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中国道教美術史 漢魏晋南北朝篇(2022年2月)


研究 ※前の記事 リンク:英雄・怨霊・神―三国志の関羽の場合(YouTube2022年3月9日)

 2022年3月13日日曜日、下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) on Twitter
https://twitter.com/toho_jimbocho

※関連記事 ビジュアル大図鑑 中国の歴史(2022年3月9日)

※新規関連記事 入門 中国学の方法(2022年4月)

・Twitter /toho_jimbocho: 【国内書】2022年3月 『中国道教美術史 漢魏晋南北朝篇』 李松 著/土屋昌明・齋藤龍一 監訳/廣瀬直記・熊坂聡美・因幡聡美 訳/勉誠出版/税込38,500円 https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4585370017&bookType=jp 東方書店に入荷しました!店頭に在庫がございます。 ...
https://twitter.com/toho_jimbocho/status/1502938547128467457

・国内書 中国道教美術史 漢魏晋南北朝篇
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4585370017&bookType=jp

 下記出版社サイトの下記書籍ページにあるように勉誠出版より2022年2月に李松/著、土屋昌明・齋藤龍一/監訳、廣瀬直記・熊坂聡美・因幡聡美/訳『中国道教美術史 漢魏晋南北朝篇』(ISBN978-4-585-37001-7)が35000円(税別)で刊行されたという。三国時代も一応含まれる。

・勉誠出版 --HOME
http://bensei.jp/

※関連記事 銅鏡から読み解く2~4世紀の東アジア(2019年9月)

※新規関連記事 入門 中国学の方法(2022年4月)

・中国道教美術史 漢魏晋南北朝篇 [978-4-585-37001-7] - 38,500円 : Zen Cart [日本語版] : The Art of E-commerce
https://bensei.jp/index.php?main_page=product_book_info&products_id=101280

リンク:『三国志』から現代中国と世界を推理する(立命館国際研究第22巻3号 2010年3月)


研究 ※前の記事 立命館大学の世界史入試で後漢末関連2022(2月3日)

 2022年2月20日日曜日20時12分、下記の三国志ニュースの記事を書く際に「三国志遍歴」をグーグル検索したら、出てきたページで知ったこと。

※関連記事 三国志遍歴(2022年2月1日)

 下記の立命館大学のサイトの下記ページに「立命館大学国際関係学会員の教員・院生による研究成果を収録する学会誌」である『立命館国際研究』が第32巻(2019年度)まで公開されている。その第22巻3号(2010年3月)のpp.295-310に研究ノートである、関下稔「『三国志』から現代中国と世界を推理する ─ 易中天『三国志 素顔の英雄たち』を味わいながら ─」があり、下記の「立命館国際研究」のページにてPDFで読むことができる。

・立命館大学
http://www.ritsumei.ac.jp/

・立命館国際研究 | 国際関係学会 | 国際関係学部
http://www.ritsumei.ac.jp/ir/isaru/journal/

 下記関連記事の論文・書評リンクシリーズの一環として目次で以下にまとめてみよう。つまりこの見出しにある「私の『三国志』遍歴」が検索に引っかかったと。

※関連記事 リンク:孫策・周瑜の「断金」の交わりの歴史的背景(東洋哲学研究所紀要第28号 2012年12月)

※新規関連記事 リンク:後漢における軍隊・将帥観(2022年3月17日)

漢とは何か(2022年3月)


研究 ※前の記事 新解釈・三國志(Amazon Prime Video2022年2月5日)

 2022年2月9日水曜日、下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。というより出版社サイトでの更新を確認してから。

・猫の泉 (nekonoizumi) on Twitter
https://twitter.com/nekonoizumi

※関連記事 曹操・曹丕・曹植詩文選(2022年2月15日)

※新規関連記事 中国の城郭都市(ちくま学芸文庫2023年9月7日)

・Twitter / nekonoizumi: 目次あり。「中国史上において、漢王朝がどのように規範化されていったのか――前漢から唐までを区切りとして明らかにする。 本書は、世界史的視野の中で再検討が迫られる漢王朝のイメージを、…」 ⇒岡田和一郎,永田拓治編 『漢とは何か』 東方書店 https://toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4497222039&bookType=jp ...
https://twitter.com/nekonoizumi/status/1491043822079725569

 下記出版社の下記書籍ページにあるように2022年3月(Amazon.co.jpでは3月18日発売)に東方書店より『漢とは何か』(東方選書58 ISBN9784497222039)が2420円で出版されるという。上記ページの目次を見るに「第三章 「漢」を継ぐもの――三国西晋における「漢」 永田拓治」「コラム 孫呉から見た「漢」制」「コラム 蜀漢という漢――劉淵と劉曜から見た漢帝国」とある。

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

※関連記事 中国文学の歴史 古代から唐宋まで(2021年10月)

・国内書 漢とは何か /東方選書58
https://toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4497222039&bookType=jp

※関連記事
 後漢・魏晋簡牘の世界(2020年3月26日)
 曹操(2019年7月18日)

※新規関連記事 三國志研究第十七号(2022年9月4日発行)

※新規関連記事 三国志学会 第十八回大会 三国志大文化祭2023(東京2023年9月3日日曜日)

英雄・怨霊・神―三国志の関羽の場合(オンライン 2022年2月12日)


研究 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。というかそこに全部書いているのだけどね。

・ねこ松(二松學舍公式キャラクター)(nekomatsu_nisho) on Twitter
http://twitter.com/nekomatsu_nisho

・Twitter / nekomatsu_nisho: 文学部シンポジウム「幽霊の歴史文化学-それはどこに宿るか」が2月12日(土)13:00からオンラインで開催ニャ! 参加費無料。 参加希望の方は、2月11日(金)21時までに申し込んでニャ! 詳しくは https://www.nishogakusha-u.ac.jp/news/?contents_id=2069 #二松学舎大学 #ねこ松 #シンポジウム #幽霊の歴史文化学 ...
https://twitter.com/nekomatsu_nisho/status/1490883849932668932

下記サイトの下記ページによるとオンラインにて2022年2月11日土曜日13時から17時30分まで二松学舎大学 文学部シンポジウム「幽霊の歴史文化学-それはどこに宿るか」が開催されるという。「※要事前申込・参加費無料です。」とのこと。その第二セッション「アジアの中の英雄・英霊・神」にて、伊藤晋太郎(二松学舎大学文学部教授)「英雄・怨霊・神―三国志の関羽の場合」があるという。

・二松学舎大学
https://www.nishogakusha-u.ac.jp/

※関連記事
 いま「三国志」を読む/見る(千葉県柏市2019年10月26日)
 【中止】三国志ワールドの展開 (二松学舎大学2020年3月7日)

・二松学舎大学 文学部シンポジウム「幽霊の歴史文化学-それはどこに宿るか」開催のご案内
https://www.nishogakusha-u.ac.jp/news/?contents_id=2069

※関連記事 三国志の英雄 人気の秘密(2009年?-)

※関連記事 黒鉄のヴァルハリアン 2(2022年1月19日)

※新規関連記事 新・三国志 関羽篇(東京 歌舞伎座2022年3月3日-28日)

※新規関連記事 リンク:英雄・怨霊・神―三国志の関羽の場合(YouTube2022年3月9日)

東アジア古代の車社会史(2021年7月)


研究  東方書店のメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2021年第8号(総357号)(2021年8月28日発行)で知ったこと。下記関連記事と同じくメモ書きからのピックアップ。

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

※関連記事 中国時代劇歴史大全 2022年度版(2021年7月29日)

※新規関連記事 ゼロからわかる英雄伝説 古代中国編(2021年8月11日)

・国内書 東アジア古代の車社会史
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4653045137&bookType=jp

下記サイトの下記ページによると2021年7月に臨川書店より岡村秀典『東アジア古代の車社会史』(ISBN978-4-653-04513-7)が12000円(税別)で刊行された。下記ページを見ると、「第3章 秦漢時代における車社会の成立」「第4章 魏晋南北朝時代における車社会の残照」あたりが三国関連か。

・株式会社 臨川書店 RINSEN BOOK CO. | 創業1932年 京都の学術古書・出版
http://www.rinsen.com/

※関連記事 ある地方官吏の生涯(2021年7月)

※新規関連記事 多元的中華世界の形成(2023年2月)

・東アジア古代の車社会史
http://www.rinsen.com/linkbooks/ISBN978-4-653-04513-7.htm

※関連記事
 林 巳奈夫 先生、死去
 鏡が語る古代史(2017年5月19日)
 中国古代車馬研究(2018年10月19日)

※新規関連記事 メモ1:清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日)

論点・東洋史学(2022年1月10日)


研究 ※前の記事 三国志外伝 朱儁伝(竹林クロワッサン2022年1月16日)

 2022年1月17日月曜日、下記Accountの下記Statusで知ったこと。

・神戸女子大学 史学科【公式】 (be_haniwa) on Twitter
http://twitter.com/be_haniwa

・Twitter / be_haniwa: #ミネルヴァ書房 から出版された『論点・東洋史学』。この春休み、授業のおさらいや卒論準備にぜひ手に取って下さい。 豪華執筆メンバーの中には、みなさまお馴染み #日本古代史 山内晋次先生と #東洋史 鈴木宏節先生のお名前も #神女史学科 #神戸女子大学 https://www.minervashobo.co.jp/book/b595260.html ...
https://twitter.com/be_haniwa/status/1482613005112119298

 下記出版社サイトの下記書籍ページによると、2022年1月10日にミネルヴァ書房より『論点・東洋史学 アジア・アフリカへの問い158』(ISBN 9784623092178)が3600円(税別)で出版されたという。目次を見ると「16 環境変動と中国古代史――なぜ「帝国」は拡大・崩壊したのか(村松弘一)」「17 均田制――その実像やいかに(佐川英治)」「 18 魏晋隋唐の兵制――誰が兵士になったのか(平田陽一郎)」と三国に関係ありそうなのが見える。

・ミネルヴァ書房 ―人文・法経・教育・心理・福祉などを刊行する出版社
http://www.minervashobo.co.jp/

※関連記事 文身 デザインされた聖のかたち(2019年05月30日)

※新規関連記事 中国文学をつまみ食い(2022年2月)

・論点・東洋史学
https://www.minervashobo.co.jp/book/b595260.html

※関連記事
 中国古代環境史の研究(2016年2月26日)
 多民族社会の軍事統治(2018年4月)
 鄧艾伐蜀の背景をめぐって―西晋王朝成立史の一側面―(2014年12月)

中国における正史の形成と儒教(2021年12月20日)


研究 ※前の記事 雄才三国(iOS / Android 2022年1月13日-)

 2022年1月15日土曜日、下記のTwitter Accountの下記Statusで知ったこと。

・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) on Twitter
https://twitter.com/toho_jimbocho

※関連記事 増補新版 漢帝国と辺境社会(2021年11月30日発売)

※新規関連記事 ビジュアル大図鑑 中国の歴史(2022年3月9日)

・Twitter /toho_jimbocho: 【国内書】2021年12月 『中国における正史の形成と儒教 /早稲田選書』 渡邉義浩 著/早稲田大学出版部/税込1,980円 https://toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4657210180&bookType=jp 中国の正統な歴史書である「正史」は、いつ、どのようにして、「儒教」のくびきを脱したのか。司馬遷の『史記』はそもそも思想を語る書だった。...(続) ...
https://twitter.com/toho_jimbocho/status/1482326122482536449

・国内書 中国における正史の形成と儒教
https://toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4657210180&bookType=jp

 下記サイトの下記ページにあるように、2021年12月20日に早稲田大学出版部より渡邉義浩『中国における正史の形成と儒教』(ISBN:978-4-657-21018-0)が1800円(税別)で発売されたという。とかく中堅レベルぐらいで三国志ファンは「正史」連呼しがちだけど、この書籍には「第二章 『三国志』と『続漢書』――正統の所在と鑑としての歴史」という章があって正史類形成の流れの中の『三国志』が知れそう。

・早稲田大学出版部
http://www.waseda-up.co.jp/

※関連記事 論語集解: ―魏・何晏(集解)  上下(2021年12月20日)

※新規関連記事 早稲田大学の日本史入試で三国志関連2022(2月17日)

※新規関連記事 後漢書 本紀[一](2022年11月28日)

・中国における正史の形成と儒教
http://www.waseda-up.co.jp/history/post-827.html

※新規関連記事 「古典中国」における史學と儒教(2022年6月23日出版)

・渡邉義浩ホームページ
http://ywata.gakkaisv.org/

※関連記事
 教養として学んでおきたい三国志(2021年11月26日)
 『三国志』のことはプロに聞け! (ファミ通.com2021年12月26日-)

※新規関連記事 横山光輝で読む三国志(2022年3月4日)

※新規関連記事 「魏志倭人伝」を読む(東京都港区南青山2022年8月8日-9月26日)

「連環画」と「仮想的自己」試論(連環画研究 第10号 2021年9月30日印刷)


研究 ※前の記事 中国古代の楽制と国家(2013年11月)

 2022年1月1日10時11分、本年は三国志八宝茶 関羽 から。下記関連記事で触れた『連環画研究』第10号について。

※関連記事 論語集解: ―魏・何晏(集解)  上下(2021年12月20日)



 そのpp.200-201武田雅哉「そろそろ暖簾おろします」にあるように、残念ながら今号で「とりあえすのお開き」とのこと。一応、三国ネタを見かけたので記事に。それはpp.148-199奥田寛「「連環画」と「仮想的自己」試論――「直交パターン」から「認知科学」の世界へ」の論文。

※前号記事 〈小人書林迷走録〉――養豚連環画に迷いたい(1)(連環画研究 第9号 2020年3月10日印刷)

 論文の本筋で三国ネタが絡むってわけではなく、連環画の絵についての論の比較対象として、p.178からの「11. 「情緒(感情)」をもたらす「ツール」」でp.178「図49 『朱然墓出土漆案』」が出てくる。下記関連記事にあるように朱然墓から出土した漆器で、そこに描かれる絵が引用される。

※関連記事 リンク:宮闈宴楽図漆案についての考察と画像(2017年12月1日)

中国古代の楽制と国家(2013年11月)


研究 ※前の記事 諸葛亮(日本経済新聞夕刊 2022年1月4日-)

 2021年12月29日水曜日、愛知県内の某マンガ喫茶にいて、23時47分、下記関連記事を書いていて、予告してたのを思い出したので改めて記事に。

※関連記事 四条寺町デパ地下古本市(京都2021年10月29日-11月7日)

 下記出版社サイトの下記書籍ページによると文理閣から2013年11月に渡辺信一郎『中国古代の楽制と国家―日本雅楽の源流』(ISBN 978-4-89259-718-3)が6500円(税別)で出版されたという。「第四章 北狄楽の編成 鼓吹楽の改革」に「一 漢六朝期の鼓吹楽」があって、そこに三国時代の鼓吹楽について触れられる。

※関連記事 宋書楽志にある「鼓吹曲」の見方

・図書出版文理閣
http://www.bunrikaku.com/

・中国古代の楽制と国家
http://www.bunrikaku.com/book1/book1-718.html

※関連記事
 中華の成立(2019年11月20日)
 メモ:『天空の玉座』

三国志拾遺 正(2021年8月31日)


  • 2021年11月 9日(火) 18:25 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    397
研究 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・満田 剛 (tmitsuda3594) on Twitter
https://twitter.com/tmitsuda3594

※関連記事 リンク:五輪と二階氏と三国志(朝日新聞デジタル 2021年5月18日)

※新規関連記事 『三国志』のことはプロに聞け! 第3回第4回(2022年1月29日2月14日)

・Twitter / tmitsuda3594: 非常に興味深いです。じっくり拝読させていただきます。 / 関尾史郎『三国志拾遺 正――史料・地域・対外関係』(Nakazato Labo)|ssekio #note https://note.com/nakazato211/n/n335dd5fc10ae ...
https://twitter.com/tmitsuda3594/status/1432616766476144640

 下記noteアカウントの下記ページ(上が目次、下記が本体)によると、2021年8月31日に関尾史郎(新潟大学名誉教授)『三国志拾遺 正ー史料・地域・対外関係』(PDF256頁、Nakazato Labo、ISBN 978-4-9912259-0-1)が1200円で発売したという。そのnoteは関尾先生によるものなのだけど、そのnoteの説明をみると引用するに「仕事の進捗状況や細やかな成果などを「関尾史郎のブログ」(http://sekio516.exblog.jp/)で発信してきましたが,ここではまとまった成果を発信していきます.」とのことだ。Nakazato Laboは神奈川県横須賀市にある関尾先生の研究所とのこと。

・ssekio | note
https://note.com/nakazato211

・『三国志拾遺 正ー史料・地域・対外関係』を刊行します.
https://note.com/nakazato211/n/n33300005f694

・関尾史郎『三国志拾遺 正――史料・地域・対外関係』(Nakazato Labo)
https://note.com/nakazato211/n/n335dd5fc10ae

※次巻記事 三国志拾遺 続(2022年4月22日)

・關尾史郎のブログ
http://sekio516.exblog.jp/

※関連記事 三国志の考古学(2019年6月)

※新規関連記事 周縁の三国志(2023年5月下旬刊行予定)