Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2019年 11月
«
»
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

-

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 50 投票 | 0 コメント

PR

清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
gif

掲示板 件名 最新投稿

中国史への招待 後漢興亡編(2015年10月24日-2016年3月2日)


  • 2015年10月 1日(木) 06:41 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    625
教育機関 ※関連記事 三国志学会 第十回大会(2015年9月5日12日土曜日)

上記関連記事にある三国志東京講演会の懇親会にて講師ご本人が女子小学生とその母親におっしゃっていたことを耳にしたこと。

・中日文化センター
http://www.chunichi-culture.com/

・中国史への招待 後漢興亡編
https://www.chunichi-culture.com/details/detail_135975.html

上記サイトの上記ページにあるように愛知県名古屋市中区栄4丁目1番1号 中日ビル4Fの栄中日文化センターにて講師として惠泉女学園大学助教の田中靖彦先生により「中国史への招待 後漢興亡編」という講座が2015年10月24日土曜日から2016年3月26日土曜日まで2月を除く第4土曜13時から14時30分までの枠で開講されるという。受講料は10800円(別途「入会金3,500円(税別)」とのこと)。

※関連記事
 東方学会平成24年度秋季学術大会(2012年11月10日)
 中国知識人の三国志像(2015年7月)

川本喜八郎人形ギャラリーの関連講座(2015年9月19日)


教育機関 もう一週間以上、過ぎているけど、記録のために記事に。

・渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie
http://www.hikarie.jp/

・フロアマップ(8F) | 渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie
http://www.hikarie.jp/floormap/8F.html

上記サイトの上記ページにあるように東京都渋谷区渋谷にある「渋谷ヒカリエ」の8階に川本喜八郎人形ギャラリーがある。渋谷区のウェブページ http://www.city.shibuya.tokyo.jp/news/oshirase/kawamoto_koza.html によると、同じフロアの渋谷ヒカリエ8階渋谷区防災センター会議室にて、演出家の小森美巳氏を講師として、川本喜八郎人形ギャラリーの関連講座が2015年9月19日土曜日14時から15時30分まで開催されたという。内容は「川本 喜八郎氏が「三国志」の舞台用に製作した大型の人形達を使い「三顧の礼」を演じ、その場面を例に解説します。」とのことで50人の定員が抽選で選ばれるとのことで、「区内在住・在勤・在学の人を優先」とのことだ。その参加申込は2015年「9月8日(必着)までに往復ハガキで(郵便番号、住所、氏名、電話番号、在学・在勤の人は勤務先・学校名と所在地を記入)、〒150-8010渋谷区役所文化振興課交流推進係へ」送るとのことだ。

※関連サイト
・川本喜八郎 Official Web Site
http://chirok.jp/

※前回記事 川本喜八郎人形ギャラリーの関連講座(2015年3月8日)

上記の前回記事にあるように、今年3月同様の企画だけど、今回は講師を換えていて、前回と違い操演があるのが特長かな。講師の方は確かに下記関連記事の演出にお名前があるね。

※関連記事 人形劇三国志総集編公演まとめ2011

三国志祭 連動 三国志ガーデンイベント(2015年10月12日)


教育機関 ※関連記事 2015年のKOBE三国志ガーデン内イベント

上記関連記事からの流れ(というよりそこからのコピー中心)。

※関連記事
 2015年三国志祭(2015年10月12日祝日)
 六間道三国志祭(2015年10月12日)

上記関連記事にあるように、2015年10月12日月曜日祝日に兵庫県神戸市長田区の新長田駅前の新長田地区の商店街にて、三国志祭や六間道三国志祭が開催され、同地区にあるKOBE三国志ガーデンでもそれと連動したイベントが同所や駅前のピフレホールにてあるそうな。下記のサイトでは「三国志祭 連動 三国志ガーデンイベント」と銘打たれていた。

・三国志ガーデン
http://www.3594garden.com/
三国志ガーデン

黒正塾 第13回秋季学術講演会(2015年11月21日28日)


  • 2015年9月 5日(土) 18:39 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,353
教育機関 ※関連記事 三国志学会 第十回大会(2015年9月5日12日土曜日)

上記関連記事で触れた、2015年9月5日開催の三国志学会第十回京都大会に下記関連記事で触れた2015年11月21日土曜日開催の「三国志サミット」のチラシをあらかじめ許可を得た上で置いて貰おうと持っていっていた。

※関連記事 三国志サミット(2015年11月21日)

10時開始なんでその一時間前にチラシを持っていくと、すでに別のイベントのチラシがおいてあった。しかもそのイベントの一日は「三国志サミット」と日程が被っている。場所がまったく違うのでお互いに影響はないだろうけど。

・日本経済史研究所|図書館・研究所|大阪経済大学
http://www.osaka-ue.ac.jp/research/nikkeisi/

・お知らせ|日本経済史研究所|図書館・研究所|大阪経済大学
http://www.osaka-ue.ac.jp/research/nikkeisi/news/13aki.html

それで何のチラシかというと、上記サイトの上記ページにあるように、大阪府大阪市東淀川区の大阪経済大学 大隅キャンパスにて2015年11月21日・28日土曜日の各14時から16時までの枠で、「黒正塾 第13回秋季学術講演会」(「こくしょうじゅく」と読む)が開催されるという。21日が伊藤晋太郎(二松学舎大学文学部准教授)「武将から神へ―絵解きで見る関羽」で、28日が村松弘一(学習院大学国際研究教育機構教授)「「天下三分の計」前夜―『三国志』を生んだ後漢時代の地域創生」だそうな。申し込み方法は「e-mail、FAX、ハガキ いずれか」とのことで上記ページを参考にするとよい。締切は10月26日月曜日必着。

三国志の世界 (埼玉県鴻巣市2013年10月19日)


教育機関 ※関連記事 三国志学会 第十回大会(2015年9月5日12日土曜日)

上記関連記事で追記したように、三国志学会大会のプログラムが発表されたものだから過去分も含めネットでの反響を検索していてたまたま見かけたもの。

・鴻巣市日中友好協会
http://konosu-nichu.jimdo.com/

・三国志の世界 - 鴻巣市日中友好協会
http://konosu-nichu.jimdo.com/%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88/%E4%B8%89%E5%9B%BD%E5%BF%97%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C/
※写真は成都武侯祠の諸葛亮像だね。

上記サイトの上記記事にあるように、鴻巣市日中友好協会主催で、2013年10月19日土曜日の14時45分から16時30分まで埼玉県の鴻巣市あたご公民館会議室にて渡邉義浩先生によるご講演「三国志の世界」があったとのこと。参加費は一般600円で会員500円とのことだ。上記の記事にて開催に至る経緯、そしてすでに講演の報告が書かれてある…講演の内容とは関係ないが「羅貫中」が「羅漢中」と誤っていて結構、台無しだけどね。

・渡邉義浩ホームページ
http://ywata.gakkaisv.org/

・あたご公民館・あたご児童センター - 鴻巣市公式サイト
http://www.city.kounosu.saitama.jp/11,1247,39,455.html

三国志的工作教室2015 小学生のための三国志入門(KOBE三国志ガーデン2015年8月2日、8日)


教育機関 ※関連記事 2015年のKOBE三国志ガーデン内イベント

上記関連記事からの流れ(というよりそこからのコピー中心)。

※関連記事 親子で楽しめる三国志的工作・手芸教室(KOBE三国志ガーデン2014年8月9日、工作の部のみで31日)

上記関連記事にある、KOBE三国志ガーデンにおける小学生向け夏休み企画が今年もあるそうで。

・三国志ガーデン
http://www.3594garden.com/
三国志ガーデン

それで上記の関連記事同様、上記のKOBE三国志ガーデンのサイトの「イベント」を見ると、その施設の交流館にて、2015年8月2日土曜日13時から15時まで「三国志的工作教室2015」が開催されるという。事前予約制で「参加費: 1000円  材料等用意いたします!」とのことだ。また「年齢:問わず(大人も参加OK!)」とのこと。実際、何を工作するかというと「<制作予定 ※変更になる場合あり>/・木牛流馬ペーパーアート/・牛乳パックで作るミニ投石機/・簡易楼船作り/・オリジナル三国志キーフォルダー作り」とのこと。
同場所にて、その一週間後の8月8日土曜日(サイトでは一部日曜日となっているが日付より)14時30分から15時30分まで「小学生のための三国志入門」が開催されるという。事前予約制で「三国志をほとんど知らない小学生(3年生以上) ご家族同伴可能 1名まで。」とのことでさらに、「小学生向けですが大人でも全く知らない人であれば参加OKです。かなり知っている人は参加NG。」とのことだ。

三国志演義の人間模様(2015年4月25日-9月26日)


教育機関 http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=12#249

有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。

・毎日文化センター | 大阪・梅田と神戸で開講しているカルチャースクールのご案内です
http://www.maibun.co.jp/

・三国志演義の人間模様 | 毎日文化センター
http://www.maibun.co.jp/wp/?p=9295

上記のサイトの上記ページによると、大阪府大阪市北区梅田の毎日文化センター・大阪にて2015年4月25日土曜日から9月26日土曜日まで毎月第4土曜日の13時から14時30分まで、常設講座「三国志演義の人間模様」全6回が開講するという。講師は関西大学文学部教授の井上泰山先生。「【受講料】6カ月13,610円」とのこと。講師、場所、タイトルから見るに、下記関連記事で触れた講座に似ていて、むしろその続編的なものかもしれないね。

※関連記事 三国志演義へのパスポート(2014年10月25日-2015年3月28日)

世界史から見た日中外交史(2015年5月24日)


教育機関 ・満田 剛 (tmitsuda3594) on Twitter
http://twitter.com/tmitsuda3594

・Twitter / tmitsuda3594: 『三国志』の時代の「建前と本音」の外交についても ...
http://twitter.com/tmitsuda3594/status/587183709645705217

※新規関連記事 尾島ねぷたまつり 関羽Tシャツ(群馬県太田市2018年7月-)

 上記のツイートで知ったこと。

・トップ|八王子市
http://www.city.hachioji.tokyo.jp/

・市民自由講座「世界史から見た日中外交史」|八王子市
http://www.city.hachioji.tokyo.jp/event/koza/chuokominkan/048671.html

 上記サイトの上記講座ページにアクセスすると、2015年5月24日日曜日14時から16時まで東京都八王子市生涯学習センター(クリエイトホール) 5階 ホールにて満田剛先生(肩書きは「東洋哲学研究所委嘱研究員」と)による「市民自由講座「世界史から見た日中外交史」」という講座があるという。定員230人で無料。4月28日応募締切(必着)で往復はがきで応募する。宛先等、詳しくは上記講座ページにて。一見、三国とは無関係に見えるが、下記ブログ記事によると、「私の専攻する『三国志』の時代の外交関係についても、少し概説させていただきたいと思います。」とのことだ。

・満田剛のブログ
http://tmitsuda.blog112.fc2.com/
※講師ブログ

・八王子市生涯学習センター(クリエイトホール)市民自由講座「世界史から見た日中外交史」
http://tmitsuda.blog112.fc2.com/blog-entry-2283.html

※関連記事 三国志 歴史講座 時代の実像と変革者たち(2012年9月18日より隔週火曜全6回)

『三国志』の世界―中国の歴史をたどる(愛媛県松山市2015年4月14日-9月8日)


教育機関 http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=12#249

有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。下記関連記事に続いて記事にする。

※関連記事 三国志演義を読む(大阪府守口市2015年4月2日-9月3日)

・NHK文化センター松山教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
http://www.nhk-cul.co.jp/school/matsuyama/

・NHK文化センター松山教室:『三国志』の世界―中国の歴史をたどる | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_931582.html

上記のサイトの上記ページによると、愛媛県松山市二番町のNHK文化センター松山教室にて2015年4月14日から9月8日の第2火曜日10時30分から12時までの時間に愛媛大学法文学部教授 藤田勝久/講師「『三国志』の世界―中国の歴史をたどる」の講座があるという。受講料は会員前提で、12960円とのことだ。

今年3月まで同講師による同様講座があって、その時は人物中心とのことだったが、後で引用するように今回も人物中心の講座のようだね。サブタイトルだけ見ると人物が前回より多くなって広がりがある。

※関連記事 中国の歴史をたどる―『三国志』(2014年10月14日-2015年3月10日全6回)

京都大学の入試世界史Bで〔孫権〕(2015年2月25日)


教育機関 ※前記事 早稲田大学の入試で三国志関連2015

※関連記事 大学入試センター試験で三国志関連2015

 一応、上記関連記事の流れ。

・京都大学
http://www.kyoto-u.ac.jp/

 京都大学の入試の日に、吉田南構内の北の門近くにて、まるで受験生を和ませるかのように、毎年、非公認の折田先生像が立てられるのが恒例となっている。これまでの歴史は下記サイト参照だ。

・折田先生を讃える会
https://sites.google.com/site/freedomorita/

 今年2015年もそうだろうと、2015年2月25日水曜日夕方に…と思っていたらすっかり暗くなった頃に見に行ってみる。京大正門前のバス停から東に歩き、右に曲がって門に入ると、暗がりの中、そこにはアニメ『サザエさん』の中島くん…いや、折田先生像があった。

2015年の折田先生像2015年の折田先生像看板2015年の折田先生像バストアップ2015年の折田先生像背後