusによると、2022年12月12日に桜多吾作氏がお亡くなりになりました。

・高千穂遙 (takachihoharuka) on Twitter
https://twitter.com/takachihoharuka

・Twitter / takachihoharuka: きょうになって喪中欠礼葉書が届きました。 えええええ? 桜多吾作さんが、12月12日にコロナ感染で、亡くなられた? いやもう、言葉がありません。ただただご冥福を祈るばかりです。 ...
https://twitter.com/takachihoharuka/status/1609499877167489024

下記のJ-Macのサイトの下記の桜多吾作氏のプロフィールによると「1948年3月16日、山形県上山市出身 漫画家」とのことなので、享年74歳でした。

・漫画家 イラストレーター 一覧 - 漫画家 イラストレーター J-Mac
https://www.i-jmac.com/

・漫画家 桜多吾作
https://www.i-jmac.com/member/ohta-gosaku/

桜多吾作氏のご遺徳を偲び、哀悼の意を表します。

三サポ板ツリー別閲覧ランキング2022


ネット ・三国志ファンのためのサポート掲示板
http://cte.main.jp/

※新規関連記事 三サポ板20周年記念 単騎先駆オフ会(2023年5月19日20日21日)

※新規関連記事 メモ:三サポ板20周年記念 単騎先駆オフ会(2023年5月19日20日21日)

 上記サイトは私が管理するサイトの一つで、下記関連記事にあるように半年を区切りとしてフロントページにてツリー別閲覧ランキングを更新している。そして半年に一回、この記事や下記関連記事にあるようにそのランキングの記録を残している。

※2021年記事 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2021

※2022年上半期記事 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2022上半期

※2023年上半期記事 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2023上半期

※2023年記事 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2023

 この「ツリー別閲覧ランキング」は下記の記事別の閲覧ランキングの閲覧数が多い記事を参考にして、ツリー別に組みなおしてできたものだ。その後の作業として、記事別の閲覧ランキングをリセットしている(つまりは記事別のヒット数全てを0にする)。

・閲覧ランキング
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=rnr


☆ツリー別閲覧ランキング(2022/1-2022/6)
 1. リンク三国志ファンは今どこに?
 2. リンク国の色
 3. リンク雑号将軍らの開府に及び幕僚等への俸給
 4. リンク太史慈の命日について
 5. リンク:地名の班氏・狋氏・尸氏などの「氏」の意味
 6. リンク周瑜の先祖 周興さん
 7. リンク曹張無言問答
 8. リンクなぜ曹操は渡河を試みたのか(赤壁)
 9. リンク明帝曹叡は曹丕の子か?
 10.リンク曹叡の死亡年の西暦表記
 11.リンク「黄天」?「黄夫」??
 12.リンク五徳説-それぞれの王朝は何徳?
 13.リンク魏晋の役人(獄吏)について質問です
 14.リンク三国志の原文・書き下し文・日本語訳
 15.リンク一合
 16.リンク曹操の幼名(吉利、阿瞞)について
 17.リンク成人って何歳から?
 18.リンク陸遜の流罪について
 19.リンク三国時代(後漢)の婚姻制度
 20.リンク凌統の官職名について(承烈都尉)

☆ツリー別閲覧ランキング(2022/7-2022/12)
 1. リンク太史慈の命日について
 2. リンク雑号将軍らの開府に及び幕僚等への俸給
 3. リンク周瑜の先祖 周興さん
 4. リンク三国志ファンは今どこに?
 5. リンクなぜ曹操は渡河を試みたのか(赤壁)
 6. リンク:地名の班氏・狋氏・尸氏などの「氏」の意味
 7. リンク明帝曹叡は曹丕の子か?
 8. リンク魏晋の役人(獄吏)について質問です
 9. リンク曹叡の死亡年の西暦表記
 10.リンク曹張無言問答
 11.リンク三国志を取り巻く現状を憂う(長いです)
 12.リンク凌統の官職名について(承烈都尉)
 13.リンク馬氏の五常
 14.リンク呂布の妻について
 15.リンク陸康と孫策について。
 16.リンク分冊百科「週刊ビジュアル三国志」創刊
 17.リンク国の色
 18.リンク五徳説-それぞれの王朝は何徳?
 19.リンク南中について
 20.リンク陸遜の流罪について

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