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キッドVS高明 狙われた唇(名探偵コナン2020年10月3日10日)


アニメ 下記のTwitter Accountの下記のStatusを見かける。

・孟優 (Taoxiang0425) on Twitter
https://twitter.com/Taoxiang0425

・Twitter / Taoxiang0425: ‏やはり高明さんはカッコ良かったな.......... ...
https://twitter.com/Taoxiang0425/status/1312323904388526080

これでピンときたのだけど、「高明」は「たかあき」とも「こうめい」とも読むんだけど、下記関連記事にあるように次に触れる作品中にて諸葛孔明にちなんで「所轄の高明」と呼ばれていた。番組表を見ると、2020年10月3日土曜日と10日土曜日の各18時から18時30分までの放送で、それぞれ#983「キッドVS高明 狙われた唇(前編)」、#984「キッドVS高明 狙われた唇(後編)」が放送されるという。

・名探偵コナン
http://www.ytv.co.jp/conan/

※関連記事 アニメ『名探偵コナン』にコウメイ登場(2009年12月5日以降)

清岡がそれを知ったときすでに10月3日の放送分が終わった直後だったんで、ひとまず上記ページにアクセスすると、どうやら見逃し動画配信のサービスをやっているようだね、m下記サイトの下記ページにて。

・ytv MyDo!|読売テレビ公式無料動画
https://www.ytv.co.jp/mydo/

・名探偵コナン #983「キッドVS高明 狙われた唇(前編)」
https://www.ytv.co.jp/mydo/conan/conan_201003.html

六間道三国志祭(2020年11月1日)


  • 2020年10月 3日(土) 17:54 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    166
ショー ※関連記事 三国志祭(神戸市新長田2020年11月1日)

 すでに上記関連記事で「三国志祭」の記事を書いたのだけど、2020年10月1日に六間道五丁目商店街にある神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)に行ったら、「六間道三国志祭」のチラシを頂いたので、改めて記事に。

※関連記事 横山光輝 三國志 劉備 関羽 張飛 趙雲 馬超 諸葛亮 龐統 曹操 呂布 貂蝉(2003年?)

 2020年11月1日日曜日11時から16時に兵庫県神戸市長田区の六間道五丁目商店街にて今年も「六間道三国志祭」あるいは「三国志祭六間道会場」が開催されるという。新型のやつの影響で、こちらは今回物販がないとのことだが、代わりに(?)縁日にあったゲームコーナーがあるそうで、詳しくは後述する。

・三国志のまち、六間道五丁目商店街公式サイト
http://rokkenmichi5.com/

・六間道五丁目商店街 (rokkenmichi5) on Twitter
https://twitter.com/rokkenmichi5

※前回記事 六間道三国志祭(2019年11月3日)

※関連記事 六間道五丁目商店街 縁日(神戸2019年7月20日)

#三国志を読み始めたきっかけをツイートする見た人もやる (Twitter2020年4月10日-)


ネット
※前の記事 謎解き「三国志演義」 消えた羅貫中(2018年6月)

 2020年4月11日土曜日夕方。新型のやつのせいで自宅にいるのだけど、これを読んでいる人にとって関係ない話だけど、今回で記事番号5300で記念となる番号だけど、下記関連記事5200に続いて他人のことだけど(※だけど4連続)、自分まわりのことを記事に。

※関連記事 いらすとや 三国志(2013年10月1日-2020年5月28日)

 気づけばツイッターのタイムラインに「#三国志を読み始めたきっかけをツイートする見た人もやる」というハッシュタグが溢れていて、「見た人もやる」という強制力を見て何だかなと思うのだけど、まぁ、ファン文脈前提で、他のジャンルから流れてきて自ジャンルに文言を変えただけのネタで実行力もないんだし、結果、楽しめれば良いのかな、とも思っていたら、デジャブを感じる。

・#三国志を読み始めたきっかけをツイートする見た人もやる - Twitter検索 /Twitter
https://twitter.com/hashtag/三国志を読み始めたきっかけをツイートする見た人もやる?src=hashtag_click&f=live

※関連記事
 History Baton
 孫堅バトン
 三国志+よろずバトン

謎解き「三国志演義」 消えた羅貫中(2018年6月)


  • 2020年10月 2日(金) 16:27 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    356
書籍
※前の記事 リンク:西晋の菅洛墓誌について(研究論叢2013年)

 2020年4月11日土曜日6時過ぎに目覚める。やはり残したメモから。東方書店のメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2019年第5号-1(総332号)(2019年6月20日発行)で知ったこと。

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

※関連記事 新説!三国志(2019年6月24日)

※新規関連記事 史実 三国志(2019年7月2日)

・国内書 謎解き「三国志演義」 消えた羅貫中
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4344917552&bookType=jp

上記書店サイトの上記書籍ページによると幻冬舎メディアコンサルティングから2018年6月に平山浩二郎『謎解き「三国志演義」 消えた羅貫中』(ISBN 9784344917552)が1540円で発売されたという。

・企業出版ダントツNo.1の幻冬舎メディアコンサルティング | 実績2000タイトル
https://www.gentosha-mc.com/

リンク:西晋の菅洛墓誌について(研究論叢2013年)


研究 ※前の記事 三国志断簡 地涯の舞(2006年10月)

 2020年4月9日金曜日、5時前起床。下記関連記事(1番目)で紹介した論文のタイトルに「二三の問題」とあって、そういやそんなタイトルの論文も他にもあったな、と「三国志ニュース」内を検索すると、下記関連記事(2番目)で触れた福原啓郎「喫茶の歴史,およびそれをめぐる二三の問題」(Cosmica (38), 81-120, 京都外国語大学国際言語平和研究所2008)が出てきて、この論文を共有できると何かと便利(中国茶関係者に利便性がありそう)、と思って、そろそろ京都外国語大学のリポジトリに上がっているだろうと思って見てみると存在しなくて、(何も事情を知らないのだけど)そういった網羅性に旧帝国大学と私大の違いを自然に感じてしまうのだけどね。記事の流れ的には論文へのリンクのシリーズだから下記関連記事(3番目)の続き

※関連記事
 リンク:魏晉南朝の遷官制度に關する二三の問題(東方學報2006年3月10日)
 三国志と中国茶を楽しむ会(2011年2月19日土曜日)
 リンク:蜀漢政権の構造(史林1959年)

※新規関連記事 リンク:漢唐間の礼制と公的服飾制度に関する研究序説(埼玉大学紀要 教育学部2009年)

 その京都外国語大学のリポジトリの同著者の論文を見かけたので、今回はそれを紹介する記事にしよう。何かというと福原啓郎「西晋の菅洛墓誌について」『研究論叢』81号 pp.1-19、京都外国語大学国際言語平和研究所2013年の論文がネット、つまり下記サイトの「京都外国語大学 機関リポジトリ (KUFS-IR) 」で見れるよ、という話。タイトル通り、西晋に作られた菅洛という人物の墓誌なんだけど、この菅洛(女性)は三国時代の233年生まれとのこと。また、p.6aからの「注釈」で後漢三国のことも見られる。

・京都外国語大学 機関リポジトリ (KUFS-IR)
https://kufs.repo.nii.ac.jp/

・西晋の菅洛墓誌について
http://id.nii.ac.jp/1289/00000096/

※関連記事 魏晉政治社会史研究(2012年3月)