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三国志祭(2025年11月1日)


  • 2025年10月23日(木) 06:27 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    501
ショー 下記の公式サイトが更新されたので紹介。

・三国志祭
http://www.kobe-tetsujin.com/3594maturi/

※前回記事 三国志祭(2024年11月2日)

第18回 三国志祭が2025年11月1日土曜日11時から17時まで兵庫県神戸市長田区の新長田地区にて開催されるという。今のところ、鉄人広場(若松公園)が11時から14時30分までで恒例の「中国武術大会」となっており、ピフレホール会場がその3階会議室1で、大正筋三国志ギャラリー前ブースがあって、KOBE鉄人三国志ギャラリー前ステージがあって、KOBE鉄人三国志ギャラリー内会場があって、アスタくにづか5番館2階会議室がすまいるネット会議室会場とのこと。「当夜祭(予約制):18時~20時半(有料)」で当夜祭が開催されるそうで。

虚構から史実へ(2025年4月30日発売)


  • 2025年10月22日(水) 19:24 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    211
書籍 ※前の記事 ドイツにおける日本マンガ市場の実態(2006年3月)

 2025年5月2日金曜日、下記のX Accountの下記のStatusで知ったこと。

・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) さん / X
http://x.com/toho_jimbocho

※関連記事 中國古代における軍事と儒教(2025年2月14日出版)

※新規関連記事 死と再生の物語(ナラティヴ)(泉屋博古館東京2025年6月7日-7月27日)

・Xユーザーの東方書店 東京店(神田神保町)さん:「 【国内書】2025年5月刊行 『虚構から史実へ:中国史書による国家の正統化について /早稲田新書027』 渡邉義浩 著/早稲田大学出版部/税込1,320円 https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4657250049&bookType=jp ...
https://x.com/toho_jimbocho/status/1918153564322697627

・国内書 虚構から史実へ 中国史書による国家の正統化について /早稲田新書
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4657250049&bookType=jp


中国古代における
軍事と儒教

 下記出版社サイトの下記ページにあるように、2025年4月30日に早稲田大学出版部より渡邉義浩『虚構から史実へ 中国史書による国家の正統化について』(ISBN978-4-657-25004-9)が1200円(税別)で出版されたという。目次では見られないものの、後で引用する概要には『三国志』が見える。

・早稲田大学出版部
http://www.waseda-up.co.jp/

※関連記事 『後漢書』から『三国志』へ(東京都新宿 2025年5月12日)

・虚構から史実へ
https://www.waseda-up.co.jp/newpub/post-889.html

・渡邉義浩ホームページ
http://ywata.gakkaisv.org/

※関連記事 リンク:渡邉先生が歴史のIFを解説!三国志の英雄たちが投資をしたら(YouTube2025年4月23日25日)

※新規関連記事 リンク:三国志を深く知るための中国史(ニコニコゲーム プレミアム会員限定 2025年4月12日-7月26日)

曹操の鉄騎五千-東アジアにおける重装騎兵の出現(黒川古文化研究所 2025年10月25日)


  • 2025年10月21日(火) 08:06 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    450
研究 下記のX AccountのStatusで知ったこと。

・金印 (lubu2557lubuwei) さん / X
http://twitter.com/lubu2557lubuwei

※関連記事 リンク:後漢末から六朝における処士(多元文化 13巻 2024年2月28日発行)

※新規関連記事 日本秦漢史学会2025年度(第37回)大会(宮城県仙台市 2025年11月29日)

・Xユーザーの金印さん:「 黒川古文化研究所さんからDMが届いた〜! 10/25と26に「曹操の鉄騎五千-東アジアにおける重装騎兵の出現」と「重装騎兵も仏教の時代ー中国五胡十六国,慕容鮮卑三燕の馬具と馬冑・馬甲-」かぁ… 確定休日出勤の日に入るの悲しみの向こう側なんダ… ...
https://x.com/lubu2557lubuwei/status/1977392748266156329

今回、講座ではないがわかりやすいように下記関連記事の流れに入れておこう。

※関連記事 邪馬台国三国志3(福岡県福岡市2025年10月20日-2026年3月16日)

※新規関連記事 中国歴史人物列伝(東京都新宿区2025年10月9日-12月25日)

下記サイトの下記ページによると、2025年10月18日土曜日から11月30日日曜日まで兵庫県西宮市苦楽園三番町14-50 黒川古文化研究所にて第134回展観「倭国の遺宝−古墳時代の舶来文化」が開催される。その期間中の10月25日土曜日13時から15時30分まで同所一階 講演室にて、JSPS科研費「漢六朝青銅器の総合的研究」成果報告会、2日のうち初日が行われるという。そ日の研究報告が岡村秀典(当研究所所長)「曹操の鉄騎五千―東アジアにおける重装騎兵の出現」とのこと。

・公益財団法人 黒川古文化研究所
http://www.kurokawa-institute.or.jp/

※関連記事 三国時代の雲南(黒川古文化研究所 2023年11月5日)

・展覧会案内
http://www.kurokawa-institute.or.jp/publics/index/49/

※関連記事 メモ1:清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日)

ドイツにおける日本マンガ市場の実態(2006年3月)


  • 2025年10月20日(月) 05:31 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    419
マンガ ※前の記事 パリピ孔明 THE MOVIE なるべくネタバレなしの感想 三国志ニュース定期便(YouTube2025年5月4日)

 2025年5月2日金曜日昼過ぎ。赤坂見附駅に到着したけど、雨がふってたんで、銀座線→半蔵門線→有楽町線のホームを通って、永田町駅の出口から、13時20分ごろ国会図書館に到着。永田町の国会図書館本館に居た。

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/tokyo/

※関連記事 諸葛孔明(プチフラワー 1999年7月号表紙 1999年5月)

※新規関連記事 発表2週間前にPCクラッシュで計画変更の三国志マンガ研究(2025年6月13日)

 いつものように研究報告に向けての閲覧&複写の流れなんだけど、14時23分、「一騎当千」のアオリ文を探す流れで作者名で検索したら下記の「ログインなしで閲覧可能」の文献を見かける。というわけでプチネタ

・国立国会図書館デジタルコレクション
https://dl.ndl.go.jp/

※関連記事 室町水墨画の研究(京都大学博士論文1995年)

・ドイツにおける日本マンガ市場の実態
https://dl.ndl.go.jp/pid/11507208

 それは調査レポートの日本貿易振興機構市場開拓部『ドイツにおける日本マンガ市場の実態』(日本貿易振興機構2006年3月)の別表①p.3(全体としてはp.17)、出版社のカールセンがドイツで出している日本のマンガに塩崎雄二「一騎当千」(ワニブックス)が上がっていた。ドイツ語タイトルは「Dragon Girls」とのこと。

※関連記事 一騎当千 masterworks(2016年9月30日)

※新規関連記事 あの頃。(2021年2月19日)

・欧州におけるコンテンツ市場の実態
https://dl.ndl.go.jp/pid/11506180

 同じ系列で調査レポートの日本貿易振興機構市場開拓部輸出促進課『欧州におけるコンテンツ市場の実態』(日本貿易振興機構2007年3月)のp.76、「フランスで出版されているマンガ」の出版社「PANINI COMICS」のところに塩崎雄二「一騎当千」が上がっていた。フランス語タイトルは「IKKITOUSEN, La Geste des Preux Chevaliers」。p.80には『ドイツにおける日本マンガ市場の実態』同様のやつね、ドイツについて。

邪馬台国三国志3(福岡県福岡市2025年10月20日-2026年3月16日)


  • 2025年10月19日(日) 09:34 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    478
教育機関 下記関連記事の流れで講座を紹介。

※関連記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2025年10月20日-2026年3月16日)

※新規関連記事 曹操の鉄騎五千-東アジアにおける重装騎兵の出現(黒川古文化研究所 2025年10月25日)

下記サイトの下記ページによると、福岡県福岡市博多区博多駅前2-1-1福岡朝日ビル8階 朝日カルチャーセンター福岡教室にて2025年10月20日,11月17日,12月15日,2026年1月19日,2月16日,3月16日の第3月曜日13時から15時まで福岡大学人文学部歴史学科教授 桃﨑祐輔先生による全6回の講座「邪馬台国三国志」があるという。「本講座はZoomウェビナーを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です」とのこと。受講料は会員前提で18,480円(税込)。

・福岡教室トップページ:朝日カルチャーセンター
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=fukuoka

※関連記事 邪馬台国時代研究のいま(福岡県福岡市2025年10月11日-2026年3月14日)

※新規関連記事 一大率から大宰府へ(福岡県福岡市2026年1月6日-3月17日)

・邪馬台国三国志2
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7460868

※関連記事 邪馬台国三国志2(福岡県福岡市2024年10月14日-2025年3月17日)