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ウイグル無頼 完全版(2010年9月13日発行)


マンガ ※前の記事 魔王令嬢から始める三国志~董白伝~(2022年4月7日)

 2022年5月3日火曜日、前の記事、前日から連日で神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)を訪れる。

・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter
https://twitter.com/Changokushi

※新規関連記事 メモ:兵馬俑と古代中国(京都市京セラ美術館2022年3月25日-5月22日)

 12時31分、横山光輝『ウイグル無頼 完全版』(小学館2010年9月13日発行)を見かける。いや、帯に下記に引用するように「三国志」という単語が出ていたけど、記事にするほどではないプチネタかな、と思っていた。史劇で言えば「三国志」の同誌でその前に連載されていた「水滸伝」があるしな、と思いつつ。あと原作付きの「戦国獅子伝」。

※関連記事 横山光輝 三國志 呂布、馬超、貂蝉、龐統、趙雲(2003年10月?)

━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
不朽の名作「三国志」に
同時期に描かれた
横山史劇の隠れた異色作!
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  

Wo Long: Fallen Dynasty(2023年)


ゲーム 下記Accountの下記Statusで知ったこと。

・ファミ通.com (famitsu) on Twitter
https://twitter.com/famitsu

※関連記事 ルーンマスター三国英傑伝(Windows 2021年11月2日)

・Twitter / famitsu: コーエーテクモの新作『ウォーロン』日本語トレーラー&公式サイト公開。対応プラットフォームはPS5、PS4、XSX|S、Xbox One、Steamに 三国志を舞台にしたダークアクションRPG。名もなき義勇兵が妖魔がはびこる乱世に立ち向かう。2023年発売予定 #WoLong #ウォーロン https://famitsu.com/news/202206/15265029.html
https://twitter.com/famitsu/status/1536828378468450304

 下記サイトの下記ページによると、コーエーテクモゲームスより2023年に世界同時発売で「Wo Long: Fallen Dynasty」がリリースされるという。対応機種はPlayStation 5、PlayStation 4、Xbox Series X|S、Xbox One、Xbox Game Pass、Steam、Windows ストア(※Xbox Game Pass 対応予定)。このタイトルだとわかりにくいが下記ページによるとジャンルは「ダーク三國アクションRPG」とのこと。思わず北辞郎でピンイン検索してしまったけど、ロゴにもあるようにタイトルは「臥龍」の意味。

・コーエーテクモゲームス|GAMECITY
http://www.gamecity.ne.jp/

※関連記事 KOEI TECMO SPOT(東京渋谷2022年3月18日-)

※新規関連記事 夏の秋葉原電気街まつり2022(2022年7月1日-31日)

・PS5/PS4/Xbox SERIES X|S/Xbox One/Xbox Game Pass/Steam版 2023年発売!
https://www.gamecity.ne.jp/news/9574.html

・Wo Long: Fallen Dynasty
https://teamninja-studio.com/wolong

※新規関連記事 KOEI TECMO SPOT Online Shop(2022年7月7日-)

※新規関連記事 コーエーテクモゲームス 東京ゲームショウ2022(配信2022年9月16日17日 千葉 一般公開9月17日18日)

魔王令嬢から始める三国志~董白伝~(2022年4月7日)


マンガ ※前の記事 メモ:西遊記マンガにおける人物の構築(ビランジ47号2021年2月21日発行)

 先に本題、教えてもらったこと。下記サイトの下記ページにあるようにスクウェア・エニックスの「マンガUP!」で連載の伊崎喬助/原作、無望菜志/漫画、カンザリン/キャラクター原案『魔王令嬢から始める三国志~董白伝~』の単行本1巻(ISBN978-4757578654)が2022年4月7日に660円(税込)で発売されたという。このマンガ作品の原作は下記関連記事にある『董白伝~魔王令嬢から始める三国志~』(小学館)という小説。タイトルどおり異世界転生もの。タイトルが原作とマンガだと逆になっているのがポイントか。最近のマンガ化は出版社の壁も超えるんだな。

・マンガUP! | SQUARE ENIX
https://magazine.jp.square-enix.com/mangaup/

※関連記事 RANBU 三国志乱舞(2020年11月16日配信)

・コミックス情報
https://magazine.jp.square-enix.com/mangaup/comics/

・魔王令嬢から始める三国志~董白伝~
https://magazine.jp.square-enix.com/mangaup/original/touhakuden/

※関連記事 董白伝 ~魔王令嬢から始める三国志~(2019年12月18日-)

曹植の遊仙詩について(お茶の水女子大学中国文学会報 第41号2022年4月)


研究  東方書店のメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2022年第5号(総366号)(2022年5月13日発行)で知ったこと。

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

※関連記事 嵆康の方法 文学としての「論」(2022年2月)

・お茶の水女子大学中国文学会報 第四十一号
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=9900011158&bookType=jp

下記、前号記事と同様、2022年4月にお茶の水女子大学中国文学会より『お茶の水女子大学中国文学会報』第41号が発行され、そこに趙美子「曹植の遊仙詩について──「鼎湖」の典故を手掛かりとして──」が掲載されたという。下記記事にあるように同氏の論文は三号三年連続掲載。この合は上記の東方書店で2200円で購入できる。

・お茶大中文学会
https://www.li.ocha.ac.jp/ug/llc/chn/coursemenu/gakkai.html

・お茶の水女子大学中国文学会報 List Of Issue
https://www.lib.ocha.ac.jp/oab/21chugokubungaku/listOfIssue.html

※前号記事 曹植の閨怨詩について(お茶の水女子大学中国文学会報 第40号2021年4月)

※前々号記事 リンク:四時の宴 ―建安の公宴詩について―(お茶の水女子大学中国文学会報 第39号2020年4月18日)

メモ:西遊記マンガにおける人物の構築(ビランジ47号2021年2月21日発行)


研究 ※前の記事 リンク:本渡楓×置鮎龍太郎「精神的にも技術面でも成長した」勇気を与える音楽の力(with online 2022年4月30日)

  

 2022年5月1日日曜日10時前、上野の国際子ども図書館の児童書研究資料室に向かう。下記関連記事同様、5月5日のこどもの日に伺う予定だったけど、今日夜に用事ができて変に時間がとれたので来てみた。もしやもう一度東京に来なくて良い?ってなった。

※関連記事 ’15 日本の人形劇(2016年3月31日)

・国際子ども図書館
http://www.kodomo.go.jp/

※関連記事 メモ:朝ドラ『なつぞら』に描かれたアニメーションとその世界(ビランジ45号2020年2月22日発行)

・児童書研究資料室
https://www.kodomo.go.jp/use/room/data.html

 お目当ての『ビランジ』は47号はあったけどそれ以降がない。いや事前にネットで見れば判ることだったけどね(で依然定期送付して貰ってない、この一年何?・笑)
 改めて、下記の前号記事と同じく陳曦子さんによる連載「日中における中国四大名著の受容と再創作」をチェックするため『ビランジ』を見る。その連載の「三国志演義」関連分は三号前で終わっていて、今回、47号(2021年2月21日発行)の掲載分pp.68-82「〈連載〉日中における中国四大名著の受容と再創作⑩ 西遊記マンガにおける人物の構築~小説原作との比較分析をもとに~」に見られる三国関連の紹介が本題となる。なので三国まるごとの論文ではないので自然とこの記事もプチネタになる。

・ビランジ : 本〈子ども〉文化 + 風俗 46号
https://www.jsscc.net/books/4737

・竹内オサムのホームページ
http://www8.plala.or.jp/otakeuch/

・ビランジ
http://www8.plala.or.jp/otakeuch/contents-biran.html

※前号記事 メモ:日本の西遊記マンガの表象考察2(ビランジ46号2020年9月15日発行)