Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2024年 03月
«
»
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

新着記事 1件(24時間)

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 79 投票 | 0 コメント

掲示板 件名 最新投稿

第9回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2023年11月12日)


  • 2023年10月17日(火) 01:09 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    143
教育機関 ※前の記事 六間道三国志祭(神戸市新長田2023年11月4日)

 2023年10月6日金曜日、岐阜駅近くのスターバックス コーヒーでくつろいでいた時に、下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。そういえば三国志大文化祭or三国志学会大会で告知されていたな、と。

・三国志学会 公式 (3594gakkai) on Twitter
http://twitter.com/3594gakkai

※関連記事 アジア人物史 第1巻 神話世界と古代帝国(2023年1月19日)

※新規関連記事 翻訳文学の多様性 ―三国志を中心に―(東京都新宿区戸山2024年3月17日)

・Twitter / 3594gakkai: 【先行告知】第9回"三国志"の作り方講座を開催します。 日時:11月12日(日)13時半-16時 参加方法:来場(早稲田大学戸山キャンパス)またはオンライン配信 講師:関俊史(二松學舍大学講師) テーマ:「『三国志』と書―当時の状況と書法を中心に」 参加費:2,000円(税込) 詳細は後日三国志学会WEBサイトにて ...
https://twitter.com/3594gakkai/status/1710236074671497499

 上記ツイートにある詳細はこの記事を書いている時点で公開されており(10月15日)、下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学戸山キャンパス 38号館 AV教室にて二松學舍大学講師の関俊史先生による講演「『三国志』と書――当時の状況と書法を中心に」を含む「第9回“三国志”の作り方講座」が2023年11月12日日曜日13時30分から16時まで開催するという。「参加費:2,000円(税込)」、オンライン配信あり。対談では前回に続いてUSHISUKEさん、青木朋さんが出演とのこと。

・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

※関連記事 メモ:三国志大文化祭2023(2023年9月3日)

※新規関連記事 三国志研究第十八号(2023年9月3日発行)

・“三国志”の作り方講座
http://sangokushi.gakkaisv.org/tsukurikata.html

※前回記事 第8回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2022年1月29日)

※新規関連記事 後漢・霊帝の軍制改革と将軍自称(史学会第121回大会2023年11月12日)

・青木朋HP++青青
http://aoki.moo.jp/


・USHISUKE (USHISUKE) on Twitter
https://twitter.com/USHISUKE

※関連記事 三国志義兄弟の宴 会場変更(2023年9月17日)

邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2023年10月26日,11月30日,12月28日)


教育機関 下記関連記事の流れで講座を紹介。

※関連記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年10月16日-2024年3月18日)

※新規関連記事 第9回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2023年11月12日)

下記サイトの下記ページによると、福岡県福岡市博多区博多駅前2-1-1福岡朝日ビル8階 朝日カルチャーセンター福岡教室にて2023年10月26日、11月30日、12月28日の第4木曜日13時から15時まで歴史作家・福岡県文化団体連合会顧問  河村哲夫先生による全3回の講座「邪馬台国をゆく」があるという。「本講座はZoomウェビナーを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です」とのこと。受講料はで8,580円(税込)。後で引用する概要を見ると、1,2,3月に続きのこの続きの講座があるようだね。

・朝日カルチャーセンター | 福岡教室
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=fukuoka

※関連記事 邪馬台国三国志(福岡県福岡市2023年10月16日-2024年3月18日)

※新規関連記事 見えてきた邪馬台国と吉野ケ里(福岡県福岡市2023年10月28日,11月25日,12月23日)

・邪馬台国をゆく
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=1643457

※次回同講座記事 邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2024年1月25日,2月22日,3月28日)

メモ:三国志大文化祭2023(2023年9月3日)


ショー ※前の記事 大上正美先生傘寿記念 三国志論集(2023年9月3日)

 2023年9月3日日曜日、三国志ニュースの記事「三国志グランバウト(iOS/Android 2023年7月27日-)」を書く、2時31分アップ、三国志ニュースの記事「『嵆康の方法』評(WEB東方2022年12月15日)」を書き、3時50分アップ。三国志ニュースの記事「三国志(新聞連載版)(メールマガジン2023年8月28日-)」を書く。東京メトロに乗って、 9時18分に会場となる早稲田大学小野記念講堂に到着。

※新規関連記事 メモ2:三国志学会 第十八回大会(2023年9月3日)

・小野記念講堂 - Waseda Culture 早稲田大学 早稲田文化
https://www.waseda.jp/culture/facility/ono/

 何の会場かというと、10時開始での三国志学会主催の三国志大文化祭2023の会場だ。下記の前回記事同様、当日のメモを写すぐらいの短いものになると思う。「※」の記号で始まる文は清岡によるコメント。

・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

※新規関連記事 第9回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2023年11月12日)

・三国志学会大会
http://sangokushi.gakkaisv.org/taikai.html

※関連記事 三国志学会 第十八回大会 三国志大文化祭2023(東京2023年9月3日日曜日)

※前回記事 メモ:三国志大文化祭2022(2022年9月4日)

 すでにスクリーンには「三国志大文化祭2023」という文字が映し出されていて、いらすとやの諸葛亮と曹操の絵が添えられていた。

諸葛亮 2013/10/03 曹操 2013/10/01

※関連記事 いらすとや 三国志(2013年10月1日-2020年5月28日)

 開演を待っている間、三国志ニュースの記事「三国志 誓(青森ねぶた祭2023年8月2日-7日)」を仕上げる。9時59分、気づけば、関係者っぽい人で席が埋まった感。

○開会挨拶(10:00~10:05)

 10時1分、USHISUKEさんの挨拶から 三国志学会の紹介。

女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年10月16日-2024年3月18日)


  • 2023年10月14日(土) 00:15 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    721
教育機関 下記関連記事の流れから次の講座紹介。

※関連記事 邪馬台国三国志(福岡県福岡市2023年10月16日-2024年3月18日)

※新規関連記事 邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2023年10月26日,11月30日,12月28日)

京都市下京区四条通柳馬場西入ル立売中之町99四条SETビル3FのNHK文化センター京都教室にて2023年10月16日、11月20日、12月18日、2024年1月15日、2月19日、3月18日第三月曜日10時30分から12時までに元名古屋女子大学教授 丸山竜平/講師「女王・卑弥呼の人物像に迫る ~遺跡から読み解く邪馬台国~」の講座があるという。受講料は会員19,932円。

・NHK文化センター京都教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
https://www.nhk-cul.co.jp/school/kyoto/

・女王・卑弥呼の人物像に迫る~遺跡から読み解く邪馬台国~
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_934141.html

※前回講座記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年4月17日-9月18日)

※次回講座記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2024年4月15日-9月16日)

大上正美先生傘寿記念 三国志論集(2023年9月3日)


  • 2023年10月13日(金) 04:30 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    110
研究 ※前の記事 孔明のヨメ。 15巻(2023年9月7日)

 2023年9月3日日曜日、0時30分に目覚める。下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・佐藤ひろお@『晋書』完訳プロジェクト (Hiro_Satoh) on Twitter
https://twitter.com/Hiro_Satoh

※関連記事 三国志研究家チャンネル(YouTube2023年5月7日-)

※新規関連記事 きたまちアカデミー 歴史書「三国志」とその時代(東京都小金井市 2024年1月13日20日)

・Twitter / Hiro_Satoh: 明日、三国志学会から新しい論集が出版されます。 『大上正美先生傘寿記念三国志論集』 目次があがってます 当日のご来場者、会員の方には特別のお値引きがあります。ぼくは明日の売り子と、後日の敗走スタッフです。 https://sangokushi.gakkaisv.org/rons202309.pdf ...
https://twitter.com/Hiro_Satoh/status/1697982344043606160

 上記ツイートにもリンクがあるが、下記サイトの下記のPDFファイルにあるように2023年9月3日より汲古書院より『大上正美先生傘寿記念 三国志論集』が8800円(税込)で刊行されたという。

・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

※関連記事 三国志学会 第十八回大会 三国志大文化祭2023(東京2023年9月3日日曜日)

・『大上正美先生傘寿記念 三国志論集』発刊のお知らせ ※PDFファイル
https://sangokushi.gakkaisv.org/rons202309.pdf

※関連記事
 嵆康の方法 文学としての「論」(2022年2月)
 狩野直禎先生追悼 三国志論集(2019年9月14日)

※新規関連記事 メモ:三国志大文化祭2023(2023年9月3日)

※新規関連記事 メモ2:三国志学会 第十八回大会(2023年9月3日)

※新規関連記事 三国志研究第十八号(2023年9月3日発行)

・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版
http://www.kyuko.asia/

※関連記事 始皇帝の遺詔と薄葬の系譜(汲古 第83号2023年6月)

※新規関連記事 全譯魏武帝註孫子(2023年12月25日出版)