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2007年2月17日 三国志ファンのための新年会2007


  • 2007年2月22日(木) 23:54 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,465
ネット 異邦人の看板。これを撮っていると、三つ左の看板は撮らないでくださいね、とKJさんに言われる。そうここは新宿歌舞伎町だ(笑) 普段、ネット上でコミュニケーションをとっている人たちが実際に面と向かって会うことをオフ会という。それはネットがオンラインであるのに対しネット回線を使わず会うのでオフラインの会合、つまりオフ会ってこと。
 「三国志ファンのためのサポート掲示板」という名前の通り三国志関連のオンラインの掲示板コミュニティがあって、主に何か三国志関連のイベントがあればそれにかこつけてオフ会を行っている。オフ会呼びかけツリーとその様子のレポートがあるやつ(主に三国志ニュース)を以下に列挙してみる。

・2004年8月14日-16日 山口三国志城紀行
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr&tree=965
http://cte.main.jp/sunshi/w/w040817.html

・2005年7月31日三国志シンポジウムあわせのプチオフ会
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr&tree=1699
http://cte.main.jp/sunshi/w/w050801.html

・2005年9月3日三国志納涼オフ会in東京
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr&tree=1897
http://cte.main.jp/newsch/article.php/170

・2005年12月17日三国志忘年オフ会in東京(仮)
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr&tree=1999
http://cte.main.jp/newsch/article.php/248

・2006年2月18日・19日「長江の流れは緩やかに見えて」あわせのプチオフ会
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr&tree=2191
http://cte.main.jp/newsch/article.php/287
http://cte.main.jp/newsch/article.php/288

・2006年3月11日「第二回 TOKYO 漢籍 SEMINAR」あわせのプチオフ会
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr&tree=2240
http://cte.main.jp/newsch/article.php/302

・2006年7月29日三国志シンポジウムあわせのプチオフ会
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr&tree=2394
http://cte.main.jp/newsch/article.php/389

・2006年9月17日長沙呉簡の世界あわせのプチオフ会
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr&tree=2483

 今回は2007年2月17日に「濁流を清めるは清流なり」という演劇があったためそれにかこつけてオフ会をしようということになった。題して「三国志ファンのための新年会2007」。その参加者呼びかけツリーとお芝居については以下のようになっている。

http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr&tree=2644

・2007年2月17日「濁流を清めるは清流なり」観劇
http://cte.main.jp/newsch/article.php/513

 すでにその観劇でオフ会参加者が集まっていた。KJさん、清岡美津夫SILVAさん、玄鳳さん、USHISUKEさん、如月雪さんの六名。18時からの予定だったので、喫茶店で時間調整し、新宿コマ劇場前の異邦人へと皆で移動。ここは2006年3月11日のプチオフ会の会場として利用したところだ。

・「異邦人」(古代中国個室ダイニング)
http://www.ihohjin.com/

 また喫茶店での様子は下記の記事参照。

・2007年2月17日プレ「三国志ファンのための新年会2007」からの続き
http://cte.main.jp/newsch/article.php/516

 18時、新宿コマ劇場前の「異邦人」のビルに行くとその前に何人か、立っていた。ここで初対面のSuさんが待っているとのことで、KJさんは誰かな、と一望する。

KJさん「Suさんですか?」

と声かけたら、正解だったようでみんなで「はじめまして」挨拶。

Suさん「聞き込みの方かと思ってました…」

と微妙にネタのようなことをおっしゃっていた。刑事KJさん?(笑)
 もう一人のおりふさんは店の方で待ち合わせとのことなので、とりあえず四階の異邦人へ。

 四階へは定員9名のエレベータを乗り行く。店内は洞窟を模したところで、前回はロフトがついている個室だったんで、KJさんが嬉々としてロフトがついているって強調していた。だけど、今回は個室は個室でもそれより大部屋だったのでロフトがついていないところに案内された。
 部屋の名は「長安」。12人は入れる部屋だ。奥の壁にはディスプレイが掲げられており、そこには環境映像が流れている。ちなみに「西安」という名の部屋もある
 大体、席に座ったところで、KJさんが初めは自己紹介をして、なんて話していた。

KJさん「自己紹介やっている最中でも横に話がそれちゃって(笑)」

 そうそうその雑談部分が楽しいんですね。
 ここで、これまた初対面のおりふさん登場。我々にしては一人の初対面の人が来たって状態だけど、おりふさんにしてみればいきなり七人の初対面の人がいるってことなので、

清岡「もう誰が誰だって話しですよね(笑)」

なんて言っていた。そこへ少し遅れて部屋にやってきた如月雪さん登場。いきなりのハイテンションで、

如月さん「何これ、かわいい。この座布団……写真とっちゃおー」

とか言いつつ、その部屋にあった中華デザインの座布団をおもむろに写真へと納めはじめた。というわけでメンバーがほぼ揃ったので、下に席順を書いてみる。


       出入り口
      (隼鶻さん)
USHISUKEさん テーブル おりふさん
如月雪さん  テーブル Suさん
清岡美津夫  テーブル 玄鳳さん
SILVAさん   テーブル KJさん


 KJさんから2時間のみ放題と告げられ、テンションが上がる面々、

如月さん「これ、飲み放題?!」
Suさん「すばらしい」

というわけで最初に飲み物のオーダー。ほとんどの方は生ビール。グラスが先にきて、ジョッキが後から来て、つぐんだけど、誰がやっても少しこぼれてしまう(笑)
 というわけでみんなに飲み物が行き渡る

KJさん「じゃぁ~乾杯の音頭を……SILVAさん!」

と唐突に振られたSILVAさんだけど動じない。

SILVAさん「私は(オフ会に参加するのは)二回目なんですが、今日、こうして皆さんと出会えたことに……乾杯!」
全員「乾杯!」

 みな互いにコップをカチンとあわせる。

KJさん「三国志のオフ会、初めての人って居ますか?」

というと、おりふさん、Suさん、玄鳳さんが手を挙げる。玄鳳さんが三国志のサークル出身だということを知っていたので、思わず

清岡「オフ会みたいなもの、しているじゃないですかー(笑)」

と突っ込んでしまう。

KJさん「普通に生活しているまわりに三国志ファン、いないですものね」

 そうそうそれは納得。だからこうしてオフ会で他の三国志ファンに語り合えるってのは嬉しい。

おりふさん「周りを育てるしかないですよね」
一同「おぉ~!」
誰か「育てる!」
誰か「難しい、って言われて終わりですもんねぇ」
誰か「人の名前が覚えられない、とか」
誰か「マンガとかゲームとかあるから、それで人の名前覚えて」

 なんて盛り上がっていた。そしてオフ会ではお約束のあれが始まる。

・三国志ファンのための新年会2007 自己紹介前半へ続く
http://cte.main.jp/newsch/article.php/519

2007年2月17日プレ「三国志ファンのための新年会2007」


  • 2007年2月21日(水) 22:47 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,713
ネット ・2007年2月17日「濁流を清めるは清流なり」観劇からの続き
http://cte.main.jp/newsch/article.php/513

 16時半すぎに六人は三国志プロジェクト第2弾「濁流を清めるは清流なり」(演劇)を見終え、大満足のうちに東京芸術劇場を後にし、まだ興奮冷めやらないようでみな、歩きながらも先ほどの演劇の話をしていた。
 最寄りの池袋駅から山手線で次のオフ会の「三国志ファンのための新年会2007」の最寄り駅の新宿駅へ向かう。新宿駅東口から新宿コマ劇場方面へと向かう。
 道中、やっぱりそれぞれ演劇の話をしていた。それ以外で思い出すのはそういやSILVAさんが執事カフェが英国紳士のダンディーさを想像していたのが違っていて残念だったと語っていたぐらいかな。
 オフ会の会場となるのは以前、使ったことのある「異邦人」。なかなか個室がよかったので今回もここ。その店のビル前に到着したのが17時ちょうど。予約は18時で、意外と早く着いたので、行きしなに見かけた喫茶室ルノアール(新宿コマ劇場前店)でお茶することに。私は演劇を見終わったこのテンションだと1時間でも立ち話できそう、とネタを言っていた。

・喫茶室ルノアール
http://www.ginza-renoir.co.jp/renoir/index.htm

 KJさんが移動しながらもオフ会から参加する人へと連絡をとったところ、おりふさんもSuさんも18時に店の方へ行くとのこと。あと常連の隼鶻さんには「店の名前さえ知らせておけばそのうち来るだろう」とすごい扱いを清岡は口にしていた。
 階段をあがり喫茶店へ。結構、繁盛しているものの、待てばすぐ6人座れるほどで、案の定、すぐ座れる。席順は以下の通り。




USHISUKEさん テーブル 如月雪さん
KJさん     テーブル 玄鳳さん
清岡      テーブル SILVAさん


 ここで各自、ブレンドコーヒー等を頼んで一服。
 清岡はさりげなくノートPCを開いてメールのチェック。そしたら、「三国志ファンのためのサポート掲示板」にスパム書き込みがあったので、「こういうネットから離れたときに限って宣伝書き込みが入る」とぼやきながら書き込みを消していたらKJさんに「だから変な書き込みが少ないんだ」と感心される。

 それからやっぱり演劇の話。次回、何するんだろ? って話なんだけど、清岡曰く「前回のパンフレットに次回予告が書いてあって、それにヒントが隠されている」 ちょうどKJさんが持ってきていたので、その場で出して貰う。というわけでそのパンフレットの部分を引用すると(ちなみにパンフレットは三国志プロジェクトのサイトで公開されている

-----------------------------------------------------------------------
三国志プロジェクト第2弾! 2007年2月(予定)
「英雄伝説の幕開け(仮)」OR「清流派と呼ばれて(仮)」OR「・・・・・」
決まってないのかよ!詳しくはホームページにて。
http://www.geocities.jp/sangokushiproject/
-----------------------------------------------------------------------

 「清流派と呼ばれて(仮)」というところが今回の「濁流を清めるは清流なり」にあたるわけだから、次回は「英雄伝説の幕開け(仮)」なのかな、と清岡は思っていた。
 それからmixiという名のSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)内にこの「三国志プロジェクト」のコミュニティがあるって話で、

清岡「とりあえず三国志プロジェクトのコミュニティに入りました?」
如月さん「入ってる………○○さんに踏まれてぇー……」
KJさん「あ、『踏まれてる』って足あとの『踏まれている』なんですね」
清岡「え?! 物理的に『踏まれている』わけじゃないですよ?!」
(笑)
(※自分のアカウントに他人がアクセスすると誰がいつアクセスしたかわかる「足あと」が自分のアカウントに残るとのこと)

というmixiネタ(なのか?)を入れつつ。その後、一応、その場でmixiわからない人が居ないことを確認しつつ、ネットの三国志ファンの誰がmixiに入っているかとか話していた。
 それからやっぱり三国志プロジェクトの話。動きやすいようにか役者さんみんな足袋みたいな靴をはいているとか。前回の女将さん役は今回も女将さん役とか(これはすぐ不正解だとわかる)。孫鍾役が今回の橋玄役だとか。「マジ!?」が面白かったとか。史書のどのエピソードがでてきていたとか。
 それからSkypeの話をしていた。SILVAさんが詳しいので、あれこれお話を訊いていた。なるほどテレビ電話もできるのかぁ。でも人気なんでネットが重くなってしまうのがデメリットだってことだそうな。チャットだけだとSkypeセットは要らないとのこと。
 また話が今回の演劇の話に戻っていて何[禺頁]の話。ちょうど清岡がノートPCを開いていたので何[禺頁]で軽く検索かけて、それを元に話をしていた。やはりこのあたり玄鳳さんやSILVAさんが詳しい。

KJさん「後漢書ですか、これ?」
清岡「いえ三国志です……武帝紀の初めの方です」

 そこで橋玄と何[禺頁]が並んでいたんで、そこで何[禺頁]を知っている人は年寄りで想像していたら演劇では若くて意外なんて言っていた。KJさんはあまり年寄りキャラがでるとキャラが被るからなんて言っていた(笑)
 あと関西でオフ会を開きたいとKJさん。神戸の関帝廟に行きたいと如月さん。ちなみに神戸の関帝廟は駅から山の方に登っていく感じで、逆に中華街(神戸南京町)は海の方へ下っていく感じ、と説明する清岡。それから次の日の「中国史人游行」という京劇の衣装に身を包むパレードがあるという旨を説明した。もちろんここらへんは三国志ニュースで仕入れた知識なんだけど。続けて横浜は今晩、旧正月へのカウントダウンがあるって話をしていた。

・2007年2月18日 中国史人游行(2007神戸南京町春節祭
http://cte.main.jp/newsch/article.php/450

如月さん「あ、そっか……明日、いこ!」
清岡「(中国史人游行は)神戸ですよ?!」
如月さん「横浜の方」
(笑)
USHISUKEさん「横浜の方は?」
清岡「横浜の方のパレードは……あぁ、火曜日でなんか『関平将軍』がパレードするみたいですよ」
USHISUKEさん「関平?!」
玄鳳さん「関平なんですか?」
(笑)

 それから長崎ではランタンがあるって話をしていた。もちろん、公式サイトで「関羽」がずっと「漢羽」になっていることも告げる。

如月さん「(合羽とかけて)『かんぱ』ね」
(笑)

 で、18時に近づいたので、一人一人レジを済ませて、いざ、異邦人へ。

・2007年2月17日 三国志ファンのための新年会2007へ続く
http://cte.main.jp/newsch/article.php/517

「呉書見聞」BBS復活


  • 2007年2月 1日(木) 23:59 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,725
ネット リアクションおそいですが、1月13日にサイト「呉書見聞」のBBSが復活したようです。どうやらスパム対策が順調のようです。
早速、活発な書き込みもあって内容も面白いですし、何より過去ログをまた見れるようになったのは良いですね。

・「呉書見聞」
http://f27.aaa.livedoor.jp/~sonpoko/

※追記 呉書見聞移転(2011年10月)

三国志スケジュール試用版


  • 2007年1月31日(水) 12:54 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,623
ネット  世の中にあるありとあらゆる三国志と関係する作品やらイベントやらを網羅的に情報収集され、一つのカレンダーに書き込まれ、ネット上で逐一情報が更新されていく────そんなカレンダーを夢見て、「三国志スケジュール」なる企画を立ち上げた。単純に「三国志カレンダー」という名前にしなかったのは今はネット上にないサイト「AKN's三國志図書館」に、月ごとの書籍情報がピックアップされていた「三国志カレンダー」があったので。
 それでスケジュールを表示するシステムがてきていないうちに先に入力作業をやっていこうと二ヶ月ほど前から情報収集していた。ただデータを作成するのもモチベーションが下がるので、既存のスクリプトを使ってネット上に公開した。それが「三国志スケジュール試用版」。システムを改良する前提(まだない改良後を「公開版」と呼んでいる)

・三国志スケジュール試用版
http://cte.main.jp/newsch/calendarjp/index.php

 元々、ブログのスクリプトなので、記事ごとにコメントを入れたりトラックバック出来たりするのはお手の物だけど、本来の目標である「カレンダー」のイメージは出せていない。一応、カレンダーはあるけど、それはリンクを張られた日付だけが書かれているので、ご家庭で使うような月ごとのカレンダーみたいに日付の下に予定が書かれたりするわけじゃない。実際、そういったカレンダーに三国志関連ばかりのことが書かれていたらさぞ壮観だろうね。これは公開版への目玉になりそうだ。

 実際、情報収集してデータを入力していくと世の中にいかに三国志関連の著作物、三国志をモチーフとした作品、それらに付随するイベントが多いか再認識する。それらは名前や著者名や関連団体名など基本的な情報を入れているのみなので、個人的に面白いな、と思うものは過去、三国志ニュースでも取り上げている。
→取り上げた記事1記事2記事3記事4記事5記事6記事7記事8記事9記事10記事11

 「三国志スケジュール試用版」のデータ一つ一つに番号がついていてデータを入力するたびにその番号が増えていくんだけど、その多さと三国志関連の多種多様性を実感してもらうために、下に番号400から450までのデータを試しにリストアップしてみる。見事、方向性がバラバラ(笑)

400. 2007/1/23 劉備くん! リターンズ!
401. 2006/12/26 三国志SHOP通信「赤兎馬」 vol.123
402. 2007/2/26 一騎当千Dragon Destiny
403-407. 2006/8/26-12/26 一騎当千
408. 2007/1/9 一騎当千 12巻
409. 2007/1/26 一騎当千
410. 2007/7/29 三国志学会第二回大会
412. 2006/12/15 三国志研究 第一号
413. 2007/1 猫さんごくし にゃー 1巻
414. 2007/2/6 八卦の空
415. 2007/1/20 『三国志大戦DS』先行店頭体験会
416. 2007/1/21 『三国志大戦DS』先行店頭体験会
417. 2007/1/21 『三国志大戦DS』発売記念 最強君主を捜せ!特別編 in 秋葉原
418. 2007/1/16 三国志烈伝 破龍
419. 2007/2/18 春節カウントダウン及び獅子舞
420. 2007/2/10 三国志(70)
421. 2007/1 図解雑学 三国志演義
422. 2007/2/1 【月刊】三国志英傑群像通信 第56回
423. 2007/1/26 覇-LORD-
424. 2007/1/10 鋼鉄三国志 公式サイト
425-428. 2007/1/6-27 宮野・遊佐の鋼鉄三国志らじお伝
429. 2007/5/4 第六回三顧会
430. 2007/8/12 第七回三顧会
431. 2007/3/21 三國志11withパワーアップキット
432. 2007/1/25 三國志11 マニアックス
433. 2007/3/25 「三国志大戦2」特別イベント(仮)
434. 2007/1/19 超局地戦! 武将コスト9決戦!!
435-444. 2007/2/15-28 人形劇 三国志
445. 2007/7/22 三国志クイズラリー
446. 2007/1/15 三国志SHOP通信「赤兎馬」 vol.124
447. 2007/2 名場面と人物で見る三国志(9)
448. 2007/2 曹操伝
449. 2007/1/20 試論曹操的爵制改革
450. 2007/1/29 猫さんごくし にゃー(27)


 こうやってデータの引き出し方によって「三国志スケジュール試用版」は面白いものとなるんだけど、どうも現行の試用版は使い勝手が悪い。公開版に向けての課題があれこれ見えてくる。それらをまとめて以下に箇条書き。といっても試用版にある「公開版に向けての課題」のコピーなんだけどね。

----------------------------------------------------------------------------
・大判のカレンダー表示
 記事のタイトルも書き込まれているもの

<3月4日追記>
というわけで、付け焼き刃的に大判のカレンダー表示を導入。

・三国志スケジュール試用版・大判カレンダー
http://cte.main.jp/newsch/article.php/527
<追記終了>

・項目表示
 現在を中心に過去の数記事、将来の数記事が表示できる。
・二日以上のイベントの表示
 二日以上にわたるイベントをカレンダー上で表現できるようにする(ラインで表現?) また飛び石のイベントも表現できるようにする。
・年月日が決まっていないものも書き込める
 2008年夏とか2007年3月下旬とか年月日がきっちり決まっていない記事を書き込めるスペースをつくる
・ワンクリック検索
 日付、ジャンル名、作品名、雑誌名、メーカー名などの横に「検索アイコン」がついていて、それをクリックするだけで、その名前で検索できる。
・デザインの大幅変更
 既存のスクリプトを使っているため、現行は見づらいものになっている。
・入力負担の軽減
 インターフェイス自体、入力および編集しやすいものにかえる。作業分担させる。現行では新規入力か上書き保存しかできないが、名前を変えて保存もできるようにする。
・外部からカレンダーおよび項目表示を呼び出せる
 その歳、デザインは呼び出した側である程度、変更可能。表示させないジャンルも指定可能
・アフィリエイトの導入
 簡単にネット予約・ネット購入ができるようにする。またパッケージの写真が使えるメリットがある。アフィリエイトによる収入は微々たるものだろうが、サーバーのレンタル代の足しにする。
・トラックバックおよびコメントしやすい環境へ
 人が人を呼ぶ状況にはまだまだほど遠い。
・最新情報、最新トラックバック、最新コメントのRSS
 現行では記事の日付順にしか並ばないが、これを記事を更新した順に並び替えることができ、なおかつそれをRSSにする。トラックバックとコメントもRSS
・過去の作品、イベントも網羅する。
 ただ現行のスクリプトだと見にくいので、要改良。
・検索に正誤表を導入。
 正誤表を参考に、間違っている可能性のあるワードで検索すると検索結果で提案してくれる(参照:googleでミススペルなどを訂正提案してくれる機能)
----------------------------------------------------------------------------

 それとこうしている間も裏がとれていない情報が舞い込んでくる。

・4月1日 鋼鉄三国志イベント
http://cte.main.jp/newsch/article.php/494

・「新三国志 雷霆の如く」コミックス化

 多分、全部、掲載誌をあたれば載ってそうだけど。裏がとれ次第、「三国志スケジュール試用版」に書き込もう。
 あと舞い込んできた情報に張飛美男子説ってのがあったが、それはすでに「名場面と人物で見る三国志(6)」で語られている。

※追記 Amazonアソシエイト(アフィリエイト)導入(2009年7月22日)

2007年1月23日 三国志Online TBP


  • 2007年1月24日(水) 12:39 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,442
ネット ・三国志Online TBP
http://tbp.jp/tbp_7858.html

その名のとおりコーエーのMMORPG『三國志 Online』のトラックバックピープル。
なにか『三國志 Online』についてブログの記事を書いたら、ここへトラックバック送信すると良い。そうすればトラックバックピープルからその記事へのアクセスが可能となりアクセスされやすくなる。
同日(2007年1月23日)、『三國志 Online』クローズドβ版公式サイトオープンしたから、そのプレイヤー側の反応だろうね。

※参照。
新作MMORPG『三國志 Online』 (コーエー)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/467

2007年2月17日三国志オフ会


  • 2007年1月 5日(金) 19:28 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,142
ネット <追記>
2007年2月17日土曜日14時の部で三国志の演劇を皆で見る

18時、新宿某所で会食で三国志オフ会
※どちらからの参加もOKだし、会食の途中参加もOKとのこと。参加表明および詳細は下記のURLのリンク先にて。
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=2644
<追記終了>

 2007年2月15日から18日までの期間に「濁流を清めるは清流なり」というお芝居がある。

・2007年2月15日-18日 濁流を清めるは清流なり
http://cte.main.jp/newsch/article.php/472

 この演劇を2007年2月17日土曜日に三国志ファンのみんなで一緒に見て、その後、ついでに東京の池袋近くでオフ会を開いてしまおうっていう話が「三国志ファンのサポート掲示板」で持ち上がっている。
 下記の掲示板の投稿を参照。

・三国志オフ会 2007年2月17日(土)
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=2644

 17日の演劇は二回上演されるんだけど、どちらを見に行くか1月5日現在、まだ決まっていない。その件も合わせてオフ会の時間や会場等、参加を検討している人で意見のある人は今のうち、上記の掲示板で書き込むと良い。観劇の方は1月15日よりチケットが発売されるまでそれまでに決めたいとのこと。
 また「オフ会だけの参加でもOKです」とのこと。

「愈河」で検索すると。


  • 2006年11月28日(火) 22:12 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,087
ネット  えぇ加減、自分のサイトの更新をしたいなぁと思いつつ、徐々に文書いたり地図作成したりしてるんだけど、そんな中で「兪河」という文字を見かけ、とあることを思い出した。
 というのも、ちくま文庫の『三国志』訳本で「兪河」(実際は「<<」の部分が「リ」という形)を「愈河」と誤っており、その「愈河」表記を当時人気の三国志小説で採用されたものだから、その小説のファンたちはみんな「愈河」という表記にしていたため、検索してみると、「兪河」より「愈河」の方が検索結果が多くなってしまったというなんとも罪作りな誤植。ちなみにハードカバーの方の『三国志』訳本はちゃんと「兪河」となっている。なぜ文庫化に際し誤植されたのが謎。
 それで今はどうなんだろうと、検索かけてみるとやっぱり依然、「愈河」の方が多くなっていた。それより気になったのがgoogleで「愈河」と検索し検索結果の一番にくるページ。下記。

・孫河 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%AB%E6%B2%B3

 あまりウィキペディアのことについて私は詳しくないんだけど、孫河のところに「日本における「愈河」表記について」なんて項目が立てられているのには興味深い。
(※余談。しかし、ウィキペディアの三国志の人物のところは出典が明らかなものを出典を明らかにせず、未だに「一説には」とか使っちゃっているんだね。未だこのあたり個人的に馴染めない)
 それでわからないなりに、履歴を見てこの項目を付け足した利用者を見てみる。
 そうすると付け足した人の名とその人の個人ページ?みたいなところへのリンクが張られている。

 この人って私の知っている、あの人だよね?、とよくわからないことを書いてこの記事をしめる。

レファレンス協同データベース


  • 2006年11月21日(火) 19:06 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,283
ネット  私自身、図書館のレファレンス・サービスを受けたことがないし、そういうものがあることも知らないでいた。レファレンスサービスとは資料や情報を求める利用者に文献の紹介や提供するサービスとのこと。
 レファレンス・サービスでの質問回答のやりとりをデータベースとしてネット上で公開しているサイトがある。それが下記サイト。「国立国会図書館が、全国の公共図書館、大学図書館、専門図書館等と協同で構築しているデータベースです。」とのこと。
 これを見るとどういったサービスなのか、かいま見ることができる。

・レファレンス協同データベース
http://crd.ndl.go.jp/

 それでここで紹介したということは三国志関連のレファレンス事例もあるから。
 上記サイトの「データベース検索」であれこれ覗くと見つかる。
 まず「人物」のところには「蔡文姫」「諸葛孔明」「曹操」が上がっているし、「NDC」の「歴史/アジア史.東洋史」や「文学/中国文学」にもちらほらと三国志関連を見ることができる。
 三国志が読みたいだの、当時の人口が知りたいだの「三国志ファンのためのサポート掲示板」でもありそうな質問もあって微笑ましいし、その質問に図書館の人がどう回答したか、って観点でも面白い。それから案外、google等のウェブ検索を薦めているあたりも面白いね。

 ここらへんのことで、AKN's三國志図書館のあっくんさんがプチオフ会でおっしゃっていたことを思い出す。予め議論の前提条件となるようなやりとりをデータベースしておけばさらに一歩踏み込んだ議論ができるのではないか、というもの。

 「レファレンス協同データベース」を知ったのが虎渓之橋の雑記帖。
http://www011.upp.so-net.ne.jp/hu-xi/min/041.html#20061120
(リンク用URLが設置されてようやく利用するときが来た)


※追記 古典籍総合データベース(早稲田大学図書館)

2006年11月8日-ブログ「古代中国のあれこれ雑記」


  • 2006年11月16日(木) 21:01 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,343
ネット  たまに自主点検で、適当な言葉で検索かけて三国志ニュースがどういうふうに検索結果としてでるか、やっているんだけど、今回、「三国志学会」で検索してたら、気になるブログを発見したのでこっそりメモを残しておく。

・古代中国のあれこれ雑記
http://ancientchina.blog74.fc2.com/

 このブログって下記の記事で紹介したブログと同名。復活されたのかな?

・2005年11月中旬「図説 中国文明史」第五巻 魏晋南北朝・融合する文明
http://cte.main.jp/newsch/article.php/207

 といっても記憶に残るAuthor名と違うし、以前あった「古代中国のあれこれ雑記」との関連性(過去ログがあるとか)が見いだせないため、同名別ブログの可能性もある(と、一応、書いておこっと)。
 まぁ、どちらも面白いので一閲覧者としてはどちらでも問題ないけど。どちらの対象も学術寄り。タイトルでも分かるように三国志ファン以外にも中国古代に興味ある人は是非。
(それにブログだとRSSがあるので更新チェックに便利。大手のブログサーバーだから新着ブログとかなんとかで検索ロボットが通りやすかったのかな……と思っていたら枕流亭のアンテナにすでに登録されていた)

 話が冒頭に戻るんだけど、「三国志掲示板」とgoogleで検索すると、今のところ、有名掲示板を抜いてサポ板が一番上にきている。
 一時的だろうけど、何年も「三国志掲示板」ではかなり下位にいたので驚き。

三国志重大ニュース2006ノミネーション


  • 2006年11月10日(金) 23:40 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,185
ネット  例年通り、三国志重大ニュースの企画を立ち上げようと思う。今年はサイドバーのリンクにも期間限定でリンクを張っておこう。
 三国志重大ニュースの企画はてっきり昨年だけしかやってないと思っていたら、実は全然、スタイルは違うし規模も小さいけど、私は2003年からやっていたようだ。

・あなたの2003年の三国志系重大ニュースは?
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=557
・あなたの2004年の三国志系重大ニュースは?
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=1435

 昨年は「ノミネート」と称し三国志ニュースからニュースをピックアップしていきオフ会で投票を募って、順位を決め、さらにその結果を同人誌に寄稿するというこったことをやっていた。

・三国志重大ニュース2005
http://cte.main.jp/newsch/article.php/233
・「三国志重大ニュース2005」投票結果発表
http://cte.main.jp/newsch/article.php/247
・2006年3月9日 三国志onlyサークル会誌「KINGDOMS×REVOLUTION」5号発行
http://cte.main.jp/newsch/article.php/303

※追記 ゼロ年代を振り返って十大ニュース

 今年は特に何かする予定はないけど、とりあえず2006年の三国志関連のニュースのタイトルと参考リンクだけあげとく。それらが今年のノミネーションってわけ。ノミネーションと言いつつあるたけ41件もあげたんだけど。あとリンクはそのものズバリのニュースがない場合は関係しそうなものをあげておいた。しかしこうやってあげてみると昨年のニュースの続きみたいなのも見えて面白い。

 つーわけで、君はいくつ2006年三国志関連のニュースを知っていたかなぁ?(お約束決めセリフ)


01)2006年1月7日- 衛星劇場で「眞説・三国志」
http://cte.main.jp/newsch/article.php/257

02)2006年1月16日,7月14日「三国志烈伝 破龍」2巻,3巻発売
http://cte.main.jp/newsch/article.php/272

03)2006年1月23日「続続・STOP劉備くん!」新装版
http://cte.main.jp/newsch/article.php/273

04)2006年1月23日「蒼天航路」35巻&36巻発売(最終巻)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/265

05)2006年1月28日コミック三国志マガジン創刊一周年
http://cte.main.jp/newsch/article.php/449

06)2006年2月「三国志-正史と小説の狭間」刊行
http://cte.main.jp/newsch/article.php/277

07)2006年2月15日-19日「長江の流れは緩やかに見えて」演劇
http://cte.main.jp/newsch/article.php/290

08)2006年2月18日 歴史群像シリーズ83「演義三国志」刊行
http://cte.main.jp/newsch/article.php/299

09)2006年2月26日 三国志、三検索サイト移転
http://cte.main.jp/newsch/article.php/296

10)2006年3月11日「第二回 TOKYO 漢籍 SEMINAR 三国鼎立から統一へ」
http://cte.main.jp/newsch/article.php/305

11)2006年3月17日「三國志11」(コーエー)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/249

12)2006年3月23日「真・三國無双4 Empires」発売
http://cte.main.jp/newsch/article.php/260

13)2006年4月14日,9月15日「ふしぎ道士伝 八卦の空」1巻2巻発売
http://cte.main.jp/newsch/article.php/322

14)2006年4月26日,11月24日「諸葛孔明 時の地平線」12巻,13巻発売
http://cte.main.jp/newsch/article.php/240

15)2006年4月27日,7月28日,12月26日武論尊/原作・池上遼一/作画「覇-LORD-」5巻6巻7巻発売

16)2006年5月4日,8月14日 第四回&第五回三顧会(三国志城イベント)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/329

17)2006年5月24日 三国志大戦2稼働(アーケードゲーム)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/343

18)2006年5月下旬パチンコ機「CR真・三國無双」
http://cte.main.jp/newsch/article.php/339

19)横山光輝三国志 カード型ライター発売
http://cte.main.jp/newsch/article.php/352

20)2006年6月4日 赤兎馬Presents「三国志の宴」開催
http://cte.main.jp/newsch/article.php/313

21)2006年6月6日-8月3日 中国京劇院 三国志~諸葛孔明~
http://cte.main.jp/newsch/article.php/321

22)2006年6月6日,10月10日第二回,第三回三國相承展(ネットの企画)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/396

23)2006年6月11日-(中国情報局のコラム)名場面と人物で見る三国志
http://cte.main.jp/newsch/article.php/408

24)2006年6月12日-9月12日「ブレイド三国志」(月刊少年ガンガン)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/357

25)2006年7月25日「天破 三国志 1」(歴史群像新書)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/435

26)2006年7月29日 三国志シンポジウム
http://cte.main.jp/newsch/article.php/374

27)2006年7月30日三国志学会 第一回大会(三国志学会発足)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/395

28)2006年9月9日「DRAGON SISTER!」3巻発売
http://cte.main.jp/newsch/article.php/350

29)2006年9月10日 英傑号令(三国志大戦オンリーイベント)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/308

30)2006年9月15日,29日 宮城谷昌光/著「三国志」4巻,5巻発売
http://cte.main.jp/newsch/article.php/22

31)2006年9月17日「長沙呉簡の世界-三国志を超えて-」(学術シンポジウム)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/417

32)2006年9月24日 中華コスプレ日本大会(in鳥取・燕趙園)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/371

33)2006年9月28日ニンテンドーDS版「雀・三國無双」
http://cte.main.jp/newsch/article.php/419

34)2006年9月29日「幻想三国誌II」発売(ファルコム、ファンタジースペクタクルRPG)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/431

35)2006年10月21日-11月26日徳島城博物館の特別展「美術の中の三国志」
http://cte.main.jp/newsch/article.php/429

36)2006年10月30日 白川 静 先生 他界
http://cte.main.jp/newsch/article.php/442

37)2006年11月1日真・三國無双BB 稼働
http://cte.main.jp/newsch/article.php/434

38)2006年11月3日-19日 横山光輝「三国志の世界」(神戸の展覧会)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/433

39)2006年11月20日-22日 京劇「三国志」公演(新宿文化センター)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/440

40)2006年12月8日 十八史略 3 梟雄の系譜(文庫)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/443

41)2006年12月28日「横山光輝・三国志」(ニンテンドーDS)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/426

<12月8日追加分>
42)2006年1月31日- 三国志ブロックフィギュアコレクション 群雄割拠編
http://cte.main.jp/newsch/article.php/236

43)2006年11月13日- CR三国覇王伝
http://cte.main.jp/newsch/article.php/462

<12月18日追加分>
44)2006年11月19日、12月16日 千里中華街閉鎖/関帝廟、大阪・上海新天地へ移設
http://cte.main.jp/newsch/article.php/470