Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2019年 07月
«
»
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

新着記事 1件(24時間)

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 50 投票 | 0 コメント

PR

清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
gif

三国志大戦トレーディングカードゲーム(2012年3月8日)


  • 2011年11月29日(火) 22:18 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,276
玩具 ・三国志大戦トレーディングカードゲーム公式サイト
http://www.sangokushi-taisen-tcg.com/
 ※12月1日以前は「三国志大戦TCG」というページタイトルだった。

上記サイトは、セガの『三国志大戦TCG』の公式サイトだ。TCGはTrading Card Game(トレーディングカードゲーム)のことで、ビデオゲームのように電子機器を使うのではなく、主にカードを用いるゲームだ。2011年11月29日現在、「近日公開」となっている(※更新されるのに気付き次第追記)。
名前の通り下記関連記事で触れた、セガのアーケードゲーム『三国志大戦』をトレーディングカードゲーム化したものだろう。

※関連記事 2005年春「三国志大戦」(リアルタイムカードアクション)稼働

※追記 十大三国志ニュース2011 後編

※追記 三国志大戦トレーディングカードゲーム先行体験会(2012年2月4日-3月4日)

※追記 三国志大戦トレーディングカードゲーム オフィシャル ストレージボックス(2012年3月29日)

※追記 三国志コンクエスト(2012年2月16日)

※追記 三国志大戦スペシャルイベント 秋葉原の宴(2012年5月19日)

※追記 アイディア:三国志カフェ

※追記 三国志大戦トレーディングカードゲーム 第2弾ブースターパック(2012年6月28日)

※追記 TCGの宴(2012年8月18日25日9月2日)

※追記 三国志大戦トレーディングカードゲーム ビジュアルガイド 群星(2012年10月25日)

※追記 三国志大戦TCGスターターセット50枚(ケロケロエース2012年10月26日)

※追記 三国志大戦トレーディングカードゲーム 第3弾ブースターパック(2012年10月11日)

※追記 TCGナイト@三国志大戦TCG(2012年5月2日-)

※追記 十大三国志ニュース2012 前編

・株式会社セガ 公式サイト
http://sega.jp/

・セガ、トレーディングカードゲーム事業への参入を決定 第1弾は「三国志大戦」 | トピックス | SEGA
http://sega.jp/topics/111102_1/

『三国志大戦TCG』について2011年11月2日に上記のセガの公式サイト内のページを筆頭に、各メディアで報道があり、それによると、2012年3月8日に魏、呉、蜀の三種類のスターターデッキ(カード50枚入り構築済みデッキ、マニュアル、プレイマット)が1200円で発売し、2012年3月29日に第1弾ブースターパック(1パック8枚入り、カード全120種※修正、1パック9枚入り、全122種予定)が330円で発売するという。

そもそも元の『三国志大戦』自体がアーケードゲーム機を用いたトレーディングカードゲームという側面があるため、『三国志大戦』がリリースされた頃を知る消費者としては先祖帰りのような、はたまた陸地から海へ戻り進化したイルカやクジラのような、その過程を不思議に思ってしまう。ただ生産者の立場で考えれば、『三国志大戦』の販売(消費)はアミューズメントパーク(ゲームセンター)で行われるのに対し、『三国志大戦TCG』はそうではないだろうから(書店やホビーショップ?)、チャネルも違う、全く別の事業だと言えるのだろうかな。

※追記。12月1日に前述の公式サイトがリニューアルオープンされており、2012年2月4日から3月4日までの期間に「三国志大戦トレーディングカードゲーム」先行体験会が開催される旨が告知された。また『三国志大戦TCG』表記ではなく『三国志大戦トレーディングカードゲーム』になっていたので、この記事のタイトルも変える。また第1弾ブースターパックは1パック以外に「1ボックス15パック入り 予定価格4,950円(税込)」とのこと。



ちなみに下記リンク先にあるように、『三国志大戦』以前に三国もののトレーディングカードゲームは、やのまんの『三國志 赤壁大戦』や『マジック・ザ・ギャザリング』「ポータル三国志 日本語版」があった。前者は『三国志大戦』と同じく複数のイラストレータによりカードの絵が描かれていた。

・三国志のボードゲーム   (※「三国志ファンのためのサポート掲示板」内ツリー)
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=637

※追記 まんが劇画ゼミ 7巻(1980年2月25日)

※追記 三国志ファン、コア層こわそう、再燃

※追記 2014年のKOBE三国志ガーデン内イベント

※追記 三国志大戦 バージョンアップ停止表明(2014年3月14日)

※追記 三国志 SEGA ゲーム展(2014年8月7日-11月4日)

トラックバック

このエントリのトラックバックURL:
http://cte.main.jp/newsch/trackback.php/2229
  • 三国志大戦トレーディングカードゲーム(2012年3月8日)
  • 0コメント
  • アカウント登録
表示形式
コメント投稿

サイト管理者はコメントに関する責任を負いません。