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メモ:江戸文学における『三国志演義』の受容 (東京大学2010年10月28日)


  • 2014年5月21日(水) 07:47 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,311
研究 ※前の記事 中国における墓主図像の研究(神戸大学2002年9月30日)

・関西館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/service/kansai/

 2014年5月17日土曜日13時ごろ、清岡は国立国会図書館関西館の総合閲覧室に居た。博士論文を3報を閲覧するため、閲覧申請して手元に置いていた。
 1報目は前の記事に書いたとおりで、2報目は梁蘊嫻さんの博士論文だ。

・江戸文学における『三国志演義』の受容 : 「義」概念及び挿絵の世界を中心に ([梁蘊嫻]): 2010|書誌詳細|国立国会図書館サーチ
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I023384633-00

※関連記事 模倣と創造『絵本三国志』における『三国志演義』遺香堂本の受容(2012年12月)

 下記関連記事の冒頭で書いたように、この博士論文に対する第一印象、というより一番、気になるところはすでに書いた。

※関連記事 三国志(1952)、三国志物語(1959)、伊藤幾久造/絵

中国における墓主図像の研究(神戸大学2002年9月30日)


  • 2014年5月19日(月) 00:24 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,709
研究 ※関連記事 日中における中国四大名著のマンガ比較研究(同志社大学2013年3月21日)

 上記関連記事と同じように…というより引き続き、2014年5月17日土曜日に博士論文を読みに行ったという話。

「三国志演義」を翻案した少年マンガの1980年代までの変遷(2014年6月28日)


  • 2014年5月17日(土) 00:05 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,247
研究 ※関連記事 日本マンガ学会第13回大会に至るまで(2013年7月4日-)

 上記関連記事で書いたように、2013年7月6日開催の日本マンガ学会第13回大会開催前に、下記リンク先にあるように、Twitter内で「マンガ学会」と検索し、鈴木真吾さんが発表資料の見直ししているというツイート等で、意欲を頂いて以来、ちょくちょくそういった検索をするようになった。

・Twitter / 検索 - マンガ学会
http://twitter.com/search/realtime?q=%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E5%AD%A6%E4%BC%9A&src=typd

 それから十ヶ月経って、2014年5月16日に同じように「マンガ学会」と検索すると、いつもより、多くの人が「マンガ学会」という単語を含むツイートをされていて、下記の日本マンガ学会サイト内の第14回大会のページへのURLを記していた。

・日本マンガ学会
http://www.jsscc.net/

・日本マンガ学会 第14回大会(京都精華大学・京都国際マンガミュージアム) - 日本マンガ学会
http://www.jsscc.net/convention/14

 つまりプログラムが発表されたので、アクセスが増え、その分、ツイッターでつぶやく人も増えたってことか。
 それでどこが三国に関係するかというと、2014年6月28日土曜日15時30分から16時までに京都精華大学・会場B(黎明館 L-103 ※5月16日現在、「L-201」となっているが誤りかと)にて清岡美津夫「「三国志演義」を翻案した少年マンガの1980年代までの変遷」の口頭発表があるという。

・京都精華大学
http://www.kyoto-seika.ac.jp/

・京都国際マンガミュージアム - えむえむ
http://kyotomm.jp/

中央大学 博士学位(甲)請求論文(大原信正氏)最終試験(2014年5月7日)


  • 2014年5月 4日(日) 12:50 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,129
研究 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。

・敎団 (Vitalize3K) on Twitter
http://twitter.com/Vitalize3K

・Twitter / Vitalize3K: 中央大学:文学研究科...
http://twitter.com/Vitalize3K/status/462185190836539392

下記の大学サイトの下記ニュース・ページによると、2014年5月7日水曜日10時より、東京都八王子市の中央大学多摩キャンパス1号館4階 1409(A)号室にて、中央大学文学部文学研究科 博士学位(甲)請求論文(大原信正氏)最終試験が開催されるという。論文題名は「曹魏王朝成立史の研究」とのことで、下記のページから引用するに「傍聴を希望する場合は、直接会場にお集まり下さい。【事前申込不要】」とのことだ。

・中央大学
http://www.chuo-u.ac.jp/

・文学研究科 博士学位(甲)請求論文(大原信正氏)最終試験の実施について | 中央大学
http://www.chuo-u.ac.jp/academics/graduateschool/letters/news/2014/04/15297/

日中における中国四大名著のマンガ比較研究(同志社大学2013年3月21日)


  • 2014年4月19日(土) 23:24 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,267
研究 ※前の三国関連の記事 少年三国志(1963年2月)

 上記の記事の頃より一週間ばかり経った2014年4月6日日曜日。

後漢政治制度の研究(2014年3月20日)


  • 2014年3月30日(日) 00:29 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,484
研究 三国志学会 Facebookページで知ったこと。

早稲田大学出版部より2014年3月20日に渡邉将智/著『後漢政治制度の研究』(早稲田大学学術叢書 ISBN:978-4-657-14701-1)が8400円(税別)で発売されたという。

・早稲田大学出版部
http://www.waseda-up.co.jp/

・後漢政治制度の研究 | 早稲田大学出版部
http://www.waseda-up.co.jp/history/post-698.html

後漢魏晋史論攷 好並隆司遺稿集(2014年2月10日)


研究 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

上記の書店サイトの上記ページにあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2014年第3号(総270号)(2014年2月17日発行)により知ったことで、下記の出版社サイトの書籍ページによると、溪水社より2014年2月10日に好並隆司/著『後漢魏晋史論攷 好並隆司遺稿集』(ISBN978-4-86327-230-9)が6000円(税別)で発行されたという。

・溪水社 トップページ
http://www.yuzankaku.co.jp/

・後漢魏晋史論攷 好並隆司遺稿集
http://www.keisui.co.jp/cgi/isbn.php?isbn=ISBN978-4-86327-230-9

※関連記事 第9回魏晋南北朝史研究会大会ノート1
 ※「三国志ニュース」で著者姓をサイト内検索すると意外とこの記事しかなかった。

木簡と中国古代(2014年3月17日)


研究 ※関連記事 倭にやって来た呉の鏡-『魏志倭人伝』に載らない3世紀-(2014年3月29日)

上記関連記事を書いている時に、そういえば、今年のTOKYO漢籍SEMINARのテーマを把握していなかったなと思い、下記の主催サイトにアクセスする。そうするとリンクがあって、下記の告知ページを見る。

・東アジア人文情報学研究センター - 京都大学
http://www.kita.zinbun.kyoto-u.ac.jp/

・第9回TOKYO漢籍SEMINAR「木簡と中国古代」 « 京都大学人文科学研究所
http://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/zinbun/symposium/seminar/2014-kanseki-tokyo.htm

上記のページを見ると、2014年3月17日月曜日10時30分から16時まで第9回TOKYO漢籍SEMINAR「木簡と中国古代」が東京都千代田区の学術総合センター 一橋講堂中会議場で開催されるという。聴講無料で要事前申込みで、後者の方法はハガキ、E-mail、FAXのいずれかだという(宛先等、詳細は上記ページで)。

・アクセス - 国立情報学研究所/National Institute of Informatics
http://www.nii.ac.jp/about/access/

それで内容は下記の第2回と違って、直接、『三国志』や三国時代と関係しないものの、後で引用するように、三国時代に少し先立つ漢代の「行政・軍事・司法制度」に関係するため、記事で触れてみた。

※関連記事 2006年3月11日「第二回 TOKYO 漢籍 SEMINAR」午前レポ

中国古典文学と挿画文化(2014年2月)


  • 2014年2月23日(日) 06:16 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,754
研究 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。

・敎団 (Vitalize3K) on Twitter
http://twitter.com/Vitalize3K

・Twitter / Vitalize3K: @sangokushiforum ...
http://twitter.com/Vitalize3K/status/431857827091476480

下記の出版社サイトの下記書籍ページによると、勉誠出版より2014年2月刊行予定で瀧本弘之・大塚秀高/編『中国古典文学と挿画文化』(アジア遊学 171、ISBN978-4-585-22637-6)が2400円(税別)で発売するという。もちろんタイトル通り『三国志演義』を含めた三国小説の挿絵文化についての論文も含まれている。

・勉誠出版 --HOME
http://bensei.jp/

・中国古典文学と挿画文化 : 勉誠出版
http://bensei.jp/index.php?main_page=product_book_info&products_id=100312

模倣と創造『絵本三国志』における『三国志演義』遺香堂本の受容(2012年12月)


研究 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

上記の書店サイトの上記ページにあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2013年第8号(総264号)(2013年10月3日発行)により知ったことで、前述の書店サイトの下記の雑誌ページや、下記のブログの下記の記事によると、2012年12月に日中藝術研究会より3150円で刊行された『日中藝術研究38』に梁蘊嫻「模倣と創造『絵本三国志』における『三国志演義』遺香堂本の受容―合戦場面を中心に―」が収録されたという。

・国内書 日中藝術研究 38【中国・本の情報館】東方書店
http://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=9900009392&bookType=jp

・香里庵主人の朝鮮文化探究 ~朝鮮文学・美術・映画・出版・音楽・在外朝鮮人の文化動向の紹介と論評~
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/hatayamay

・●新刊紹介『日中藝術研究38』「中国民間版画シンポジウム特集号」(2) (※上記ブログ記事)
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/hatayamay/comment/20130514/1368510636
 ※ここによると「現在は台湾・元智大学助理教授」とのこと。

※関連記事 2006年7月29日「三国志シンポジウム」雑感2

・日中藝術研究会
http://www.geocities.jp/ncgeiken/