Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2024年 04月
«
»
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

新着記事 1件(24時間)

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 79 投票 | 0 コメント

PR

清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
gif

掲示板 件名 最新投稿

推し本三国志(3) 馬超孟起 馬岱 龐徳令明 王異(2023年8月13日発行)


二次創作
※前の記事 北朝鮮アニメーション史(まぐま Private Brand 13 2022年4月30日発行)

 2023年8月12日土曜日、表題は一つの同人誌だけど、結局はそれ等を買う場の、コミックマーケット、おもしろ同人誌バザール大崎に向かうメモになる。当日早朝は愛知県内のネットカフェにいて、青春18きっぷ利用で、始発からひたすら東へ乗り継ぐ。豊橋から熱海まで194分間含み、結果的にタブレットにダウンロードしてた映画2本も見尽くした。まず、アニメ映画「アイの歌声を聴かせて」。「アイ」はキャラクターの名前ではなくAIと愛をかけたもの。てっきり、その女の子AIと男の子のラブコメかと思ったら、女の子AIは応援役割で、シングルの母娘の話。巨大企業によるAI実験街が舞台で、高校生男女6人(うちAI含む)で話が進む。カップリングでいえば主役女子とその幼馴染でAIオタクの男子か。最後、舞台は佐渡ヶ島ってのが示唆されるけど、知っている人が見たら地名でわかるのかな?作中の「ムーンプリンセス」は「アナと雪の女王」がモデルだろうけど、コンセプトが真逆の気がする。次に実写映画「キャラクター」。菅田将暉さんがマンガ家主役を演じる。多分、マンガ家キャラが出てたからDLした?ジャンルが冒頭だけでは判らなかったけど、サスペンスものだった。途中、主役が犯人って線も怪しんだけど作中、客観的に事実として犯人と主役が同時に出たんで、ちがった。伏線があれこれ張られていて楽しんだ、けど、終わりに向かうまでが見てらんない内容。有楽町線ルートで13時半ごろ、会場となる東京ビッグサイト近くの国際展示場駅に到着。今回のコミックマーケット102は参加証前売り販売と当日販売があって、下記関連記事でちらっと書いたように、一般発売にリストバンド型参加証2日分を購入しておいた。午前と午後で区分けされていて、密集対策だか混雑対策だががされている。

※関連記事 メモ:続・三国志マンガの歴史(岐阜県大垣市 時re風2023年7月14日)

 

 会場の東京ビッグサイトに近づくにつれ、参加証を持っているかどうかでふるい分けされるのだけど、どうやら当日券をもとめての行列が伸びているらしく、まだ販売されてないようだった。とはいってもリストバンド型参加証を持っている方々も行列を形成しており、待ち時間がそこそこ発生していた。コミックマーケット102初日。

・コミックマーケット公式サイトへようこそ
http://www.comiket.co.jp/

※以前の記事 作って遊べる三国志(2019年12月30日発行)

※新規関連記事 雑覇 四十四(2023年12月27日初版第一刷発行)

・東京ビッグサイト(東京国際展示場)
http://www.bigsight.jp/

※新規関連記事 三国志 巻四(竹林クロワッサン2023年8月27日)

コーエーテクモゲームス 東京ゲームショウ2023(配信2023年9月22日 千葉 一般公開9月23日24日)


  • 2023年9月20日(水) 06:37 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,008
ゲーム 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・コーエーテクモ (koeitecmogames) on Twitter
https://twitter.com/koeitecmogames

※関連記事 コーエーテクモゲームス 画像・動画投稿ガイドライン(2021年11月10日)

・Twitter / koeitecmogames: 【#TGS】自社公式番組の参加タイトル公開 9月22日(金)19:00より 『#WoLong』『#信長の野望40周年』 『#DOAXVV』 を主に配信予定 番組視聴者には豪華なプレゼントが当たるキャンペーンも ▼視聴予約 YouTube https://youtube.com/watch?v=0mJM_0ubGdk ニコニコ https://live.nicovideo.jp/watch/lv342695516 #KTGS2023 ...
https://twitter.com/koeitecmogames/status/1700083590502261182

下記の前回記事同様、今年も幕張メッセで開催、東京ゲームショウ2023。2023年9月22日金曜日19時から下記サイトからたどれるYouTube、X、ニコニコ生放送よりTGS公式配信「コーエーテクモLIVE in TGS2023」があって三国関係だと、その19時30分より「Wo Long: Fallen Dynasty DLC第2弾配信直前生放送」、19時55分より「三國志8 Remake」があるという。また9月23日土曜日24日日曜日の一般公開日での千葉県千葉市美浜区幕張メッセの会場のコーエーテクモブースでは「三國志8 Remake」には「ノベルティ / 物販 / キャンペーン」、「三國志 覇道」には「ノベルティ / キャンペーン」があるそうな。「Fate/Samurai Remnant」が新作に含めるかどうかは下記関連記事(1番目)のとおり不明。

・東京ゲームショウ2023 - コーエーテクモゲームス
https://www.gamecity.ne.jp/tgs/ja/

※前回記事 コーエーテクモゲームス 東京ゲームショウ2022(配信2022年9月16日17日 千葉 一般公開9月17日18日)

※関連記事
 リンク:中国オタク「Fateの新作に鄭成功が参戦するが…(2023年8月5日)
 Wo Long: Fallen Dynasty(2023年)
 三國志 覇道 3周年の宴(神奈川県横浜市2023年9月17日)

※新規関連記事 三國志8 Remake(PS5/PS4, Nintendo Switch, Windows, STEAM 2024年Early)

※新規関連記事 リンク:公式オフ会「『三國志 覇道』3周年の宴」会場レポート&出演者インタビュー(抜粋版)(2023年9月22日)

・幕張メッセ オフィシャルWebサイト
http://www.m-messe.co.jp/

北朝鮮アニメーション史(まぐま Private Brand 13 2022年4月30日発行)


アニメ
※前の記事 第36回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2023年8月11日-16日)

 2023年8月11日金曜日祝日13時54分、前の記事から京都の出町柳駅に行って、準急に乗り込んだんだけど、車内で、持っていた本を見てあることに気づく。といってもプチネタ。

※関連記事 メモ:「三国志演義」翻案マンガにおける「明光甲」後考(日本マンガ学会第22回大会2023年7月1日)

amazon それは上記関連記事でふれた日本マンガ学会大会の会場での物販で購入した『サブカル・ポップマガジン まぐま』Private Brand 13(studio zero制作 蒼天社2022年4月30日発行)。そのpp.32-50に大江・留・丈二「北朝鮮アニメーション史 ―世界最強のポリコレ・アニメ 北朝鮮アニメ創作60年の“苦難の行軍”」の記事があって、北朝鮮の政治の歴史が背景となったアニメーション史が興味深い。そういやこの次の年、つまり今年、この日の4日後に大江・留・丈二『北朝鮮アニメ大全 朝鮮民主主義人民共和国漫画映画』(珍アニメ完全解説 Vol.2 パブリブ2023年8月15日発売)が発売される。ここらへんの記事が書籍に繋がっていくって考えるのが自然かな。この記事で上がる漫画映画作品の数々がその書籍ではカラーで紹介されているのが印象的。

・蒼天社ホームページ
http://sohtensya.sakura.ne.jp/

※関連記事 作って遊べる三国志(2019年12月30日発行)

・パブリブ Publib LLC
https://publibjp.com/

・北朝鮮アニメ大全
https://publibjp.com/books/isbn978-4-908468-66-7

※関連記事 韓国いんちきマンガ読本(2019年8月10日発売)

・『北朝鮮アニメ大全』が完成したので中身を紹介します
https://publibjp.com/20230821

 

蘇軾「赤壁の賦」を読む(東京都立川市2023年10月24日、31日)


教育機関 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・陳佑真 (chenyouzhen1989) on Twitter
https://twitter.com/chenyouzhen1989

・Twitter / chenyouzhen1989: 本日朝日新聞朝刊にご掲載いただきました。「蘇軾「赤壁の賦」を読む」、10月24日より朝日カルチャーセンター立川校でお送りいたします。文学表現の鑑賞に加え、蘇軾の老荘儒学折衷思想、曹操の人生観から、なぜ赤壁でこの文が生まれたのかという、作品の裏側まで迫ることができればと考えております。 ...
https://twitter.com/chenyouzhen1989/status/1694993633781690875

なので、下記関連記事の流れから次の講座紹介、の秋版。

※関連記事 『三国志演義』の虚像と実像(東京都千代田区飯田橋2023年9月21日)

※新規関連記事 日本の古代は面白い 第1回第2回(オンライン2023年8月1日-10月1日)

下記サイトの下記ページにによると、東京都立川市曙町2-1-1 ルミネ立川9階 朝日カルチャーセンター 立川教室にて2023年10月24日、10月31日の火曜日全2回各15時30分から17時までの枠で帝京大学文学部史学科助教の陳佑真先生による講座「蘇軾「赤壁の賦」を読む 『三国志』や東洋哲学の視野を交えて」が開かれるという。受講料は会員6,270円、一般8,250円。「本講座はZoomウェビナーを使用した、教室でもオンラインでも受講できるハイブリッド講座です(講師は教室)」とのこと。

・立川教室 | 朝日カルチャーセンター
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=tachikawa

※関連記事 漢詩で考える人生ー阮籍と陶淵明(東京都立川市2022年4月9日-6月25日)

※新規関連記事 邪馬台国九州説再考(東京都立川市2023年11月20日、27日)

・蘇軾「赤壁の賦」を読む【WEB割】
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=4491867

第36回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2023年8月11日-16日)


書籍
※前の記事 エポック社 三国志演義 コンプリート・エディション(2023年秋)

 2023年8月11日金曜日祝日、7時前に目が覚める。台風7号、今のところコミケは大丈夫そうだけど(素人見解)、15日のイベントがね、注視せねば。多分10時15分ごろ到着。

※前回記事 第35回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2022年8月11日-16日)

 目的地は「下鴨納涼古本まつり」の会場、下鴨神社糺の森。某第5類化以降の初めての開催と合ってかなり賑わいを取り戻していた。今年の団扇配布は各店に分散してそこで購入した方へ先着で、とのこと。

・京都古書組合 | 京都府古書籍商業協同組合の加盟店による即売会や古書籍市場、古書店の情報を掲載しています – 京都古書組合(京都府古書籍商業協同組合)は、古本古書即売会、古書籍市場の開催、加盟店の情報を掲載しています。
https://kyoto-kosho.jp/

※関連記事 第41回 春の古書大即売会(京都古書研究会2023年5月1日-5日)

※新規関連記事 第7回京都まちなか古本市(2023年10月13日-15日)

※新規関連記事 第47回 秋の古本まつり(京都2023年11月1日-5日)