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後漢政治制度の研究(2014年3月20日)


  • 2014年3月30日(日) 00:29 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,688
研究 三国志学会 Facebookページで知ったこと。

早稲田大学出版部より2014年3月20日に渡邉将智/著『後漢政治制度の研究』(早稲田大学学術叢書 ISBN:978-4-657-14701-1)が8400円(税別)で発売されたという。

・早稲田大学出版部
http://www.waseda-up.co.jp/

・後漢政治制度の研究 | 早稲田大学出版部
http://www.waseda-up.co.jp/history/post-698.html

後漢魏晋史論攷 好並隆司遺稿集(2014年2月10日)


研究 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

上記の書店サイトの上記ページにあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2014年第3号(総270号)(2014年2月17日発行)により知ったことで、下記の出版社サイトの書籍ページによると、溪水社より2014年2月10日に好並隆司/著『後漢魏晋史論攷 好並隆司遺稿集』(ISBN978-4-86327-230-9)が6000円(税別)で発行されたという。

・溪水社 トップページ
http://www.yuzankaku.co.jp/

・後漢魏晋史論攷 好並隆司遺稿集
http://www.keisui.co.jp/cgi/isbn.php?isbn=ISBN978-4-86327-230-9

※関連記事 第9回魏晋南北朝史研究会大会ノート1
 ※「三国志ニュース」で著者姓をサイト内検索すると意外とこの記事しかなかった。

木簡と中国古代(2014年3月17日)


研究 ※関連記事 倭にやって来た呉の鏡-『魏志倭人伝』に載らない3世紀-(2014年3月29日)

上記関連記事を書いている時に、そういえば、今年のTOKYO漢籍SEMINARのテーマを把握していなかったなと思い、下記の主催サイトにアクセスする。そうするとリンクがあって、下記の告知ページを見る。

・東アジア人文情報学研究センター - 京都大学
http://www.kita.zinbun.kyoto-u.ac.jp/

・第9回TOKYO漢籍SEMINAR「木簡と中国古代」 « 京都大学人文科学研究所
http://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/zinbun/symposium/seminar/2014-kanseki-tokyo.htm

上記のページを見ると、2014年3月17日月曜日10時30分から16時まで第9回TOKYO漢籍SEMINAR「木簡と中国古代」が東京都千代田区の学術総合センター 一橋講堂中会議場で開催されるという。聴講無料で要事前申込みで、後者の方法はハガキ、E-mail、FAXのいずれかだという(宛先等、詳細は上記ページで)。

・アクセス - 国立情報学研究所/National Institute of Informatics
http://www.nii.ac.jp/about/access/

それで内容は下記の第2回と違って、直接、『三国志』や三国時代と関係しないものの、後で引用するように、三国時代に少し先立つ漢代の「行政・軍事・司法制度」に関係するため、記事で触れてみた。

※関連記事 2006年3月11日「第二回 TOKYO 漢籍 SEMINAR」午前レポ

中国古典文学と挿画文化(2014年2月)


  • 2014年2月23日(日) 06:16 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,009
研究 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。

・敎団 (Vitalize3K) on Twitter
http://twitter.com/Vitalize3K

・Twitter / Vitalize3K: @sangokushiforum ...
http://twitter.com/Vitalize3K/status/431857827091476480

下記の出版社サイトの下記書籍ページによると、勉誠出版より2014年2月刊行予定で瀧本弘之・大塚秀高/編『中国古典文学と挿画文化』(アジア遊学 171、ISBN978-4-585-22637-6)が2400円(税別)で発売するという。もちろんタイトル通り『三国志演義』を含めた三国小説の挿絵文化についての論文も含まれている。

・勉誠出版 --HOME
http://bensei.jp/

・中国古典文学と挿画文化 : 勉誠出版
http://bensei.jp/index.php?main_page=product_book_info&products_id=100312

模倣と創造『絵本三国志』における『三国志演義』遺香堂本の受容(2012年12月)


  • 2014年2月21日(金) 00:55 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,167
研究 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

上記の書店サイトの上記ページにあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2013年第8号(総264号)(2013年10月3日発行)により知ったことで、前述の書店サイトの下記の雑誌ページや、下記のブログの下記の記事によると、2012年12月に日中藝術研究会より3150円で刊行された『日中藝術研究38』に梁蘊嫻「模倣と創造『絵本三国志』における『三国志演義』遺香堂本の受容―合戦場面を中心に―」が収録されたという。

・国内書 日中藝術研究 38【中国・本の情報館】東方書店
http://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=9900009392&bookType=jp

・香里庵主人の朝鮮文化探究 ~朝鮮文学・美術・映画・出版・音楽・在外朝鮮人の文化動向の紹介と論評~
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/hatayamay

・●新刊紹介『日中藝術研究38』「中国民間版画シンポジウム特集号」(2) (※上記ブログ記事)
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/hatayamay/comment/20130514/1368510636
 ※ここによると「現在は台湾・元智大学助理教授」とのこと。

※関連記事 2006年7月29日「三国志シンポジウム」雑感2

・日中藝術研究会
http://www.geocities.jp/ncgeiken/

後漢魏晋南北朝都城境域研究(2013年11月31日)


研究 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

上記の書店サイトの上記ページにあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2014年第1号(総268号)(2014年1月6日発行)により知ったことで、下記の出版社サイトの書籍ページによると、雄山閣より2013年11月31日に塩沢裕仁/著『後漢魏晋南北朝都城境域研究』(ISBN9784639022732)が18900円で刊行されたという。

・「雄山閣」学術専門書籍出版社
http://www.yuzankaku.co.jp/

・【11月31日発売】後漢魏晋南北朝都城境域研究|「雄山閣」学術専門書籍出版社
http://www.yuzankaku.co.jp/products/detail.php?product_id=8171

※関連記事 千年帝都 洛陽―その遺跡と人文・自然環境(2010年1月10日)

三国志学会 第九回大会(2014年9月6日13日土曜日)


  • 2013年12月 9日(月) 00:08 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,763
研究 ・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

※前回記事
 三国志学会 第八回大会(2013年9月14日土曜日)
 ノート:三国志学会 第八回大会(2013年9月14日)

 少なくとも私が把握しているここ数年は、三国志学会大会昼休み中の役員会で来年の三国志学会大会の日程が決められ(もちろん都合により変更されることもあった)、下記関連記事にあるように大会が終わる頃には事務局長等から来場された方々にその日程が告知されていた。半月以内ぐらいにこの三国志ニュースでもお伝えしていて、そして今年もそのように三国志学会大会で告知されたのだけど、三国志ニュースではすっかり時機を逸していた。

※関連記事
 三国志学会 第六回大会(2011年8月27日土曜日)
 三国志学会 第七回大会(2012年9月8日土曜日)
 三国志学会 第八回大会(2013年9月14日土曜日)

「三国志学会 第八回大会」でも渡邉義浩先生から早くも来年の三国志学会大会の日程について告知があり、「三国志学会 第九回大会」は2014年9月13日土曜日に、三国志学会会長の狩野直禎先生のお膝元となる京都の龍谷大学にて開催されるという。

・龍谷大学 You, Unlimited
http://www.ryukoku.ac.jp/

 また、その一週間前の2014年9月6日土曜日に、京都で大会が開催された今年と似たような形で、東京の二松学舎大学にて一般向けの講演会が開催されるという。

・二松学舎大学
http://www.nishogakusha-u.ac.jp/

後漢から劉宋における「黄老」概念の展開(2013年11月9日)


  • 2013年11月 3日(日) 00:18 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    739
研究 ・称猫庵
http://syoubyouan.blogspot.com/

・第64回日本道教学会大会 (※上記ブログ記事)
http://syoubyouan.blogspot.com/2013/09/64.html

RSSフィード経由で上記ブログ記事で知ったこと。

・NIPPON DOKYO GAKKAI
http://www.taoistic-research.jp/

冒頭のブログ記事によると、2013年11月9日土曜日10:00から15:45までの間に東京都新宿区の早稲田大学小野記念講堂にて「第64回日本道教学会大会」が開催されるという。

・早稲田キャンパス|交通アクセス|早稲田大学
http://www.waseda.jp/jp/campus/waseda.html

その中で10時からの最初の研究発表に冨田絵美「後漢から劉宋における「黄老」概念の展開」がある。

「倭国乱」と高地性集落論・観音寺山遺跡(2013年10月)


  • 2013年10月19日(土) 00:03 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    946
研究 ※関連記事 海でつながる倭と中国(2013年9月)

上記関連記事を書く際に、下記出版社サイトにアクセスして知ったこと。下記の書籍ページによると、新泉社より同志社大学歴史資料館准教授の若林邦彦/著『「倭国乱」と高地性集落論・観音寺山遺跡』(遺跡を学ぶ091、ISBN978-4-7877-1331-5)が1575円で発売されたという。

・新泉社:新刊・近刊案内
http://www.shinsensha.com/

・観音寺山遺跡
http://www.shinsensha.com/detail_html/03kouko/1331-2.html

海でつながる倭と中国(2013年9月)


  • 2013年10月17日(木) 00:02 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    775
研究 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

上記の書店サイトの上記ページにあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2013年第9号(総265号)(2013年10月10日発行)により知ったことで、下記の出版社サイトの書籍ページによると、新泉社より2013年9月に奈良県立橿原考古学研究所附属博物館/編『海でつながる倭と中国 邪馬台国の周辺世界』(ISBN978-4-7877-1309-4)が2625円で発売されたという。

・新泉社:新刊・近刊案内
http://www.shinsensha.com/

・海でつながる倭と中国
http://www.shinsensha.com/detail_html/03kouko/1309-2.html

タイトルからわかるように、下記関連記事で触れた、2012年4月21日から6月17日まで開催された展覧会「三国志の時代―2・3世紀の東アジア―」内で開催されたシンポジウム「海でつながる倭と中国-邪馬台国の周辺世界」を書籍化したそうだ。その方法から2008年10月7日発行の京都大学人文科学研究所附属漢字情報研究センター/編『京大人文研漢籍セミナー2 三国鼎立から統一へ 史書と碑文をあわせ読む』(研文出版)を思い出すね。

※関連記事
 三国志の時代―2・3世紀の東アジア―(2012年4月21日-6月17日)
 京大人文研漢籍セミナー2 三国鼎立から統一へ 史書と碑文をあわせ読む