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清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
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掲示板 件名 最新投稿

はじめての三国志(2014年11月)


ネット 下記の「三国志フェス2015 水魚の交わり」の出演者のページで知ったこと。

・三国志フェス2015 水魚の交わり 出演者 おとぼけ
http://3fes.sangokushi-forum.com/2015/guest.html#otoboke

※関連記事 三国志フェス2015 水魚の交わり 予習リンク集

上記ページのリンク先にあるのが下記サイト「はじめての三国志」だ。キャッチコピーは「日本一わかりやすい三国志の解説サイト(毎日22時に更新)」。

・はじめての三国志
http://hajimete-sangokushi.com/

基本ブログに似たサイト構成だけど、タイトル下のメニューは「TOP」「三国志の基礎知識」「ゼロからはじめる三国志、五秒でわかる三国志」「はじめての三国志のスタッフを紹介ページ」「はじめての三国志 4コマ劇場」とあり、複数のライターさんが投稿する運営形式のようだね。意外と初心者向けをここまで全面に出したサイトはないのかな、と。2014年開設だそうな。

※追記 はじさんチャンネル(2015年5月2日)

十大三国志ニュース2014


  • 2015年1月 3日(土) 07:19 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,451
ネット ※関連記事 十大三国志ニュース2013 中編

 上記関連記事にあるように昨年、十大三国志ニュース2013を選出しようとしたが、見事に途中で挫折してしまい、そのままの状態になっている。思い返すとここ数年、三国志ファン界全体のバランスをとってなるべく漏れがないように努めたのが失敗の原因だったかもしれない。過去1年間の365もの記事に目を通し苦労して選出した割には面白みのない文になっているからだ。
 そこで今年はバランスをとらなくてもいいからより面白いものにしようとする。どちらかというと個人の独断と偏見で選んだ方が(妥当性はともかく)面白みのある文になると考えた。

※関連記事 コニービデオ株式会社破産手続開始(2014年7月9日)

 上記関連記事で少し触れたが、ちょうど2014年12月30日の夜に福岡県北九州市黒崎の創作居酒屋「兀突骨」にて、北伐のお二人USHISUKEさん、清岡の4名で九州三国志忘年会を開くため、そこで、より個人的なことの方が良いという前振りでこの十大ニュースを決めれば、各自から面白い意見が出るに違いない、と思った。

三サポ板ツリー別閲覧ランキング2014


ネット ・三国志ファンのためのサポート掲示板
http://cte.main.jp/

 上記サイトは私が管理するサイトの一つなんだけど、半年を区切りとしてフロントページにてツリー別閲覧ランキングを更新している。
 以上のような書き出しの記事を、下記記事にあるように1年前もそうだし何年も書いていて、今年も記事にしてみて、2014年上半期と下半期の二つを一辺に表示してみる。「三国志ニュース」の年始の定例のつもりだけど、その対象となる掲示板自体がそれほど活性なところではなくアーカイブとして使われているため、来年もそうなるとは限らない。

※関連記事
 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2013
 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2014上半期

 この「ツリー別閲覧ランキング」は下記の記事別の閲覧ランキングの閲覧数が多い記事を参考にして、ツリー別に組みなおしてできたものだ。その後の作業として、記事別の閲覧ランキングをリセットしている(つまりは記事別のヒット数全てを0にする)。

・閲覧ランキング
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=rnr


☆ツリー別閲覧ランキング(2014/1-2014/6)
 1. リンク国の色
 2. リンク馬氏の五常
 3. リンク破廉恥ネタかもしれませんが・・・
 4. リンク三国志の時代の服装について
 5. リンク曹張無言問答
 6. リンク「[登β]哀王曹沖」の現代語訳
 7. リンク三国志のDQNネーム?について
 8. リンク五徳説-それぞれの王朝は何徳?
 9. リンク三国志の原文・書き下し文・日本語訳
 10.リンク凌統の妻について。
 11.リンク三国志を取り巻く現状を憂う(長いです)
 12.リンク演義の架空武将名について
 13.リンク呂布の妻について
 14.リンク劉備の遺言「君可自取」の解釈について
 15.リンク三国志の映画についてお教えください。
 16.リンク南中について
 17.リンク三国時代の建物など
 18.リンク陸遜の正室って誰ですか?
 19.リンク費イの娘について
 20.リンク劉備の孫夫人について


☆ツリー別閲覧ランキング(2014/7-2014/12)
 1. リンク破廉恥ネタかもしれませんが・・・
 2. リンク国の色
 3. リンク馬氏の五常
 4. リンク曹張無言問答
 5. リンク三国志の原文・書き下し文・日本語訳
 6. リンク魏晋の役人(獄吏)について
 7. リンク呂布の妻について
 8. リンク三国志の時代の服装について
 9. リンク五徳説-それぞれの王朝は何徳?
 10.リンク陸遜の正室って誰ですか?
 11.リンク凌統の妻について。
 12.リンク三国時代の建物など
 13.リンク呂布の妻について
 14.リンク三国志を取り巻く現状を憂う(長いです)
 15.リンク「[登β]哀王曹沖」の現代語訳
 16.リンク三国志のDQNネーム?について
 17.リンク凌統の官職名について(承烈都尉)
 18.リンク「黄天」?「黄夫」??
 19.リンク曹操の幼名(吉利、阿瞞)について
 20.リンク三国志演義の架空武将名について

呉書見聞 復活の兆し(2014年12月9日)


  • 2014年12月14日(日) 15:23 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,267
ネット ※関連記事 呉書見聞 消滅?(2014年11月13日)

 上記関連記事にて老舗三国志サイト「呉書見聞」が消えたことをお伝えした。それより先にNPO三国志フォーラムのツイッター・アカウントでもお知らせし、その反響も目の当たりにしていた。

・NPO三国志フォーラム (sangokushiforum) on Twitter
http://twitter.com/sangokushiforum

 それ以降、何か情報があるかはあまり期待してなかったんだけど、吉報は不意にやってきた。清岡のメールアドレスにはすでにご当人からメールが来ていたんだけど、ツイッター・アカウントを取得されご活動されている。
 その当人というのは、「呉書見聞」の管理人である孫ぽこさんだ。

・孫ぽこ (sonpoko0318) on Twitter
http://twitter.com/sonpoko0318

※リンク追記
・孫ぽこ (sonpoko_) on Twitter
http://twitter.com/sonpoko_
※新しいアカウント。こちらですでに執筆途中の原稿が公開されている。

・呉書見聞 - Twitter検索
http://tinyurl.com/nv99lw9

・sonpoko0318 - Twitter検索
http://twitter.com/search?f=realtime&q=sonpoko0318&src=typd

 上記の下二つのログを辿ってくれればわかるように、あるいは下記のコメント覧における孫ぽこさんのコメントを見てくれればわかるように、「呉書見聞」が消滅した下人はそのサーバーのレンタル会社であるトクトクにあるようで、おっしゃるに「11月にトクトクで事件があったようで、複数のサイトのデータが飛んだようです」とのことだ。

・呉書見聞 消滅?(2014年11月13日) - 三国志ニュース コメント覧
http://cte.main.jp/newsch/article.php/3312#comments

 孫ぽこさん自体、「呉書見聞」のデータを持っていらっしゃらなかったのだけど、幸い個人的に全データを保管されている方がいらっしゃったようで、事なきを得たとのこと。その経緯は前述のログ二つを参照のこと。そのやりとりは2014年12月8日からで、データが手にはいると翌日9日に決まったようだね。

 ネットには遅れて書いたのだけど、清岡も万が一のために、下記の二つのURL先にあるように、Internet Archiveを当たっていた。

http://tinyurl.com/nmfv9bn

http://tinyurl.com/ol5v2yz

 8日の段階では、清岡がデータを孫ぽこさんから預かって、それを公開するという算段った、つまり清岡が「呉書見聞」をアーカイブ化する算段だったのだけど、主にツイッターでの「呉書見聞」の反響の大きさから、9日に孫ぽこさんが「呉書見聞」の復活させると公言して下さっていた。さらに10日にはそれとは別に清岡によるアーカイブ化についても頼って下さるとのことだった。
 現在、データ待ちだけど、データが来次第、アーカイブ化の作業に移る予定で、サーバーは「三国志ニュース」と同じcte.main.jpではなく、公共性を高め、または同じような三国関連の個人サイトのアーカイブ化も受け付けられるように、NPO三国志フォーラムのにする予定だ。

・NPO 三国志フォーラム
http://www.sangokushi-forum.com/

 以下、孫ぽこさん宛のメールの返信でも書いたのだけど、三国関連の前触れなしに消えるウェブ・サイトが結構、あって、清岡がぱっと思い付くのは下記関連記事で触れたように、例えばレンタルサーバー屋が夜逃げして消滅した、「AKN's三國志図書館」だろうか。

※関連記事 「ぐっこ どっと ねっと」オフ会(晩餐)

 そういった三国に関する「個人サイト」の消滅に対する危機意識は何も5年10年の話ではなく、2000年にはすでにあったような記憶があるし、下記の二番目の関連記事にあるように、そこから派生して(他のジャンルでもあった議論だろうが)サイト寿命論なども出ていた。

※関連記事
 三国志関連で自分史作りのスゝメ
 三国志サイトの寿命に関するメモ

呉書見聞 消滅?(2014年11月13日)


  • 2014年11月15日(土) 08:56 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,935
ネット  手元のサイトのアクセスログを見ると、2014年11月13日木曜日からやたら「呉書見聞」という検索語句が見え、もちろん一部「呉書見分」という誤りも含むのだけど、そのアクセス先のほとんどは下記の関連記事だ。

※関連記事 呉書見聞移転(2011年10月)

 その検索語句となった「呉書見聞」は孫ぽこさんの個人サイトで、名前通り『三国志』呉書を軸とした考察系の三国志サイトだ。続いた検索語句にピンと来て、下記のサイトにアクセスする。

・呉書見聞
http://www42.tok2.com/home/sonpoko/

 そうすると悪い予感通り、サービス提供元による「403 Forbidden」のページがでてきた。つまりはサイト「呉書見聞」が存在しないと。

レポ3:九州三国志忘年会(2013年12月29日)


  • 2014年11月 4日(火) 19:25 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,738
ネット ※前の記事 レポ2:九州三国志忘年会(2013年12月29日)

 というわけで前の記事の流れ通りNo.3300の記事を迎えたので、2013年12月29日に開催された「九州三国志忘年会」のレポートの続きである。1日1記事のペースでの記事番号100ずつで書いていたから当たり前といえば当たり前だが、開催から十ヶ月が経過し、もし今回で終わらせないと次の忘年会が来てしまうので、張り切って書いていこう。ちなみにこれを書き始めたのが、2014年11月2日日曜日、三国志フェス実行委員会ウェブ担当軍議に行く途中である。

 話を続きの2013年12月29日夜の北九州市黒崎の創作居酒屋「兀突骨」のカウンター席に戻す。USHISUKEさんから前の記事で触れたナスについて詳しくおっしゃれない感じで「最近健忘症が進んじゃって」ということを受け、清岡は半月ほど前の飲み会で哲舟さんがおっしゃっていた「孫権と司馬懿どっちが早く亡くなったか」と三国的な記憶力をテストする話を出していて、結局、その間、ちゃんと確認してないんで、「そういうときはスマホですぐに調べられるノウハウがあれば、忘れても問題ない」と申し上げまとめていた。

関プチ5 全国ツアー:11/1京都知恩寺で三国ブックハンティング(2014年11月1日)


  • 2014年10月24日(金) 00:26 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    662
ネット ※関連記事 関プチ5 全国ツアー:10/25京都 公開セミナー便乗プチオフ会(2014年10月25日)

 上記関連記事で触れた「関プチ5 全国ツアー」の次のオフ会として企画したのが「11/1京都知恩寺で三国ブックハンティング」で、文字通り、2014年11月1日土曜日朝に京都市の知恩寺で開催される、第38回 秋の古本まつり 三日目で三国関連のブックハンティングを行うというプチオフ会の企画だ。下記リンク先のように、参加表明ができるページを設けた。急な企画とあって、いつものように企画だけになる可能性が高い。

・11/1京都知恩寺で三国ブックハンティング
http://cte.main.jp/kanpetit/20141101/kprof.cgi

 とは言っても清岡は下記関連記事にあるように毎年、足を運んでいるので、オフ会が催行されるかどうか関係なく今年も足を運ぶだろう。

※関連記事 第37回 秋の古本まつり(京都古書研究会2013年10月31日-11月4日)

・京都古書研究会
http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/

三国志ニュース10周年(2014年10月22日)


  • 2014年10月22日(水) 00:39 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,498
ネット ※関連記事 三国志ニュース、オープン

 上記の関連記事の日付を見て貰えばわかるように、当サイト「三国志ニュース」は2004年10月22日に始めたため、2014年10月22日に10周年を迎える。毎年、この時期にその記念的な記事を書いていたような気がするのだけど、サイト内検索をかけると、下記のように6周年で止まっているね。

※一周年記事(2005年) 三国志ニュース1周年(+1ヶ月)
※二周年記事(2006年) 2006年10月22日 三国志ニュース2周年
※三周年記事(2007年) 三国志ニュース3周年(10月22日)
※四周年記事(2008年) 三国志関連で自分史作りのスゝメ2008年追加分
※五周年記事(2009年) サイト「真・無双検索」の開設日っていつ?
※六周年記事(2010年) 三国志ニュース6周年(10月22日)

※16周年記事(2020年) 三国志ニュース16周年(2020年10月22日)

 10周年の企画としては下記関連記事のようにプチオフ会企画をすでに始めている。受容はないことは重々承知でもそんな中、敢えて企画するやりがいというか。

・関プチ5 全国ツアー (2014年度の三国志プチオフ会)
http://cte.main.jp/kanpetit/

※関連記事 プレ1 関プチ5 全国ツアー(2014年4月26日)

関プチ5 全国ツアー:10/25京都 公開セミナー便乗プチオフ会(2014年10月25日)


  • 2014年10月18日(土) 11:44 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,071
ネット ※関連記事 関プチ5 全国ツアー:10/19東京都豊島区立図書館 横山光輝展観覧(2014年10月19日)

 上記関連記事で触れた「関プチ5 全国ツアー」の2014年10月19日の三国志プチオフ会は人数揃わず不催行になりそうだけど、めげずにその一週間ばかり後の日の昼に企画する。今までと違って、目的地はなく下記関連記事で触れた2014年10月25日の「ベトナムの『三国志演義』」の公開セミナーが12時30分まであるので、その後にプチオフ会を開こうという流れだ。

※関連記事 ベトナムの『三国志演義』(2014年10月25日)

関プチ5 全国ツアー:10/19東京都豊島区立図書館 横山光輝展観覧(2014年10月19日)


  • 2014年10月12日(日) 07:02 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,239
ネット ※関連記事 関プチ5 全国ツアー:10/11滋賀大津祭宵宮で孔明祈水山拝観(2014年10月11日)

 上記関連記事で触れた「関プチ5 全国ツアー」の2014年10月11日の三国志オフ会は人数揃わず不催行だったんだけど、めげずにその一週間ばかり後の日の朝に企画する。目的地は東京都豊島区立の中央図書館と千早図書館。下記関連記事にあるようにその両方に横山光輝展が開催される。その前日までで下記関連記事にあるように残念ながら同じ豊島区で開催の「企画展 生誕80周年記念 横山光輝」が終了してしまうが、当日夜に同じ東京でイベント「三國夜話」があるので、遠方から東京に来ている方もいるということで、プチオフ会を設定してみた。

※関連記事
 横山光輝展(2014年9月27日-10月23日)
 企画展 生誕80周年記念 横山光輝(2014年10月1日-18日)
 三國夜話(2014年10月19日)

 その募集ページが下記の通りだ。図書館自体は共に9時から18時までだけど、前述のイベントがあるので、朝に設定してみた。もちろん各々の都合に合わせ途中参加途中離脱をして頂いても構わない。どこか三国志にちなんだお店で昼食をとりつつ三国談義に花を咲かせても良いだろう。ちなみに前述のイベント「三國夜話」の開場時間18時に間に合わせようとすれば池袋駅17時28分発埼京線に乗れば良いのだろうね。

・10/19東京都豊島区立図書館 横山光輝展観覧
http://cte.main.jp/kanpetit/20141019/kprof.cgi