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迎春關帝廟カウントダウン(横浜中華街関帝廟2022年12月31日)


場所 ※関連記事 2023南京町春節祭(神戸南京町2023年1月22日、27日-29日)

上の関連記事につづいての春節ネタ、と思いきやその前に新年ネタ。

※以前の記事 横浜中華街関帝廟 2019年大晦日カウントダウン(2019年12月31日)

上記記事にあるように、感染症流行前は例年行っている横浜中華街關帝廟のカウントダウンについて今年はどうかと思って下記公式サイトにアクセスする。

・横浜関帝廟 - 横浜中華街・関聖帝君を祀る廟
http://www.yokohama-kanteibyo.com/

※関連記事 2022年の関帝誕は7月22日(横浜中華街)

・迎春關帝廟カウントダウンのお知らせ
https://yokohama-kanteibyo.com/events/countdown-2021/

そうすると2022年12月10日更新で上記ページを見かけ、それによると「横濱中華學院校庭 關帝廟隣(入退場門 長安道 紀念門より)」(立見席)にて、2022年12月31日23時30分開場40分開演で「迎春關帝廟カウントダウン」イベントがあるとのこと。また翌日2023年1月1日「00:00 爆竹 奉納獅子舞開始、00:15 終了」とのこと。横濱中華學院 校友会による演目は「獅子舞 2種、龍舞」とのことだ。校庭で行われるので雨天中止と。

孔明(Changokushi2022年11月-)


絵画 ※前の記事 魏文武明帝詩註(1972年9月二刷)

 2022年11月19日土曜日昼過ぎ、前の記事に続いて、神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)に居た。

・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter
https://twitter.com/Changokushi

 下記関連記事にあるように今年2022年11月6日開催のの六間道三国志祭で雲才(hidepp)さんによるライブドローイングが披露されたのだけど、実はその絵は定番の場所に飾られている。

関連記事 六間道三国志祭(神戸市新長田2022年11月6日)

 同じくライブドローイングによる2016年の六間道三国志祭では甘寧の絵が、さらに2017年の六間道三国志祭での馬超の絵が、さらに2018年の六間道三国志祭での夏侯惇夏侯淵の絵が、2019年の六間道三国志祭での赤兎馬に乗る呂布の絵がこのブックカフェCha-ngokushiの天井に展示されてある。

※関連記事
 甘寧画(Cha-ngokushi2017年6月11日-)
 馬超画(Cha-ngokushi2017年11月-)
 夏侯惇夏侯淵画(Cha-ngokushi2018年11月-)
 呂布赤兎馬画(Cha-ngokushi2019年11月-)

 ところが2020年以降は世界的感染症の影響か、描き手が来場されず、その代わり特別に描きおろしたものが贈られ展示されていた。下記関連記事にあるように2020年が張角、、劉備、諸葛亮、関羽、張飛の疫病退散、2021年が趙雲と阿斗だ。

※関連記事
 疫病退散(六間道五丁目商店街2020年11月)
 趙雲と阿斗(神戸 魏武帝廟2021年11月14日-)

 そんな流れで前述のように、2022年の六間道三国志祭でライブドローイングが復活。諸葛亮が描かれた。前述の過去のライブドローイングと同様、早々にCha-ngokushiの天井に飾られていた。早速、写真に収めたのだけど、例によって、今回も肉眼で直接見てほしいという意味で、テキトーに撮っている。

  

2023南京町春節祭(神戸南京町2023年1月22日、27日-29日)


場所 毎年、ニュースで今回の春節の日を知ったので、下記の神戸南京町サイトをチェック。

・熱烈歓迎!南京町
http://www.nankinmachi.or.jp/

・2023南京町春節祭
https://nankinmachi.or.jp/event/shunsetsu/

※前回記事 関帝さま(神戸南京町2022年2月1日、4日-6日)

兵庫県神戸市中央区栄町通の南京町にて春節当日の2023年1月22日日曜日、それに加えて27日金曜日-29日日曜日開催に2023南京町春節祭が開催されるという。感染症対策で規模が縮小したといえども、22日の京劇の衣装とメイクのパレードの中国史人游行には呂布&貂蝉がいるとのこと。また昨年もあった、南京町広場のあづまや(四阿)にて、会期中の12時から19時まで関帝さまこと、関聖帝君をお祀りできる企画もある。「【料金】100円(線香1本)」。また200円のおみくじ、500円のお守りもあるとのこと。

魏文武明帝詩註(1972年9月二刷)


古典文学 ※前の記事 三国志八宝茶 魏武五君(2022年11月6日-)

 2022年11月19日土曜日昼過ぎ、前の記事に続いて、神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)に居た。

・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter
https://twitter.com/Changokushi

※新規関連記事 パリピ孔明 12巻(2023年1月6日)

 下記関連記事にあるように古本市で中文本二冊を買ってお店に寄贈しようと持ってきていた。

※関連記事 第46回 秋の古本まつり(京都2022年10月29日-11月3日)

 それは共に黄節/註の『魏文武明帝詩註』(藝文印書館 中華民国61(1972)年9月二刷)、『曹子建詩註』(藝文印書館 奥付なし)。タイトル通り前者が魏武帝(曹操)、魏文帝(曹丕)、魏明帝(曹叡)の詩を集めてそれぞれに注釈を加えたものだ。後者はその曹植版。上記関連記事でも書いたように句点のない白文の漢文なので読みづらい。
 こうなると前の記事に続いて、写真に収めたくなる。チョコ文字で「魏武」と書かれた三国志ミニカップパフェを注文し撮影。もちろん前の記事の三国志八宝茶 魏武五君も巻き込んで。

※関連記事 三国志ミニカップパフェ(Cha-ngokushi2019年4月20日)

   

三国志オンライン忘年会(ZOOM使用2022年12月30日)


ネット 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知る。

・楪らくはフェミニスト(期間限定) (bamboocroissant) on Twitter
http://twitter.com/bamboocroissant

※関連記事 リンク:「真・三國無双」シリーズで好きなナンバリングタイトルは?(ねとらぼ調査隊2022年6月17日-23日)

・Twitter / bamboocroissant: 12/30 19:00〜[TwiPla] 【三国志好きなら誰でも大歓迎!】三国志オンライン忘年会 https://twipla.jp/events/541396 今年も開催します。楽しい忘年会にしましょう! ...
https://twitter.com/bamboocroissant/status/1606493531165822980

下記リンク先にあるように2022年12月30日金曜日19時よりZOOM使用で、三国志オンライン忘年会が開催されるという。終了時刻は「21時頃を目処」とのこと。「三国志熱を誰かと共有したい!/三国志界隈の人と交流したい!/という方々へ向けて、気軽に気楽に参加できる会を目指しております。」とのこと。

・【三国志好きなら誰でも大歓迎!】三国志オンライン忘年会 - TwiPla
https://twipla.jp/events/541396

※昨年記事 三国志オンライン忘年会(ZOOM使用2021年12月19日)