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掲示板 件名 最新投稿

メモ:三国志とNHK


  • 2008年3月19日(水) 20:01 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,533
テレビ ・計画(「三国志ファンのためのサポート掲示板」、通称、サポ板内ツリー)
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=3079

 上記、投稿を見て、そういや三国志関連の良い番組といえば、NHK-BS2で2002年4月13日19:30-20:45に放送された『地球に好奇心 「三国志」の子孫をさがせ~中国・歴史ビジネス最前線~』てのがあったな、と古いビデオテープを引っぱり出してきて見ようと思ったら、タイトルが数秒だけ表れ別番組が入っていた。
 その瞬間、そういや誤って上書きしてしまったことを思い出し、再び悔しい想いを蘇らせてしまった。

 悔しいのでその番組関連をネットで調べていたら、下記、「NHKアーカイブス」に行き着く。

・NHKアーカイブス
http://www.nhk.or.jp/archives/

 そのサイトによるとNHKアーカイブス(川口)やNHK放送センターなどの施設で時間制限(2時間や1時間)はあるものの、NHKの番組を見れるものもあるとのこと。
 というわけで上記サイトの「番組公開ライブラリー検索」で検索してみる。
 そうすると下記のような検索結果(一部抜粋)になる。


●番組公開ライブラリー検索結果

・人形劇「三国志 第一回 桃園の誓い」 2007/11/04(1982/10/02の放送分)
参考記事

・連続人形劇 三国志1 桃園の誓い 1982/10/02
  ↓
・連続人形劇 三国志 68 孔明 五丈原に死す 1984/03/24

・連続人形劇 三国志 (再編集版) (1) 桃園の誓い 1985/04/01
※各回を45分を29分に編集したもの
・連続人形劇 三国志 (再編集版) (26) 孔明五丈原に死す 1986/02/17
※各回を45分を29分に編集したもの

・街道をゆく 第43回 中国・蜀のみち 2000/03/20


 残念ながら、目的の番組は現在、公開されていないようだ。さすがNHK制作の人形劇は全話見れるようだね。時間制限はあるものの、オフ会なんかでみんなで見に行くのも良いかも知れない。
 さらに「保存番組検索」で検索してみると下記のような検索結果(一部抜粋)が出る。件の番組は保存はされているようなので一安心だ。
 前述の「番組公開ライブラリー検索結果」と後述の「保存番組検索」を併せて見れば、日本における三国志ジャンルの流行りが見えて興味深い。
 あと2007年にも三国志関連の番組があったようだね。私は二番組とも見逃している。

●保存番組検索

・古典芸能鑑賞 講談 三国志 邑井貞吉
1964年12月6日 教育

・ジュニア大全科 陳舜臣の中国歴史物語(3)三国志(1)
1983年1月26日 教育
  ↓
・ジュニア大全科 陳舜臣の中国歴史物語(5) 三国志(3)
1983年1月28日 教育

・ことわざ三国志(1) 連環の計
1983年12月26日 総合
  ↓
・ことわざ三国志(3) 千載一遇
1983年12月28日 総合

・NHK特集 西南中国探訪 (2) 三国志の都は今...
1984年7月31日 総合

・芸術劇場 歌舞伎十八番の内 「関羽」
1985年5月12日 教育

・京劇「赤壁の戦い ~三国志から~」 その1(草船借箭 打黄蓋)その2(借東風 華容道)
1991年12月16日 BS Hi

・大中国・戯の魅力 1 夜更かしトレンディシアター京劇 三国志
1993年7月13日 BS 2

漢詩紀行・三国志の世界を行く 人の世は夢のごとし- 赤壁・英雄たちの戦い -
1994年1月1日 総合

・芸術劇場 中国安徽省徽劇団公演「三国志」- 美女連環の巻 -
1994年1月9日 教育

・ソリトン -金の斧 銀の斧-
1994年7月23日 教育
※内容に「5分で半分だけわかる三国志」

・素晴らしき地球の旅 中国・三国志紀行~英雄 孔明の伝説をたずねて~
1996年4月28日 BS 2

・週刊ブックレビュー 「特集コーナー・北方謙三 ”三国志”に挑む」
1997年6月1日 BS 2

・京劇三国志 -北京京劇院公演- その1
1997年8月23日 BS 2

・台北新舞台京劇団公演 「"三国志"より "空城計"」
1999年2月21日 BS Hi

・ETV特集 シリーズ 陳舜臣・悠久の中国を語る第1回 三国志の時代 ~大同世界への夢~
1999年6月7日 教育

・中国歴史紀行 ■三国志の舞台
2000年1月29日 BS 2

・その時 歴史が動いた 邪馬台国の女王 卑弥呼動乱の中国に使者を出す
2001年6月20日 総合

・その時 歴史が動いた スペシャル 三国志英雄伝 第一部奇跡の風、長江に吹く~孔明の知略・天下三分の計~
2001年8月22日 総合

地球に好奇心 「三国志」の子孫をさがせ~中国・歴史ビジネス最前線~
2002年4月13日 BS 2

・京劇「三国志~赤壁の戦い」 -深夜劇場へようこそ- 中国京劇院公演
2002年8月12日 BS 2

・初春お茶の間招待席 スーパー歌舞伎 新・三国志II~孔明篇
2003年1月1日 BS 2

・NHK人間講座 三国志の英傑たち(1)新“演義”と“正史”のあいだに
2004年2月2日 教育
  ↓
・NHK人間講座 三国志の英傑たち(9)-終-滅びの物語としての“三国志”
2004年3月29日 教育
※北方謙三先生による講座。22:25-22:50

・“三国志”組曲~呉汝俊・京胡と中国音楽の世界 「三国志組曲」他 (演奏)中国国家歌劇舞劇院交響楽団
2004年12月23日 デジタルBS Hi

・劇場への招待 スーパー歌舞伎 新・三国志III 完結篇
2004年12月26日 デジタル教育

・NHK映像ファイル あの人に会いたい 吉川英治
2007年7月22日 デジタル総合

・ホリデーインタビュー 人形の不思議な力に魅せられて 人形美術家・川本喜八郎さん
2007年9月17日 デジタル総合

飯田市川本喜八郎人形美術館で『横山光輝 三国志』(アニメ)上映


  • 2008年3月18日(火) 20:48 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,506
場所 ・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.nagano.jp/puppet/kawamoto/
・アニメーション「三国志」「死者の書」上映企画
http://www.city.iida.nagano.jp/cgi-bin/puppet/kawamoto/info/c-board.cgi?cmd=one;no=34

上記、「飯田市川本喜八郎人形美術館」の公式サイトによると春休みアニメーション企画として、飯田市川本喜八郎人形美術館(長野県飯田市)の映像ホールで2008年3月20日木曜日から4月2日水曜日の12日間(3月24日、31日は休館)の連日10時半から1日当たり88分(1巻分)の『横山光輝 三国志』(アニメ)を上映するとのこと。
『横山光輝 三国志』とは横山光輝/著『三国志』(漫画)をアニメ化したもの。そのアニメは『三国演義』でいう桃園結義から赤壁の戦いまで制作された。

※関連リンク
・川本喜八郎 Official Web Site
http://www.kihachiro.com/
・横山光輝オフィシャルサイト
http://www.yokoyama-mitsuteru.com/

※関連記事
 『横山光輝 三国志』(アニメ)2月21日放送開始
 公式サイト
 飯田市川本喜八郎人形美術館のしおり
 桃園の会ブログ
 2007年3月25日 川本喜八郎人形美術館(仮称)オープン

※追記 三國志-<赤壁大戦>(2008年8月8日 いいだ人形劇フェスタ)

コーエーの2008年3月下旬出版状況


  • 2008年3月18日(火) 12:06 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,754
小説  シミュレーションゲームの『三國志』シリーズやアクションゲームの『真・三國無双』シリーズを出している会社でお馴染みのコーエー。旧名(漢字名?)は光栄で英語名はkoei(余談だけど、この英語名であるため社名を「コーエイ」だと勘違いしている人多数。個人的にはkeioのアナグラムなので何かを主張しているのかと穿ってしまった)。
 ただゲームソフトを提供しているだけではなく、それに関連した書籍の出版も行っている。

・KOEI Co., Ltd.
http://www.koei.co.jp/

・GAMECITY  (コーエー総合ポータルサイト)
http://www.gamecity.ne.jp/

・GAMECITY [コーエーカタログ] BOOKS
http://www.gamecity.ne.jp/media/book/index.htm


 それはどんな出版かというと2008年3月下旬に発売するラインナップを見るとよくわかる。

 3月下旬と言いつつ、まずは4月上旬発売予定の説明。

 4月上旬発売予定、『無双OROCHI 魔王再臨 コンプリートガイド 上』(1680円)。
 これは2008年4月3日発売予定のアクションゲームの『無双OROCHI 魔王再臨』(PS2版)の攻略本。
 過去の発行状況を見ると、ゲームソフトが発売して間もない時に攻略本を出すことはよくあることで、相乗効果を狙ってのことだろうね。逆に発売してから一ヶ月後に攻略本を出すケースなのが次例。

 3月下旬発売予定、『三國志 Online ワールドガイド』(1680円)。
 これは2008年2月29日に正式サービスがスタートしたMMORPGの『三國志 Online』(Windows版)の攻略本。
 この攻略本には「ゲーム中でオリジナルアイテムがゲットできるシリアルナンバー付き」とのことで、プレイヤーに対する付加価値を付け購買意欲を高めようとしているのだろう。
 さらにゲームソフト発売から数ヶ月後に発行する関連本のケースが次例。

 3月下旬発売予定、『真・三國無双5 公式設定資料集』(2100円)。
 これは2007年11月11日に発売したアクションゲームの『真・三國無双5』(PS3版)の資料本。
 先の二冊が攻略本だったが、これは名前の通り資料集。ターゲットは『真・三國無双5』でよく遊び、さらにその世界観や設定を知りたいってプレイヤーなんだろうね(もっと言えば、趣味でこのゲームの二次創作をしている人向けか)
 そういったゲームが持つ世界観へさらに特化し売りにした本が次例。

 3月下旬発売予定、『コミック 真・三國無双5 ランブルミッション Vol.3』(945円)。
 これは2007年11月11日に発売したアクションゲームの『真・三國無双5』(PS3版)をネタにしたマンガ。複数の作者が描いている。「Vol.3」とあるのはVol.1が2008年2月1日発売でVol.2が2008年2月29日発売しているため。
 こういう二次創作をメーカー自ら出すのは面白いね(自社で関連したマンガを出すのは『ドラゴンクエスト』のエニックス(現スクウェア・エニックス)などが昔からやっていたけどね)

※追記 コミック 無双OROCHI2 スペシャルコマンダー(2012年3月下旬)

 次の例はゲームソフトとの関連性が弱くなっているケース。

 3月下旬発売予定、『超・三國志 1』(630円、GAMECITY文庫)。
 3月下旬発売予定、『超・三國志 2』(630円、GAMECITY文庫)。
 今戸榮一/訳編、小林美智/イラスト。以前、光栄から発行された『超・三國志』の文庫版。おそらく周大荒/著『反三国演義』の訳本。GAMECITY文庫はライトノベルを標榜しているしている。私は『反三国演義』もその訳本も読んだこと無いんだけど、聞くところの内容はライトノベルにカテゴライズするには無理があるような。それを緩和するためかライトノベルでよくみかけるような絵柄のイラストが表紙(挿絵も?)を飾っている。
 タイトルに「三国志」ではなく、他社にない、コーエーの登録商標である「三國志」が含まれているところが微笑ましい。
 『超・三國志 1』は以前、2008年1月下旬発売予定となっていたが、大幅に予定を遅らせている。やはり新設の「GAMECITY文庫」とあって何かと手間取っているのかな。

・GAMECITY文庫オンライン
http://www.gamecity.ne.jp/gcbunko/

※追記 反三国志 関雲長北伐戦記1(2010年1月29日)

※追記 精恋三国志I(2010年4月10日)

『三国志F』(連載漫画)


  • 2008年3月14日(金) 00:02 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    5,583
マンガ 検索ワードに「三国志F」とあってそういえば以前も見たことがあると気になって検索してみると、それが何のことだが判明する。
『実話マッドマックス』(株式会社コアマガジン)というアダル卜誌に一智和智/著『三国志F』という漫画が連載されているとのこと。

・burning blossom (作者サイト)
http://www16.plala.or.jp/kagutsuchi/bb.html

・コアマガジン
http://www.coremagazine.co.jp/

作者のサイトでどんな漫画か一部、見ることが出来る。作者の言によると「この雑誌かなり工口い本なのですが、結構真面目に三国志やってます・・・。」とのこと。
(※ベタなツッコミだけど、サイトでは「夏侯惇」「夏侯淵」の「侯」が「候」という誤字になっている)
虎牢関が出てきたり、華雄が関羽に斬られるストーリーからいってこの漫画は『三国演義』ベースなのだろう。

またサイトの「diary」をみると『実話マッドマックス』2008年4月号(2008年3月7日発売)で41話とのことなので、仮に1号1話で休載なしとすると、2004年のvol.7から連載が始まっていることとなる(※作者のページを見ると「9月から」となっており、2004年の最終号であるvol.7からの連載とは考えにくいが)
2004年といえば、多くの雑誌で三国志関連漫画が連載されていた時期だったけど(下記関連記事参照)、私自身、アダル卜誌には馴染みがないため見落としていたんだろうね。

※関連記事
 三国志重大ニュース2005
 DRAGON SISTER! 三國志 百花繚乱
 重大十大三国志ニュース2007


※追記 三国志F(2009年5月30日)

3月13日は張純の忌日


  • 2008年3月13日(木) 00:01 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,729
歴史  過去の記事で「x月x日は○○の命日」なんて銘打って書いていたけど、「命日」は仏教用語だろうから当然、三国時代では使われていないと自己ツッコミをしつつ今回から「忌日」と銘打つ(前回、自己ツッコミ済だけどね)。

※関連記事
 閏1月28日は司馬師の命日
 4月25日は夏侯惇の命日
 8月5日は司馬懿の命日
 10月16日は霊帝が無上将軍を自称した日

 4月11日は霊帝崩御の日

 それで今回、取り上げるのは張純。同姓同名が居ると思うけど、漁陽郡漁陽県出身で中山相だった張純のこと。中平四年に叛乱を起こした人物だ。
 そのことは『後漢書』孝靈帝紀に載っている。

<本文>
(中平四年六月)
漁陽人張純與同郡張舉舉兵叛、攻殺右北平太守劉政・遼東太守楊終・護烏桓校尉公[其/糸]稠等。舉(兵)自稱天子、寇幽・冀二州。

<清岡の頼りない訳>
(紀元187年6月)漁陽人の張純と同郡の張挙は兵叛を挙げ、右北平太守の劉政、遼東太守の楊終、護烏桓校尉の公[其/糸]稠らを攻め殺した。張挙は天子を自称し、幽・冀二州に進寇した。


 この張純は三国志ファンに馴染みのない人物かもしれないが、劉備の初戦に関わる人物として、下記に引用する『三国志』蜀書先主伝の注に引く『典略』に出てくる

<本文>
典略曰:平原劉子平知備有武勇、時張純反叛、青州被詔、遣從事將兵討純、過平原、子平薦備於從事、遂與相隨、遇賊於野、備中創陽死、賊去後、故人以車載之、得免。後以軍功、為中山安喜尉。

<清岡の頼りない訳>
典略に言う。平原の劉子平は劉備に武勇があることを知っていて、当時、張純が反乱をおこし、青州は詔(皇帝の命令)を受け、兵を率いた從事に張純を討伐させた。平原を通過中に子平は劉備を従事にすすめ、(劉備は)付き従うことになり、平野で賊にまみえることになった。劉備は傷を受け死んだふりをし、賊が去った後、旧知の人が車に劉備を載せ、事なきをえた。後に軍功により、中山の安喜尉(安喜県の尉)になった。

※関連記事
 リュウビ二十七歳


 それでようやく本題だけど、下記のように『後漢紀』(後漢孝靈皇帝紀下卷第二十五)だとこの張純は三月己丑(3月13日)に殺されたとのこと。ただ三月己丑が張純の殺されたところまでかかるかどうかわからないけど。三月己丑の日付の同定は例によって「中央研究院兩千年中西暦轉換」を使っている。

<本文>
(中平六年)
三月己丑、光祿劉虞為司馬領幽州牧、撃張純。虞使公孫[王賛]撃純、大戰破之。純客王政斬純首降。封虞為襄賁侯、[王賛]為都亭侯、並鎮北邊

<清岡の頼りない訳>
(紀元189年)
3月13日、光祿の劉虞は司馬になり幽州牧を領し、張純を撃った。劉虞は公孫[王賛]に張純を撃たせ、大いに戦いこれを破った。張純の客の王政は張純の首を斬り、下った。劉虞は襄賁侯、公孫[王賛]は都亭侯に封じられ、並んで北辺を鎮めた。


・「中央研究院兩千年中西暦轉換」関連のサポ板での書き込み
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=one&no=1825