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掲示板 件名 最新投稿

大東文化大学オープンキャンパス体験授業DAYS


  • 2008年7月 8日(火) 21:47 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,273
教育機関 ・大東文化大学
http://www.daito.ac.jp/

2008年の大東文化大学のオープンキャンパスでは「体験授業DAYS」という企画があってその名の通り受験生を対象に、1回50分の授業を、1日2回、全19学科で受けられるという(ほとんどの学科が一回目と二回目で同じ内容)。
三国志関連の授業は下記のように2008年7月12日土曜日、8月7日木曜日、8月30日土曜日にあるようだね。


・体験授業DAYS 7月12日(土)
http://www2.daito.ac.jp/jp/modules/exam/index.php/J04-00-7148-01
※東松山キャンパス

※上記ページから下記へ引用
--引用開始---------------------------------------------------------
◆文学部 中国学科
タイトル:三国志の世界

教員名:渡邉 義浩 

メッセージ:
 三国志の世界の色々なお話。
--引用終了---------------------------------------------------------


・体験授業DAYS 8月7日(木)
http://www2.daito.ac.jp/jp/modules/exam/index.php/J04-00-7151-01
※板橋キャンパス

※上記ページから下記へ引用
--引用開始---------------------------------------------------------
◆文学部中国学科
タイトル:三国志演義について

教員名:中川 論

メッセージ:
 三国志と三国志演義は別物ですというお話。
--引用終了---------------------------------------------------------


・体験授業DAYS 8月30日(土)
http://www2.daito.ac.jp/jp/modules/exam/index.php/J04-00-7152-01
※東松山キャンパス

※上記ページから下記へ引用
--引用開始---------------------------------------------------------
◆文学部 中国学科
タイトル:三国志の世界

教員名:渡邉 義浩

メッセージ:
 三国志の世界の色々なお話。
--引用終了---------------------------------------------------------


素人考えながら、体験授業に三国志関連が取り込まれたと言うことは2005年以前の形態に戻ったと言うことで、2008年は三国志シンポジウムがないのかな?

※追記 というようなことを書いていたら、コメント欄で貴重な情報を頂く。三国志シンポジウムは2007年度で終了とのこと(つまり、2008年度は開催されない)。

2008年7月15日 歴史アイドル・美甘子の教えてタモ~!第一回・三國志編


  • 2008年7月 7日(月) 21:34 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,063
ショー 日が迫っているので、以下、情報中継のみで失礼。

新宿のNaked Loftで2008年7月15日火曜日にルーフトップ★ギャラクシーpresents「歴史アイドル・美甘子の教えてタモ~!第一回・三國志編」というイベントがあるという。

・Naked Loft
http://www.loft-prj.co.jp/naked/

上記「Naked Loft」から下記へ引用。
--引用開始---------------------------------------------------------
7.15(Tue)ルーフトップ★ギャラクシーpresents「歴史アイドル・美甘子の教えてタモ~!第一回・三國志編」

美甘子(歴史アイドル) / 岩崎彗(セカイイチ) / 江戸むらさき その他、三國志好き飛び入りゲストあり!
OPEN18:30 / START19:30
前売¥1,500(+1drinkから) / 当日¥2,000(+1drinkから)
--引用終了---------------------------------------------------------

・美甘子オフィシャルブログ「美甘子のパノラマ島奇談」
http://ameblo.jp/mikako426

しかし、イベントのプロモーションの文が大げさすぎてウケるね。

※追記 レッドクリフ公開記念イベント「三国志ナイト」(2008年10月27日)

『赤壁』の各国サイト


  • 2008年7月 6日(日) 21:35 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,443
映画 ※関連記事 呉宇森(ジョン・ウー)監督『レッドクリフ(RED CLIFF)』報道まとめ

すでに上記記事でも追記したんだけど、新たに情報中継。
中国、台湾、韓国で映画『赤壁』(RED CLIFF、邦題:レッドクリフ)の前編が2008年7月10日に公開され、後編の公開は年末から2009年1月になる見込みという。
日本での公開は2008年11月1日。これは前編後編合わせたものなのかな? それとも前編?

それで各国サイトは以下のようになる。

※香港サイト
・電影:赤壁 Red Cliff:官方網站
http://redcliff.meiah.com/

※台湾サイト
・【赤壁-Red Cliff】中文官方網站
http://th.foxmovies.com.tw/redcliff/

※韓国サイト
http://www.redcliff.co.kr/

※日本サイト
・RED CLIFF 映画『レッドクリフ』公式サイト
http://redcliff.jp/

例えば台湾サイトだとすでに8分ほどの予告編が公開されている。
(※やはりflv形式のファイルだからその気になればダウンロードできる)
これをみると、手で弦を引ける弩なんて大した威力はないだろうとか、孔明灯って(笑)とか、あれこれツッコミを入れて楽しめるね。

話もどして、そこで見られるキャストは以下。

 曹操 張豊毅(チャン・フォンイー)
 孫権 張震(チャン・チェン)
 周瑜 梁朝偉(トニー・レオン)
 諸葛亮 金城武
 趙雲 胡軍(フー・ジュン)
 甘興 中村獅童
 小喬 林志玲(リン・チーリン)
 孫尚香 趙薇(ヴィッキー・チャオ)

八卦の空(ミステリーボニータ8月号、2008年7月5日)


  • 2008年7月 5日(土) 16:20 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,042
マンガ  中国三国時代の魏を舞台とし、主役の管公明と紀玄龍のコンビが神秘的な事件に挑む漫画、青木朋先生/著『八卦の空』。月刊『ミステリーボニータ』に連載中。今回(2008年8月号)は続きものの中編。そして今回を合わせて残り二話で最後となる。最終回の次号は8月6日発売。

・秋田書店
http://www.akitashoten.co.jp/
・青木朋先生のサイト「青木朋HP++青青」
http://aoki.moo.jp/


・青木朋さん(私設)ファンクラブ
http://bluefan.exblog.jp/

<前回>八卦の空(ミステリーボニータ7月号、2008年6月6日)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/925

<次回>『八卦の空』最終回(ミステリーボニータ9月号、2008年8月6日)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/986


 以下、ほぼネタバレなしで簡単な紹介。
(今回で一気にボニータのトリを務める位置に来ているのが気になるが)

 扉絵に「クライマックス直前!!」という文字(業界用語で最終回をクライマックスというのかな)
 今回は『八卦の空』全体に散りばめられた東方朔仙師への伏線が消化されていって、管ちゃんたちが東方朔の正体を追っていると、話の中心が夏や殷の上古の話になってくる(背景に画像石からの絵がたくさんでてくる)。
 その後の展開は、まさに神仙ファンタジーという感じで、ついに管ちゃん&玄龍くんと東方朔仙師とが対面し、次回へ。


 東方朔仙師のことだから最終回でも何事もなく逃げて行きそうな気がする。。。

 あとボニータギャラリーという読者投稿コーナーに管ちゃんのイラストがあった。

 それからボニータ冒頭のカラーの次回予告も後の白黒ページの次回予告も

 管ちゃんと玄龍くんの運命は!?
 そして東方朔の狙いとは!!

というようになっていて、某漫画もそうだったけど、クライマックスといえばやはり「運命」なのかと変なところが気になる。

『無双OROCHI 魔王再臨』(Xbox360版)9月4日発売決定


  • 2008年7月 4日(金) 18:26 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,575
ゲーム 今日、「GAMECITY」でお知らせがあったんだけど、PlayStation 2版として2008年4月3日に発売した『無双OROCHI 魔王再臨』のXbox360版が2008年9月4日に発売することが決定したとのこと。6800円。

・無双OROCHI 魔王再臨
http://www.gamecity.ne.jp/orochi-sairin/

・GAMECITY  (コーエー総合ポータルサイト)
http://www.gamecity.ne.jp/

※GAMECITYから更新情報を下記に引用。
--引用開始---------------------------------------------------------
07/04 『無双OROCHI 魔王再臨』 (Xbox360版) 9月4日発売決定!
--引用終了---------------------------------------------------------

※関連記事
 『無双OROCHI 魔王再臨』(PS2版)4月3日発売


あとGAMECITYでの更新情報として、

※GAMECITYから更新情報を下記に引用。
--引用開始---------------------------------------------------------
07/04 あの “無双” シリーズの制作スタッフが送る、 まったく新しいゲームがニンテンドーDSで登場!
--引用終了---------------------------------------------------------

があるんだけど、あと七日後に何なのか明かされるらしい。
無双シリーズで「まったく新しい」という前振りで連想されるのは『無双OROCHI』だし、無双シリーズとニンテンドーDSといえば『真・三國無双DS ファイターズバトル』だから、それらから連想するに、『無双OROCHI 魔王再臨』よりさらに歴史古典からキャラクターを無節操に集めたカードゲームかなんかだったりして(笑)

<7/11追記>
というわけで問題の七日後。

※GAMECITYから更新情報を下記に引用。
--引用開始---------------------------------------------------------
07/11 『采配のゆくえ』 (DS版) 2008年秋 発売!
--引用終了---------------------------------------------------------

だって。

・ω-Force:采配のゆえ
http://www.saihai.jp/

すごい! 独自ドメインだ! 力の入れようがわかるね。

それでそのサイトのMETAタグから下記へ引用。
まずKeywords
--引用開始---------------------------------------------------------
采配のゆくえ,采配,戦国,アドベンチャー,無双,ω,OMEGA,DS,石田三成
--引用終了---------------------------------------------------------

その次がDescription
--引用開始---------------------------------------------------------
あの『無双』シリーズの制作スタッフが送る、まったく新しい「合戦アドベンチャー」登場!
--引用終了---------------------------------------------------------

ちなみに三国志と関係ないので、三国志ニュースではこれ以上、追うことはないだろう。