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中国古典の名著50冊が1冊でざっと学べる(2023年11月10日)


書籍 ※前の記事 バック・アロウ#2 (2021年1月16日)

 2023年10月25日水曜日4時すぎに目覚める。下記のX Accountの下記のStatusで知ったこと。

・寺師貴憲 (tera_shi_ta) on Twitter
http://twitter.com/tera_shi_ta

・Twitter / tera_shi_ta: #中国古典の名著50冊が1冊でざっと学べる 僕は研究者ではな、一予備校講師にすぎない。でも受験生相手に漢文を教える仕事を20年以上つづけてきた。 学問では敵わなくとも、中国古典と読者の間に橋をかける仕事なら、僕の強みが活かせるはず。 そんな思いで書きました。 ...
https://twitter.com/tera_shi_ta/status/1716403518427537441

 下記出版社サイトの下記ページにあるように、2023年11月10日にKADOKAWAより寺師貴憲『中国古典の名著50冊が1冊でざっと学べる』(ISBN:9784046060969)が1500円(税別)で発売するという(この記事を書いている時点では発売済)。後で引用する目次に寄ると、タイトルにある名著のうち『三国志』『十八史略』『文選』『捜神記』『三国志演義』などのタイトルが見える。著者の紹介等を含む煽り文を下記ページから引用するに「~ 「不朽の名作」から「奇怪な珍作」まで~/漢文のカリスマ予備校講師・寺師貴憲先生による50選!/各書の内容のみならず、名著を著した人物の人となりや、その著作が誕生した時代背景などもざっと丸わかり!」とのこと。

・KADOKAWA
https://www.kadokawa.co.jp/

※関連記事 別冊歴史読本 三国志合戦データファイル(2006年7月22日発行)

・「中国古典の名著50冊が1冊でざっと学べる」寺師貴憲
https://www.kadokawa.co.jp/product/322209000349/

飯田市川本喜八郎人形美術館 お正月特別開館(2024年1月2日)


展覧会 下記のサイトの下記ブログ記事で知ったこと。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

※関連記事 関羽チケット(飯田市川本喜八郎人形美術館2023年12月-2024年3月31日)

※新規関連記事 飯田市川本喜八郎人形美術館 福袋(2024年1月2日、4日-9日)

・年末年始休館日のお知らせ  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=967

※以前の記事 飯田市川本喜八郎人形美術館 お正月特別開館(2020年1月2日)

※前回レポート記事 三国志おみくじハシゴ(2023年1月1日-7日)

長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館の年内の開館は2023年12月28日までで来年は2024年1月4日から開館されるのだけど、その年末年始休館の期間中、1月2日9時30分から15時30分まで毎年恒例の無料で入館できるお正月特別開館があるという。また福袋がこの日から販売される。

バック・アロウ#2 (2021年1月16日)


アニメ ※前の記事 かんさい熱視線 震災26年 いま“復興”を問う(NHK総合2021年1月22日)

 プチネタ。

 2023年10月22日日曜日、17時57分、2021年1月23日放送のアニメ「バック・アロウ」第3話を見る。そういえば、前回、2021年1月16日放送のアニメ「バック・アロウ」第2話に羽扇をもって官吏服を身にまとうシュウ・ビ(CV杉田智和さん)という登場人物が出てきたな、と。軍師っぽい賢い役割と羽扇以外、諸葛亮の要素はないのだけど、ここで紹介しておこう。

・オリジナルTVアニメーション「バック・アロウ」 公式サイト
https://back-arrow.com/

・シュウ・ビ
https://back-arrow.com/character/detail/?page=shu_bi

  3年近く前なのですでに媒体が発売されていて、どうせだったらシュウ・ビの姿のあるパッケージもあげておく。一番右のやつ。上記ページによると「元・レッカ凱帝国の天命宮大長官。国を裏切り、グランエッジャに合流する。」とのことで特に軍師とか参謀とかではない。

諸葛孔明と三国志(歴史街道12月号 2023年11月6日)


雑誌 下記のX Accountの下記のStatusで知ったこと。

・USHISUKE (USHISUKE) on Twitter
http://twitter.com/USHISUKE

※関連記事 リンク:神戸で歴史にふれる!三国志ゆかりのスポット(Feel KOBE 2023年9月6日)

※新規関連記事 月岡芳年 月百姿(東京都渋谷区 太田記念美術館2024年4月3日-5月26日)

・Twitter / USHISUKE: 『歴史街道』の特集〈諸葛孔明と三国志――「伝説の軍師」は何者だったのか?〉のインタビューで、四葉夕卜先生が三国志学会での登壇のことに触れてくださっている!感激です!ワクワクしっぱなしの40分でした ...
https://twitter.com/USHISUKE/status/1728024185937744268

下記出版社サイトの下記書籍ページによると、PHP研究所より2023年11月6日に『歴史街道』2023年12月号が840円で発売し、その「特集1」が「諸葛孔明と三国志――「伝説の軍師」は何者だったのか?」となる。

・PHP研究所 PHP INTERFACE
http://www.php.co.jp/

※関連記事 「中国嫌い」のための中国史〈2〉(Voice 2013年9月号 8月4日)

・歴史街道 諸葛孔明と三国志
https://www.php.co.jp/magazine/rekishikaido/?unique_issue_id=84428

※関連記事 名将かそれとも…諸葛孔明の後継者・姜維の実像(歴史街道3月号 2021年2月4日)

かんさい熱視線 震災26年 いま“復興”を問う(NHK総合2021年1月22日)


テレビ ※前の記事 三国志ジョーカー(第44回京都コミック読書会テーマSF 2023年10月21日)

 2023年10月22日日曜日、6時に目覚し時計をかけて7時22分目が覚める。速度がかなり遅くなっているものの一応、ビデオ消化を進めていて、2021年1月22日金曜日19時30分からの30分枠、おそらく関西ローカルのNHK総合番組「かんさい熱視線 震災26年~小説家・真山仁 阪神・淡路大震災を書く~」を見るに、三国プチネタ。

・NHK|日本放送協会
https://www.nhk.or.jp/

※関連記事 アナザーストーリーズ 吉野ヶ里が燃えた(NHK総合 2023年9月22日)

※新規関連記事 光る君へ(1)約束の月(NHK総合2024年1月7日)

・かんさい熱視線 - NHK
https://www.nhk.jp/p/osaka-nessisen/

・「震災26年 いま“復興”を問う 〜小説家・真山仁が描く阪神・淡路大震災〜」
https://www.nhk.jp/p/osaka-nessisen/ts/X4X48GXNX2/episode/te/72685JKKPY/

 それで番組の内容だけど、まずタイトルにあるメインパートは小説家の真山仁さんが阪神・淡路大震災を題材とした小説を書くため神戸の新長田地区を取材するところから。なんせ3年近く前の番組だから下記のようにすでに単行本で発売されてる、『それでも、陽は昇る』(祥伝社 ISBN978-4-396-63604-3)だ。

・祥伝社の出版物
https://www.shodensha.co.jp/

※関連記事 三国志 運命の十二大決戦(2016年2月29日)

・「それでも、陽は昇る」真山仁 特設ページ
https://www.shodensha.co.jp/mayama/

 その流れでNHKが取材したことが出てくる。