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三国志武将百傑(学研、2008年10月24日)


  • 2008年11月 6日(木) 12:52 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,477
ムック ちょっと前まで結構、チェックしていたんだけど、最近はチェックを怠っていたので、学習研究社からのムックをお一つ紹介。

・学研
http://www.gakken.co.jp/

※関連記事 2007年全国イベントカレンダー(サイト「学研デジタル歴史館」内)

上記サイトから下記へ引用。
--引用開始---------------------------------------------------------
ISBN:4054039383
サイズ:B6 224頁
創刊日:2008/10/24

三国志武将百傑

編: 歴史群像編集部

中国だけでなく日本でも人気の三国志といえば綺羅星のごとく登場する武将の魅力なくして語れない。あまたの人物から厳選の百人を選び出し、その評伝を収録する。また映画レッドクリフの画像や兵器の再現イラストなどで当時の合戦の様子も髣髴とさせる。

定価 550円
--引用終了---------------------------------------------------------

これも映画『レッドクリフ』に合わせた刊行のようだね。この映画に合わせた商品を『レッドクリフ Part II』公開時あたりでまとめると面白いかもしれない。幸い、三国志ニュースで取り上げていないものはメモがてら「三国志スケジュール試用版」に書いているし。


※関連記事 呉宇森(ジョン・ウー)監督『レッドクリフ(RED CLIFF)』報道まとめ

※追記 図解 三国志ミステリー(2008年10月3日)

※追記 三国志 Three Kingdoms 公式ガイドブック 上巻(2011年4月26日)


<追記>

学研といえば雑誌『歴史群像』ということで2008年12月号はやはり赤壁関連の特集があるようだ。

・歴史群像 ― 学研デジタル歴史館
http://rekigun.net/

上記サイトから下記へ引用。
--引用開始---------------------------------------------------------
■ 第3特集

曹操の大軍を退けた孫呉の英傑
【周瑜伝】

話題の超大作映画『レッドクリフ』、その主役の一人が呉の名将・周瑜である。周瑜は若き日より孫家に仕え、孫策とは兄弟同然の友誼を結んだ股肱の臣である。歴戦の武人にして音曲を愛する風雅な教養人、絶世の美女を妻としつつ本人もまた眉目秀麗となれば、人気将軍の筆頭に挙げられるのも当然である。赤壁における呉蜀連合軍勝利の立役者・周瑜の生涯を詳述し、三国志の白眉とも呼びうる英雄の魅力に迫る。

■ 特別企画

【甦る三国志の戦場】

公開されたイメージ画や迫力のスチール素材を通して、話題の映画の見所を紹介。三国志最大の見せ場である「赤壁の戦い」を巨大なスケールで再現する二部作の本格史劇『レッドクリフ PartI』を10倍楽しむ!
--引用終了---------------------------------------------------------

別冊宝島1573 三国志 最強決戦読本(2008年10月21日)


  • 2008年10月31日(金) 00:26 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,771
ムック 書店で見かけたのでメモ。

・宝島チャンネル
http://tkj.jp/

内容を上記サイトから下記へ引用。
--引用開始---------------------------------------------------------
別冊宝島1573 三国志 最強決戦読本
定価980円(本体933円) 2008年10月21日発売
「三国志」視点で斬る!超大作『レッドクリフ』
--引用終了---------------------------------------------------------

タイトルでは一見分からないが、このムックの冒頭に映画『レッドクリフ』の写真がふんだんに使われており表紙には「レッドクリフ」の文字が数カ所書かれていて、映画の公開に合わせたのだな、ととても解りやすい。
それにしても上記サイトの詳細ページを見ると目次が書かれてあってそこにある「桓帝・霊帝・曹帝」の「曹帝」って何だ?!(笑)

※関連記事
 『別冊宝島スペシャル 三国志雑学王への道』(2008年4月7日)
 呉宇森(ジョン・ウー)監督『レッドクリフ(RED CLIFF)』報道まとめ

※追記 別冊宝島1612 三国志 英傑大事典(2009年3月23日)

※追記 図解 三国志ミステリー(2008年10月3日)

『別冊宝島スペシャル 三国志雑学王への道』(2008年4月7日)


  • 2008年4月 5日(土) 20:15 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,277
ムック ・三国志ブランド「赤兎馬」
http://www.plastic-rouge.com/souten/
・赤兎馬スタッフ坪松リカの~赤兎馬・三国志あれこれ~
http://blog.livedoor.jp/sek1toba_r1ka/
・三国志雑学王への道
http://blog.livedoor.jp/sek1toba_r1ka/archives/51210893.html


上記サイトのブログ記事で気付いたんだけど、宝島社から2008年4月7日に『別冊宝島スペシャル 三国志雑学王への道』が発売されるとのこと。
私見だと、三国志もののムックを出している出版社としては一翼を担うところだろうけど(もう一つは学研)、文庫以外だと久々の発行だね。どんな内容だろ?

・宝島チャンネル
http://tkj.jp/

※関連記事
 2005年11月16日 宝島社文庫「三国志 曹操伝」
 2005年3月28日 別冊宝島1133 三国志 僕たちの英雄伝説

※追記 別冊宝島1573 三国志 最強決戦読本(2008年10月21日)

2006年3月 歴史群像シリーズ83「演義三国志」


  • 2006年3月 7日(火) 12:16 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,324
ムック 前々から出るのは知っていたんだけど、公式サイトの方にも情報がアップされているね。

・歴史群像オフィシャルホームページ
http://www.gakken.co.jp/rekigun/
※ここの「歴史群像シリーズ」のところの「新刊情報」もしくは「歴史群像シリーズ」のところに情報あり

2006年3月
歴史群像シリーズ83
「演義三国志 智略冴え猛将奔る群雄絵巻」
定価: 1,575円
学習研究社
ISBN:405604273X

内容
「図解・演義計略」、「史劇・三国志合戦」、「図解・演義計略」、「図解・演義アイテム」、「三国志演義人物伝」、「新たな演義の世界」

古い歴史寄りの三国志ファンだったらおなじみの歴史群像シリーズの三国志ものの最新刊ってわけだ。これが発売されるってきいて何やら違和感があったんだけど、今、わかった。「歴史群像シリーズ」と銘打っているのに、タイトルを見ると歴史じゃなく文学についての本ってこと。といっても私はジョージ真壁さん程の明確さはないもものそれに気付かなかった自分に驚いた。
それにしても正史やら演義やら言うのは前時代的かと思っていたけど(それをいうなら歴史と文学か、もしくは三国志と三国演義だろと)、まだまだ現役の言葉のようだね。
まだ読んでいないから何とも言えないけど、中身は三国演義の歴史(というか変遷)みたいな感じで、三国演義の葉逢春本の話とか資治通鑑の影響の話とか書いてあるんだろうか。

2005年11月16日 宝島社文庫「三国志 曹操伝」


  • 2005年11月19日(土) 00:25 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,045
ムック ・サイト「宝島チャンネル」
http://www.takarajimasha.co.jp/
ここの→「宝島社文庫」→「三国志 曹操伝」の「詳細」

 上記リンク先によると、「三国志 曹操伝」という文庫本がでたとのこと。

・宝島社文庫「三国志 曹操伝」
別冊宝島編集部 編
定価:本体581円+税
発行年月:2005年11月16日発売
ISBN:4-7966-4997-2

 これ実は2003年5月23日に発売した「別冊宝島793 三国志 曹操 孟徳伝」(ISBN:4-7966-3305-7)の文庫化だ。別冊宝島の方は定価が本体933円+税だったので、随分、お得になった。
 「別冊宝島793 三国志 曹操 孟徳伝」は同時期の2003年4月23日に発売した「別冊宝島772 僕たちの好きな三国志」(ISBN:4-7966-3241-7)と供に通の三国志ファンには好評をはくしていた。
 「別冊宝島793 三国志 曹操 孟徳伝」のときの巻頭特集は「蒼天航路」。文庫化されても残っているのかな? あと執筆陣が井波律子先生、關尾史郎先生、渡邉義浩先生、坂出祥伸先生、小林春樹先生と豪華な面々だったけど、こちらは文庫の紹介ページを見る限り、残っている感じだね。

 ……しかし文庫の紹介ページのように、「三国志」のような史書に「主人公」という概念を当てはめるのは変に感じてしまうんだけど……

<2009年12月14日追記>
あと上記のように商品リンク2件も追記。五年前の記事に追記しているんだけど、『別冊宝島772 僕たちの好きな三国志』や『別冊宝島793 三国志 曹操 孟徳伝』の中身について判りやすいように下記に参照リンクあげておく。

・さんぞくみなごろし
http://d.hatena.ne.jp/ryuzen/

※上記日記の個別記事へのリンク
・宝島の新しい三国志本、GWあたりらしい(OVER LOAD)
http://d.hatena.ne.jp/ryuzen/20030406#p1
・別冊宝島「僕たちの好きな三国志」購入
http://d.hatena.ne.jp/ryuzen/20030426#1051346612
・別冊宝島「僕たちの好きな三国志」レビュー
http://d.hatena.ne.jp/ryuzen/20030427#1051423738
・昨日の補足など
http://d.hatena.ne.jp/ryuzen/20030428#1051489220
・別冊宝島 曹操孟徳伝
http://d.hatena.ne.jp/ryuzen/20030529#p1
・三国志 曹操孟徳伝(宝島社)感想
http://d.hatena.ne.jp/ryuzen/20030602#p1

※追記 ゼロ年代を振り返って十大ニュース

2005年7月「歴史パズル三国志演義」発刊


  • 2005年7月16日(土) 23:46 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,942
ムック 新聞の広告を見ると、白夜書房から「白夜ムック197 歴史パズル三国志演義」という本が出たそうな。定価680円。

・白夜書房
http://www.byakuya-shobo.co.jp/

内容はこの記事を書いている段階では、サイトの本の紹介を見てもよくわからないんだけど、三国志関連のパズルが全45問あるそうな。
表紙は見れるんだけど、小さくてよくわからない。おそらく三君主+諸葛亮のイラストかと。
新聞の広告で売り文句(?)が明朝体で書いてあった。曰く、

 日本唯一の三国志専門パズル誌

そりゃそうだろう。
内容は例のごとく、読んだ人のコメント、待ってます。

あと、タイトルに「三国志」じゃなく「三国志演義」と銘打っているのは珍しいなぁ。

(2005年7月30日追記)

・早稲田大学三国志研究会
http://www.jggj.net/3594
ここのレジュメ・交流用掲示板に渡辺精一先生へのインタビューを見学しにいった話があったんだけど、実はこの本にそのインタビューが載っているみたい。

・各駅亭舎
http://kakutei.cside.com/index.htm
ここの日記(2005年7月15日付け)を見たら書いてあった。
あと川本喜八郎先生へのインタビューもあるそうな。
マニア受けしようとすれば、こういうことを売りにすれば(広告に載せれば)いいんだけど、さすがに新聞の限られた紙面だとそうなるかなぁ。

※追記 脳をきたえるクロスワード三国志(2009年6月18日)

2005年3月28日 別冊宝島1133 三国志 僕たちの英雄伝説


  • 2005年3月31日(木) 12:47 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,069
ムック

http://www.takarajimasha.co.jp/
↑サイト「宝島チャンネル」→「別冊宝島」→「別冊宝島1133~」の「詳細」

http://kakutei.cside.com/
↑企画から携わった執筆陣の一人、哲坊さんのサイト「各駅亭舎」。
コンテンツの「日和見日記」の2005年3月29日付け

というわけで、「僕たちの好きな三国志」シリーズでおなじみの別冊宝島から新刊がでたようです。

別冊宝島1133 三国志 僕たちの英雄伝説
定価:税込み1000円
発売日:2005年3月28日
ISBN 4-7966-4489-X

巻頭カラー特集は「『真・三國無双4』大捜査線」ってことで、そこからも伺えるように、ゲームから三国志関連をしったばかりの人でも楽しめる三国志ジャンル初心者向けの内容になっているとのこと。
あと最近の話が結構、盛り込まれていて、三国志ファンとしてはありがたい内容
ちょいと別冊宝島の紹介ページから最近のトピックを箇条書きすると。
・真・三國無双4キャラクター関係
・真・三國無双4のデザイナー・諏訪原寛幸氏のインタビュー
・株式会社セガのアーケードゲーム「三国志大戦」
・「曹操と張飛は親戚」報道の顛末記

それと個人的に気になるところ。
上の箇条書きの最後の「曹操と張飛は親戚」報道は2004年1月からの話なので、最近と言い難いけど、
http://okweb.jp/
↑サイト「OKweb」→カテゴリー「歴史」→「三国志に衝撃的事実が・・・・・」(3月26日付け)
というように、今でも話題に上っていることで、改めて情報の誤った伝え方と情報のソースを確認せずに騒ぎ立てる人間心理の恐ろしさを思い出してしまう。
当時の様子は

http://nobmatsu.sakura.ne.jp/itsubun/
↑三国志系サイト「逸聞三國志」→「聊天儿掲示板」→「過去ログ」→記事番号No.1222のツリー



http://mujin.parfait.ne.jp/mujins/
↑三国志系サイト「むじん書院」→「長文掲示板」→記事番号821のスレッド
※かなりページをもどらないとといけない。

でかいま見ることができる。これらを教訓としたいところ。
と話が脱線してしまったけど、そういった騒動の顛末が記事になっているかどうか気になるところ。

http://www.plastic-rouge.com/souten/
そしてこちらも「コミック三国志マガジン」同様、「赤兎馬」の三国志Tシャツのプレゼント企画があるそうな。

※追記 (中国情報局のコラム)名場面と人物で見る三国志(1)~(8)

※追記 三国志「最強武将」ベストランキング100(2013年5月18日)

※追記 第28回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2015年8月11日-16日)