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三国志関連同人誌即売会リスト2006.11.


  • 2006年11月30日(木) 22:04 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,635
二次創作 「三国志スケジュール試用版」の情報探索で知ったこと第6弾。

といっても三國無双関連の同人誌展示即売会(同人イベント)は真・無双検索の管理・登録審査のお手伝いをしている関係上、把握しているんだけど、三国志大戦関連のはあまり把握していなかった。
以下に同人イベントのリストをあげる。

2007年11月11日日曜日 交地ニハ絶ツコトナカレ 八

2007年10月7日日曜日 龍躍雲津

2007年7月8日日曜日 天下統一の計~萌もってこぉい~

2007年6月24日日曜日 天下布武 夏の陣

2007年6月17日日曜日 甘凌ノンストップ

2007年4月1日日曜日 万華繚乱

2007年3月25日日曜日 桜華剣乱 参

<12月21日追加>
2007年3月4日日曜日 終~血たぎり祭り4~桃園卒業式
<追加終了>

2007年2月18日日曜日 戦さ人~もののふ~弐

2007年2月4日日曜日 交地ニハ絶ツコトナカレ 七


※関連リンク
・三国志関連同人誌即売会リンク集2006.2.
http://cte.main.jp/newsch/article.php/293

※追記 天下布武 冬の陣(2010年2月7日)

2007年2月26日「一騎当千Dragon Destiny」放送


  • 2006年11月29日(水) 00:09 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,906
アニメ

「三国志スケジュール試用版」の情報探索で知ったこと第5弾。

といってもスケジュールに載せるかどうか検討中(載せるとしても何も告知せずこっそり載せてそう・笑)

月刊コミックガムに連載中の漫画「一騎当千」。

・COMIC GUM OFFICIAL WEBSITE
http://www.comicgum.com/

どんな漫画かというと簡単に説明すると、三国時代の人物の宿命を受け継ぎ現代に生まれた人物たちが織りなす物語。登場人物は三国時代の人物と同じ姓名字をしている(そしてどこまでが名字がわからない「姓+名+字」)。こう書くと全然、この漫画の本質を表現していないしイメージからかけ離れすぎているので、ちゃんと書くと登場人物の多くが女子高生。つまりパンチラ格闘マンガになっている。また作中でたびたび三国時代のこと(前世からの因縁とか)がふれられる。
(※注、私はこの漫画を読んだことがないので正確性に欠けるおそれあり)

過去、その「一騎当千」はアニメ化されたこともあったんだけど、このたび、再びアニメ化され、CS放送のアニメ専用チャンネルのAT-Xで2007年2月、地上波で2007年春に放送されるとのこと。その名も「一騎当千Dragon Destiny」(略号は一騎当千DDとのこと)。

・一騎当千Dragon Destiny
http://www.ikkitousen.com/
・AT-X
http://www.at-x.com/

いまいち「一騎当千」がどんな作品かつかみかねる人は上記のアニメのサイトや「COMIC GUM OFFICIAL WEBSITE」を見るとそのインパクトからだいたいのイメージはすぐにつかめると思う。

<4月12日追記>
『一騎当千Dragon Destiny』は全12回のようだね。AT-Xのサイトの番組表によると。
<4月3日追記>
というわけで地上波、各UHF局のスタートする日程を以下にまとめてみる。

・『一騎当千Dragon Destiny』
チバテレビ 4月1日日曜日 24:30-25:00
http://www.chiba-tv.com/
テレビ神奈川 4月1日日曜日 25:30-26:00
http://www.tvk-yokohama.com/
KBS京都 4月1日日曜日 25:15-25:45
http://www.kbs-kyoto.co.jp/
TOKYO MX 4月3日火曜日 25:30-26:00
http://www.mxtv.co.jp/
サンテレビ 4月4日水曜日 26:10-26:40
http://www.sun-tv.co.jp/
テレビ愛知 4月5日木曜日 25:58-26:28
http://www.tv-aichi.co.jp/
テレ玉 4月6日金曜日 25:30-26:00
http://www.teletama.jp/

<1月26日追記>

声優情報を下記リンク先に鋼鉄三国志と共にまとめてみました。

http://cte.main.jp/newsch/article.php/481

ちなみに放送は2007年2月26日より。
<追記終了>


しかし、また関羽でイメージ検索するとえらいことになりそうだな。
………以上、「関羽でイメージ検索」ネタの第三弾の記事でした。

※「関羽でイメージ検索」ネタ第一弾&第二弾
・恋姫†無双(こいひめむそう)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/356
・関羽でイメージ検索すると…
http://cte.main.jp/newsch/article.php/306

※追記 一騎当千DVD-BOX

※追記 AT-Xでアニメ『一騎当千』平日一挙放送(2010年7月23日-)

※追記 一騎当ちぇん!?(2011年8月26日-10月26日)

※追記 一騎当千 集鍔闘士血風録(AT-X 2012年2月13日)

<2007年2月15日イメージ検索ネタ追記>

・古典とパロディー その後(「宣和堂電網頁」内記事)
http://sengna.hustle.ne.jp/sb/log/eid870.html

「日本某游戲中的關羽模型」って(汗)
予感はしていたけど、国境を越えてえらいことになりつつあるね。

※追記 一騎当千 Blu-ray BOX 3タイトル(2014年7月30日9月24日11月26日)
 

「愈河」で検索すると。


  • 2006年11月28日(火) 22:12 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,602
ネット  えぇ加減、自分のサイトの更新をしたいなぁと思いつつ、徐々に文書いたり地図作成したりしてるんだけど、そんな中で「兪河」という文字を見かけ、とあることを思い出した。
 というのも、ちくま文庫の『三国志』訳本で「兪河」(実際は「<<」の部分が「リ」という形)を「愈河」と誤っており、その「愈河」表記を当時人気の三国志小説で採用されたものだから、その小説のファンたちはみんな「愈河」という表記にしていたため、検索してみると、「兪河」より「愈河」の方が検索結果が多くなってしまったというなんとも罪作りな誤植。ちなみにハードカバーの方の『三国志』訳本はちゃんと「兪河」となっている。なぜ文庫化に際し誤植されたのが謎。
 それで今はどうなんだろうと、検索かけてみるとやっぱり依然、「愈河」の方が多くなっていた。それより気になったのがgoogleで「愈河」と検索し検索結果の一番にくるページ。下記。

・孫河 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%AB%E6%B2%B3

 あまりウィキペディアのことについて私は詳しくないんだけど、孫河のところに「日本における「愈河」表記について」なんて項目が立てられているのには興味深い。
(※余談。しかし、ウィキペディアの三国志の人物のところは出典が明らかなものを出典を明らかにせず、未だに「一説には」とか使っちゃっているんだね。未だこのあたり個人的に馴染めない)
 それでわからないなりに、履歴を見てこの項目を付け足した利用者を見てみる。
 そうすると付け足した人の名とその人の個人ページ?みたいなところへのリンクが張られている。

 この人って私の知っている、あの人だよね?、とよくわからないことを書いてこの記事をしめる。

2006年11月16日『曹操孟徳正伝』特別編~瘴癘江


  • 2006年11月27日(月) 18:33 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,895
マンガ 「三国志スケジュール試用版」の情報探索で知ったこと第4弾

下記のリンク先のように10月10日から12月12日までの間、ネット上の三国志関連展覧会である「三國相承展」が開催されている。

・三國相承展
http://359s.net/

以前、三国志ニュースでも紹介した。

・2006年10月10日第三回三國相承展スタート
http://cte.main.jp/newsch/article.php/396

一度に全部の作品を展示するんじゃなくて、大きく分けて二回の作品展示がある。それで11月16日に更新された(作品展示された)のが「『曹操孟徳正伝』特別編~瘴癘江」という漫画作品。
このタイトルを見てピンと来た人は少なくないと思うが、この作品は2006年7月28日発行のコミック三国志マガジンVol.10まで連載していた漫画『曹操孟徳正伝』のいわば赤壁の戦い編だ。
連載時の漫画については以下のリンク先参照のこと。

・三国志マガジンvol.10(蒼天三国志blog内記事)
http://blog.livedoor.jp/arrow12ds/archives/50538501.html

「第三回三國相承展」自体は12月12日までなので、『曹操孟徳正伝』ファンの方はお早い目に。

2006年11月6日 龍狼伝 匈奴編完結


  • 2006年11月25日(土) 21:43 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,421
マンガ

「三国志スケジュール試用版」の情報探索で知ったこと第3弾

「龍狼伝」という漫画は現代の少年が三国時代にタイムスリップするって漫画。講談社の月刊少年マガジンで1993年から連載中。三国志関連なもので、風聞をきいていつかちゃんとチェックしようと思っていたら、その間に、作中の舞台が中国から北の方へ行って、どうも匈奴関連のストーリーが中心で、三国志から離れているときいていた。
そのためチェックする時期を逸した形になったわけで、まだ三国志から離れた話だろうと思っていた。

余談だけど、「龍狼伝」の連載が始まった1993年に、集英社の月刊ジャンプオリジナルにも同じく現代の少年が三国時代にタイムスリップする漫画「RYUBI」が掲載されていた。
http://cte.main.jp/newsch/article.php/124

話戻し、最近、見に行ったのが「龍狼伝」が連載している月刊少年マガジンのサイト。そこに「龍狼伝」の情報が少し載っているんだけど、三国志関連から離れたときいていた匈奴編がどうやら2006年12月号で完結したとのこと。
これから先の話が三国志に絡んでくるのかな?(というか匈奴編を読むのが先か…)

<追記>
37巻、2007年1月17日発売。
<2月20日追記>
・2007年3月6日 龍狼伝 連載再開
http://cte.main.jp/newsch/article.php/511

※追記 『エレ片のコント太郎』ポッドキャストで三国志ネタ

※追記 ノート:日本における三国志マンガの翻案過程(2012年6月23日)

※追記 三国演義連環画と横山三国志

※追記 メモ:国立国会図書館で種々の三国マンガの連載開始を当たる(2013年9月30日10月1日)