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中国古代化学(2017年9月)


  • 2017年11月 1日(水) 08:47 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    164
研究  これを知った経緯を日記で書いていきたいんだけど、三国とほぼ関係ないんで、先に本題を書く。

・丸善出版株式会社
http://pub.maruzen.co.jp/

・[丸善出版ニュース] 「中国古代化学—新しい技術やものの発明がいかにいかに時代をつくったのか」
http://pub.maruzen.co.jp/book_magazine/news_event/2017/130184.html

・中国古代化学[丸善出版]
http://pub.maruzen.co.jp/book_magazine/book_data/search/9784621301845.html

 上記出版社サイトの上記ニュースページや上記書籍ページにあるように2017年9月に丸善出版より趙匡華/著、廣川健/監修、尾関徹・庾凌峰/訳『中国古代化学—新しい技術やものの発明がいかにいかに時代をつくったのか』(ISBN978-4-621-30184-5)が1500円で発売したという。紹介文を見ても、目次を見ても三国要素がなさそうなんだけど、ぱらぱらとめくると結構、三国要素が目に付いたし、何より三国の創作をしたり当時の社会風俗に興味がある人は少し試し読みしてみてはいかが。学術書としては安いし。

※関連記事
 佐原康夫/著『漢代都市機構の研究』(汲古叢書31 2002年)
 『漢代の地方官吏と地域社会』(汲古叢書75 2008年)
 「魏晋南北朝時代における冠服制度と礼制の変容」ノート
 リンク:「漢代の飮食」

サンゴクシーズン呂布編(2017年10月3日-)


  • 2017年10月31日(火) 18:32 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    208
マンガ ※関連記事 メモ:「げぇっvsむむむ」with 美女図鑑 (2017年10月15日訪問)

上記関連記事を書いていて、さらにその関連記事で下記サイト「漫画街」を思い出し、読んでいたマンガ作品、坂倉オサム「19時半から打ち合わせ」のページにアクセスする。

・漫画街 MANGA-GAI powered by GINNANSHA|漫画ファンのための無料エンタテイメント・サイト
https://bigcomicbros.net/comic/koumei/

・19時半から打ち合わせ
http://www.manga-gai.net/manga/1930/1930_index/1930_index.html

月1ぐらいの更新とはいえ(いやそこすらも確認してないが)、さすがに1年もアクセスしないと未読分が溜まるな、と。通して読むとバラエティに富んでいて毎回楽しみて、軸となるストーリーも面白いし。
その同じサイトで掲載されてある三国マンガ、ミクニシン「サンゴクシーズン ―後漢偽勇譚―」については連載が再開されていることに気づく。より正確に表現するとシーズン3に突入しているというべきか。引き続き映画のタイトルをモチーフにした回題。ツイッター上で「サンゴクシーズン」と検索してみていくと、董卓編が2016年10月28日金曜日第十三話から2017年1月6日金曜日第二十二話までで、呂布編が2017年10月2日火曜日第二十三話から現在毎週火曜日の連載となり、10月31日火曜日に第二十七話が公開されたようだね。

・サンゴクシーズン ―後漢偽勇譚―
http://www.manga-gai.net/manga/sangoku/sangoku_index/sangoku_index.html

※関連記事 サンゴクシーズン(2015年11月13日-)

この声をきみに(5)(2017年10月20日)


  • 2017年10月30日(月) 20:47 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    258
テレビ  以下、プチネタ。しかも日記での導入。

※前の記事 メモ:「げぇっvsむむむ」with 美女図鑑 (2017年10月15日訪問)

 前の記事のとおり、2017年10月16日月曜日、秋の乗り放題パスで関東から関西へと帰ってきたとき、夕方、神戸長田のCha-ngokushi(ちゃんごくし)によってお土産を渡して三国志八宝茶 貂蝉を飲んできた。

・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter
https://twitter.com/Changokushi

 外出が続くとどんどんTV番組のビデオがたまってくる。お金に余裕がないときはそれ用のハードディスクを購入していて、今のレコーダーが5年前からで現在ハードディスク5台で、増減は常にあるから一概に言えないが空き容量が計6時間ぐらいしかない状況が続いている。溜まっているTV番組はサッカー関連とそれ以外に分類していて、前者は2年3ヶ月ぐらい溜まっていたが、最近、力を入れて消化するようになって、2年2ヶ月ぐらいまで縮まってきた。その反面、後者が溜まってきており、今が2週間分ぐらい。溜めると話題になってからじっくり見ることができ、その成功例で思い出すのが『おそ松さん』第1期第1回だろう。パロディーが強くて発禁になった回だ。

・TVアニメ「おそ松さん」公式サイト
http://osomatsusan.com/

※関連記事 おそ松さん 17松で三国ネタ(2016年2月2日)

 あとドラマとかアニメとか連続する番組を一気に見ることもできる。2017年10月20日金曜日には金曜日22時に放送されるドラマ『この声をきみに』を見る、その日放送の第5回「キスはどうですか」まで。その回に三国ネタがあったっていう記事。

・この声をきみに | NHK ドラマ10 - NHKオンライン
http://www.nhk.or.jp/drama10/myvoice/

泣き虫弱虫諸葛孔明(月刊!スピリッツ 2017年12月号 2017年10月27日-)


マンガ 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。今さらの記事になったのはネットで公式確認がとれなかったのと本誌をみる機会がなかったから。

・緒里たばさ (tabasa_i) on Twitter
http://twitter.com/tabasa_i

・Twitter / tabasa_i: 【お知らせ】本日27日発売の「月刊!スピリッツ」に予告がのっていますが、次号10月27日発売から新連載が始まります。「泣き虫弱虫諸葛孔明」酒見賢一先生の小説の漫画化です。本当に面白い小説なので大変緊張しますが、張り切って作画していますのでどうぞ宜しくお願いいたします! ...
https://twitter.com/tabasa_i/status/913025879457931265

下記サイトの下記雑誌ページによると、2017年10月27日発売(650円税込)の、小学館の雑誌『月刊!スピリッツ』12月号より酒見賢一/原作、緒里たばさ/漫画「泣き虫弱虫諸葛孔明」の連載が始まったという。「原作」とあるのは『別册文藝春秋』2016年11月号(2016年10月20日発売)に完結した小説の酒見賢一「泣き虫弱虫諸葛孔明」が元となるマンガであるためだ。また「漫画」の方は三国志マンガの「王者の遊戯」の作者として知られている。

・ビッグコミックBROS.NET(ビッグコミックブロス)|小学館
https://bigcomicbros.net/

・月刊!スピリッツ | ビッグコミックBROS.NET(ビッグコミックブロス)|小学館
https://bigcomicbros.net/magazine/spirits_m/

・泣き虫弱虫諸葛孔明【作品TOP】│ビッグコミックBROS
https://bigcomicbros.net/comic/koumei/

※関連記事
 泣き虫弱虫諸葛孔明 第伍部(2017年6月26日)
 王者の遊戯 最終回(2015年5月21日)

メモ:「げぇっvsむむむ」with 美女図鑑 (2017年10月15日訪問)


物品 ※前の記事 関帝堂書店 おはなし屋ことのは鳥コラボ 絵本ライブ(2017年4月16日-)

 前の記事にあるように、2017年10月15日日曜日14時前に横浜中華街内のブックカフェ関帝堂書店のイベントに参加していて、隙を見て、集英社「学習漫画 中国の歴史」シリーズを確認。鎧を形作る小札は結構、描写されているものの、始皇帝の所で鎧の小札を繋ぐ紐も描写されるようになる。あと集英社「学習漫画 世界の歴史」シリーズも確認しようとしたものの、イベント時の部屋の配置だったんで、見つけきらずにいた。

※関連記事 中国の歴史3 三国志の英雄たち(集英社1987年8月25日発行)

 小雨の中移動し、14時10分石川町駅発の列車に乗り込み、東京駅で14時55分発の快速に乗換え、中野駅につくも、ホームでしばしネットと戯れていた。東京メトロのWi-Fiね

・訪日外国人のお客様向け無料Wi-Fiサービスを東京メトロ全駅・車両内に拡大します!
http://www.tokyometro.jp/news/2016/811.html

※関連記事 メモ:「達人伝」×「蒼天航路」 王欣太先生 原画展(2017年4月2日訪問)

 それで16時18分にようやく中野駅を出て北上し、北口商店街のアーケードを通り、突き当たった建物、中野ブロードウェイに入る。いや下記関連記事に少し触れているように、未明に何度か建物の前には行ったことがあるが、実際に中に入るのは初めて。

※関連記事 三国志の世界 ― 桃園の誓い(2016年4月9日-6月18日)

 建物自体、ポップカルチャーの宝庫みたいに、いろんなお店がその雑居ビルにつまっていて、それらの人気を具象化したように多くの人が通路を歩いていた。いや「ポップカルチャー」と書いたものの、わかりやすく書くと、熊代亨『溶解するオタク・サブカル・ヤンキー ファスト風土適応論』(花伝社2014年10月1日発行)で言うところの、オタク文化、サブカル文化なんだろうけどね。大阪梅田の第1~第4ビルの地下のシャッター店をなくし大幅に賑やかにした雑居感。

※関連記事 サンゴクシーズン(2015年11月13日-)

※新規関連記事 サンゴクシーズン呂布編(2017年10月3日-)

 それで目的のお店は、3階にあるとだけ覚えていて、1階から一気に3階にあがるエスカレータの標識を見かけたんで、それであがる。そんな複雑なつくり、RPG内の世界だ、と思いつつ。3階も他の回と同じく回廊になっていて、まぁ歩いていれば行き着くだろうと思い時計回りに歩くと、北東の角にそれっぽい店舗を見かける。それが「墓場の画廊」。そこを会場として2017年10月5日から31日まで横山光輝三国志45周年記念企画展「げぇっvsむむむ」with 美女図鑑が開催されているという趣向だ。

・墓場の画廊|中野ブロードウェイ三階にこの世とあの世を結ぶ特殊画廊開館
http://hakaba-gallery.jp/

・【10月5日~10月31日】横山光輝三国志45周年記念企画展 光プロダクション「大丈夫です。」完全お墨付き! 「げぇっvsむむむ」with 美女図鑑
http://hakaba-gallery.jp/?p=532

※関連記事
 「げぇっvsむむむ」with 美女図鑑(2017年10月5日-10月31日)
 トークショー/二虎競食の計「様子のおかしいグッズたち」(東京中野2017年10月7日)

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