Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2026年 04月
«
»
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

-

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 92 投票 | 0 コメント

掲示板 件名 最新投稿

十三支演義 ~偃月三国伝~ 1巻(2012年9月7日)


  • 2012年11月29日(木) 00:18 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,140
マンガ ※関連記事
 十三支演義 ~偃月三国伝~ ドラマCD 演義余聞(2012年7月25日)
 十三支演義 ~偃月三国伝~ 公式マスターブック(2012年7月30日)
 十三支演義 ~偃月三国伝~ 公式ビジュアルガイドブック(2012年8月31日)

以前、上記関連記事にあるように乙女ゲーム『十三支演義 ~偃月三国伝~』関連商品の記事を書いたが、そこで肝心なことを見落としていたようだ。

※関連記事 十三支演義 ~偃月三国伝~(2012年5月24日)

何かというと、下記サイトの下記ニュースにあるように、講談社より毎月28日発売(650円)で、2012年3月28日発売のマンガ雑誌『ARIA』2012年5月号より、アイディアファクトリー/RED/原作・監修、紗与イチ/マンガ『十三支演義 ~偃月三国伝~』の連載が開始された。もちろんタイトル通り上記関連記事で触れた乙女ゲーム『十三支演義 ~偃月三国伝~』のコミカライズだ。さらに『ARIA』2012年5月号には特別付録として、『十三支演義 ~偃月三国伝~スペシャルドラマCD』が同梱されていたそうだ。敬称略でそのキャストは石田彰、岡本信彦、鈴村健一、鳥海浩輔、鈴木達央、遊佐浩二。それぞれ何の役かは前述のゲームの関連記事参照。

・ARIA|TOP|講談社コミックプラス
http://kc.kodansha.co.jp/magazine/index.php/01399

・ARIA|新着ニュース|講談社コミックプラス
http://kc.kodansha.co.jp/magazine/news_detail.php/01399/5145/2

そして下記ページにあるように、2012年9月7日にアイディアファクトリー/RED/原作・監修、紗与イチ/マンガ『十三支演義 ~偃月三国伝~』(KCx)1巻の特装版(ISBN:978-4-06-358413-4)が1860円、通常版(ISBN:978-4-06-380591-8)が590円で発売したという。特装版は何が通常版と違うかというとドラマCDが付いておりフルサイズ60分で、キャストは敬称略で、石田彰(劉備)、岡本信彦(張飛)、鈴村健一(趙雲)、鳥海浩輔(曹操)、鈴木達央(夏侯惇)、遊佐浩二(張遼)、佐藤拓也(張角)となり、シリアスパート、パロディパート『ヒロインのご褒美争奪戦!』、キャストコメントの3パートあるという。

・ARIA|スペシャルサイト|講談社コミックプラス
http://kc.kodansha.co.jp/magazine/special_detail.php/01399/4788

・|十三支演義 ~偃月三国伝~ 特装版|作品紹介|講談社コミックプラス
http://kc.kodansha.co.jp/content/top.php/1000006012

・ARIA|十三支演義 ~偃月三国伝~(1)|作品紹介|講談社コミックプラス
http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234643416

※次巻 十三支演義 ~偃月三国伝~ 2巻 (2013年4月5日)

華容道-赤壁・曹操追撃戦-(2013年1月13日)


  • 2012年11月28日(水) 00:10 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,370
ショー 下記の掲示板での書き込みで知ったこと。

・新潮劇院 新春京劇祭 2013 (※「三国志ファンのためのサポート掲示板」内ツリー)
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=3725

下記サイトの下記ページによると、2013年1月12日土曜日13日日曜日に東京都中野区のなかのzero・小ホールにて「新潮劇院 新春京劇祭」が開催されるという。そのうち「Bプロ」として13日日曜日13時30分開場14時開演での演目が順に「「鉄弓縁」/京劇レクチャー/「華容道」」だといい、最後の演目は「華容道(かようどう)-赤壁・曹操追撃戦- ~三国志演義より~」と題されており、三国関係だと判る。[Aプロ・Bプロ]各S席5500円、A席3800円、高校生以下2000円、[2公演S席通し券] ※劇団のみ取扱 一般のみ10000円※当日券は各500円増※中野区民は各500円引き(劇団/zeroのみ取扱)※全席指定、字幕付き

・京劇・新潮劇院 張春祥主催の在日京劇団
http://www.shincyo.com/

・新潮劇院 新春京劇祭
http://www.shincyo.com/kouen/130112/index.htm

・ないせすアカデミア:なかのZERO 野方区民ホール なかの芸能小劇場
http://nicesacademia.jp/
 ※会場サイト

無双OROCHI2 Hyper コンプリートガイド(2012年12月上旬)


  • 2012年11月27日(火) 00:05 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,050
攻略本 下記コーエーテクモゲームスのポータルサイト「GAMECITY」の「コーエーテクモカタログ」で攻略本の情報を見掛ける。

・コーエーテクモゲームス|GAMECITY
http://www.gamecity.ne.jp/

それは下記サイトや下記関連記事のWii U用ゲームを対象とした、『無双OROCHI2 Hyper コンプリートガイド』上下(ISBN978-4-7758-0860-3、ISBN978-4-7758-0861-0)が各1890円で2012年12月上旬に発売するという。

・無双OROCHI2 Hyper
http://www.gamecity.ne.jp/orochi2/hyper/

※関連記事 無双OROCHI2 Hyper(2012年12月8日)

春陽愛君・劉備(2012年7月26日10月31日)


  • 2012年11月26日(月) 00:11 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,590
アニメ 下記のサイトの日記で知る。

・瓦零寺
http://lyze.jp/gareiji/

下記サイトにあるようにコナミデジタルエンタテインメント製のMobage向けソーシャルカードゲーム『戦国コレクション』がリリースされている。コナミデジタルエンタテインメントの下記のニュースページによると2010年12月21日に配信開始されたゲームのようだ。プレイヤーは「武将マスター」としての役割で、歴史上の人物と同姓同名のキャラを「武将カード」というモノとして扱うという、その概要は最近ではありがちのソーシャルゲームのようだ。戦国という題材で、そのカードがコレクション性があるということで、非常に判りやすいタイトルになっている。

・戦コレ公式サイト | 戦国コレクション
http://www.konami.jp/products/sns_mob_sengokucollection/

・ソーシャルゲーム 配信タイトル拡大 新規タイトル『パワフル野球部』、『戦国コレクション』 12月21日配信
http://www.konami-digital-entertainment.co.jp/ja/news/topics/2010/1222/

上記のサイトやニュースを見る限り、歴史上の人物名を「武将カード」として消費しているだけで、それ以外は特に歴史要素が見られず、当然、三国とは関係なさそうだ。
しかし下記サイトの下記ページを見ると、このゲームがトランスメディアされたアニメ『戦国コレクション』のCOLLECTION 17 「Sunshine Ruler」2012年7月26日木曜日深夜1時45分テレビ東京放送分(つまり正確には7月27日金曜日1時45分テレビ東京放送分)の紹介を見ると、「春陽愛君・劉備(CV:堀江由衣)」という、その姓名を見た限り少なくとも『三国志』巻三十二蜀書先主伝に立伝される劉備に名をちなんだキャラが登場している。下記のサイトを見ると、ゲームと違ってアニメは「戦国世界」(≠戦国時代)なる世界からキャラたちが現代世界に来た設定のようで、春陽愛君・劉備は「家政婦」とのこと。

・テレビ東京・あにてれ 戦国コレクション
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/sencolle/

・テレビ東京・あにてれ 戦国コレクション COLLECTION 17 「Sunshine Ruler」
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/sencolle/episodes/episodes02/index.html#17

嶺南士氏の勢力形成をめぐって(2012年9月)


  • 2012年11月25日(日) 00:02 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,144
研究 ・称猫庵
http://syoubyouan.blogspot.com/

・嶺南士氏の勢力形成をめぐって (※上記ブログ記事)
http://syoubyouan.blogspot.jp/2012/10/blog-post_3784.html

RSSフィード経由で上記ブログ記事で知ったこと。下記リンク先にあるように、川手翔生「嶺南士氏の勢力形成をめぐって」という論文が2012年9月に早稲田大学史学会より刊行された『史観』167, 25-43にて発表されたという。

・CiNii 論文 - 嶺南士氏の勢力形成をめぐって
http://ci.nii.ac.jp/naid/40019438290

CiNii

・早大史学会
http://www.waseda.jp/assoc-shigaku/main.html
 ※「更新日時: 2011.09.26」と記述される。つまり件の論文の情報はない。