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唐代史研究第27号(2024年8月出版)


研究 ※前の記事 2024京都まちなか古本市(2024年10月11日-13日)

 2024年10月18日金曜日、下記のX Accountの下記Statusで知ったこと。

・朋友書店 (hoyushoten) さん / X
http://x.com/hoyushoten

・Xユーザーの朋友書店さん:「 【新入荷】 ・唐代史研究第27号(唐代史研究会)(税込価格3300円) http://www.hoyubook.co.jp/book/detail.php?id=28729#search_result ...
https://x.com/hoyushoten/status/1841294392814149632

 下記出版社サイトの下記雑誌ページにあるように2024年8月に唐代史研究会より『唐代史研究』第27号が出版されたという、3300円。その中の「新刊紹介」のところに「関尾史郎著『周縁の三国志:非漢族にとっての三国時代』(三﨑良章)…160~164頁」。つまり下記関連記事にある関尾史郎先生の書籍についての三﨑良章先生による紹介。「書評」とは別のカテゴリね。

※関連記事
 周縁の三国志(2023年5月下旬刊行予定)
 リンク:『周縁の三国志』評 新津健一郎(WEB東方2024年1月15日)

・東アジア書籍の朋友書店
http://www.hoyubook.co.jp/

※関連記事 メモ:「東洋史研究会大会」出店状況

※新規関連記事 清と濁の間(2025年2月)

・唐代史研究第27号
http://www.hoyubook.co.jp/book/detail.php?id=28729

※関連記事 唐代史研究 第21号(2018年8月)

※関連記事 磚画・壁画からみた 魏晋時代の河西(2019年9月30日)

リンク:函谷関遺跡考証(東洋文化研究所紀要 169巻 20216年3月発行)


研究 ※前の記事 三国志ニュース定期便 【論文紹介】人形劇三国志の遺伝子が現在の三国志マンガへ!?(YouTube2024年9月22日)

 2024年9月27日金曜日、下記関連記事の『反三国志集解』を読み進めp.163「参考資料」に到達して知ったこと。

※関連記事 反三国志集解(2024年8月12日発行)

 下記関連記事の無料公開されている論文・書評リンクシリーズの一環となるね。

※関連記事 リンク:現代日本の「三国志」受容における「合理性」とキャラクターの再構築について(藝文研究第123巻第2号 2022年12月)

※新規関連記事 リンク:『後漢書』郡国志の方位と距離記事の考察(地図 62巻3号2024年9月30日発行)

 2016年3月に東京大学東洋文化研究所より『東洋文化研究所紀要』第169巻が刊行され、さらに下記リポジトリのサイトの下記ページに2016年4月8日に公開された。その学術誌のpp.463-502(この論文は横書きでそれに合わせた表記だとpp.61-100)に塩沢裕仁「函谷関遺跡考証 : 四つの函谷関遺跡について」が載っている。テーマ的には三国と無関係に見えるがpp.61-62に「これについて,『通典』などの歴史地理関係の文献を通覧してみたところ,新安に置かていた函谷関が三国曹魏の時に移されていることが見出され,古写真における函谷関は王垜村遺跡の北側で黄河の沿岸に築かれた曹魏の函谷関の遺存ではないかという見通しが生まれた。」とあり、以降「魏の函谷関」(魏函谷関)が論の中心になる。

・東京大学学術機関リポジトリ
https://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/

※関連記事 リンク:漢代察挙制度の研究(東洋文化研究所紀要1983年11月)

※新規関連記事 講史小説と歴史書 (1)(東洋文化研究所紀要 第130冊 1996年3月)

・函谷関遺跡考証 : 四つの函谷関遺跡について
https://doi.org/10.15083/00026812

※関連記事
 ノート:六朝建康都城圏的東方―破崗瀆的探討為中心(2014年12月6日)
 魏晉南北朝史研究会 第15回大会(2015年9月19日)

・東京大学東洋文化研究所
https://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/

三国志ニュース定期便 【論文紹介】人形劇三国志の遺伝子が現在の三国志マンガへ!?(YouTube2024年9月22日)


研究 ※前の記事 卑弥呼 -真説・邪馬台国伝- 第16集(2024年5月30日発売)

 2024年9月23日月曜日祝日、前回の動画は5日遅れだったが、1日遅れに縮まって今回も論文紹介の動画で「三国志ニュース定期便 【論文紹介】人形劇三国志の遺伝子が現在の三国志マンガへ!? 2024年9月22日」を公開、18分23秒の長さだ。

・三国志ニュース定期便 【論文紹介】人形劇三国志の遺伝子が現在の三国志マンガへ!? 2024年9月22日 - YouTube
https://youtu.be/QGUevE8U8iA

※前回論文紹介動画記事 三国志ニュース定期便 【論文紹介】日本最古の関羽像?!(YouTube2024年9月15日)

※新規関連記事 三国志ニュース定期便 三大三国志マンガ(仮)の連載開始時のアオリ文を見ていこう(YouTube2025年3月16日)



 今回は清岡の最新論文の紹介、なのでネットでは未だ読めない。三国志学会より2024年9月8日発行の『三國志研究』第十九号掲載論文、清岡美津夫「日本の三国志マンガにおける鎧の変遷」だ。結論の一つを動画のタイトルにして、伝える情報を絞ってわかりやすくした。ちなみに『三国志研究』は年額2000円の三国志学会会員になったら毎年送られる。

・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

※関連記事 三国志研究第十九号(2024年9月8日発行)

・三國志研究 第十九号
https://sangokushi.gakkaisv.org/kenkyu/kenkyu.html#19

メモ2:三国志学会 第十九回大会(2024年9月8日)


研究 ※前の記事 メモ1:三国志学会 第十九回大会(2024年9月8日)

 休憩時間が終わって、2024年9月8日日曜日15時30分ごろ、前の記事に続いて早稲田大学小野記念講堂に居る。

・小野記念講堂 - Waseda Culture 早稲田大学 早稲田文化
https://www.waseda.jp/culture/facility/ono/



 三国志学会第19回大会の続き。例のよって、下記の前回記事同様、当日のメモを写すぐらいの短いものになると思う。「※」の記号で始まる文は清岡によるコメント。

・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

・三国志学会大会
http://sangokushi.gakkaisv.org/taikai.html

※関連記事 三国志学会 第十九回大会 三国志大文化祭2024(東京2024年9月8日日曜日)

※前回記事
 メモ1:三国志学会 第十八回大会(2023年9月3日)
 メモ2:三国志学会 第十八回大会(2023年9月3日)

※新規関連記事 三国志学会 第二十回大会 三国志大文化祭2025(東京2025年9月7日日曜日)

清と濁の間(2025年2月)


  • 2025年3月 7日(金) 07:44 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,649
研究 下記のX Accountの下記Statusで知ったこと。

・朋友書店 (hoyushoten) さん / X
http://x.com/hoyushoten

・Xユーザーの朋友書店さん:「 【朋友書店新刊】 ・岡村秀典 向井佑介 森下章司著「清と濁の間(新・京大人文研漢籍セミナー)」(税込価格1760円) 「本書は、第19回京都大学人文科学研究所TOKYO漢籍SEMINAR「清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族」における三本の講演を書籍化したものである。」 http://www.hoyubook.co.jp/book/detail.php?id=31689#search_result ...
https://x.com/hoyushoten/status/1896391565276496382


清と濁の間

 下記出版社サイトの下記書籍ページにあるように2025年2月に朋友書店より京都大学人文科学研究所附属人文情報学創新センター編、岡村秀典・向井佑介・森下章司/著『清と濁の間 銘文と考古資料が語る曹操とその一族』(新・京大人文研漢籍セミナー ISBN 9784892812101)が出版されたという、1760円。タイトル通り、下記関連記事(2番目)で触れた2024年3月11日月曜日に東京で開催された、第19回京都大学人文科学研究所TOKYO漢籍SEMINAR「清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族」の書籍化だろうね。

・東アジア書籍の朋友書店
http://www.hoyubook.co.jp/

※関連記事 唐代史研究第27号(2024年8月出版)

※関連記事 メモ:「東洋史研究会大会」出店状況

・清と濁の間 銘文と考古資料が語る曹操とその一族(新・京大人文研漢籍セミナー)
http://www.hoyubook.co.jp/book/detail.php?id=31689

※関連記事 メモ1:清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日)

シリーズ名に「新」がつくのはセミナーが新しくなったからではなくて下記関連記事にあるように元々このセミナーの書籍化は研文出版が担っていて今回新しく朋友書店が担うことになったから、ということだろうか。今、下記関連記事から出版社サイトを見ると、ちょうどこの1年前に『続・漢籍の遥かな旅路―日本への旅路』(京大人文研漢籍セミナー10 研文出版2024年2月刊 ISBN978-4-87636-484-8)が出ている。

※関連記事 京大人文研漢籍セミナー2 三国鼎立から統一へ 史書と碑文をあわせ読む

メモ1:三国志学会 第十九回大会(2024年9月8日)


研究 ※前の記事 吉川英治『三国志』新聞連載版ターミナルページ(note 2024年8月10日-)

 13時前、昼食から早稲田大学小野記念講堂に戻って来る。

・小野記念講堂 - Waseda Culture 早稲田大学 早稲田文化
https://www.waseda.jp/culture/facility/ono/



 午前中の三国志学会主催の三国志大文化祭2024に対して、午後は三国志学会大会が開催される。例のよって、下記の前回記事同様、当日のメモを写すぐらいの短いものになると思う。「※」の記号で始まる文は清岡によるコメント。

・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

※関連記事 メモ:三国志大文化祭2024(2024年9月8日)

※新規関連記事 三国志ニュース定期便 Internet Archiveで四半世紀前の三国志サイトを見ていく(YouTube2025年4月5日19時ライブ配信)

・三国志学会大会
http://sangokushi.gakkaisv.org/taikai.html

※関連記事 三国志学会 第十九回大会 三国志大文化祭2024(東京2024年9月8日日曜日)

※前回記事
 メモ1:三国志学会 第十八回大会(2023年9月3日)
 メモ2:三国志学会 第十八回大会(2023年9月3日)

※新規関連記事 三国志学会 第二十回大会 三国志大文化祭2025(東京2025年9月7日日曜日)

鄒聖脈増補本『幼学故事瓊林』の類書的性格について(お茶の水女子大学中国文学会報 第43号2024年4月)


研究 東方書店のメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2024年第4号(総391号)(2024年5月8日発行)で知ったこと。下記関連記事と同じくメモ書きからのピックアップの久々。

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

※関連記事 モノからみた中国古代文化(2024年8月)

※新規関連記事 中国文学の歴史 元明清の白話文学(2024年9月)

※新規関連記事 中国時代劇完全ガイド2025(2024年10月30日)

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

※関連記事 中国時代劇歴史大全2024年度版(2023年7月24日)

※新規関連記事 六朝楽府訳注(一)(2024年3月15日出版)

・国内書 お茶の水女子大学中国文学会報 第四十三号
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=9900011478&bookType=jp

前々号記事と同様、2024年4月にお茶の水女子大学中国文学会より『お茶の水女子大学中国文学会報』第43号が発行され、そこに陳坤「鄒聖脈増補本『幼学故事瓊林』の類書的性格について ―蔡琰の琴の故事の引用から―」が掲載されたという。後述するが、この号は上記の東方書店で2200円で購入できる。

・お茶大中文学会
https://www.li.ocha.ac.jp/ug/llc/chn/coursemenu/gakkai.html

※前々号記事 曹植の遊仙詩について(お茶の水女子大学中国文学会報 第41号2022年4月)

って感じで前々号記事のコピペベースで済ませようとしたら、下記サイトにあるようにお茶の水女子大学にリポジトリができていて、今回の論文がすでに掲載されていた。ということで、下記関連記事のシリーズでもある。

※関連記事 リンク:『後漢書』郡国志の方位と距離記事の考察(地図 62巻3号2024年9月30日発行)

※新規関連記事 講史小説と歴史書 (1)(東洋文化研究所紀要 第130冊 1996年3月)

・お茶の水女子大学教育・研究成果コレクション
https://teapot.lib.ocha.ac.jp/

・鄒聖脈増補本『幼学故事瓊林』の類書的性格について ―蔡琰の琴の故事の引用から―
http://hdl.handle.net/10083/0002004173

リンク:『後漢書』郡国志の方位と距離記事の考察(地図 62巻3号2024年9月30日発行)


研究 ※前の記事 三国志ニュース定期便 春節直前!横浜神戸長崎三港物語(YouTube2025年1月26日)

 2025年2月1日土曜日、下記のX Accountの下記のStatusで知ったこと。

・猫の泉 (nekonoizumi) さん / X
http://x.com/nekonoizumi

※関連記事 竹林の七賢(2024年6月13日)

※新規関連記事 中国古代帝国の交通と権力(2025年1月9日出版)

・Xユーザーの猫の泉さん:「 PDFあり。 ⇒野上 道男 「『後漢書』郡国志の方位と距離記事の考察」 『地図』62巻3号 (2024) https://doi.org/10.11212/jjca.62.3_13 ...
https://x.com/nekonoizumi/status/1885342896054034607

 下記関連記事の無料公開されている論文・書評リンクシリーズの一環となるね。

※関連記事 リンク:函谷関遺跡考証(東洋文化研究所紀要 169巻 20216年3月発行)

※新規関連記事 鄒聖脈増補本『幼学故事瓊林』の類書的性格について(お茶の水女子大学中国文学会報 第43号2024年4月)

 2024年9月30日(※後述のJ-STAGEのページより)に下記学術団体サイトの下記お知らせページによると、日本地図学会の機関誌『地図』62-3(第62巻第3号)が刊行されたという。そのpp.13-21に収録の(東京都立大学名誉教授)野上道男「『後漢書』郡国志の方位と距離記事の考察」が下記のJ-STAGEのページ(※3番目のURL)で2025年1月31日に公開されたという。タイトルを見ると脊髄反射的に郡国志だったら『続漢書』だろ、と思ってしまうのだけど、それは冒頭でいきなりお断りが入り、「『三国志』魏志倭人伝」(巻三十魏書東夷伝のことね)との関連性が打ち出されているので紹介してみた。

・日本地図学会
https://jcacj.org/

※関連記事 リンク:中国地図作成の歴史(通史)(地図 53巻3号2015年6月30日発行)

・機関誌『地図』62-3が刊行されました
https://jcacj.org/topics/journal/623

※関連記事 中国王朝 英雄たちの伝説 反逆者 三国志の真相(NHK BSプレミアム2018年3月7日)

・J-STAGE Articles - 『後漢書』郡国志の方位と距離記事の考察
https://doi.org/10.11212/jjca.62.3_13

『万葉集』と六朝文学――大伴旅人と「竹林七賢」のことなど(東京渋谷区2025年3月15日)


研究 下記のX AccountのStatusで知ったこと。

・哎呀ai-ya!? (ai_yojg) さん / X
http://x.com/ai_yojg

・Xユーザーの哎呀ai-ya!?さん:「 六朝学術学会例会、今までとは違う切り口で開催します。上田誠先生、会田大輔先生、倉本尚徳先生、安藤信廣先生ご登壇&齋藤希史先生と谷口洋先生が司会。 茶話会もやります。是非。 (ポスター頑張りました!)https://liuchao.gakkaisv.org ...
https://x.com/ai_yojg/status/1889099606522491160

下記サイトの下記ページによると、2025年3月16日土曜日13時から17時までより東京都渋谷区東4-10-28 國學院大學 渋谷キャンパス5号館3階5301教室にて「六朝学術学会 第46回例会」が開催されるという。オンライン(Zoom)参加可能とのこと。参加費は無料。その中で、三国関連、というより竹林七賢関連だと、14時35分より東京女子大学名誉教授・六朝学術学会会長 安藤信廣先生の「『万葉集』と六朝文学――大伴旅人と「竹林七賢」のことなど」があるという。

※関連記事
 『嵆康の方法』評(WEB東方2022年12月15日)
 メモ2:三国志学会 第十八回大会(2023年9月3日)

・六朝学術学会
http://liuchao.gakkaisv.org/

※関連記事 六朝学術学会第28回大会(東京 早稲田大学2024年9月7日)

・第46回例会のお知らせ
http://liuchao.gakkaisv.org/event.html

※関連記事 六朝学術学会 第45回例会(東京渋谷区2024年3月16日)

中国古典小説のここが面白い! 第1回 研究者、推し作品を語る(京都市 龍谷大学 2025年3月23日)


研究 下記のX Accountの下記のStatusで知る。

・中国古典小説研究会 (ZXiaoshuo) さん / X
http://x.com/ZXiaoshuo

※関連記事 三国志を読む愉しみ(大阪府吹田市 関西大学 2024年12月7日)

・Xユーザーの中国古典小説研究会さん:「 公開シンポジウム「中国古典小説のここが面白い!」 参加申込はこちら>https://forms.gle/dGqJwUgynBRew8p49 会場:龍谷大学大宮学舎(定員90名・先着順) また、懇親会(有料・非会員も参加可)もあわせて募集いたします。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。 ...
https://x.com/ZXiaoshuo/status/1881687659053199646

下記サイトの下記ページにあるように、2025年3月23日日曜日の13時から17時45分まで京都市下京区七条通大宮東入大工町125番地の1の龍谷大学大宮学舎清和館3階にて中国古典小説研究会2024年度関西例会 特別企画・公開シンポジウム「中国古典小説のここが面白い!」第1回「研究者、推し作品を語る」が開催されるという。「開催形式:対面とオンラインの併用」とのこと。プログラムを見ると、「13:00-14:15 趣旨説明/発表第1部/上原徳子[立命館大学]:紅楼夢/竹内真彦[龍谷大学]:三国志演義/井口千雪[九州大学]:三国志演義」と三国も含まれるとのこと。後で引用するように懇親会も設定されているそうな。第1回ってことは第2回以降も想定されているんだろうね。

・中国古典小説研究会
http://zgxy.main.jp/

※関連記事 中国古典小説研究 第22号(2019年3月31日)

※新規関連記事 中国古典小説研究会2025年度大会 研究発表(東京都本郷 東京大学 2025年9月13日)

・■2024年度関西例会■ 特別企画・公開シンポジウム
https://zgxy.main.jp/taikai/2024.html#kansai

・大宮キャンパス アクセス|龍谷大学 You, Unlimited
https://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_traffic/traffic/t_omiya.html

※関連記事 三国志学会 第九回大会(2014年9月6日13日土曜日)

※新規関連記事 中国古典“演劇”のここが面白い! 第3回 研究者、推し雑劇を語る(京都市 龍谷大学 2026年3月15日)