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メモ:月刊DaGama


  • 2010年1月27日(水) 19:48 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,301
ムック ※前記事 まとめメモ:歴史パラダイス

 前記事で、光栄(コーエー)から1995年2月から1996年4月まで10号分刊行された『歴史パラダイス』についての情報をまとめたが、「さらにその次の『月刊DaGama』は情報が見あたらなかったが、『歴史ファンワールド』については見かけたので、次回はその情報についてまとめる」と書いたものの、国立国会図書館のサイトから少しは情報を取得できたので、光栄(コーエー)から出版された投稿雑誌『月刊DaGama』について記事を立てる。

・GAMECITY  (コーエー総合ポータルサイト)
http://www.gamecity.ne.jp/

・国立国会図書館 NDL-OPAC
http://opac.ndl.go.jp/

 上記サイト「国立国会図書館 NDL-OPAC」にて「ダ・ガマ」で検索すると、下記のようなページが出てくる。

・国立国会図書館 NDL-OPAC(書誌 詳細表示)
http://opac.ndl.go.jp/recordid/000000099341/jpn

まとめメモ:歴史パラダイス


  • 2010年1月26日(火) 22:32 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,191
ムック ※前記事 まとめメモ:光栄ゲームパラダイス

 前記事で、光栄(コーエー)から1993年3月から1994年12月まで10号分刊行された『光栄ゲームパラダイス』についての情報をまとめてみたが、続いて、『歴史パラダイス』について同様に刊行情報をまとめてみる。さらにその次の『月刊DaGama』は情報が見あたらなかったが、『歴史ファンワールド』については見かけたので、次回はその情報についてまとめる。

・GAMECITY  (コーエー総合ポータルサイト)
http://www.gamecity.ne.jp/

 どんな本なのか、上記のコーエー総合ポータルサイト「GAMECITY」の「カタログ」の「History」で今、『歴史パラダイス』のVol.6の情報を下記へ引用する。つまりは「歴史ファンのための情報&投稿本 」

━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
歴史ファンのための情報&投稿本

 ゲームパラダイスから進化した投稿本シリーズ。ターゲットを歴史に絞り込み、よりディープな読者&投稿者を対象に。『大三國志倶楽部』などの人気コーナーでマイナーな武将(曹豹など)が人気を博す。月刊Da Gamaに発展的解消を遂げた。
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

まとめメモ:光栄ゲームパラダイス


  • 2010年1月25日(月) 19:12 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,985
ムック ※関連記事 歴史ファンワールド残党リンク

 上記関連記事で書いたように以前、光栄(コーエー)から『光栄ゲームパラダイス』、『歴史パラダイス』、『月刊DaGama』、『歴史ファンワールド』といった投稿本が出ており、下記にリンクを張る書き込みでも触れたように、それらには『三国志』『三国演義』関連の投稿も含まれている。それらの雑誌に投稿していた方には商業方面や同人方面で今も活躍している方々もいると聞く。

・Re:回答ありがとうございます。おかげですっきりしました。 (※三国志ファンのためのサポート掲示板内書き込み)
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=one&no=2924

 下記のコーエー総合ポータルサイト「GAMECITY」の「カタログ」の「History」で今、それらの刊行を確認すると、「歴史パラダイス Vol.6」しか情報が載っていない。

・GAMECITY  (コーエー総合ポータルサイト)
http://www.gamecity.ne.jp/

 しかし、近年では流通のサイトから、例えば下記のような「Amazon.co.jp」から刊行状況を確認することができる。

・Amazon.co.jp: 通販 - ファッション、家電から食品まで
https://www.amazon.co.jp/

真・三國無双5 Empires ガイドブック(2010年1月21日)


  • 2010年1月24日(日) 14:33 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,046
攻略本 ※関連記事 『真・三國無双5 Empires』(PSP版)2010年1月21日発売

上記記事にあるように、コーエーより2010年1月21日木曜日に、ポータブルゲーム機であるPSP版の『真・三國無双5 Empires』が発売された。このゲームは2009年5月28日発売の据置ゲーム機のPS3版が元になっているわけだけど、その時と同様、同時にガイドブックも発売されたようだ。

つまりω-Force/監修『真・三國無双5 Empires ガイドブック』(ISBN978-4-7758-0759-0)がコーエーより2010年1月21日に1680円で発売された。発売日は公式サイトには明記されていないわけだけど、右の商品リンク先にあるAmazonより得る。

・GAMECITY  (コーエー総合ポータルサイト)
http://www.gamecity.ne.jp/

 上記のメーカーサイトの「カタログ」から下記へ本の内容紹介を引用する。
━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
PSPで生まれ変わった「Empires」を完全攻略!

PSPで生まれ変わった「真・三國無双5 Empires」を完全攻略!「争覇モード」の
徹底解析を主軸に、対戦モードをはじめとしたPSP版新追加要素も万全フォロー。
エンディングムービー一覧から各種イベントまで、数々の隠し要素も全公開!!
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

メモ:キャラクター消費


  • 2010年1月22日(金) 23:55 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,870
書籍 ※前記事 メモ:大半の三国創作と二次創作の相似点

 前記事で少し触れたように、小田切 博/著『キャラクターとは何か』(ちくま新書)を購読し、あれこれ興味深い箇所があったんだけど、それらを全て書くと纏まらないし、サイトの主旨と無関係になってしまうため、まず簡単に一つだけメモを残す。
 その前に関連する著者のサイトと出版社のサイトおよび書籍のページへリンクを張る。

・小田切博の「キャラクターのランドスケープ」
http://wiredvision.jp/blog/odagiri/

<リンク追記>本のタイトル (※上記ブログ記事)
http://wiredvision.jp/blog/odagiri/201001/201001261430.html
※個人的にはタイトルと内容は合っていると思う。

・筑摩書房
http://www.chikumashobo.co.jp/

・筑摩書房 キャラクターとは何か / 小田切 博 著
http://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480065315/