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魏軍師特集!(2012年11月24日25日コミックアカデミー05)


  • 2012年11月22日(木) 00:01 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    481
教育機関 ※関連記事
 甘寧一番乗り(意味深)(早稲田祭2012年11月3日4日)
 日大三国志研究会(第20回桜麗祭2012年11月2日-4日)

上記関連記事にあるように、今年の大学の文化祭における三国関連を紹介した流れで、今回も紹介。

・東京大学第63回駒場祭
http://www.a103.net/komabasai/

上記イベント公式サイトにあるように、2012年11月23日金曜祝日から24日日曜日まで東京都目黒区駒場の東京大学 駒場キャンパスにて「第63回駒場祭」が開催され、その企画の一つとして下記サイトにあるように、創作活動を行っている東大生による同人誌即売会「コミックアカデミー05」が2012年11月24日土曜日から25日日曜日まで、両日10時から15時半まで開催されるという。

・東大生オンリー同人誌即売会 コミックアカデミー公式HP
http://comiaca.dojin.com/

上記サイトの「参加サークルリスト」によると、また下記ブログの下記記事によると、「コミックアカデミー05」の「一号館166教室 C07」スペースに東大三国志研究会が出展しており、「魏軍師特集!」の冊子を展示即売するという。

・東大三国志研究会Blog
http://toudaisanken.blog66.fc2.com/

・駒場祭告知!  (※上記ブログ記事)
http://toudaisanken.blog66.fc2.com/blog-entry-161.html

十八史略で読む「三国志」(2012年8月25日)


  • 2012年11月 8日(木) 00:09 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    816
教育機関 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

上記の書店サイトの上記ページにあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2012年第12号(総253号)その2(2012年10月31日発行)により知ったことで、下記の出版社サイトの書籍ページによると、朝倉書店より2012年8月25日に渡邉義浩/著『十八史略で読む「三国志」』(漢文ライブラリー、ISBN978-4-254-51538-1)が2730円で刊行されたという。

・学術書出版の朝倉書店
http://www.asakura.co.jp/

・朝倉書店| 十八史略で読む「三国志」
http://www.asakura.co.jp/books/isbn/978-4-254-51538-1/

・大東文化大学 中国学科 渡邉義浩研究室
http://www.ic.daito.ac.jp/~y-wata/
※著者の研究室サイト

※関連記事 「三国志」の政治と思想 史実の英雄たち(2012年6月10日)

※追記 中国王朝四〇〇〇年史(2012年10月)

※追記 コミック版三国志 1 桃園の誓い(2013年1月8日)

日大三国志研究会(第20回桜麗祭2012年11月2日-4日)


  • 2012年10月30日(火) 00:24 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    581
教育機関 ※関連記事 甘寧一番乗り(意味深)(早稲田祭2012年11月3日4日)

上記のように学祭での三国ものを紹介したので、こちらも。

・日大三国志研究会ねっと
http://sanken.kuizu.net/

※リンク追記
・桜麗祭準備中 (※上記ブログ記事)
http://sanken.kuizu.net/Entry/2/
 ※これによると「予定としては三国志研究会は 三国志に関するクイズの初級問題をチラシとして配布。中級、上級問題を三国志研究会の会場:1号館2階125で提示または配布の予定です。他にもサークルメンバーのレジュメを展示、お茶(冷・温)の無料配布も予定しているのでどうぞお気軽に足をお運びくださいませ~」とのこと。

・Twitter / 日大三国志研究会
http://twitter.com/NicidaiSanken

上記ツイッターアカウントにあるように、日本大学にて2012年11月2日金曜日-4日日曜日開催の「第20回 桜麗祭」に、125教室にて日大三国志研究会が三国志クイズ企画を行うとのことだ(全体の企画名も未確認)。

・日本大学文理学部 第20回 桜麗祭
http://ohreifes.com/

甘寧一番乗り(意味深)(早稲田祭2012年11月3日4日)


  • 2012年10月26日(金) 00:41 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    783
教育機関 ※前回 ただし顔良に限る(早稲田祭2011年11月5日6日)

上記関連記事にあるように、昨年、早稲田祭での早稲田大学三国志研究会の活動を紹介してて、今年のことが気に掛かり、下記「早稲田祭2012」公式サイトにアクセスする。

・「早稲田祭2012」-早稲田大学の学園祭- 公式サイト
http://www.wasedasai.net/

・甘寧一番乗り(意味深) | 「早稲田祭2012」公式サイト 企画検索 -Wasepedia-
http://www.wasedasai.net/2012/wasepedia/5414

そうすると、上記ページのように企画名「甘寧一番乗り(意味深)」が見える。「早稲田祭2012」自体は早稲田大学で2012年11月3日土曜日4日日曜日開催だ。

・早稲田大学三国志研究会(公式) (@Waseda_3gokuken) on Twitter
http://twitter.com/Waseda_3gokuken

・早稲田大学三国志研究会
http://sites.google.com/site/waseda3594/

邪馬台国をとらえなおす(2012年8月28日)


教育機関 ※関連記事 邪馬台国をとらえなおす(2012年4月20日)

アクセスログを見ると、2012年08/13 (月) 09:04:08に「邪馬台国をとらえなおす 朝日カルチャー さいたま」とあった。何かと思えば、下記URL先によると、朝日カルチャーセンタープロジェクト事業本部が申し込み先、問い合わせ先で、上記関連記事にある『邪馬台国をとらえなおす』の著者、大塚初重明治大学名誉教授による講演「邪馬台国をとらえなおす」が2012年8月28日火曜日13時より埼玉県さいたま市 ラフレさいたまにて開催されるという。一般3000円、会員2500円(朝日カルチャーセンターの会員?)。

・朝日新聞デジタル:邪馬台国再考テーマ 明大名誉教授が講演-マイタウン埼玉
http://mytown.asahi.com/saitama/news.php?k_id=11000001208130003
※リンクに報告の義務があるため、リンクせずにURLだけをしめしておく。

・ラフレさいたま - トップ
http://www.rafre.co.jp/

川本喜八郎『三国志』の世界(2012年9月15日)


教育機関 元々は下記の飯田市川本喜八郎人形美術館のサイトの2012年8月13日のインフォメーションにあるように、「川本喜八郎 Official Web Site」がリニューアルされてURLも変わったことをお知らせしようとしていたがそれより時事性の高いトピックが来た。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

※参照記事 第5回川本人形美術館 子ども写生大会(2012年8月1日)

・川本喜八郎公式ウェブサイト 開設!  (※上記サイトのインフォメーション記事)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=273

※旧サイト
・川本喜八郎 Official Web Site
http://www.sakuraeiga.com/kihachiro/

※新サイト
・川本喜八郎 Official Web Site
http://chirok.jp/

それは何かというとリニューアル後の「川本喜八郎 Official Web Site」での下記おしらせ記事(8月16日)によると、2012年9月15日土曜日14時から16時まで東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階渋谷区防災センター会議室にて平井徹先生(慶応義塾大学講師 中国史)を講師として迎え「三国志」特別講座「川本喜八郎『三国志』の世界」が開催されるという。定員は50人で「抽選、区内在住・在学・在勤の人を優先」で無料とのことだ。応募方法は下記にあるように往復ハガキで行い、応募締切は2012年8月27日必着だという。また「講座のテーマは川本喜八郎の人形美術」とのことだ。

・おしらせ 9月15日に「三国志」特別講座「川本喜八郎『三国志』の世界」が開催されます。 | 川本喜八郎 Official WEB SITE
http://chirok.jp/news_detail/00000000049.html

小学生向け三国志発明実験教室(KOBE三国志ガーデン2012年8月5日19日26日)


教育機関 ※関連記事 11月以降KOBE三国志ガーデン内イベント(2011年11月-)

上記関連記事からの流れ(というよりそこからのコピー中心)。

※関連記事 KOBE三国志ガーデン(2011年3月19日)

上記関連記事にあるように、2011年3月19日に「特定非営利活動法人 KOBE鉄人PROJECT」の管理運営による「KOBE三国志ガーデン」が神戸市長田区二葉町5丁目のアスタくにづか5番館南棟2階にてオープンした。

・三国志ガーデン
http://www.3594garden.com/
三国志ガーデン

それで上記の関連記事同様、上記のKOBE三国志ガーデンのサイトの「イベント」を見ると、その施設の交流館にて、2012年8月5日日曜日、8月19日日曜日、8月26日日曜日の各日13時-14時半に、「小学生向け三国志発明実験教室」が開催されるという。参加費は500円だ。


2012年8月5日日曜日13時-14時半、8月19日日曜日13時-14時半、8月26日日曜日13時-14時半
●小学生向け三国志発明実験教室
 神戸三国志ガーデン交流館 500円

<追記>
前述の公式サイトのイベントページから下記へ引用する。
━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
諸葛孔明に学ぶ!三国志発明教室



対象:小学生とご家族 事前ご予約制:7/20~ 参加費:500円(材料費)
先着30組
 
------ 8/5 開催 ------

空気砲にチャレンジ  ・・・ 南蛮の戦いで「木獣」が火を吹く物語から

方位磁針にチャレンジ  ・・・ 常に南を向く「指南車」を馬鈞が作った故事から
 
------ 8/19 開催 ------

熱気球実験 ・・・ 諸葛孔明が「孔明灯」という熱気球を作った故事から

紙スキ体験 ・・・ 蔡倫が後漢時代に発明改良、三国時代には普及し始めた故事から

------ 8/26 開催 ------

「てこの原理」実験機体験 & 「エネルギー仕事運動量の法則」投石器体験 ・・・ 三国時代、発石車といわれる投石器が活躍
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<追記終了>

三国志 歴史講座 時代の実像と変革者たち(2012年9月18日より隔週火曜全6回)


教育機関 ・tmitsuda3594 on Twitter
http://twitter.com/tmitsuda3594

 上記のTwitterのページで知ったこと。

・財団法人 としま未来文化財団
http://www.toshima-mirai.jp/

・【豊島区民センター講座】公益財団法人としま未来文化財団
http://www.toshima-mirai.jp/course/kumincenter.html
 ※今回の講座固有のページではないため開講期間が過ぎればページ内容が変わると思われる。

 上記サイトの上記講座ページにアクセスすると、「豊島区民センター講座」の覧に「三国志 歴史講座 時代の実像と変革者たち」という講座があるのが見える。つまり、東京都豊島区の豊島区民センター4階 第2会議室にて2012年9月18日から11月27日までの隔週火曜全6回19時-20時半の枠で満田剛先生(肩書きは「東京富士美術館「大三国志展」学術アドバイザー」と)による「三国志 歴史講座 時代の実像と変革者たち」という講座があるという。定員24人で費用3600円(教材費込)。8月17日応募締切(消印有効)で往復はがきやはがき持参で応募する。宛先等、詳しくは上記講座ページにて。

・満田剛のブログ
http://tmitsuda.blog112.fc2.com/
※講師ブログ

※関連記事 『三国志』人物録ー司令官・参謀列伝(2012年8月4日)

※追記 三国志 最強武将Top45(2012年9月11日)

『三国志』人物録ー司令官・参謀列伝(2012年8月4日)


教育機関 http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=2&mode=&show=10&page=6#142

有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。

・創価学園 関西キャンパス
http://www.kansai.soka.ed.jp/

上記サイトのINFORMATIONにあるように(開催日以降移動するだろうが)、2012年8月4日土曜日11時から15時まで(昼休憩60分)に関西創価中学校高等学校(大阪府交野市寺)の中学教室1-1で満田剛/講師「『三国志』人物録ー司令官・参謀列伝」という夏季講座があるという。定員40人で参加費2000円(Lコード50184、受付期間:2012年7月23日(月)10:00-30日(月)23:00 ※受付は先着順)。INFORMATIONからリンクされるPDFの説明によると「『三国志』における司令官・参謀のランキングを、皆様と共に考えたいと思います。」とのことだ。

・チケット情報・販売|ローソンチケットのチケット販売サイト「ローチケ.com」
http://l-tike.com/

ノート:中国の神々と仙人(2009年10月17日)


  • 2012年7月16日(月) 00:34 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,899
教育機関 ※関連記事 メモ:道教の美術 TAOISM ART

 上記関連記事にあるように2009年9月15日から10月25日までの期間に大阪市立美術館にて「道教の美術 TAOISM ART」という展覧会があり、2009年10月17日13:30-15:00に同会場にて関西大学教授の二階堂善弘先生による講演会「中国の神々と仙人」があるため、それに合わせて会場に足を運んだ。

・道教の美術展公式サイト
http://taoism-art.main.jp/
※さすがに今はこのサイトは存在しないが、アクセスすると実は個人サイトでよく使われる「ロリポップ!」だった(しかも独自ドメインではなく「三国志ニュース」と同じドメイン)という衝撃の事実が浮き彫りになる)。

※新規関連記事 中国古典小説研究会2018年度関東例会(2019年3月16日)

・大阪市 大阪市立美術館
http://www.city.osaka.lg.jp/museum/