上記関連記事で触れた2019年9月14日土曜日開催の「三国志学会第十四回大会」のため早稲田大学戸山キャンパス 33号館3階第一会議室に来たのだけど、その大会にて例年通り会員には会費と引き替えに三国志学会機関誌『三国志研究』第十四号(56ページ、ISSN 1881-3631)が渡される。
※前の記事 メモ:第2回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2019年7月27日)
・三国志学会
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「唯才主義」の曹操、「情義と志」の劉備、「地縁血縁」の孫権。
なぜ、魏が勝ち、蜀は敗れ、呉は自滅したのか?
国のかたち、制度、社会が大きく変わるなかで、時に熱く、時に冷酷な三国時代の人事。
それぞれが理想を抱き、乱世を生きた英雄たちの変革期の「身のふり方」に迫る。
小説『三国志演義』において、読者の心をたぎら
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2019年4月27日土曜日、この一週間で下記記事と同じく、ツイッター上で『連環画研究』第8号が届いた旨を見かけうらやましいと思っていたら、今年も送ってくださった、写真の左の刊行物。奥付によると2019年3月10日印刷で、編集は下記関連記事と同じく「武田雅哉 & 同志たち」。
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下記Accountの下記statusより知ったこと。