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リンク:神戸で歴史にふれる!三国志ゆかりのスポット(Feel KOBE 2023年9月6日)


  • 2023年10月31日(火) 05:30 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    104
ネット ※前の記事 惊奇日本:救濟了日本的三國志【ビックリ日本:三国志は日本を救う】(2011年5月11日)

 2023年9月11日月曜日、下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・USHISUKE (USHISUKE) on Twitter
https://twitter.com/USHISUKE

※関連記事 リンク:中国歴史書に登場、最初の日本人「帥升」(佐賀新聞2023年5月5日)

※新規関連記事 諸葛孔明と三国志(歴史街道12月号 2023年11月6日)

・Twitter / USHISUKE: 『Feel KOBE』でFeel SANGOKUSHI! 神戸で歴史にふれる!三国志ゆかりのスポット ...
https://twitter.com/USHISUKE/status/1700729682612957481

 一般財団法人 神戸観光局が運営する下記サイト「Feel KOBE 神戸公式観光サイト」にて「2023.09.06」に下記記事、中田優里奈「神戸で歴史にふれる!三国志ゆかりのスポット」が公表された。主な取材対象はそれぞれ下記リンク先にある、神戸の関帝廟(慈眼山長楽寺)とKOBE鉄人三国志ギャラリーとなる。

・Feel KOBE 神戸公式観光サイト – 神戸の観光スポットやイベント情報、コラム記事など、神戸旅がもっと楽しくなるコンテンツを発信しています。
https://www.feel-kobe.jp/

・神戸で歴史にふれる!三国志ゆかりのスポット
https://www.feel-kobe.jp/column/kobe-three-kingdoms/

・関帝廟 | 一般社団法人中華会舘 | The Institute of zhonghua-huiguan
http://www.zhonghua-huiguan.com/mausoleum

※関連記事 リンク:神戸華僑歴史博物館

・KOBE鉄人三国志ギャラリー紹介
http://www.kobe-tetsujin.com/gallery/

※関連記事 風起隴西-SPY of Three Kingdoms- パネル展(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年7月22日-9月17日)

※新規関連記事 パリピ孔明 三国志パネル展(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年10月20日-12月28日)

後漢・霊帝の軍制改革と将軍自称(史学会第121回大会2023年11月12日)


  • 2023年10月30日(月) 00:17 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    187
研究
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・青木竜一@東洋史 (liaodonghan) on Twitter
https://twitter.com/liaodonghan

※関連記事 国制面から見た曹魏・西晋都督制の特徴(魏晉南北朝史研究会第22回大会2022年9月17日)

・Twitter / liaodonghan: 11月12日の史学会大会の東洋史部会にて、「後漢・霊帝の軍制改革と将軍自称」と題して研究報告をすることになりました。 もしご興味がございましたら、ご清聴のほど、よろしくお願いいたします。 http://shigakukai.or.jp/annual_meeting/schedule/ ...
https://twitter.com/liaodonghan/status/1716795562794905938

下記の公式サイトの下記ページにあるように、および下記のPeatixのページにあるように2023年11月11日土曜日、12日日曜日に東京都文京区本郷7丁目3−1 東京大学本郷キャンパスにて史学会第121回大会が開催されるという。参加費は一般2000円、会員1000円、学生(大学院生含む)500円。「(申込期間:10月23日~11月5日)」(※Peatixの方は12日17時までの販売になっているけど、郵送を考えればこっちが正なんだろう)。その2日目、12日日曜日9時30分より東洋史部会が開催され、その2番目の研究報告に青木竜一「後漢・霊帝の軍制改革と将軍自称」があるという。

・史学会 :: ホーム|Home
http://www.shigakukai.or.jp/

・大会・例会案内
http://www.shigakukai.or.jp/annual_meeting/schedule/

・史学会第121回大会 | Peatix
https://121shigakukaitaikai.peatix.com/

※関連記事 リンク:後漢における軍隊・将帥観(2022年3月17日)

※メモ記事 メモ:後漢・霊帝の軍制改革と将軍自称(史学会第121回大会2023年11月12日)

惊奇日本:救濟了日本的三國志【ビックリ日本:三国志は日本を救う】(2011年5月11日)


  • 2023年10月29日(日) 01:37 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    117
ネット ※前の記事 三国志研究第十八号(2023年9月3日発行)

 2023年9月10日日曜日、4時半起床。7時37分、三国志ニュースの記事「第31回 人形劇三国志 鑑賞オフ友の会 神戸出張版(Cha-ngokushi2023年11月5日)」を書き上げる。それでYouTubeを見ていたら、おすすめ動画で上がってきたのが、下記チャンネル「惊奇日本 【ビックリ日本】」の2011年5月11日公開の5分57秒の動画「惊奇日本:救濟了日本的三國志【ビックリ日本:三国志は日本を救う】」。中国語で紹介されるものの、ちゃんと日本語字幕付き。取材場所は兵庫県神戸市新長田地区だ。

・惊奇日本 【ビックリ日本】 - YouTube
https://www.youtube.com/@xpcubex

・惊奇日本:救濟了日本的三國志【ビックリ日本:三国志は日本を救う】
https://www.youtube.com/watch?v=3eANm5IqDMg

 この短い時間で三国志関係が次々と出てくる。関羽石像、諸葛亮石像、魏武帝廟の曹操、周瑜石像、孫権石像、劉備石像、横山「三国志」龐統バナー、「三国志の世界」ポスター、KOBE鉄人三国志ギャラリーの外見、三国志なりきり隊集合写真(※今、Cha-ngokushiの内壁)、鉄人28号実物大オブジェ、と。

※関連記事
 実は、馬渕が作りましたMAP 2020(2020年11月27日)
 趙雲と阿斗(神戸 魏武帝廟2021年11月14日-)
 三国志バナー(神戸市長田区2009年3月-)
 2006年11月3日-19日 横山光輝「三国志の世界」(神戸)
 三国志や鉄人28号、神戸に横山光輝さん資料館(読売新聞2009年12月6日付)
 三国志なりきり看板22周瑜,23典韋,24孫権移設(神戸 六間道五丁目商店街2021年3月27日)
 三国志の考古学(2019年6月)

※新規関連記事 リンク:【神戸市長田区】三国志の街・新長田商店街で英傑の石像に会いに行く(Yahoo!ニュース エキスパート2023年9月27日)

 鉄人28号実物大オブジェの映像の前に、大正筋商店街の日本茶のお店によってそこで劉禅の仮装をした伊東正和さん(※動画ではお名前は出てこないけど、別件で知った、後日、三国志ニュースの記事で書くけど)と美少女三国志のメンバーと接触、そこで伊東さん、神戸の震災を語っていた。(一回目通る時普通の格好に見えるのだけど、着替えた?)

※関連記事 メモ:Cha-ngokushiが所蔵する映像資料(2022年7月18日)

※新規関連記事 かんさい熱視線 震災26年 いま“復興”を問う(NHK総合2021年1月22日)

古代世界紀行(オンライン2023年10月27日-2024年3月1日)


  • 2023年10月28日(土) 00:30 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    532
教育機関 下記関連記事の流れから次の講座紹介。

※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年12月3日)

※新規関連記事 世界と出あう日本の歴史・古代 ⑥三国時代と邪馬台国(静岡県浜松市2024年3月12日)

埼玉県さいたま市中央区新都心8番地 さいたまスーパーアリーナ内6階のNHK文化センターさいたまアリーナ教室主催でオンラインにて2023年11月27日、11月24日、12月22日、2024年1月26日、3月1日の金曜日各13時30分-15時に日本女子大学学術研究員 佐藤育子/講師「古代世界紀行 -3世紀から5世紀の世界」の全5回の講座があるという。受講料は会員・一般両方で、16,500円とのこと。あとで引用するように、少なくとも第3回と第4回が三国関係。途中受講ありで、見逃し配信もあるそうで。

・NHK文化センターさいたまアリーナ教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
https://www.nhk-cul.co.jp/school/saitama/

・古代世界紀行 -紀元後2世紀から3世紀の世界
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1261488.html

※前回記事 古代世界紀行(オンライン2023年4月28日-9月29日)

三国志研究第十八号(2023年9月3日発行)


  • 2023年10月27日(金) 06:41 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    128
研究
※前の記事 メモ2:三国志学会 第十八回大会(2023年9月3日)

 2023年9月7日木曜日、ポストに『三国志研究』が入っていた。下記関連記事にあるように、三国志学会大会が2023年9月3日に開催されたのだけど、その学会誌『三国志研究』の方も昨年と同じく郵送で送られてきた。郵送(+わずかなスタッフでの手作業)なのでそれぞれ到着した日が違っているものの(発行日前後)、三国志学会により『三国志研究』第十八号(B5 166ページ、ISSN 1881-3631 ※下記公式ページではどれも「A4」になっているけどそんなに大きくない)が大会同日の2023年9月3日に発行された。

※関連記事 メモ1:三国志学会 第十八回大会(2023年9月3日)

・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

※関連記事 第9回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2023年11月12日)

※新規関連記事 翻訳文学の多様性 ―三国志を中心に―(東京都新宿区戸山2024年3月17日)

・三國志研究 第十八号
https://sangokushi.gakkaisv.org/kenkyu/kenkyu.html#18

※前号記事 三國志研究第十七号(2022年9月4日発行)

 『三国志研究』は上記サイトにもあるように汲古書院で購入できるそうな。

・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版
http://www.kyuko.asia/

※関連記事 大上正美先生傘寿記念 三国志論集(2023年9月3日)