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京都美風 祇園祭 in 京都駅ビル(2018年7月3日-31日)


展覧会
※前の記事 中国庶民生活誌 裏街春秋(1994年8月1日)

 2018年7月4日水曜日2時に目が覚める。4時30分-6時仮眠。コロンビアの7番カルロス・バッカがペナルティキックを外したのが敗退に決定的となったか。週末に備えユニフォームを洗濯していたけど、無駄に終わった。ねおち、25時におきる。
 2018年7月5日木曜日3時に目覚ましだけど、6時ぐらいまで眠ってた。大雨。いつもの市バスは10分遅れぐらい?同じメロディーが何度もなっていたけど、後から気づいたが公的なものだったんだね、無差別に携帯電話を鳴らす。携帯電話もスマートフォンも持ってないから当時は意味がわからなかった。おかげで「避難指示」と「避難勧告」の区別がつくようになってしまった。
 2018年7月6日金曜日。大雨。そのため午後からの予定がなくなって、その日は夕方から鈍行列車で旅立つ予定だったから、市バスの成り行きでまず四条烏丸まで行きその車中、あれこれ運行状況を調べていた。四条烏丸で旅に備え貯金を下ろす。それからともかく101系統で京都駅に行ってみた。そうしたら噂どおり、というか報道通り(右の写真)近畿の在来線はほぼ運行見合わせ。
 某論文作成で足りない資料のために明日、朝から国会図書館に居たいんで、今日中には予定通り移動しておきたかった。それに明日、交通が通常通りの保障もないし。というわけで、新幹線で名古屋まで行くことにする。
 それで雨の降る中、京都駅の北のバスの降車場から1階の北口に来て、案の定、緑の窓口が混んでいたので、一旦、2階の中央改札に行こうとエスカレータであがると、下記のページのように、京都駅ビル インフォメーション前で「京都美風 祇園祭 in 京都駅ビル 動く美術館-美を競う懸装品-」なる展示が行われていた。今、そのページを見ると開催期間は「2018.7.3 火~2018.7.31 火」、開催時間は「10:00~20:00(予定)」とのこと。ちなみに京都駅の公式サイトでこのイベントスペースの名前を調べてそれをキーワードにこの展示を検索しようとしたが、特にスペースに名前はないようで、しいていうなら「京都駅ビル インフォメーション前」という相対的な名称のようだね。

・京都駅ビル [Kyoto Station Building]
https://www.kyoto-station-building.co.jp/

・京都美風 祇園祭 in 京都駅ビル 動く美術館-美を競う懸装品- - イベント
https://www.kyoto-station-building.co.jp/events/175.html

 それでこの展示が本題。中央のガラスケースに京都祇園祭のマップとともに山鉾の模型が置かれていて、外側の展示では懸装品があって、下記のように写真をとっていた。

  

 左の写真が孟宗山関連で右のが菊水鉾関連。何が三国に関係するかは下記関連記事参照のこと。それでいったら鯛山もなんだけど、先を急ぐその時間では見当たらなかった。前述のページを見るに「本年の」とあるんで来年の7月も開催されそうだね。

※関連記事 京都祇園祭で三国(2018年7月)

真・一騎当千 第3巻(2018年4月23日)


マンガ
カレンダコンテンツを更新する際に知ったので記事に。

・少年画報社
http://www.shonengahosha.co.jp/

・アワーズ 2018年6月号 | 少年画報社
http://www.shonengahosha.co.jp/event.php?id=7464

・真・一騎当千 第3巻 塩崎雄二 | 少年画報社
http://www.shonengahosha.co.jp/event.php?id=7446

※前巻記事 真・一騎当千 第2巻(2017年8月30日)

上記前巻記事にあるように、少年画報社の『ヤングキングアワーズ』で連載中の塩崎雄二「真・一騎当千」は、上記出版社サイトの上記ページによると、単行本第3巻(ISBN:978-4-7859-6197-8)が2018年4月23日に555円(税別)で発売したという。

毛宗崗批評『三国志演義』の研究(2017年12月28日)


研究
・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版
http://www.kyuko.asia/

※関連記事 後漢の儒学と『春秋』(2017年12月20日)

・毛宗崗批評『三国志演義』の研究
http://www.kyuko.asia/book/b345201.html

※関連記事
 中国白話文学研究 演劇と小説の関わりから(2016年11月22日)
 三國志演義成立史の研究(2016年3月7日)

とてもありがたいことに著者からいただいて大抵、持ち運んでちょっとずつ読んでいたりしたんだけど、気づけばすっかり記事にするタイミングを逸していて、今頃になってそそくさと紹介する。
上記の出版社サイトの書籍ページによると、汲古書院より2017年12月28日に仙石知子『毛宗崗批評『三国志演義』の研究』(ISBN9784762966057)が7500円(税別)で出版されたという。煽り文は「表現技法と描かれた時代風潮から、毛宗崗本の思想的特徴を解明する」。

※関連記事
 「三国志」の女性たち(2010年6月)
 一年で学ぶ「三国志」の世界(NHKカルチャーセンター横浜ランドマーク教室2018年4月6日-2019年3月29日)
 「三国志」の世界 三絶を中心として(2016年8月23-9月13日)

新三國志(2018年)


ゲーム 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・【公式】新三國志 (shinsangokushi) on Twitter
https://twitter.com/shinsangokushi

・Twitter / shinsangokushi: ‏歴史ゲームの老舗メーカー・コーエーテクモゲームスが完全監修で世に放つ、三国志ゲームの決定版『新三國志』、登場。 ...
https://twitter.com/shinsangokushi/status/1014414794865045504

上記アカウントや下記サイトにあるように、2018年リリース予定で「Android4.2以上、iPhone5以降の端末でiOS9.0以上」推奨環境で、コーエーテクモゲームス完全監修でSHANGHAI TCI ENTERTAINMENT TECHNOLOGYとHERO ENTERTAINMENTより育成型戦略シミュレーションゲーム『新三國志』が2018年にリリースされるという。つまり今は事前登録募集の段階で、ベタに「基本プレイ無料(一部アプリ内課金あり)」ってやつね。何か既視感があると思ったら、下記関連記事にあるように中国、台湾、香港、マカオではすでに昨年リリースされたやつだね。

・新三國志 事前登録サイト | コーエーテクモゲームス完全監修
https://shinsangokushi.com/registration.html#page1

※関連記事 新三國志手機版(2017年11月16日正式リリース)

中国庶民生活誌 裏街春秋(1994年8月1日)


書籍
※前の三国関連の記事 妖怪三国志 国盗りウォーズ TVCM(2018年6月8日-)

 2018年7月1日日曜日、ライブ帰りに学芸大学駅近くのカフェでファントークに盛り上がり、解散し、16時42分発に乗り自由が丘駅で急行に乗り換え。元町・中華街駅下車。そして立ち寄ったのはBOOKS&CAFE関帝堂書店に到着する。終電が迫っていたのでそんな長居できないな、と思いつつ、関帝堂書店のマスターに日本マンガ学会大会のレジュメを差し上げるためもあって。

・横濱バザール
http://yokohamabazaar.com/

・たぶん横浜中華街唯一のブックカフェ*BOOKS&CAFE関帝堂書店
http://kanteido.com/

※関連記事
 と学会レポート オタク的中国学入門(2007年7月9日)
 メモ:日本マンガにおける秦始皇帝兵馬俑鎧甲デザインの伝播(2018年6月23日)

※新規関連記事 三国志を行く 三国鼎立編(2006年6月15日)

 それで鉄観音を注文し、17時57分、ノートPCを起動。上記関連記事で前回きたときに見かけた、明木茂夫『と学会レポート オタク的中国学入門』(楽工社2007年7月9日印刷)と同じ本棚の並びにあったもので、島尾伸三『中国庶民生活誌 裏街春秋』(東京書籍1994年8月1日発行)があった。三国関連の記述があるのではないかと淡い期待で手に取る。

・東京書籍
https://www.tokyo-shoseki.co.jp/

※関連記事 教科書本文データ集(全国漢文教育学会)

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