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三國志研究第十七号(2022年9月4日発行)


研究
 下記関連記事にあるように、昨年に続いて対面開催とオンライン中継両方にて三国志学会大会が開催されたのだけど、その学会誌の方も昨年と同じく送で送られてきた。郵送なのでそれぞれ到着した日が違っているものの(発行日前後)、三国志学会により『三國志研究』第十七号(B5 123ページ、ISSN 1881-3631)が大会同日の2022年9月4日に発行された。

※関連記事 三国志学会 第十七回大会 三国志大文化祭2022(東京2022年9月4日日曜日)

・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

※関連記事 メモ:吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日)

※前号記事 三國志研究第十六号(2021年9月5日発行)



 『三國志研究』は上記サイトにもあるように汲古書院で購入できるそうな。

・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版
http://www.kyuko.asia/

※関連記事 「古典中国」における史學と儒教(2022年6月23日出版)

国制面から見た曹魏・西晋都督制の特徴(魏晉南北朝史研究会第22回大会2022年9月17日)


研究
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・青木竜一@東洋史 (liaodonghan) on Twitter
https://twitter.com/liaodonghan

・Twitter / liaodonghan: 9月17日(土)の魏晋南北朝史研究会大会でも研究発表をさせていただくことになりました。こちらも、ご興味がございましたら、ご視聴・ご意見賜りたく存じます。 http://6ch.blog.shinobi.jp ...
https://twitter.com/liaodonghan/status/1559741021751169024

下記の公式ブログの下記記事にあるように、2022年9月17日土曜日13時から17時30分程まで「オンライン(Zoomミーティング)」にて「魏晉南北朝史研究会 第22回大会」が開催されるという。テーマ、というよりシンポジウム「魏晋南北朝の軍事に関する諸問題」とのこと。「日本国内在住の方は、非会員でもお申し込みいただけます。」とのこと。プログラムを見ると三国に関係する研究報告は13時10分から13時45分までの研究報告、青木竜一(東北⼤学)「国制面から見た曹魏・西晋都督制の特徴 ――後漢・孫呉の都督・督軍と比較して――」だろう。下記関連記事にあるように6日前の三国志学会大会の報告とは同報告者の別テーマだ。申込みは下記ブログ記事にリンクがあるフォームから8月31日まで。

※関連記事 三国志学会 第十七回大会 三国志大文化祭2022(東京2022年9月4日日曜日)

・魏晋南北朝史研究会
http://6ch.blog.shinobi.jp/

・第22回 魏晋南北朝史研究会大会プログラム
http://6ch.blog.shinobi.jp/未選択/第22回%20魏晋南北朝史研究会大会プログラム

※前回記事 魏晉南北朝史研究会第21回大会・国際学術講演会(2021年9月18日・19日)

メモ:吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日)


研究 ※前の記事 メモ:Cha-ngokushiが所蔵する映像資料(2022年7月18日)

 2022年7月24日日曜日、下記の三国志学会シンポジウム「吉川英治『三国志』研究の現在」に日帰りで行こうとしていた。会場は東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学戸山キャンパス 33号館3階 第一会議室。

・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

※関連記事 三国志学会 第十七回大会 三国志大文化祭2022(東京2022年9月4日日曜日)

※新規関連記事 三國志研究第十七号(2022年9月4日発行)

・三国志学会シンポジウム「吉川英治『三国志』研究の現在」
http://sangokushi.gakkaisv.org/symposium/symposium.html

※関連記事 吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日)

・三国志学会 公式 (3594gakkai) on Twitter
http://twitter.com/3594gakkai

三国志学会 第十七回大会 三国志大文化祭2022(東京2022年9月4日日曜日)


研究 ・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

※関連記事 吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日)

※新規関連記事 メモ:吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日)

・三国志学会大会
http://sangokushi.gakkaisv.org/taikai.html

※前回記事
 三国志学会 第十六回大会 三国志大文化祭2021(東京2021年9月5日日曜日)
 メモ:三国志大文化祭2021(2021年9月5日)
 メモ:三国志学会 第十六回大会 報告(2021年9月5日)

※新規関連記事 三國志研究第十七号(2022年9月4日発行)

・三国志学会 公式 - YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCHvfzEtN5TUUHtM1jpKyVeA

・早稲田大学
https://www.waseda.jp/

 上記公式サイトの上記大会ページが2022年8月7日に更新されて、それによると「三国志学会 第十七回大会」は2022年9月4日日曜日13時から17時まで東京都新宿区西早稲田1-6-1 27号館 地下2階 小野記念講堂にて開催されるという。「参加費 来場・オンライン:無料」とのこと。
 また同会場同日午前中の10時から12時まで、それに先立ち、昨年に続き、三国志大文化祭2022が開催されるという。

「古典中国」における史學と儒教(2022年6月23日出版)


研究 ※前の記事 戦国コミケ 3巻(2018年12月27日発行発売)

 2022年7月2日土曜日。下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) on Twitter
https://twitter.com/toho_jimbocho

※関連記事 東洋文庫水経注図データベース(2021年11月10日)

※新規関連記事 魏晋の馬具と東北アジア(兵庫県西宮市2022年8月27日)

・Twitter /toho_jimbocho: 【国内書】2022年6月 『「古典中国」における史學と儒教』 渡邉義浩 著/汲古書院/税込13,200円 https://toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4762967030&bookType=jp 中国における「史學」の確立と、儒教からの自立、成立、展開の過程を追う。 ...
https://twitter.com/toho_jimbocho/status/1542408600600997888

・国内書 「古典中国」における史學と儒教
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4762967030&bookType=jp

下記サイトの下記書籍ページによると汲古書院より2022年6月23日に渡邉義浩『「古典中國」における史學と儒教』(ISBN9784762967030)が12000円(税別)で出版されたという。後述の目次を見ると三国も含まれる。

・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版
http://www.kyuko.asia/

※関連記事 三國志研究第十六号(2021年9月5日発行)

※新規関連記事 三國志研究第十七号(2022年9月4日発行)

・「古典中國」における史學と儒教
http://www.kyuko.asia/book/b603003.html

※関連記事 中国における正史の形成と儒教(2021年12月20日)

・渡邉義浩ホームページ
http://ywata.gakkaisv.org/

※関連記事
 横山光輝で読む三国志(2022年3月4日)
 「魏志倭人伝」を読む(東京都港区南青山2022年8月8日-9月26日)

※新規関連記事 三国志を読み解く(オンライン再配信2022年10月)

※新規関連記事 纒向学発信!(東京都有楽町2022年10月16日)

三国志研究会(全国版)対面例会復活(2022年7月10日-)


研究 ※関連記事
 三国志研究会(全国版) (2016年6月26日より毎月第三日曜日)
 第1回三国志研究会(オンライン全国版)(2020年9月5日)

 上記関連記事にあるように2016年6月26日より毎月開催の三国志研究会(全国版)例会だけど世界的な感染症の影響で、2020年9月5日土曜日にオンラインにて再開した。

・三国志研究会(全国版)
http://www.3594.info/

・三国志研究会(全国版) (3594ken) on Twitter
http://twitter.com/3594ken

※関連記事 リンク:京都大興寺関帝像について(東アジア文化交渉研究 第14号 2021年3月31日発行)

・Twitter / 3594ken: 今回から対面復活! なのですが告知がまたもや直前です……申し訳ありません。 三国志研究会(全国版)第43回例会を下記の要領にて行います。 #三国志研究会 日時:2022年7月10日(日) 14:00〜17:00 会場:龍谷大学大阪梅田キャンパス 研修室 https://www.ryukoku.ac.jp/osaka_office/access/ ...
https://twitter.com/3594ken/status/1543457270495064064

・Twitter / 3594ken: 内容は以下の通りです。 14:00〜14:50 みなとさん「呉伐に関わる人物伝を読んでみるー吾彦伝(その2)」 15:00〜15:50 竹内「『晋書』景帝紀を読む(その2)」 #三国志研究会 ...
https://twitter.com/3594ken/status/1543457273670160384

 そんな流れで、上記のTwitter Accountの上記のStatusにあるように2022年7月10日日曜日に大阪市北区梅田2-2-2 ヒルトンプラザウエストオフィスタワー14階 龍谷大学大阪梅田キャンパス(※おそらく今後も対面開催の中心となる) 研修室にて対面の三国志研究会(全国版)第43回例会が開催されるという。回の数からいってもつまり上記のツイートにあるように対面開催の復活ということ。上記ツイートのスレッドによると「なおZoomによる簡易同時配信も豫定しております(音声と資料のみ)」とある。

・大阪梅田キャンパス|龍谷大学 You, Unlimited
https://www.ryukoku.ac.jp/osaka_office/

メモ:神モデル預言者モデルというのを知った(日本マンガ学会第21回大会2022年6月18日)


研究 ※前の記事 あんぎゃでござる!! 新長田あんぎゃ!!後編(KBS京都2022年6月12日)

 2022年6月17日金曜日、これを読んでいる人にとって関係ない話だけど、下記関連記事の記念番号6000のに続いて今回で記事番号6100で記念となる番号。今回は三国とほぼ無関係な学会大会にいったのだけど、そこでの研究報告から自分の研究に何か手がかりになるものがあればいいな、といったもの。専門ではないので詳細や研究背景はわからないものの、表題にある「神様モデル預言者モデル」はおそらくまだ文章として公表されていないもので、最新のキャラクター論の一端だろうな、と思い中心に持ってきた。

※関連記事 第8回古書会館de古本まつり(京都古書研究会2022年2月11日-13日)

 とは言ってもそれのメモだけだと書きがいがないので、下記の清岡が発表してない学会大会同様、単なる旅行記になりそうな予感だ。

※関連記事 メモ:2015年、2つの研究テーマ

 「学会大会」、と書いているけど、具体的には秋田県の秋田ふるさと村と横手市増田まんが美術館にて開催される日本マンガ学会第21回大会のことだ。

・日本マンガ学会第21回大会 (秋田ふるさと村・横手市増田まんが美術館)
https://www.jsscc.net/convention/21

※関連記事 増補新版 漢帝国と辺境社会(2021年11月30日発売)

※新規関連記事 リンク:原作者・四葉夕トに聞いた 『パリピ孔明』原作&アニメ楽屋裏話(2022年6月18日21日)

吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日)


研究 ・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

※関連記事 第8回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2022年1月29日)

※新規関連記事 三国志学会 第十七回大会 三国志大文化祭2022(東京2022年9月4日日曜日)

・三国志学会シンポジウム「吉川英治『三国志』研究の現在」
http://sangokushi.gakkaisv.org/symposium/symposium.html

※前回記事 ノート:三国志学会シンポジウム(2013年9月21日)

※関連記事 三国志学会 第十四回大会(東京2019年9月14日土曜日)

※新規関連記事 メモ:吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日)

・三国志学会 公式 (3594gakkai) on Twitter
http://twitter.com/3594gakkai

 上記サイトの上記ページによると、2022年7月24日日曜日15時から17時30分まで東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学戸山キャンパス 33号館3階 第一会議室にて三国志学会シンポジウム「吉川英治『三国志』研究の現在」が開催するという。参加費無料。

・『箱崎みどりのすっぴんトーク』 - AMラジオ 1242 ニッポン放送
http://www.1242.com/blog/midori/

※関連記事 リンク:三国志と再会できる令和のコンテンツ5選(2022年6月26日)

・渡邉義浩ホームページ
http://ywata.gakkaisv.org/

※関連記事 「魏志倭人伝」を読む(東京都港区南青山2022年8月8日-9月26日)

曹植の遊仙詩について(お茶の水女子大学中国文学会報 第41号2022年4月)


研究  東方書店のメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2022年第5号(総366号)(2022年5月13日発行)で知ったこと。

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

※関連記事 嵆康の方法 文学としての「論」(2022年2月)

・お茶の水女子大学中国文学会報 第四十一号
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=9900011158&bookType=jp

下記、前号記事と同様、2022年4月にお茶の水女子大学中国文学会より『お茶の水女子大学中国文学会報』第41号が発行され、そこに趙美子「曹植の遊仙詩について──「鼎湖」の典故を手掛かりとして──」が掲載されたという。下記記事にあるように同氏の論文は三号三年連続掲載。この合は上記の東方書店で2200円で購入できる。

・お茶大中文学会
https://www.li.ocha.ac.jp/ug/llc/chn/coursemenu/gakkai.html

・お茶の水女子大学中国文学会報 List Of Issue
https://www.lib.ocha.ac.jp/oab/21chugokubungaku/listOfIssue.html

※前号記事 曹植の閨怨詩について(お茶の水女子大学中国文学会報 第40号2021年4月)

※前々号記事 リンク:四時の宴 ―建安の公宴詩について―(お茶の水女子大学中国文学会報 第39号2020年4月18日)

メモ:西遊記マンガにおける人物の構築(ビランジ47号2021年2月21日発行)


研究 ※前の記事 リンク:本渡楓×置鮎龍太郎「精神的にも技術面でも成長した」勇気を与える音楽の力(with online 2022年4月30日)

  

 2022年5月1日日曜日10時前、上野の国際子ども図書館の児童書研究資料室に向かう。下記関連記事同様、5月5日のこどもの日に伺う予定だったけど、今日夜に用事ができて変に時間がとれたので来てみた。もしやもう一度東京に来なくて良い?ってなった。

※関連記事 ’15 日本の人形劇(2016年3月31日)

・国際子ども図書館
http://www.kodomo.go.jp/

※関連記事 メモ:朝ドラ『なつぞら』に描かれたアニメーションとその世界(ビランジ45号2020年2月22日発行)

・児童書研究資料室
https://www.kodomo.go.jp/use/room/data.html

 お目当ての『ビランジ』は47号はあったけどそれ以降がない。いや事前にネットで見れば判ることだったけどね(で依然定期送付して貰ってない、この一年何?・笑)
 改めて、下記の前号記事と同じく陳曦子さんによる連載「日中における中国四大名著の受容と再創作」をチェックするため『ビランジ』を見る。その連載の「三国志演義」関連分は三号前で終わっていて、今回、47号(2021年2月21日発行)の掲載分pp.68-82「〈連載〉日中における中国四大名著の受容と再創作⑩ 西遊記マンガにおける人物の構築~小説原作との比較分析をもとに~」に見られる三国関連の紹介が本題となる。なので三国まるごとの論文ではないので自然とこの記事もプチネタになる。

・ビランジ : 本〈子ども〉文化 + 風俗 46号
https://www.jsscc.net/books/4737

・竹内オサムのホームページ
http://www8.plala.or.jp/otakeuch/

・ビランジ
http://www8.plala.or.jp/otakeuch/contents-biran.html

※前号記事 メモ:日本の西遊記マンガの表象考察2(ビランジ46号2020年9月15日発行)