Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2024年 02月
«
»
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

新着記事 1件(24時間)

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 79 投票 | 0 コメント

PR

清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
gif

掲示板 件名 最新投稿

偽典・演義 ~とある策士の三國志~ 1(2021年4月15日)


小説 ※前の記事 月刊 DaGama 1997年9月号(7月31日?発売)

 2023年5月1日月曜日夕方、下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。

・JUNNY(ジュンニー) (junny113) on Twitter
https://twitter.com/junny113

・Twitter /junny113: アース・スターノベル様 @es_novel から5/15に発売されます 『偽典・演義⑤~とある策士』 著: 仏ょも 先生 @hotokeyomo にて表紙イラスト、口絵、挿絵を描かせていただきました! ぜひぜひご購読頂けたら幸いです ...
https://twitter.com/junny113/status/1652953317063143425

 下記ページにあるように、アース・スターノベルから2021年4月15日に小説の、仏ょも『偽典・演義 ~とある策士の三國志~』(1)(流刑地アンドロメダ/イラスト)が1200円(税別)で発売されたという。下記の3番目のページにあるようにもともといわゆる「なろう系小説」だったようだね。なのでその文脈に沿った形か、主役は李儒に転生する話だそうで、下記ページからキャッチフレーズを引用するに「成り上がり者の部下になって破壊王を作った男がやらかす物語。三国志、ニューワールド!!」とのことで、「成り上がり者」と「破壊王」のところにはルビのようにそれぞれ「何進」「董卓」という文字をオーバーラップさせている。また最新5巻では董白、蔡琰、貂蝉が登場している。

・アース・スターノベル
https://www.es-novel.jp/

・偽典・演義 ~とある策士の三國志~ 1 | 刊行タイトル
https://www.es-novel.jp/booktitle/119gitenengi_r.php

※次巻の記事 偽典・演義 6~とある策士の三國志~(2023年11月15日)

・偽典・演義 ~とある策士の三國志(仮)~
https://ncode.syosetu.com/n5802ft/

※関連記事 田中家、転生する。(電撃マオウ 2020年6月26日-)

二一世紀の川劇(2023年3月発売)


研究  東方書店のメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2023年第4号(総378号-1)(2023年4月13日発行)で知ったこと。

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

※関連記事 三国志名臣列伝 蜀篇(2023年2月22日発売)

※新規関連記事 後三國演義 『三国志』後伝(2023年2月9日)

・国内書 二一世紀の川劇 文化資源化の視点から
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4585370079&bookType=jp

 下記出版社サイトの下記書籍ページによると勉誠出版から2023年3月に江玉『二一世紀の川劇 文化資源化の視点から』(ISBN978-4-585-37007-9)が6800円(税別)で刊行されたという。「京劇」が北京の雑劇に対し「川劇」が四川の雑劇なのだけど、目次を見ると「第四節 多様な「劇種」による演技の簡略化」に「(3)史詩情景劇「楽舞三国」」があり、「第六節 川劇教育の成果」に「(2)「武侯祠大祭祀」による「民俗文化」の再認識」が見える。

・勉誠出版 --HOME
http://bensei.jp/

※関連記事 入門 中国学の方法(2022年4月)

・二一世紀の川劇 [978-4-585-37007-9] - 7,480円
https://bensei.jp/index.php?main_page=product_book_info&products_id=101374

※関連記事
 中国神秘紀行 #22長江 三国志の旅 赤壁の戦いの秘密(2011年12月10日19日)
 三国志学会 第七回大会(2012年9月8日土曜日)

月刊 DaGama 1997年9月号(7月31日?発売)


雑誌 ※前の記事 第41回 春の古書大即売会(京都古書研究会2023年5月1日-5日)

 2023年5月1日月曜日13時ごろ、神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)に到着。

・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter
https://twitter.com/Changokushi

 下記関連記事の一週間ほど前に続いて『月刊 DaGama』のチェック。今回は『月刊 DaGama』1997年9月号。

※関連記事 月刊 DaGama 1997年7月号(5月30日発売)

  

邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年6月24日)


教育機関 下記関連記事の流れから次の講座紹介。

※関連記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年4月17日-9月18日)

※新規関連記事 『三国志演義』のイケメンは誰だ?(兵庫県西宮市2023年9月2日)

下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室またはオンラインセミナーアプリ「Zoom」ウェビナーにて2023年6月24日土曜日10時30分から14時30分まで東京学芸大学名誉教授 木下正史先生による講座「邪馬台国への国々をたどる 投馬国吉備説を考える」があるという。「受講料(税込)会員 6,600円 一般 8,800円」「教材費 220円」「設備費(税込)165円」とのこと。下記ページから引用するに「本講座は受講者全員に後日アーカイブ動画(1週間限定配信)のリンクをお送りいたします。期間内は受講者は何度でもご視聴いただけます。」とのことで、復習に役立ちそうだね。

・朝日カルチャーセンター | 新宿教室
https://www.asahiculture.jp/shinjuku/

※関連記事 古代中国の日常生活(東京都新宿区2022年4月8日-6月24日)

※新規関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2023年10月14日,11月11日,12月9日)

・邪馬台国への国々をたどる
https://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/c2051f48-230b-6857-25ae-63c4a356d09c

※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年12月3日)

第41回 春の古書大即売会(京都古書研究会2023年5月1日-5日)


書籍
※前の記事 パリピ孔明(フジテレビ新水10ドラマ2023年9月27日-)

 2023年5月1日月曜日、9時48分発の市バスに乗るも間違って結構離れたバス停で降りて徒歩、多分10時30分ぐらい到着。何かというとみやこめっせ・京都市勧業館1階第二展示場(左京区岡崎)で2023年5月1日月曜日から5日金曜日まで開催される「第41回 春の古書大即売会」だ、その初日。

※新規関連記事 メモ:「三国志演義」翻案マンガにおける「明光甲」後考(日本マンガ学会第22回大会2023年7月1日)

  

・京都古書組合 | 京都府古書籍商業協同組合の加盟店による即売会や古書籍市場、古書店の情報を掲載しています – 京都古書組合(京都府古書籍商業協同組合)は、古本古書即売会、古書籍市場の開催、加盟店の情報を掲載しています。
https://kyoto-kosho.jp/

※前回記事 第40回 春の古書大即売会(京都古書研究会2022年5月1日-5日)

※関連記事 第46回 秋の古本まつり(京都2022年10月29日-11月3日)

※新規関連記事 第36回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2023年8月11日-16日)

・京都最大級の総合イベント・展示会場 みやこめっせ 京都市勧業館
http://www.miyakomesse.jp/

※関連記事 黄泉蛙通信 2017.6-2022.8(2023年1月13日)