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三サポ板ツリー別閲覧ランキング2022


ネット ・三国志ファンのためのサポート掲示板
http://cte.main.jp/

 上記サイトは私が管理するサイトの一つで、下記関連記事にあるように半年を区切りとしてフロントページにてツリー別閲覧ランキングを更新している。そして半年に一回、この記事や下記関連記事にあるようにそのランキングの記録を残している。

※2021年記事 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2021

※2022年上半期記事 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2022上半期

 この「ツリー別閲覧ランキング」は下記の記事別の閲覧ランキングの閲覧数が多い記事を参考にして、ツリー別に組みなおしてできたものだ。その後の作業として、記事別の閲覧ランキングをリセットしている(つまりは記事別のヒット数全てを0にする)。

・閲覧ランキング
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=rnr


☆ツリー別閲覧ランキング(2022/1-2022/6)
 1. リンク三国志ファンは今どこに?
 2. リンク国の色
 3. リンク雑号将軍らの開府に及び幕僚等への俸給
 4. リンク太史慈の命日について
 5. リンク:地名の班氏・狋氏・尸氏などの「氏」の意味
 6. リンク周瑜の先祖 周興さん
 7. リンク曹張無言問答
 8. リンクなぜ曹操は渡河を試みたのか(赤壁)
 9. リンク明帝曹叡は曹丕の子か?
 10.リンク曹叡の死亡年の西暦表記
 11.リンク「黄天」?「黄夫」??
 12.リンク五徳説-それぞれの王朝は何徳?
 13.リンク魏晋の役人(獄吏)について質問です
 14.リンク三国志の原文・書き下し文・日本語訳
 15.リンク一合
 16.リンク曹操の幼名(吉利、阿瞞)について
 17.リンク成人って何歳から?
 18.リンク陸遜の流罪について
 19.リンク三国時代(後漢)の婚姻制度
 20.リンク凌統の官職名について(承烈都尉)

☆ツリー別閲覧ランキング(2022/7-2022/12)
 1. リンク太史慈の命日について
 2. リンク雑号将軍らの開府に及び幕僚等への俸給
 3. リンク周瑜の先祖 周興さん
 4. リンク三国志ファンは今どこに?
 5. リンクなぜ曹操は渡河を試みたのか(赤壁)
 6. リンク:地名の班氏・狋氏・尸氏などの「氏」の意味
 7. リンク明帝曹叡は曹丕の子か?
 8. リンク魏晋の役人(獄吏)について質問です
 9. リンク曹叡の死亡年の西暦表記
 10.リンク曹張無言問答
 11.リンク三国志を取り巻く現状を憂う(長いです)
 12.リンク凌統の官職名について(承烈都尉)
 13.リンク馬氏の五常
 14.リンク呂布の妻について
 15.リンク陸康と孫策について。
 16.リンク分冊百科「週刊ビジュアル三国志」創刊
 17.リンク国の色
 18.リンク五徳説-それぞれの王朝は何徳?
 19.リンク南中について
 20.リンク陸遜の流罪について

三国志キャラみくじ(飯田市川本喜八郎人形美術館2023年1月2日-15日)


物品 下記のサイトの下記ブログ記事で知ったこと。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

※関連記事 第14回こども写生大会(飯田市川本喜八郎人形美術館2022年8月10日)

・毎年恒例!キャラみくじ 2023年もやります!  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=885

・2022年もありがとうございました。  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=890

※前回記事 2022年福袋(飯田市川本喜八郎人形美術館2022年1月2日-)

上記のお知らせページにあるように、番組「人形劇 三国志」関連の展示も含む長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館で、2023年1月2日月曜日から15日日曜日まで(ただし3・4日休館、2日は無料開放日)1回200円の三国志キャラみくじが販売されるという。「更に、キャラみくじの中には、その人物のあるグッズも入っています。/コレは当館のオリジナル商品なので、来館記念にもなりますよ。」とのこと。また2023年1月2日月曜日から福袋を販売するという。今回は前回好評だった「とことん孔明福袋」を販売するとのことなんだけど、これのみなのかそれとも数種類なのか不明。

六間道三国志祭 旗(2022年11月6日)


物品 ※前の記事 孔明(Changokushi2022年11月-)

 2022年11月19日土曜日夕方、前の記事で居た神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)から退出。

・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter
https://twitter.com/Changokushi

※新規関連記事 パリピ孔明 12巻(2023年1月6日)

 いや到着の前に商店街がいつもとちがっている様は気づいていたのだけど、写真のように旗が空中に何枚も掲げられていた。

   

迎春關帝廟カウントダウン(横浜中華街関帝廟2022年12月31日)


場所 ※関連記事 2023南京町春節祭(神戸南京町2023年1月22日、27日-29日)

上の関連記事につづいての春節ネタ、と思いきやその前に新年ネタ。

※以前の記事 横浜中華街関帝廟 2019年大晦日カウントダウン(2019年12月31日)

上記記事にあるように、感染症流行前は例年行っている横浜中華街關帝廟のカウントダウンについて今年はどうかと思って下記公式サイトにアクセスする。

・横浜関帝廟 - 横浜中華街・関聖帝君を祀る廟
http://www.yokohama-kanteibyo.com/

※関連記事 2022年の関帝誕は7月22日(横浜中華街)

・迎春關帝廟カウントダウンのお知らせ
https://yokohama-kanteibyo.com/events/countdown-2021/

そうすると2022年12月10日更新で上記ページを見かけ、それによると「横濱中華學院校庭 關帝廟隣(入退場門 長安道 紀念門より)」(立見席)にて、2022年12月31日23時30分開場40分開演で「迎春關帝廟カウントダウン」イベントがあるとのこと。また翌日2023年1月1日「00:00 爆竹 奉納獅子舞開始、00:15 終了」とのこと。横濱中華學院 校友会による演目は「獅子舞 2種、龍舞」とのことだ。校庭で行われるので雨天中止と。

孔明(Changokushi2022年11月-)


絵画 ※前の記事 魏文武明帝詩註(1972年9月二刷)

 2022年11月19日土曜日昼過ぎ、前の記事に続いて、神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)に居た。

・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter
https://twitter.com/Changokushi

 下記関連記事にあるように今年2022年11月6日開催のの六間道三国志祭で雲才(hidepp)さんによるライブドローイングが披露されたのだけど、実はその絵は定番の場所に飾られている。

関連記事 六間道三国志祭(神戸市新長田2022年11月6日)

 同じくライブドローイングによる2016年の六間道三国志祭では甘寧の絵が、さらに2017年の六間道三国志祭での馬超の絵が、さらに2018年の六間道三国志祭での夏侯惇夏侯淵の絵が、2019年の六間道三国志祭での赤兎馬に乗る呂布の絵がこのブックカフェCha-ngokushiの天井に展示されてある。

※関連記事
 甘寧画(Cha-ngokushi2017年6月11日-)
 馬超画(Cha-ngokushi2017年11月-)
 夏侯惇夏侯淵画(Cha-ngokushi2018年11月-)
 呂布赤兎馬画(Cha-ngokushi2019年11月-)

 ところが2020年以降は世界的感染症の影響か、描き手が来場されず、その代わり特別に描きおろしたものが贈られ展示されていた。下記関連記事にあるように2020年が張角、、劉備、諸葛亮、関羽、張飛の疫病退散、2021年が趙雲と阿斗だ。

※関連記事
 疫病退散(六間道五丁目商店街2020年11月)
 趙雲と阿斗(神戸 魏武帝廟2021年11月14日-)

 そんな流れで前述のように、2022年の六間道三国志祭でライブドローイングが復活。諸葛亮が描かれた。前述の過去のライブドローイングと同様、早々にCha-ngokushiの天井に飾られていた。早速、写真に収めたのだけど、例によって、今回も肉眼で直接見てほしいという意味で、テキトーに撮っている。