Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2024年 06月
«
»
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

-

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 79 投票 | 0 コメント

掲示板 件名 最新投稿

リンク:中国オタク「Fateの新作に鄭成功が参戦するが…(2023年8月5日)


  • 2023年9月11日(月) 23:11 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,219
ネット ※前の記事 田中家、転生する。 4(2023年8月4日)

 2023年8月5日土曜日、下記のブログ「「日中文化交流」と書いてオタ活動と読む」での2023年8月5日の下記記事「中国オタク「Fateの新作に鄭成功が参戦するがそのサーヴァントが周瑜だという予想が出ているけど皆はどう感じた?」」を読む。そのブログ自体が中国の掲示板等のコミュニティの翻訳をして記事にして公開するので、下記関連記事にて列挙するようにたまに三国ネタがある。

・「日中文化交流」と書いてオタ活動と読む
http://blog.livedoor.jp/kashikou/

※関連記事 リンク:「日中文化交流」と書いてオタ活動と読む(2005年11月9日-)

※前回記事 リンク:中国オタク「三国演義の兵数って実はかなり誇張されてるよね?」(「日中文化交流」と書いてオタ活動と読む2023年5月4日)

・中国オタク「Fateの新作に鄭成功が参戦するがそのサーヴァントが周瑜だという予想が出ているけど皆はどう感じた?」
http://blog.livedoor.jp/kashikou/archives/52153345.html
※2023年08月05日19:05

※関連記事 リンク:中国版FGOで大部分の中華系サーヴァントの名前やイラストなどに修正が入り大混乱中(「日中文化交流」と書いてオタ活動と読む2021年09月16日)

※新規関連記事 第47回 秋の古本まつり(京都2023年11月1日-5日)

※新規関連記事 安野光雅展(あべのハルカス美術館2023年9月16日-11月12日日曜日)

・Fate/Samurai Remnant - コーエーテクモゲームス
https://www.gamecity.ne.jp/fate-sr/

※関連記事 三國志 覇道 3周年の宴(神奈川県横浜市2023年9月17日)

※新規関連記事 コーエーテクモゲームス 東京ゲームショウ2023(配信2023年9月22日 千葉 一般公開9月23日24日)

第31回 人形劇三国志 鑑賞オフ友の会 神戸出張版(Cha-ngokushi2023年11月5日)


テレビ ※関連記事 第18回 人形劇三国志 鑑賞オフ友の会(オンライン開催)(2021年7月22日)

 上記関連記事で触れているように、主に横浜にて開催されていたのが感染症の影響で、近年はオンライン開催になった「人形劇三国志 鑑賞オフ友の会」について、開催情報は上記関連記事にまとめていたんだけど、次々回分は場所を大きく変える「神戸出張版」ってことで記事を改める。

 下記のTwiPlaページによると、2023年11月5日日曜日の14時30分から16時30分までに兵庫県神戸市長田区二葉町五丁目1-1-104の六間道なごみサロン内のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)にて「人形劇三国志 鑑賞オフ友の会 神戸出張版」が開催されるという。下記前回記事にあるように神戸開催は4年ぶり4回目であり、4年前と同じく下記関連記事にある前日の三国志祭にあわせての開催だけど、ブックカフェCha-ngokushiであるため、「ワンドリンク+お茶菓子付き」とのことだ。参加費1500円で募集人数は「9名(総員14名[スタッフ含む])」で、視聴回は第34回「曹操を逃がすな!」とのことでちょうど前回第30回とセットで赤壁の戦いを挟んだ形となる。今回も「ゲスト解説」に「船塚洋子さん(人形操演者)」を招くとのこと。

・11/5(日)14:30〜16:30 【第31回】人形劇三国志 鑑賞オフ友の会[神戸出張版] - TwiPla
https://twipla.jp/events/574986

※前回記事 人形劇三国志 鑑賞オフ友の会 神戸出張版(Cha-ngokushi2019年11月4日)

※関連記事 三国志祭(2023年11月4日)

※新規関連記事 六間道三国志祭(神戸市新長田2023年11月4日)

※新規関連記事 2023.11.05②(しずかなインターネット 2023年11月25日)

・人形劇三国志 鑑賞オフ友の会 (kwmt_3594off) on Twitter
http://twitter.com/kwmt_3594off

・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter
https://twitter.com/Changokushi

※関連記事 田中家、転生する。 4(2023年8月4日)

田中家、転生する。 4(2023年8月4日)


マンガ ※前の記事 リンク:三国志の聖地巡礼 神戸編(note 2023年7月29日)

 2023年8月5日土曜日14時32分、前の記事に続いて神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)に居た。

・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter
https://twitter.com/Changokushi

※新規関連記事 第31回 人形劇三国志 鑑賞オフ友の会 神戸出張版(Cha-ngokushi2023年11月5日)

※新規関連記事 碧眼紫髯の杏仁プリン(神戸Cha-ngokushi2023年8月14日-)

 それで気づけば本棚に新刊をまっていたマンガ単行本が置いてあった。

 それは下記雑誌ポータルサイトの下記ページにあるように加藤ミチル/漫画、猪口/原作、kaworu/キャラクターデザイン『田中家、転生する。』4(フロースコミック、ISBN:9784046826343)がKADOKAWAより2023年8月4日に680円(税別)で発売・発行されたという。人間より大きい猫の田中諸葛孔明が登場するマンガ。初出は『電撃マオウ』2022年12月号、2023年7月号、9月号とのこと。

・KADOKAWAオフィシャルサイト
https://www.kadokawa.co.jp/

・田中家、転生する。 4
https://www.kadokawa.co.jp/product/322303001339/

※前巻記事 田中家、転生する。 3(2022年10月5日)

 

三国志祭(2023年11月4日)


ショー
下記の公式サイトが更新されたので紹介。

・三国志祭
http://www.kobe-tetsujin.com/3594maturi/

※前回記事 三国志祭(2022年11月6日)

※新規関連記事 六間道三国志祭(神戸市新長田2023年11月4日)

※新規関連記事 リンク:神戸の秋を彩った第17回三国志祭のオフィシャルレポートが到着!(電撃オンライン 2023年11月25日)

※新規関連記事 春の三国志会(KOBE鉄人三国志ギャラリー2024年3月30日)

第17回 三国志祭が2023年11月4日土曜日11時から17時まで兵庫県神戸市長田区の新長田地区にて開催されるという。今のところ、鉄人広場(若松公園)が11時からで恒例の「三国志祭 武術演武会会場」となっており、ピフレホール3階が「三国志祭第3会場」となっており、アスタくにづか4番館4階会議室が「三国志祭第二会場」となっており、KOBE鉄人三国志ギャラリーが「メイン会場」となり、その前の大正筋が11時から17時までの「三国志ブース」となる。

※新規関連記事 2023年三国志祭【青龍偃月刀】龍明老師演武(YouTube日本カンフー武術協会 2023年11月10日)

リンク:三国志の聖地巡礼 神戸編(note 2023年7月29日)


ネット ※前の記事 美周郎がはなれない 上下(2023年10月12日)

 2023年8月5日土曜日、10時すぎに河原町駅発阪急特急。ラツィオにジャポネーゼが行ったんでカンピオナートの中継はある程度大丈夫そう……あれ?放送枠って考えると弾かれるチームになってしまった? 12時15分に神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)に到着。

・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter
https://twitter.com/Changokushi

※関連記事 パリピ孔明 14巻(2023年7月6日)

 お店で小耳に挟んで、13時32分、その場でアクセスしたのが下のnote記事。「2023年7月29日 09:38」に作成された、町田憲昭さんによる「【三国志の話】【旅行記】三国志の聖地巡礼 神戸編」。

・【三国志の話】【旅行記】三国志の聖地巡礼 神戸編|町田 憲昭(アナログゲーム作家/歴史研究家)
https://note.com/nmachida/n/n6fd64c0a32d3

※新規関連記事 エポック社 三国志演義 コンプリート・エディション(2023年秋)

 つまりは神戸市長田のKOBE鉄人三国志ギャラリーとCha-ngokushiへの旅行記。
 前者が兵庫県神戸市長田区二葉町6-1-13(大正筋商店街南端)にある。

・KOBE鉄人三国志ギャラリー紹介
http://www.kobe-tetsujin.com/gallery/

※関連記事 風起隴西-SPY of Three Kingdoms- パネル展(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年7月22日-9月17日)

 そこから六間道五丁目商店街のアーケード下沿い北東へ50m進んだところ、兵庫県神戸市長田区二葉町五丁目1-1-104六間道なごみサロン内にあるのが、後者、ブックカフェCha-ngokushiであり、同じ兵庫県神戸市長田区二葉町という、ご近所にあるのだけど、両店が提携を結んでいるとかは特にない。

※関連記事 志在千里(神戸長田Cha-ngokushi2023年4月29日)

 なので前述のnote記事にて「別館のような場所」という表現が気になってしまったのだけど(あとずっと「KOBE鉄人三国志ギャラリー」の名前を誤っている)、改めてちゃんと読むと、このnote記事、結構短いワードでズバズバ書かれる方で個人的にはとても面白く感じていた。