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マンガ図解三国志「武将」大百科(2016年8月3日)


書籍
※前の記事 第31回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2018年8月11日-16日)

 2018年8月16日木曜日5時に目が覚める。以下のブログ記事などを読んでた。

・「日中文化交流」と書いてオタ活動と読む
http://blog.livedoor.jp/kashikou/

※関連記事 オタ中国人の憂鬱(2011年1月)

・日中で違う三国志についての認識 呂布編
http://blog.livedoor.jp/kashikou/archives/51437680.html
※2010年02月21日12:54

 三国志ニュースの記事「毛宗崗批評『三国志演義』の研究(2017年12月28日)」を書く。ねおち。24時前に目覚める。三国志ニュースの記事「真・一騎当千 第3巻(2018年4月23日)」を書く、25時に眠る。17日金曜日5時半に目覚める。

第31回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2018年8月11日-16日)


  • 2018年8月20日(月) 23:52 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    7,816
書籍
※前の記事 SOSOの服を着てSOSO好きにSOSOの写真を渡す(2018年8月12日)

 2018年8月13日月曜日、9時半に目が覚める。えーと何から手をつけよう。結局、2016年のオリンピック前の国際親善試合 U-23 ブラジル×日本を見ながら、NETFLIXでアニメ「OVERLOAD III」「STEINS;GATE 0」「ハイスコアガール」を見ている。ネットラジオ「東々・むらやのまだねばらんと」第29回、21時ぐらいに配信日だと思い出した。むらやさんのしっくりくる趣味の話。世の中、いろんな趣味(というか楽しみ方)があるね

・東々・むらやのまだねばらんと 第29回 2018.8.13配信
https://youtu.be/WCHeSf81AQg

 22時からの「はざくみ&もりかずの見切り発車でいこか~」ライブ配信を見ると、文紙MESSEのレポート回。

・はざくみチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCQtN-3BakognEMltm7fLA4Q

・文紙MESSE
http://www.bunshi-messe.com/

 ホッチキスのブースの人が11号針にちなみ背番号「11」。サッカーではフォワード番号なんで「とめられないだろ」と(笑)けどGK「1」不可だろうし。
 2018年8月14日火曜日、6時の目覚ましの前に起床。袋麺の長崎チャンポン。アニメ「ルパン三世」をみながら作っていたら、カット野菜を入れ忘れた。まぁいいか。7時38分、さてカルロス・バッカの放出も決まったことだし、70番のユニフォームの着納めするか。2015/16シーズン(ミハイロヴィッチ監督時)と2016/17シーズン(モンテッラ監督時)の2枚持っているけどどっちを着ていこう?まぁカルチョと無関係なんでどっちでもいいのだけど。8時36分発の市バスにのる。途中で座れる。
 9時10分河原町駅発の阪急の特急に乗れる。いつものように十三駅、三ノ宮で乗換え、10時50分、大正筋商店街のはりぼて七夕まつりのはりぼてを見る。それはポスターにもかかれてあったけど、今年も阿佐谷七夕まつりからのもので、見比べてみると、まさか今年の阿佐谷七夕まつりから持ってきているとは思わなかった。

  

教養の中国史(2018年8月20日)


書籍 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) on Twitter
https://twitter.com/toho_jimbocho

・Twitter /toho_jimbocho: ‏『教養の中国史』 津田資久,井ノ口哲也 著/ミネルヴァ書房/税込3,024円 https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4623080311&bookType=jp 中国史の通史のみならず、思想史、文化史、美術史にも目を配った、大学1~2年生向けの教養科目テキスト。始皇帝以前の先秦から21世紀の現代に至るまで図版を豊富に掲載し、学ぶべきポイントを整理 ...
https://twitter.com/toho_jimbocho/status/1029211992169410560

※関連記事 中国古典小説研究の未来(2018年5月)

※新規関連記事 すぐわかる中国の書 改訂版(2018年8月)

・国内書 教養の中国史
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4623080311&bookType=jp

下記サイトの下記ページによると2018年8月20日にミネルヴァ書房より津田資久・井ノ口哲也/編著『教養の中国史』(ISBN 9784623080311)が出版されるという。2800円(税別)。どこが三国と関係するか、目次を見てタイトルだけでもわかるものは敬称略で、「第4章 〈貴族〉の盛衰と「天下」観の変容——三国・両晋・南朝(津田資久)」だろうね。「第3章 儒家思想の浸透と外戚・宦官の専横——前漢中期〜後漢(井ノ口哲也)」もかかりそう。

・ミネルヴァ書房 ―人文・法経・教育・心理・福祉などを刊行する出版社
http://www.minervashobo.co.jp/

※関連記事 はじめて学ぶ中国思想(2018年4月20日)

※新規関連記事 アニメーション文化 55のキーワード(2019年4月25日発行)

・教養の中国史
http://www.minervashobo.co.jp/book/b279969.html

※関連記事
 『華陽国志』の世界(東洋大学2017年9月30日)
 後漢経学研究序説(2015年2月)

中国庶民生活誌 裏街春秋(1994年8月1日)


書籍
※前の三国関連の記事 妖怪三国志 国盗りウォーズ TVCM(2018年6月8日-)

 2018年7月1日日曜日、ライブ帰りに学芸大学駅近くのカフェでファントークに盛り上がり、解散し、16時42分発に乗り自由が丘駅で急行に乗り換え。元町・中華街駅下車。そして立ち寄ったのはBOOKS&CAFE関帝堂書店に到着する。終電が迫っていたのでそんな長居できないな、と思いつつ、関帝堂書店のマスターに日本マンガ学会大会のレジュメを差し上げるためもあって。

・横濱バザール
http://yokohamabazaar.com/

・たぶん横浜中華街唯一のブックカフェ*BOOKS&CAFE関帝堂書店
http://kanteido.com/

※関連記事
 と学会レポート オタク的中国学入門(2007年7月9日)
 メモ:日本マンガにおける秦始皇帝兵馬俑鎧甲デザインの伝播(2018年6月23日)

※新規関連記事 三国志を行く 三国鼎立編(2006年6月15日)

 それで鉄観音を注文し、17時57分、ノートPCを起動。上記関連記事で前回きたときに見かけた、明木茂夫『と学会レポート オタク的中国学入門』(楽工社2007年7月9日印刷)と同じ本棚の並びにあったもので、島尾伸三『中国庶民生活誌 裏街春秋』(東京書籍1994年8月1日発行)があった。三国関連の記述があるのではないかと淡い期待で手に取る。

・東京書籍
https://www.tokyo-shoseki.co.jp/

※関連記事 教科書本文データ集(全国漢文教育学会)

史料で読み解く三国志の嘘と真実(全三巻2017年8月、10月、12月)


書籍
・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

※関連記事 2度目の中国ができるまで(2018年1月)

※新規関連記事 出土状況よりみた長沙呉簡(2013年3月)

・国内書 史料で読み解く三国志の嘘と真実 第一巻 三国の謎100
http://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4909089120&bookType=jp

・国内書 史料で読み解く三国志の嘘と真実 第二巻 蜀漢の謎100
http://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4909089137&bookType=jp

・国内書 史料で読み解く三国志の嘘と真実 第二巻 蜀漢の謎100
http://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4909089144&bookType=jp

上記の書店サイトの上記ページ(メルマガ登録)にあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2018年第1号(総136号その1)(2018年2月9日発行)により知ったこと。下記出版社サイトの下記ページによると、大樟樹出版社合同会社より方北辰・譚良嘯/主編、人見香緒/訳『史料で読み解く三国志の嘘と真実』「第一巻 三国の謎100」(ISBN978-4-909089-12-0)が2017年8月に、「第二巻 蜀漢の謎100」(ISBN978-4-909089-13-7)が2017年10月に、「第三巻 三国志を読む愉しみ」(ISBN978-4-909089-14-4)が2017年12月に各3000円(税別)で刊行されたという。

・浙江出版東京株式会社トップページ
http://www.zjp.co.jp/

・史料で読み解く三国志の嘘と真実
http://www.zjp.co.jp/sinkan7.html

※新規関連記事 URLまとめ:(リレーおぴにおん)私の三国志(朝日新聞2020年9月8日-)

2度目の中国ができるまで(2018年1月)


書籍
・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

※関連記事 曹植と飛翔する「蓬」について(2017年3月)

※新規関連記事 史料で読み解く三国志の嘘と真実(全三巻2017年8月、10月、12月)

・国内書 2度目の中国ができるまで
http://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4780308808&bookType=jp

上記の書店サイトの上記ページ(メルマガ登録)にあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2018年第1号(総136号その2)(2018年2月9日発行)により知ったこと。下記出版社サイトの下記ページによると、かもがわ出版より2018年1月に渡辺信一郎/監修・岡田和一郎/著『2度目の中国ができるまで』(中国の歴史・現在がわかる本 第2期、ISBN978-4-7803-0880-8)が2800円(税別)で発行されたという。これはシリーズ中の1冊で、後で引用する目次によると、この冊の冒頭が「「三国志」の時代」とのことだ。

・かもがわ出版
http://www.kamogawa.co.jp/

・中国の歴史・現在がわかる本第2期 2度目の中国ができるまで
http://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ta/0880.html

※関連記事
 中國古代の財政と國家(2010年9月17日)
 魏晋南北朝史のいま(2017年9月)

生と死のことば(2017年10月20日)


書籍 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) on Twitter
https://twitter.com/toho_jimbocho

・Twitter /toho_jimbocho: ‏【国内書新刊】 『生と死のことば:中国の名言を読む /岩波新書』 川合康三 著/岩波書店/2017年10月刊行/本体780円+税 ...
https://twitter.com/toho_jimbocho/status/922419052781363203

※関連記事 中国明堂思想研究(2018年2月15日)

・国内書 生と死のことば 中国の名言を読む
http://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4004316831&bookType=jp

下記の出版社サイトの書籍ページによると、岩波書店より2017年10月20日に川合康三『生と死のことば 中国の名言を読む』(岩波新書 新赤版1683、ISBN9784004316831)が780円(税別)で刊行されたという。後で引用する目次によると、「五 生への執着」に「2 曹操の遺令(陸機)」、「十二 死を乗り越える」に「2 生への意志(曹操)」があって、つまり三国関連がある。

・岩波書店
http://www.usio.co.jp/

※関連記事 鏡が語る古代史(2017年5月19日)

※新規関連記事 中国時代劇で学ぶ中国の歴史 2019年版(2018年8月1日)

・生と死のことば
https://www.iwanami.co.jp/book/b313873.html

※関連記事
 曹操 矛を横たえて詩を賦す(2009年7月8日)
 三国志学会 第四回大会ノート5

※新規関連記事 文選 詩篇(訳注、2018年1月16日-)

※新規関連記事 中華の成立(2019年11月20日)

史記と三国志(2017年12月20日)


書籍
・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

※関連記事 魏晋南北朝官人身分制研究(2017年11月1日)

※新規関連記事 後漢の儒学と『春秋』(2017年12月20日)

上記の書店サイトの上記ページにあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2018年第2号(総317号その2)(2018年3月23日発行)により知ったことで、下記の出版社サイトの書籍ページによると、青春出版社より2017年12月20日におもしろ中国史学会/編『史記と三国志 天下をめぐる覇権の興亡が一気に読める!』(青春文庫、ISBN978-4-413-09685-0)が980円(税別)で出版されたという(Amazon.co.jpだと発売は9日)。

・青春出版社
http://www.seishun.co.jp/

※新規関連記事 ここが一番おもしろい! 三国志 謎の収集(2019年11月1日)

・史記と三国志
http://www.seishun.co.jp/book/19451/

※関連記事
 いまさら聞けない三国志の大疑問(2010年10月9日)
 呉から明かされたもう一つの三国志(2016年9月15日)

と学会レポート オタク的中国学入門(2007年7月9日)


書籍
※前の記事 日経三国志 新宿メトロプロムナード(2018年5月7日-13日)

 2018年5月20日日曜日朝静岡県内。CiNiiで検索してみると「さわやかウォーキング」を社会学的に分析した論文ってないもんやね。これだけの集客の仕組みが気になる。列車に乗る前に三国志ニュースの記事「博多豚まんや孔明(福岡市南区)」を仕上げて更新。乗る予定の列車が3分前すでに入線してた。列車のトイレ使う。小田原駅で5分で乗車券を買って戻るの失敗。乗り継いで東へ。三国志ニュースの記事「中国を学ぶための入門書・ガイドブック(東方書店2018年4月)」を書いていたけど、混雑してノートPCをあけている場合じゃなくなって後半は眠っていた。東京駅11時1分発中央線快速。11時17分、新宿駅 「中国を学ぶための入門書・ガイドブック(東方書店2018年4月)」を書き終える。11時19分ごろに中野駅に到着。そこから徒歩で東に戻り、都営地下鉄の東中野駅へ。春のワンデーパス500円の期間が終わっていた。仕方がないので700円の都営まるごときっぷを買う。

・お得な乗車券 | 東京都交通局
https://www.kotsu.metro.tokyo.jp/subway/fare/otoku_index.html

※関連記事 蜀三傑人形(1851年)

 都営大江戸線(光が丘行)で新江古田駅へ。最終節ミラン×フィオレンティーナにあわせ、ポルタ・フィオレンティーナでランチ。ようやくこれた!五ヶ月の念願。

・ポルタ・フィオレンティーナ
https://portafiorentina.jimdo.com/

※関連記事 メモ:パクリが平常運転化された連環画(パ平連)(マンガ論争18 2017年12月29日)

 開店まで10分ぐらいまつ。店内は天井から葡萄のイミテーションがぶらさがりイタリアの写真がいっぱいはってあって、風景画もあって、写真の中には水色の10番マラドーナのユニフォームの写真があった。前日とのかぶりをさけてピッツァを食べたけど今度はパスタもおさえておきたいね。
 予定では12時45分発のためあわてて店を出て都営大江戸線、都営浅草線を乗り継いで中延駅へ。そこから東急大井町線で自由が丘駅へ。13時46分。徒歩で、「アイハラ ハルノブ 作品展 こんにち わにわに」内の企画、MAKOさんの読み語りライブを見にギャラリー澄光へ。

・Gallery Choukou ~澄光は若手アーティストを応援します~
http://www5a.biglobe.ne.jp/~choukou/

・atom75makoのブログ
https://ameblo.jp/atom75mako/

・いちごいち絵本77…今日、出会った1冊があなたの宝物になりますように。
https://ameblo.jp/atom75mako/entry-12377493082.html

※関連記事 横山光輝 三國志 劉備、関羽、張飛、曹操、孔明(5体)(2003年?)

劉備と諸葛亮 カネ勘定の『三国志』(2018年5月18日)


書籍 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。

・戸田書店前橋本店 (toda_books) on Twitter
http://twitter.com/toda_books

・Twitter / toda_books: 本日の注目の新刊はこちら。「劉備と諸葛亮 カネ勘定の『三国志』」柿沼陽平著(文春新書)。三国志ファンとしてはスルーできない見出しがいっぱい。″諸葛亮は軍略をたてるのが苦手″ ″呂布の赤兎馬はポニーなみに小さかった″ 最新の三国志研究が示す驚くべき事実! え、えーーーー。読むしかない。 ...
https://twitter.com/toda_books/status/997051629521195010

下記のサイトの下記ページによると、2018年5月18日(20日発行)に文藝春秋より柿沼陽平『劉備と諸葛亮 カネ勘定の『三国志』』(文春新書、ISBN978-4-16-661171-3)が880円(税別)で発売するという。

・文藝春秋ホームページ
http://www.bunshun.jp/

※関連記事
 三国志読本(文春文庫2017年5月10日)
 泣き虫弱虫諸葛孔明 第四部(2017年7月6日文春文庫)

※新規関連記事 中国の隠者(2001年3月)

※新規関連記事 三国志入門(文春新書2021年3月20日)

・文春新書『劉備と諸葛亮 カネ勘定の『三国志』』柿沼陽平 | 新書 - 文藝春秋
https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784166611713

※関連記事
 中国古代の貨幣(2015年1月20日発行)
 北京大学版 中国の文明 3(2015年7月25日)

※新規関連記事 中国古代貨幣経済の持続と転換(2018年2月20日発行)