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掲示板 件名 最新投稿

『中国古典小説研究』第14号(2009年11月15日)


  • 2010年1月 4日(月) 00:04 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,431
研究 ※関連記事 書羅盤より2009年2月発売の書籍

上記関連記事で紹介したメールマガジン『書羅盤・チャイナブックナビゲーター』の2009年第21号(総204号)(2009年12月29日発行)で知ったこと。2009年12月第四弾。

・中国古典小説研究会 - 国立大学法人 一橋大学
http://sasa1.misc.hit-u.ac.jp/zgxy/

上記サイトにあるように中国古典小説研究会から『中国古典小説研究』第14号(ISSN 1342-2545)が2009年11月15日に2000円で発売されているという。
『三国演義』関連は下記の二報。

片倉健博「『三国志演義』のストーリー形成の一考察 ─雑劇『襄陽会』と『博望焼屯』を中心に─」
後藤裕也「読み物としての『絵図三国志鼓詞』 ─車王府本鼓詞『三國誌』との比較を通じて─」

「三国志ニュース」では今までこの研究会とその学会誌について触れていなかったんだけど、『中国古典小説研究』のバックナンバー目次を見ると、『三国演義』に関する論文が多いし、第12号には「学会報告」のところに「三国志学会第1回大会」が挙げられている。

※関連記事 2006年7月30日「三国志学会 第一回大会」ノート0

メモ:大半の三国創作と二次創作の相似点


  • 2010年1月 3日(日) 11:09 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,892
研究 ※前記事 メモ:歴史漫画における少年漫画と少女漫画との違い

 上記記事の続き。
 前置きはやはり長くて、主にマンガ/コミックスの国際学術会議について。

・京都国際マンガミュージアム
http://www.kyotomm.jp/

・国際学術会議「世界のコミックスとコミックスの世界」| 京都国際マンガミュージアム
http://www.kyotomm.jp/event/study/isc01.php

 前記事のように、2009年12月18日から20日まで京都国際マンガミュージアムにて国際学術会議「世界のコミックスとコミックスの世界」が開催された。
 この国際学術会議の主催は「京都国際マンガミュージアム/京都精華大学国際マンガ研究センター」ということなんだけど、共催は「国際交流基金、女性MANGA研究プロジェクト、ドイツ文化センター」ということで、独日の「国際交流」という名目で予算を引っ張ってくる方式は実現の可否はともかく何かと使えそうだ。「三国志」だと中日交流なわけだけど、清岡の狭い見識ではこういう予算の方式はあまり聞いたことがない。「中国文化」全般だと日本の大学にいくつかある孔子学院が真っ先に思い付くのだが。

・京都国際マンガミュージアムへ。最終日  (※清岡個人の日記)
http://cte.main.jp/sunshi/2009/1209.html#20

 上記日記にも書いたように、2009年12月20日にはこの国際学術会議以外にも「漢字文献情報処理研究会第十二回大会」という学術催事があって、両者を比較してみると、スタイルの特徴が明確になって興味深いものだった。

・漢字文献情報処理研究会 ホームページ
http://www.jaet.gr.jp/

ビートたけしの教科書に載らない日本人の謎2010(2010年1月2日)


  • 2010年1月 2日(土) 00:02 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    4,029
テレビ テレビ欄を見ていると、日本テレビ系列で2010年1月2日21:00-23:24に『ビートたけしの教科書に載らない日本人の謎2010』が放送されることを知る。

・日テレ・ホームページ
http://www.ntv.co.jp/

・ビートたけしの教科書に載らない日本人の謎2010[字]|番組表|日テレ・ホームページ
http://www.ntv.co.jp/program/detail/122229311.html

上記の番組詳細ページから下記に引用するように、どうやら一部、卑弥呼について取り上げられる模様。
━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▽ヒミコ殺害説と犯行動機
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

三サポ板ツリー別閲覧ランキング2009


  • 2010年1月 1日(金) 00:00 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,708
ネット ・三国志ファンのためのサポート掲示板
http://cte.main.jp/

 上記サイトは私が管理するサイトの一つなんだけど、半年を区切りとしてフロントページにてツリー別閲覧ランキングを更新している。
 以上のような書き出しの記事を、下記記事にあるように半年前も書いていて、あれから半年経ったわけだから、再び記事にしてみて、ついでだから2009年上半期と下半期の二つを一辺に表示してみる。「三国志ニュース」の年始の定例にしても良いぐらい

※関連記事 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2009上半期

※追記 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2010

 この「ツリー別閲覧ランキング」は下記の記事別の閲覧ランキングの閲覧数が多い記事を参考にして、ツリー別に組みなおしてできたものだ。その後の作業として、記事別の閲覧ランキングをリセットしている(つまりは記事別のヒット数全てを0にする)。

・閲覧ランキング
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=rnr

「三国志」の英雄--関羽(2009年12月11日)


  • 2009年12月31日(木) 00:51 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,166
書籍 ※関連記事 人を動かす劉備 合理主義の曹操(2009年11月28日)

上記関連記事で下記ダイヤモンド社のサイトにアクセスし知ったこと。

・ダイヤモンド社
http://www.diamond.co.jp/

・ビジネス・リーダー必読!「歴史×ビジネス」マガジン 歴学
http://drc.diamond.co.jp/rekigaku/

上記、ダイヤモンド社のサイトのページによると、ダイヤモンド社から、週刊ダイヤモンド 別冊 2010年1月11日号として『歴学 幕末と維新』が780円で2009年12月11日に発売したという。目次を見ると、それらの中に、渡邉義浩/著「「三国志」の英雄--関羽」というのが見える。