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掲示板 件名 最新投稿

倭国史の展開と中国史との関係について(福岡県福岡市2024年4月2日-6月18日)


教育機関 あちらの更新とこちらのチェックがあわなかったようで見逃している分を慌てて紹介(4/7第一更新)。下記関連記事の続きで講座を紹介。

※関連記事 卑弥呼・邪馬台国と倭の五王と氏族(神奈川県横浜市2024年4月2日-6月18日)

※新規関連記事 入門日本古代史(東京都新宿区2024年4月3日,5月1日,6月5日)

下記サイトの下記ページによると、福岡県福岡市博多区博多駅前2-1-1 福岡朝日ビル8階 朝日カルチャーセンター福岡教室にて2024年4月2日、4月16日、5月7日、5月21日、6月4日、6月18日火曜日10:30-12:00の全6回で九州大学名誉教授の川本芳昭先生による「倭国史の展開と中国史との関係について」という講座があるという。「会員 17,160円(税込)」。初回は終わっているが見逃し配信ありということで記事にした(実際見れるかどうかは未確認)。それとどれぐらい三国あるいは邪馬台国に関係するか未確認だけど、少なくとも下記の講座ページに掲載される地図は三国時代における勢力を表したものだったんで。

・福岡教室トップページ:朝日カルチャーセンター
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=fukuoka

※関連記事 邪馬台国三国志 狗奴国九州中南部説から東海説への転換と前方後方墳(オンライン2023年12月18日分録画)

※新規関連記事 大和王権の成立と地域伝承(福岡県福岡市2024年4月25日,5月23日,6月27日)

・倭国史の展開と中国史との関係について
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7147833

※関連記事 「三国志」を2倍楽しむ(福岡県福岡市2019年10月3日、11月7日、12月5日)

アナザーストーリーズ 運命の分岐点(NHK BSプレミアム2021年3月3日)


テレビ ※前の記事 資治通鑑綱目(国立公文書館 デジタルアーカイブ)

 2024年3月1日金曜日、ビデオ消化して知ったこと、プチネタ。

・NHK|日本放送協会
https://www.nhk.or.jp/

※関連記事 古代史ミステリー 第1集 邪馬台国の謎に迫る(NHK総合2024年3月17日)

※新規関連記事 青天を衝け(3)栄一、仕事はじめ(NHK総合2021年2月28日)

・アナザーストーリーズ 運命の分岐点 - NHKオンライン
https://www.nhk.jp/p/anotherstories/

※関連記事 アナザーストーリーズ 吉野ヶ里が燃えた(NHK総合 2023年9月22日)

・「“北斗の拳”誕生〜舞台裏のもう一つの“格闘”〜」
https://www.nhk.jp/p/anotherstories/ts/VWRZ1WWNYP/episode/te/9PRN2X8XGY/

 上記ページにあるように2021年3月3日水曜日にNHK BSプレミアムにて「アナザーストーリーズ 運命の分岐点」「“北斗の拳”誕生~舞台裏のもう一つの“格闘”~」が放送された。内容は上記ページから下記に引用するとおり。

━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
漫画「北斗の拳」は、少年ジャンプに連載された格闘漫画。アニメ化もされ、「おまえはもう死んでいる」の決めゼリフとともにその人気は社会現象になった。人生が変わるほど心を揺さぶられたという人も少なくない。漫画・原哲夫の「迫力ある絵」と原作・武論尊の「泣けるセリフ」。その陰には伝説的な編集者・堀江信彦の尽力もあった。名作誕生の舞台裏の、壮絶な「格闘」とは?名作漫画誕生の舞台裏に迫るアナザーストーリー!
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

卑弥呼・邪馬台国と倭の五王と氏族(神奈川県横浜市2024年4月2日-6月18日)


教育機関 あちらの更新とこちらのチェックがあわなかったようで見逃している分を慌てて紹介(4/7第一更新)。下記関連記事の続きで講座を紹介。

※関連記事 英雄たちの三国志(愛知県名古屋市2024年4月26日、5月24日、6月28日)

※新規関連記事 倭国史の展開と中国史との関係について(福岡県福岡市2024年4月2日-6月18日)

下記サイトの下記ページによると、神奈川県横浜市西区高島2-16-1ルミネ横浜8階 朝日カルチャーセンター横浜教室にて2024年4月2日、4月16日、5月7日、5月21日、6月4日、6月18日火曜日10:30-12:00の全6回で専修大学名誉教授の荒木敏夫先生による「卑弥呼・邪馬台国と倭の五王と氏族 再検証:王権と列島の古代史Ⅰ」という講座があるという。「会員 20,790円(税込)」。初回は終わっているが見逃し配信ありということで記事にした(実際見れるかどうかは未確認)。

・横浜教室 | 朝日カルチャーセンター
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=yokohama

※関連記事 考古学が挑む邪馬台国10の問い(オンライン2024年1月17日,2月21日,3月20日)

・卑弥呼・邪馬台国と倭の五王と氏族|朝日カルチャーセンター|横浜教室|講座詳細
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7118327

※関連記事 東アジアの中の倭国-邪馬台国の国際環境-(2016年9月16日)

資治通鑑綱目(国立公文書館 デジタルアーカイブ)


歴史 ※前の記事 リンク:【いなっちさんぽ】春節の横浜中華街をおさんぽだ!(YouTube2023年2月22日)

 2024年3月1日金曜日6時21分、下記のX AccountのStatusで知ったこと。

・佐藤大朗(ひろお)@『晋書』完訳プロジェクト (Hiro_Satoh) さん / X
http://twitter.com/Hiro_Satoh

※関連記事
 六朝学術学会 第45回例会(東京渋谷区2024年3月16日)
 第四回 志在千里(神戸長田Cha-ngokushi2024年3月24日)

※新規関連記事 リンク:三国次世代:頂点を目指す戦い!(YouTube 2024年3月15日)

・Xユーザーの佐藤大朗(ひろお)@『晋書』完訳プロジェクトさん:「 国会図書館で『資治通鑑綱目』 全巻PDFのダウンロードができます https://www.digital.archives.go.jp/file/1067301 ...
https://twitter.com/Hiro_Satoh/status/1763167229498318848

 正確には下記の国立公文書館 デジタルアーカイブのサイトの下記ページより、『資治通鑑綱目』が閲覧でき画像としてダウンロードできるという。無論大元の『資治通鑑』(しじつがん、石井先生によると「しじづがん」だけど)の対象が『三国志』の対象時代と被っている。下記ページで具体的に書くと、No.31(全107件中)(「正編十二」)の「59/139」のところから黄巾の乱となる。シンプルな本文とより小文字の注釈により成り立っている。、

・国立公文書館 デジタルアーカイブ
https://www.digital.archives.go.jp/

・資治通鑑綱目
https://www.digital.archives.go.jp/file/1067301.html

英雄たちの三国志(愛知県名古屋市2024年4月26日、5月24日、6月28日)


教育機関 下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。

※関連記事 弥生時代後期におけるクニグニの統合(岐阜県岐阜市2024年4月16日-9月17日)

※新規関連記事 卑弥呼・邪馬台国と倭の五王と氏族(神奈川県横浜市2024年4月2日-6月18日)

下記サイトの下記ページにによると、愛知県名古屋市中区栄3丁目4番5号 スカイル10階 朝日カルチャーセンター名古屋教室にて2023年10月27日、11月24日、12月22日の第4金曜日全3回各15時30分から17時まででの中部大学非常勤講師の竹澤英輝先生による講座「英雄たちの三国志 ~歴史書から躍り出る英雄たちの群像」が開かれるという。受講料は会員前提で7920円(税込)。また「こちらは教室受講の申し込みページです。オンライン受講をご希望の場合は別の当該講座紹介からお申込みください。」とのこと。

・名古屋教室 | 朝日カルチャーセンター
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=nagoya

※新規関連記事 纒向型前方後円墳と東海地域(オンライン2024年4月23日,5月28日,6月25日)

・英雄たちの三国志~歴史書から躍り出る英雄たちの群像(教室受講)
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7098233

※昨年記事 英雄たちの三国志(愛知県名古屋市2023年10月27日、11月24日、12月22日)