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三国志の女たち(愛知県名古屋市2019年10月13日、11月10日、12月8日)


教育機関 下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。

※関連記事 『三国志』の世界と人物(愛媛県松山市2019年10月8日-2020年3月10日)

下記サイトの下記ページにによると、愛知県名古屋市中区栄3丁目4番5号 スカイル10階 朝日カルチャーセンター名古屋教室にて2019年10月13日、11月10日、12月8日の第二日曜日全6回各10時30分から12時まででの愛知学院大学教授の松下憲一先生による講座「三国志の世界」が開かれるという。受講料は会員前提で8250円(税込)。設備費495円(税込)

・名古屋教室 | 朝日カルチャーセンター
https://www.asahiculture.jp/nagoya/

※関連記事 三国志の世界(朝日カルチャーセンター名古屋教室2019年4月28日-6月23日)

・三国志の女たち| 名古屋教室 | 朝日カルチャーセンター
https://www.asahiculture.jp/course/nagoya/c0e17c9b-eeb8-3eff-a6e5-5d205a5f6c75

※関連記事 三国志の世界(愛知県名古屋市2019年7月28日、8月25日、9月22日)

中国古典名作選~三国志(チャンネル銀河2019年10月16日17日)


テレビ スカパー!の会報誌『ヨムミル!』で知ったこと。

・加入者向け会報誌スカパー!Magazine ヨムミル!|衛星放送のスカパー!
http://www.skyperfectv.co.jp/service/magazine/

※関連記事 三国志 Secret of Three Kingdoms(衛星劇場2018年10月17日-)

下記のCSのチャンネル銀河の放送局サイトの、下記番組ページを見ると、チャンネル銀河にて2019年10月16日水曜日、17日木曜日各13時から14時15分までの枠にドラマ『中国古典名作選~三国志』(2017年)全2話が放送されるという。画面を見て違和感を抱いたのだけど、それもそのはずで下記ページから引用するに「中国四千年の歴史に燦々と輝く名作古典を天才子役たちが演じ、中国全土が絶賛したドラマシリーズ。」とのことでつまり子役だけのドラマだそうで。出演者を引用するに「タオ・イーシー、ゴー・イードー、リー・ジュンハオ、チャオ・チェンシャン、チー・ションユエン、タオ・ビンラン ほか」とのこと。各話のタイトルは「貂蝉、復讐を誓い 曹操、刀を献上す」「貂蝉、呂母を助け 呂布、暴凶を除く」とのことで、三国鼎立には程遠い。16日分無料放送。

・チャンネル銀河
http://www.ch-ginga.jp/

※関連記事 三国志 Three Kingdoms(チャンネル銀河月-金2018年4月5日-)

・三国志 Three Kingdoms | チャンネル銀河
https://www.ch-ginga.jp/feature/threekingdoms/index.html

・三国志 Three Kingdoms | チャンネル銀河
https://www.ch-ginga.jp/feature/threekingdoms/index.html

・中国古典名作選
https://www.ch-ginga.jp/feature/kotenmeisaku/

ユリイカ2019年6月号 特集=「三国志」の世界(2019年5月27日発売)


雑誌
※前の記事 劉備 三国志 随一の徳望をもつ男(1990年11月30日発行)

 2019年5月27日月曜日は青土社の『ユリイカ』2019年6月号「特集=「三国志」の世界」の発売日だ。定価1400円。

・青土社
http://www.seidosha.co.jp/

・ユリイカ2019年6月号 特集=「三国志」の世界
http://www.seidosha.co.jp/book/index.php?id=3303

※関連記事
 メモ:神怪ワールドを堪能させる『西遊記』(中)(2017年9月10日)
 『三国志演義』と『西遊記』(ユリイカ1998年8月)
 諏訪緑(絵と文) 諸葛孔明の食生活(ユリイカ2003年1月号)

 まず上記のページから下記へ内容紹介文と目次を引用する。

━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

特別展「三国志」7月9日~開催!!
「正史」とも異なる、発掘された「三国志」が日本に訪れる。大きなニュースとなった曹操の陵墓(曹操高墓)の発見(埋葬品も特別展「三国志」には展示される)は「三国志」を強く現実に引きつけた、歴史とフィクションの境界を問うこれまでの「正史」と『三国志演義』の対比から、史実との照応を超えて、いま新たに「三国志」を読みなおす。

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【目次】

■私が出会った人々*42
故旧哀傷・宗左近 / 中村 稔

■詩
雨とランプ / 久石ソナ

 

特集*「三国志」の世界

 

■徹底討議
世界認識としての「三国志」 / 金文京 福嶋亮大

■「三国志」列伝
諸葛亮の思想と『春秋左氏伝』 / 渡邉義浩
曹操の戦いとかれの兵法 / 石井 仁
関羽の知られざる物語――「関帝聖蹟図」を読む / 伊藤晋太郎
呂布 「最強」への道程 / 竹内真彦

■歴史的事実としての「三国志」
花の色は / 江森 備
志から見える三国志の世界 / 幾喜三月
考古遺物が切り開く三国志の新時代 / 市元 塁
陳寿と習鑿歯――ある皇帝の死と歴史記述 / 田中靖彦
諸葛亮孔明の月俸と財産 / 柿沼陽平

■『三国志演義』の諸相
ただのオタクの「三国志」 / カレー沢薫
ジェンダーの視座から見た貂蟬の描かれ方 / 仙石知子
黄蓋の武器と生死に見る『三国志演義』の形成・発展史 / 上原究一
語り物と芝居のなかの「三国志」 / 後藤裕也
正史『三国志』と『三国志演義』の物語叙述について / 橋本陽介

■インタビュー
「叫べ、董卓討つべし! 」――天下三分系電子音楽家の計 / おもしろ三国志(聞き手=金田淳子)

■マンガ
三国志のれきしのれきし / 末弘
豊かで奥深い世界 / 杜康潤

■「三国志」は再話されつづける
SF三国志演義 / 立原透耶
流れよわが涙、と孔明が言ったような話 / 三方行成
明示娯楽物語と孔明 / 山下泰平
昭和の終わりの三国志ブーム――マンガ読者を中心に / 清岡美津夫
他にすることはないのですか――一九八五年の『三國志』 / 山本貴光
三国志映画の理想化された「中国」のイメージとセクシュアリティの表象――『定軍山』から『レッドクリフ』まで / 雑賀広海

■「三国志」の歩きかた
新しいファンのための「三国志」案内 / 袴田郁一


■今月の作品
白水ま衣・ムラサキ・高須賀真之・古屋朋・Resu / 選=水無田気流

■われ発見せり
実践的な哲学 / 渡辺一暁

━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

劉備 三国志 随一の徳望をもつ男(1990年11月30日発行)


書籍
※前の記事 メモ:横浜中華街 三国演義 孫権コース(2019年5月26日)

 5月26日日曜日14時頃。横浜中華街にいて、神奈川県横浜市中区山下町166(横浜中華街内) 横濱バザール 3階のブックカフェ関帝堂書店に向かう。

・横濱バザール
http://yokohamabazaar.com/

・たぶん横浜中華街唯一のブックカフェ*BOOKS&CAFE関帝堂書店
http://kanteido.com/

※関連記事 マンガ三国志(1998年6月20日発行)

 鉄観音を注文。某所で話題になっていた、マンガ『三国志外伝』1巻のテーマは孔明だった。

※関連記事 三国志外伝(2011年10月20日)

  

 それと守屋洋『三国志 随一の徳望をもつ男』(プレジデント社1990年11月30日発行)。雑誌『プレジデント』以外では書き下しが大半。それにしても「人形劇三国志」の張飛ばりなヒゲが印象的。

※関連記事
 〈図説〉三国志おもしろ事典(1998年6月20日発行)
 北方謙三「三国志の戦略学」(『PRESIDENT』2009年6.15号)

【12日分中止】大津祭 宵宮 本祭(2019年10月12日13日)


場所 ※URL追記。12日分は開催中止とのこと
・大津祭宵宮・本祭曳山巡行について
http://www.otsu-matsuri.jp/festival/2019/10/11/2019.php


※関連記事 大津祭 宵宮 本祭(2018年10月6日7日)

上記関連記事で触れたように毎年、滋賀県大津市で大津祭があって、忘れず今年も記事にする。毎年滋賀県大津市で開催され、2019年では宵宮が10月12日土曜日夕刻-21時、本祭10月13日日曜日9時-17時30分に開催される「大津祭」の曳山(ひきやま)に、孔明祈水山 (こうめいきすいざん)と龍門滝山 (りゅうもんたきやま)があるという。

・大津祭曳山連盟
http://www.otsu-matsuri.jp/festival/
※「リンクポリシー」を見るとリンクする前に連絡する義務があるとのことで、URLだけ示しておく。以下、同じ。まだこういったダメアーキテクチャって撲滅しないね。というよりFACEBOOKのリンクするボタンがあるのにそれを押す前に事前に連絡をしろってことだろうか…いや「トップページ以外へのリンクは原則として」断っているから無用な機能の筈なんだけど。

・13基の曳山: 大津祭
http://www.otsu-matsuri.jp/festival/about-hikiyama.php
※このページから引用するに「蜀の諸葛孔明が、魏の曽操と戦ったとき」とあり、「曽操」って誰だろう?とそんな「そそう」に今年もツッコミを入れてしまう。訂正されないね

※関連記事 大津曳山祭総合調査報告書(2015年6月12日)