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リンク:日本も中国も古代が熱い!(web中公新書2022年2月22日)


書籍 ※前の記事 京都大学の入試日本史で邪馬台国関連2022(2月25日)

 2022年2月25日金曜日、下記Accountの下記Statusで知ったこと。

・中公新書 (chukoshinsho) on Twitter
http://twitter.com/chukoshinsho

・Twitter / chukoshinsho: Web中公新書に、古代中国を扱った3冊の著者による鼎談をアップ。ボリュームたっぷりの前・後編です。『南北朝時代』の会田大輔さん、『古代中国の24時間』の柿沼陽平さん、そして『古代日中関係史』の河上麻由子さんは、同世代で普段から仲良しとのこと。ぜひお楽しみ下さい! 日本も中国も古代が熱い!(前編)/【鼎談】会田大輔・柿沼陽平・河上麻由子 https://www.chuko.co.jp/shinsho/portal/119252.html ...
https://twitter.com/chukoshinsho/status/1496047119194591232

 下記のサイトの下記ページにあるように、2022年2月22日にポータルサイト「web中公新書<」にて早稲田大学文学学術院教授 柿沼陽平先生含む鼎談記事「日本も中国も古代が熱い!」が公開された。下記関連記事の柿沼陽平『古代中国の24時間 秦漢時代の衣食住から性愛まで』(中央公論新社、中公新書 ISBN978-4-12-102669-9)関連の記事なので、三国関連かと思いきや、狭い意味では前編から次に引用する、
━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1つ目はさっき言った、タイトルの意味。「魏晋」を外して「南北朝時代」としたことが大きい。結果的に、これによって『三国志』にひきずられず、南北朝そのものの魅力を説くことができる。
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
しかないのでプチネタか?

・web中公新書
https://www.chuko.co.jp/shinsho/portal/

・日本も中国も古代が熱い!(前編)/【鼎談】会田大輔・柿沼陽平・河上麻由子
https://www.chuko.co.jp/shinsho/portal/119252.html

・日本も中国も古代が熱い!(後編)/【鼎談】会田大輔・柿沼陽平・河上麻由子
https://www.chuko.co.jp/shinsho/portal/119314.html

※関連記事 古代中国の24時間(中公新書2021年11月18日刊行)

・柿沼陽平研究室
http://yohey0806.sun.macserver.jp/

※関連記事
 古代中国の人びとと日常生活|お金で読み解く「三国志」(栄中日文化センター2022年4月11日-9月12日)
 リンク:早大教授が語る、驚きと発見の日常史(Real Sound2022年2月12日)

※新規関連記事 古代中国の日常生活(東京都新宿区2022年4月8日-6月24日)

※新規関連記事 凱歌の宴~すべての戦略家に捧ぐ~ 『三國志 真戦』1周年記念生放送(YouTube2022年4月20日)

三国志演義を読む(大阪府守口市2022年4月15日-9月16日)


教育機関 下記関連記事の流れから講座紹介。というか下記関連記事を書いていて知ったこと。

※関連記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2022年4月8日-9月9日)

※新規関連記事 古代中国の日常生活(東京都新宿区2022年4月8日-6月24日)

大阪府守口市河原町8番3号 京阪百貨店守口店8階のNHK文化センター守口教室にて2022年4月15日、5月20日、6月17日、7月15日、8月19日、9月16日の金曜日各10時10分-11時40分に龍谷大学教授 竹内真彦/講師「三国志演義を読む」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、15,840円とのこと、あと「★一回体験できます。(2,640円)日程など詳細はお問い合わせください。」とのこと。

・NHK文化センター守口教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
https://www.nhk-cul.co.jp/school/moriguchi

・三国志演義を読む
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_734261.html

※以前記事 三国志演義を読む(大阪府守口市2020年4月23日-9月3日)

京都大学の入試日本史で邪馬台国関連2022(2月25日)


教育機関 ※前の記事 早稲田大学の日本史入試で三国志関連2022(2月17日)

 2022年2月25日金曜日の後日、前の記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。

・大学入試 : 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/

※新規関連記事 名古屋大学の世界史入試で三国志関連2022(2月25日)

 そうすると下記関連記事から久々に京都大学入試に三国関連、というより邪馬台国関連がある。さらに下記関連記事(2番目)にあるように三国とは無関係だけど、今年も折田先生像がある(後述)。

・京都大学
http://www.kyoto-u.ac.jp/

※関連記事
 京都大学の入試日本史世界史で三国志関連2018
 神戸大学の入試国語でハイブリッド孫権(2019年2月25日)

三国志三映画初WOWOWシネマ放送(2022年4月3日)


映画  EPGで知ったこと。

 2022年4月3日日曜日13時55分から(101分)のBS WOWOWシネマにて映画「三国志 呂布 鬼神伝」(字幕版、原題「斗破乱世情」、2020年中国)、同日続けて15時50分から(84分)同チャンネルで映画「三国志 関羽 青龍偃月刀 最後の一閃」(字幕版、原題「青龍偃月刀」、2021年中国)、同日さらに続けて17時25分から(94分)同チャンネルで映画「真・三国志 蜀への道」(字幕版、原題「趙子龍」、2020年中国)が放送されるという。機関誌『WOWOW』2022年4月号によると、同年同月2日土曜日から3日日曜日まで「アジアンムービー5DAYS[獅子奮迅!アクション編]」としての計8作品の映画が放送され、それら8作品の中の三作品が上記三国志映画とのこと、呂布、関羽、趙雲の三連続。ちなみに下記関連記事にある映画「三国志 趙雲 無双伝」は2022年4月21日4時45分から放送がある。

・WOWOWオンライン
http://www.wowow.co.jp/

※関連記事 三国志 趙雲 無双伝(WOWOW2021年11月21日)

・三国志 呂布 鬼神伝| 映画
https://www.wowow.co.jp/detail/174873

・三国志 関羽 青龍偃月刀 最後の一閃
https://www.wowow.co.jp/detail/176583

・真・三国志 蜀への道
https://www.wowow.co.jp/detail/175226

※関連記事 メモ:真・三国志 蜀への道(心斎橋2021年10月30日)

早稲田大学の日本史入試で三国志関連2022(2月17日)


教育機関 ※前の記事 慶應義塾大学の世界史入試で三国志関連2022(2月14日)

 2022年2月24日木曜日、前の記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。

・大学入試 : 読売新聞オンライン
https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/

 そうすると下記記事の昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。

・早稲田大学
http://www.waseda.jp/

※昨年記事 早稲田大学の国語世界史入試で三国志関連2021(2月12日15日18日)

※関連記事 中国における正史の形成と儒教(2021年12月20日)