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天地を喰らう(Mobage2011年6月13日)


  • 2011年12月17日(土) 00:01 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,115
ゲーム アクセスログを見ると12月14日に19:53:46に「モバゲー天地を喰らう 赤壁の三英傑」という検索語句を見かけたので、検索すると、下記サイトの下記プレスリリース2報が出てくる。

・クルーズ株式会社|CROOZ,Inc.
http://crooz.co.jp/

・ソーシャルゲーム『天地を喰らう』開始のお知らせ
http://crooz.co.jp/archives/1263

・新プラットフォーム「mixiゲーム」へのソーシャルゲーム提供開始、第1弾は大ヒットコンテンツ「天地を喰らう」をリリース
http://crooz.co.jp/archives/4406

上記のプレスリリース1報目によると、2011年6月13日に株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)が運営する「Mobage(モバゲー)」上で、クルーズ株式会社によりソーシャルゲーム『天地を喰らう』の提供が始まったという。基本プレイ無料、アイテム課金制。

・モバゲー
http://mbga.jp/

http://pf.mbga.jp/12005781

また、2報目によると、2011年11月18日に株式会社ミクシィが運営するプラットフォーム「mixiゲーム」上でソーシャルゲーム『天地を喰らう』の提供が始まったという。基本プレイ無料、アイテム課金制。

・ソーシャル・ネットワーキング サービス [mixi(ミクシィ)]
http://mixi.jp/

http://ma.mixi.net/34593/

これはその名の通り本宮ひろ志/著『天地を喰らう』(マンガ)を原作としたゲームであり、前述のプレスリリースから下記に引用した文によると、カードバトルゲームとのことだ。

━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今回、当社が新たにリリースしたソーシャルゲーム『天地を喰らう』は、原作者本宮ひろ志氏の全面協力のもと、原作の世界観や登場キャラクター達の魅力を再現したオリジナルのカードバトルゲームです。プレーヤーは三国志の舞台で、三国時代を代表する劉備や関羽、張飛といった人気の武将カードを収集・育成し、三国統一を目指しながら合戦を繰り広げます。時には他プレーヤーと対戦したり、時には他プレーヤーと協力してボス戦に挑むなど、ソーシャルゲームならではの要素がふんだんに盛り込まれています。また、原作者の本宮ひろ志氏が、本ゲームのために原作には登場しない武将を新たに描きおろし、オリジナルの武将が総勢40人以上登場します。他プレーヤーと対戦するだけではなく、魅力的な武将カードをコレクションし、コンプリートを目指す楽しみもあります。
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

『天地を喰らう』のゲームは何もこれが初めてでなく、下記関連記事にあるように、すでにアクションゲームやRPG、パチンコがある。ソーシャルゲームは初なのだろう。

※関連記事 天地を喰らう II 赤壁の戦い(2011年10月26日配信開始)

やはり最近の流行りはカードにしてデータベース消費、ってことなんだろうね。

※関連記事 三国志学会 第四回大会ノート1

※追記 闘将×神化!三国ブレイク(2011年11月15日)

※追記 三国志Three Kingdoms公式朗読CD発売記念イベント(2012年5月27日)

※追記 三国志(Mobage2012年4月30日)

※追記 僕らの三国志大全(2012年12月13日)

※追記 蒼天航路ソーシャル(GREE2012年12月13日)

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