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リンク:4k Osmo Action3と歩く 神戸 新長田の地下街(YouTube2022年10月21日)


  • 2022年12月13日(火) 07:17 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    388
ネット ※前の記事 コスプレ村の時事解説①(旅と怪獣舎2017年8月13日初版2022年8月13日第二刷)

 2022年11月9日水曜日。YouTubeのピックアップに出てきたのは、下記動画。「4k Osmo Action3と歩く 神戸 新長田の地下街 全踏破 色合いはGopro風に..色もう少しか(笑)」というタイトルの2022年10月21日更新の16分41分の動画。新長田駅あたりから南へ向かう駒ヶ林駅あたりまでの地下道を撮影してある。終わりの方に駒ヶ林駅の横山光輝「三国志」の諸葛亮の絵や、アグロガーデン前の呂布像が出てくる。

・4k Osmo Action3と歩く 神戸 新長田の地下街 全踏破 色合いはGopro風に..色もう少しか(笑) - YouTube
https://youtu.be/xV3YYb6wnbo

※関連記事
 駒ヶ林駅(兵庫県神戸市長田区)
 メモ:三国志巨大ジオラマ(2016年9月19日訪問)

新・三国志 関羽篇(福岡県 博多座2023年2月5日-19日)


ショー 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・USHISUKE (USHISUKE) on Twitter
https://twitter.com/USHISUKE

※関連記事 らーめん三国志物語 赤い壁 鶴川店(2022年9月23日-)

※新規関連記事 NHK高校講座 古典 三国志の世界(NHKラジオ第2 2022年12月16日-24日)

・Twitter / USHISUKE: 2023/2/5〜19に博多座で『新・三国志 関羽篇』を演るみたいです。市川中車はいませんが西日本の三国志勢のみなさんには朗報ですね! ...
https://twitter.com/USHISUKE/status/1601780450426781696

下記サイトの下記ページによると福岡県福岡市博多区下川端町2-1の博多座にて2023年2月5日日曜日から19日日曜日まで(休演:13日月曜日)、二月花形歌舞伎「新・三国志 関羽篇」が上演されるという。A席16,000円、特B席12,000円、B席9,000円、C席5,500円とのこと。下記関連記事(2番目)にあるように東京 歌舞伎座で今年3月に上演されていたのと同じ演目。

・福岡の演劇専用劇場 博多座
https://www.hakataza.co.jp/

※関連記事 孔明最後の一夜(福岡2021年5月22日23日)

・二月花形歌舞伎『新・三国志 関羽篇』|公演案内|福岡の演劇専用劇場 博多座
https://www.hakataza.co.jp/lineup/202302/kabuki/index.php

・二月花形歌舞伎 『新・三国志 関羽篇』SPOT 12/17発売開始 - YouTube
https://youtu.be/WIjW2cRvD5w

※関連記事 新・三国志 関羽篇(東京 歌舞伎座2022年3月3日-28日)

コスプレ村の時事解説①(旅と怪獣舎2017年8月13日初版2022年8月13日第二刷)


二次創作 ※前の記事 静かなるドン 第77巻(2006年4月)

 2022年11月6日日曜日10時半ぐらいに東京メトロで出発。神保町駅で11時前に降りる。目的地は下記ページにあるように「おもしろ同人誌バザール神保町」が開催されるベルサール神保町。

・おもしろ同人誌バザール|同人誌|即売会|東京都
https://hanmoto1.wixsite.com/omojin/

※関連記事
 孔明のいたまち 襄陽(2020年5月15日発行)
 三国都督刺史表(2021年1月1日)

 さすがに三国志オンリーでもないので、三国志ネタを求めるのは的外れなのだけど、後日、確認すると1冊の中に見かけたので、記事にする。
 当日は次の予定があったので予めツイッターでほしい本がないかチェックしてメモを携えていた。会場に入って真っ先に、買えてない分の『Fani通』2020上半期~2021上半期の三冊を買う。前回買ったときは下記関連記事にあるように、執筆者の一人が販売されていたので最新号のみ手に入れていたので。

・F会の呟き
‏https://f-kai.hatenadiary.jp/

※関連記事 Fani通2021下半期(F会2022年8月13日)

 後日、まずランキング概説部分を読んだ。自分が気に入ったアニメ作品はやはり「アバタもエクボ」になっているようで、例えば「蜘蛛ですが、なにか?」の勇者パートは確かに冗長でマイナスポイントだね等気付かさせてくれるね毎号。
 その次はベルサール神保町アネックスからベルサール神保町へ移っての、『同人誌即売会史研究会報告集』1(みるく★きゃらめる)。吉本たいまつさんの同人誌。推奨されていたので、支払いに交通系ICカードを出そうとして手での厚さの判断し、国会図書館登録利用者カードを出すという天然ボケをかましてしまった(笑) 情報系同人誌展示即売会 おもしろ同人誌バザールならではのあるあるではないだろうか?(いや、ない・笑)。それはともかく後日、読むに、pp.4-8花羅(STRIKE HOLE)「同人誌即売会開催の歴史を研究する(1990年代を中心に)」のp.5でイベント開催の資料についての分類と各信憑性について書かれてて「なんだか史料批判みたいなことだね」とおもったら、p.6で史料批判って単語が出てきた。興味深いね。
 その次が『ちょっと偏った インターネット老人会へようこそ -ネット昔話集-』(BLACK FTZ 20022年11月6日)。名前で買いそうになっていたので、一旦、ブースで試読してから読みたいことがあるのを確認してから購入。後日読むに、p.2の「はじめに」によるとpp.58-84にある、saoyagi2さんの「個人サイトについて勝手に語ってみる」「追悼RSS」「パソコン通信の思い出」はそれぞれコピー本だったらしく、それらとその直前のpp.50-57「黎明期のSEO」が面白くて一気に読んでしまった。いやここ振り返ることで何十年かの社会と情報という関係性、そして自分の立ち位置が頭の中で整理できたというか。p.62のストックやフローという言葉を久しく使ってなかったし。p.63「ストックからデットストックへ」か。たとえデットストックになろうともストック志向だね、私は。世の中フローばかりだけど。

・BLACK FTZ
https://twitter.com/black_ftz

 それで次は本題の駄チワワ『コスプレ村の時事解説①』(旅と怪獣舎2017年8月13日初版2022年8月13日第二刷)。予定が迫っていたので、それと同時に駄チワワ『同人・コスプレ学級会 傾向と対策2019~2021春』(旅と怪獣舎2021年12月31日)を即買いしたのだけど、すぐにサンプルを読まないのですか、とツッコミが入った(笑)

・駄チワワ:旅と怪獣舎
https://zubunuretiwawa.ldblog.jp/

・駄チワワ@学級会研究本 (DATIWAWA) on Twitter
https://twitter.com/DATIWAWA

   

 それで読んでみたら想定以上に面白かった。前者で知らなかったコスプレ界の歴史を楽しめたし、後者でネットでの騒動の概説を知れたし。
 それで三国ネタ。まずプチネタ、東京ゲームショウについて。p.12「ゲーム業界においてはその後コスプレコンテストは下火になってきましたが、現在でもTGSではコーエーテクモがほぼ毎年、公募制での公式コスプレコンテストを開催しています。」。そう初期は下記関連記事にあるように「「真・三國無双」10周年記念 コスプレコンテスト」だったんだよね。

※関連記事 「真・三國無双」10周年記念 コスプレコンテスト(2010年9月19日)

 それで次のネタがコミックマーケットの更衣室登録証の冊子『チェンジ』が情報元の、pp.26-27「1994 冬コミ、内容(作品)別登録数」。48位の3作品に「三国志」があった。男女別内訳は「2票/11票」。同票は「特攻の拓」「爆裂ハンター」。残念ながら、次のpp.28-29「1994 冬コミ、キャラクター別登録数」では10人以上に入らなかったみたいで「三国志」関連でラインクインしていない。1994年といえばアニメ「横山光輝三国志」関連だろうね。

※関連記事 横山光輝三国志(1991年10月18日-1992年9月25日)

テンゲン英雄大戦(2021年10月25日-)


マンガ ※関連記事 終末のワルキューレ異聞 呂布奉先飛将伝 1巻(2020年4月20日)

上記関連記事で、国会図書館で「終末のワルキューレ異聞 呂布奉先飛将伝」の連載を追うためにコアミックスのマンガ雑誌である月刊『コミックゼノン』を順にチェックしていた時に気づく。
コアミックスの月刊『コミックゼノン』2021年12月号(10月25日発売)から裕本恭(ひろもとやす)/原作・坂ノ市クバル/漫画「テンゲン英雄大戦」の連載が始まった。pp.250-322「第1話 群雄割拠」。下記ページのように第1話は無料で読むことができる。内容は戦略版の「終末のワルキューレ」(下記関連記事参照)といった旨の煽り文句があるように、世界の歴史上の様々な著名人物たちが一つの異世界に転移させられて、そこで勢力争いをしているという設定。何が三国と関係するかというとその異世界の勢力地図に「ナポレオン」「韓信「「織田信長」「アレクサンドロス」の他に「諸葛亮」や「呂布」の姓名が見える、つまり二人は群雄たちの中の一人(※三国の劉備、曹操、孫権、関羽らを差し置いて?とか脊髄反射ツッコミしてしまう)。次の2022年1月号(2021年11月25日発売)のpp.187-240「第2話 天才軍師」とその諸葛亮が登場する。

※関連記事 終末のワルキューレ(Netflix2021年6月17日)

・COAMIX|株式会社コアミックス
https://www.coamix.co.jp/

・ゼノン編集部|ゼノン・ぜにょん・タタンが1つになったWEBマンガサイト
https://comic-zenon.com/

・テンゲン英雄大戦 - 坂ノ市クバル/裕本恭 / 第1話 群雄割拠 | ゼノン編集部
https://comic-zenon.com/episode/3269754496618781009

※新規関連記事 テンゲン英雄大戦 第1巻(2022年6月20日)

※新規関連記事 テンゲン英雄大戦 第2巻(2022年9月20日)

静かなるドン 第77巻(2006年4月)


マンガ ※前の記事 三国志武将列伝~蜀の章~(別冊少年チャンピオン2019年1月号 2018年12月12日)

 2022年11月4日金曜日から5日土曜日にうつって前の記事に続いて国会図書館にいた。

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/tokyo/

 下記関連記事で『漫画サンデー』を見ていたのだけど、その中で看板作品の「静かなるドン」がある。どうやらそれに三国ネタがあるとのことで探し出そうとしたものの、なにせ単行本で全108巻もあるから端から読んでいってもこの時間内では見つからない。それでネットで検索して、それを閲覧申請しようと思ったけど、それでもこれといったものがうまく探し出せなかった。多くは次への課題として、ひとまずは、13時20分、新田たつお『静かなるドン』第77巻(マンサンコミックス 実業之日本社2006年4月)。p.142の5コマ目に頭にドクロ髪飾りをつけた猛角なるキャラクターが出てくる。もちろん孟獲が元ネタ、史書上の孟獲というより『三国志演義』を代表するする創作での南蛮の孟獲だろうね。

・実業之日本社
http://www.j-n.co.jp/

・漫画サンデー
https://www.j-n.co.jp/magazine_list/?mgenre=17

※関連記事 蒼太の出張(漫画サンデー2009年9月19日・10月6日合併号 9月15日発売)