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メモ:賢聖障子の研究(國華1028,1029号 1979年11月12月)


  • 2018年11月30日(金) 07:29 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    405
研究 ※前の記事 メモ:賢聖障子の研究(尾陽:徳川美術館論集2009年6月)

 前の記事に続いて2018年11月24日土曜日昼、国会図書館に居た。元々、上野の国際子ども図書館にも行こうと思っていたけど、ここでやることが多そうだったので、中止。前提として、13時過ぎには出発して鈍行で帰ろうと思っていたから。

※新規関連記事 四コマ三国志(バーガーSCデラックス1997年2月26日)

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/

 閲覧申請していた、川本重雄・川本桂子・三浦正幸「賢聖障子の研究(上)――仁和寺蔵慶長度賢聖障子を中心に――」『國華』1028号(國華社1979年11月)p.2,pp.9-26,図3,6,7、川本重雄・川本桂子・三浦正幸「賢聖障子の研究(下)――仁和寺蔵慶長度賢聖障子を中心に――」『國華』1029号(國華社1979年12月)p.2,pp.7-31,図3,5がカウンターに届いたということで、取りに行く。

・賢聖障子の研究-上-仁和寺蔵慶長度賢聖障子を中心に|書誌詳細|国立国会図書館オンライン
http://id.ndl.go.jp/bib/2104154

・賢聖障子の研究-下-仁和寺蔵慶長度賢聖障子を中心に|書誌詳細|国立国会図書館オンライン
http://id.ndl.go.jp/bib/2105561

ニッポン匠紀行・三国志図鑑(2017年1月31日?)


物品 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・ねこずかん (nekozukan5) on Twitter
http://twitter.com/nekozukan5

・Twitter / nekozukan5: 日本の歴史を旅するはんこ「ニッポン匠(TAKUMI)紀行」シリーズに、宅配便の受け取りやサイン代わりにポンポン押せるシャチハタタイプが登場しました♪ 今回あらたに登場したのは、仏像図鑑、浮世絵図鑑、妖怪図鑑、そして外伝となる三国志図鑑となります。 ...
http://twitter.com/nekozukan5/status/1049128001500196864

下記サイトの下記ページにあるように、印鑑のハンコズ楽天市場支店より、主に人物のイラストがほどこされる印鑑「ニッポン匠紀行・三国志図鑑」33種類が販売されている。上記のTwitter Accountをたどると、2017年1月31日に「新作」としてこの商品が紹介されている。印鑑のタイプは3種類で黒水牛5000円、柘植5000円、シャチハタ4000円となる。「黒水牛・木彫りタイプ」(前者2タイプ)については「銀行印として登録できる金融機関一覧」が下記ページに記されておりつまりあくまでも実用品としての商品だそうで。その反面、下記ページに「「武将名での制作希望」とお書きいただければ/武将名での制作OKです。/(その場合、認め印や銀行印としてのご利用はできません)」とあり、実用品以外のグッズとしても考慮されている。

・印鑑・シャチハタの通販【印鑑のハンコズ楽天市場支店】
https://www.rakuten.ne.jp/gold/hankos/

・ニッポン匠紀行・三国志図鑑
https://www.rakuten.ne.jp/gold/hankos/sangokushizukan/

33種類、具体的には1趙雲、2諸葛亮、3関羽、4張遼、5董卓、6曹操、7劉備、8姜維、9馬超、10呂布、11周瑜、12張飛、13典韋、14許褚、15文醜、16太史慈、17夏侯惇、18顔良、19徐晃、20司馬懿、21龐統、22郭嘉、23徐庶、24魏延、25孫策、26赤兎馬、27陸遜、28呂蒙、29黄忠、30夏侯淵、31華佗、32青竜刀、33孫権

メモ:賢聖障子の研究(尾陽:徳川美術館論集2009年6月)


研究 ※前の記事 サブカルチャーとしての三国志(現代中国のポピュラーカルチャー 勉誠出版2007年3月)

 前の記事に続いて2018年11月24日土曜日、国会図書館に居た。

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/

※関連記事 賢聖障子に諸葛亮、鄭玄、羊祜(京都御所紫宸殿2018年11月1日-5日)

 もう一つの目的というのは上記関連記事で紹介した賢聖障子についての論文を閲覧しに来たため。まず鎌田純子「寛政度御所造営における賢聖障子の製作過程について」鹿島美術財団/編『鹿島美術財団年報』24号pp.492-501を閲覧しようと思ったら、11月29日まで「利用中」だった……なにそれ?

・寛政度御所造営における賢聖障子の製作過程について : 2006|書誌詳細|国立国会図書館サーチ
http://iss.ndl.go.jp/books/R000000004-I9283562-00

 あと平行して下記関連記事の寺島優/原作 小島利明/構成 李志清/作画『三国志』の第2部について調べようと『コミックバーズ』のデジタルデータをたぐるが、単行本の広告のページが目次にリストアップされてないためものすごく時間がかかりそうなので、10時58分に今回、それを諦めて残りの時間を賢聖障子に集中することを決断する。

※関連記事 三国志 全10巻(スコラ1993年1月16日-12月)

 そこでまず閲覧申請したのが、鎌田純子「賢聖障子の研究――寛政度を中心に――」徳川黎明会徳川美術館/編『尾陽:徳川美術館論集』(5)(徳川黎明会、思文閣出版2009年6月)pp.47-65。話が前後するけどそれを閲覧したのが10時50分。

・賢聖障子の研究--寛政度を中心に|書誌詳細|国立国会図書館オンライン
http://id.ndl.go.jp/bib/10427786

 まず目次から下記にまとめる。

47 はじめに
48 一 寛政度内裏と賢聖障子
49 二 絵師
49 三 製作過程
55 四 栗山と文章博士との議論
61 おわりに
62 註

関羽チケット(飯田市川本喜八郎人形美術館2018年12月1日-)


物品 飯田市川本喜八郎人形美術館からのRSS配信で気付く。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

※関連記事 第11回こども写生大会(飯田市川本喜八郎人形美術館2018年8月1日)

※新規関連記事 三国鼎立から秋風五丈原(飯田市川本喜八郎人形美術館2018年12月8日-)

・12月1日、関羽チケット販売開始!  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=628

※昨年記事 関羽チケット(飯田市川本喜八郎人形美術館2017年12月8日-)

上記美術館公式サイトの上記お知らせページ(11月24日)で知ったんだけど、飯田市川本喜八郎人形美術館(長野県)では2018年12月1日金曜日から翌年3月31日まで関羽チケットの取り扱いしているという(つまりは入館券)。1枚400円。上記ページから引用するに「プレゼントにする際は「商売繁盛」か「合格祈願」の袋に入れてお渡しします。」とのこと。

サブカルチャーとしての三国志(現代中国のポピュラーカルチャー 勉誠出版2007年3月)


研究 ※前の記事 メモ:「明光甲」考(美術史研究 38 2000年12月)

 前の記事に続いて2018年11月24日土曜日、国会図書館に居た。

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/

※関連記事 リンク:現代日本の大衆文化にみる「三国志」の受容(2016年)

 それで国会図書館で閲覧することですっかりと忘れていたけど、上記関連記事で書いた吉永壮介「サブカルチャーとしての三国志」『現代中国のポピュラーカルチャー』(アジア遊学 97 勉誠出版2007年3月)pp.144-152を閲覧することだ。前の記事と違ってデジタル情報ではないので、思い出したときにすぐ閲覧申請し、11時23分には新館のカウンターにとりに行っていた。下記が書誌情報。

・サブカルチャーとしての三国志 (現代中国のポピュラーカルチャー ; サブカルチャーの諸相)
http://id.ndl.go.jp/bib/8806434

・勉誠出版 --HOME
http://bensei.jp/

※関連記事 中国古典小説研究の未来(2018年5月)

・現代中国のポピュラーカルチャー
http://bensei.jp/index.php?main_page=product_book_info&products_id=10348

※関連記事 魏晋南北朝史のいま(2017年9月)

 お金もそれほど持ってなかったし他に複写するのがたくさんあったので、特に複写申請するようなこともなかったんだけど、その代わりつまみ読みしてメモをたくさん書いた(自分の論文で参照/引用可能にするため)。まず目次から。といってもあわててメモしたので小見出しなのか単なるメモなのか今わからない状況になっている。

144 映像に見る三国志
145 曹操
146 関公(邦題『関羽』)
147 ドラマツルギーの二つの方向性
148 易中天『品三国』
149 海を越えた三国志
151 勝者無き物語のゆくえ

予定表(今後二ヶ月)

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1月26日(土)
1月27日(日)
1月28日(月)
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2月 5日(火)
2月 5日(火) - 3月19日(火)
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