Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2024年 05月
«
»
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

新着記事 1件(24時間)

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 79 投票 | 0 コメント

掲示板 件名 最新投稿

清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日)


教育機関 セミナーとあるから下記関連記事の流れになる。下記のX Accountの下記Statusで知ったこと。

※関連記事 きたまちアカデミー 歴史書「三国志」とその時代(東京都小金井市 2024年1月13日20日)

※新規関連記事 考古学が挑む邪馬台国10の問い(オンライン2024年1月17日,2月21日,3月20日)

・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) on Twitter
https://twitter.com/toho_jimbocho

※関連記事 三国志 巻四(竹林クロワッサン2023年8月27日)

※新規関連記事 裏切り者の中国史(2024年1月15日発売)

・Twitter /toho_jimbocho: 【催事情報】東京都 第19回 京都大学人文科学研究所TOKYO漢籍SEMINAR『清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族』が2024年3月11日(月)10時30分より、学術総合センター内 一橋大学一橋講堂中会議場にて開催。聴講無料・要申込(定員80名、申込順)申込・詳細は https://zinbun.kyoto-u.ac.jp/symposium/tokyo-kanseki-seminar-2024-03-11.html ...
https://twitter.com/toho_jimbocho/status/1736628252830261359

下記サイトの下記イベントページによると、2024年3月11日月曜日10時30分から16時まで東京都千代田区一ツ橋 2-1-2 学術総合センター内 一橋大学一橋講堂中会議場にて第19回京都大学人文科学研究所TOKYO漢籍SEMINAR「清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族」が開催されるという。「聴講無料・要申し込み【参加定員/80名(申し込み順)】」とのこと。震災やパンデミックの年を除けば毎年同じ時期に開催されているのだけど「TOKYO漢籍SEMINAR」の名前の通り三国に限ったテーマではなく、下記関連記事(2番目)にあるように、定義によるだろうけど三国関連は18年ぶりだ。

・京都大学人文科学研究所
http://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/

※関連記事 六朝初期的《郷飲酒禮》(京都2019年12月15日)

・第19回京都大学人文科学研究所TOKYO漢籍SEMINAR『清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族』
https://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/symposium/tokyo-kanseki-seminar-2024-03-11.html

※関連記事 2006年3月11日「第二回 TOKYO 漢籍 SEMINAR」午前レポ

※新規関連記事 メモ1:清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日)

※新規関連記事 メモ2:清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日)

※新規関連記事 メモ3:清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日)

・一橋大学一橋講堂
https://www.hit-u.ac.jp/hall/

メモ:後漢・霊帝の軍制改革と将軍自称(史学会第121回大会2023年11月12日)


研究
※前の記事 オーバーテイク! Rd.05(2023年10月29日)

 2023年11月12日日曜日、前の記事から都内某ホテルに居て、7時前に目が覚める、つまり4時間半睡眠。ホテル1Fカフェテリアは元々ホテルの一室規模なんで大丈夫か?と思ったけど、機能的でよかった。ただし想定通り席はすぐ埋まりそう。今更24時間無料コーヒーに気づいた。ただ狭いエレベータでしかアクセスできないんで、不便だったろうけど。9時ぐらいに出発し、本郷三丁目駅で降りて東京大学本郷キャンパスへ。



・東京大学
https://www.u-tokyo.ac.jp/

※関連記事 東京大学の国語世界史で呉晋関連2023(2月25日26日)

 事前の告知と違う会場ってことにしばらく気づかなくて、書籍のブースで右往左往していたんだけど、スタッフをされている方に教えてもらい、会場となる法文1号館113教室に9時42分着。何かというと史学会第121回大会東洋史部会。9時30分スタートだけど、お目当てのは2番目なので問題なし。ただし満席に近い状態なので席の確保にこまるのだけどね。

・史学会 :: ホーム|Home
http://www.shigakukai.or.jp/

・大会・例会案内
http://www.shigakukai.or.jp/annual_meeting/schedule/

・史学会第121回大会 | Peatix
https://121shigakukaitaikai.peatix.com/

※告知記事 後漢・霊帝の軍制改革と将軍自称(史学会第121回大会2023年11月12日)

 それは日本学術振興会特別研究員ポストドクトラルフェロー(東北大学大学院文学研究科) 青木竜一氏による「後漢・霊帝の軍制改革と将軍自称」という研究報告。事前に郵送で「研究発表要旨」を含んだA5冊子『2023年史学会第121回大会プログラム』が送られてきており、それには該当報告の3/4ページほどの要旨がある。そこで目につくのが後漢霊帝の「無上将軍」自称。個人的にはインパクトがあるので、結構「無上将軍」はネタにしがちだったので、気になった、というか私の興味関心はそこにあった。

・西園八校尉と無上将軍(孫氏からみた三国志42)
http://cte.main.jp/sunshi/2007/1002.html

迎春關帝廟カウントダウン(横浜中華街関帝廟2023年12月31日)


場所 ※昨年記事 迎春關帝廟カウントダウン(横浜中華街関帝廟2022年12月31日)

上記記事にあるように、毎年恒例の横浜中華街關帝廟のカウントダウンについて今年はどうかと思って下記公式サイトにアクセスする。

・横浜関帝廟 - 横浜中華街・関聖帝君を祀る廟
http://www.yokohama-kanteibyo.com/

※関連記事 2023年の関帝誕は8月10日(横浜中華街)

※新規関連記事 春節カウントダウン(横浜中華街関帝廟2024年12月31日)

・迎春關帝廟カウントダウンのお知らせ
https://yokohama-kanteibyo.com/events/countdown-2023/

そうすると2023年12月8日更新で上記ページを見かけ、それによると「横濱中華學院校庭 關帝廟隣(入場門 関帝廟通り門、退場門 長安道記念門)」にて、2023年12月31日23時30分開門「着席 400名」で「迎春關帝廟カウントダウン」イベントがあるとのこと。また「横浜中華学校 国術団」による「新年奉納獅子舞及び舞踊」が行われる。校庭で行われるので雨天中止とのこと。

オーバーテイク! Rd.05(2023年10月29日)


アニメ
※前の記事 上坂すみれのおまえがねるまで #125 (YouTube 2023年10月28日)

 2023年11月5日日曜日、Amazon Prime Videoにてアニメ「オーバーテイク!」「Rd.05 炎のランナー ―It's just luck.―」2023年10月29日放送分を見る。ながらで見ていたら、「三国志」という単語が耳に飛び込んできたので、以下、プチネタの記事。

・TVアニメ「オーバーテイク!」公式サイト
https://komaki-motors.com/

・Rd.05 炎のランナー ―It's just luck.―
https://komaki-motors.com/story/05.html

※新規関連記事 ティアムーン帝国物語 第10話(2023年12月9日)

 その回は上記ページにあるように本編から少し離れた休題回で、「小山町の町おこしとして、富士スピードウェイをゴールとするマラソン大会」に参加するという一話完結のもの。トップグループから遠ざかった二人、主役チームのメカニック 小牧錮太郎とレースクイーンの蜜澤亜梨子がともに走るシーンで、錮太郎が亜梨子に下記のように話していた。

「俺は知能で勝負するタイプなの、参謀なの、軍師なの、「三国志」でいえば諸葛亮、わかったか、モガくん」

飯田市川本喜八郎人形美術館 福袋(2024年1月2日、4日-9日)


物品 下記のサイトの下記ブログ記事で知ったこと。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

※関連記事 飯田市川本喜八郎人形美術館 お正月特別開館(2024年1月2日)

※新規関連記事 飯田市川本喜八郎人形美術館 三国志キャラみくじ(2024年1月2日、4日-15日)

・2024年の福袋は4種類!豪華福袋もご用意!  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=957

※以前の記事 三国志キャラみくじ(飯田市川本喜八郎人形美術館2023年1月2日-15日)

※前回レポート記事
 三国志おみくじハシゴ(2023年1月1日-7日)
 新春 三国志 福袋(飯田市川本喜八郎人形美術館2023年1月2日購入分)

長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館の年内の開館は2023年12月28日までで来年は2024年1月4日から開館されるのだけど、その年末年始休館の期間中、1月2日9時30分から15時30分まで毎年恒例の無料で入館できるお正月特別開館があるという。また福袋はこの1月2日と4日から9日まで販売される。