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『SDガンダム三国伝 風雲豪傑編』(コミックボンボン)連載開始(2007年6月15日)


  • 2007年6月16日(土) 13:26 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,934
マンガ 昨日、2007年6月15日に、BB戦士20周年の「BB戦士三国伝 風雲豪傑編」のNo.300 劉備ガンダム、No.301 張飛ガンダム(Zガンダムベース)、No.302 関羽ガンダム(ZZガンダムベース)の発売があったんだけど、それにあわせて公式サイト本格始動した(日付は6月15日)。以下のサイト。
※商標上違うと思うけど、判りやすく書くと「SDガンダム」の三国志版……いやSDガンダムと記事に書いた方が検索が引っかかりやすいので(笑)

・BB戦士三国伝 ~風雲豪傑編~
http://sangokuden.net
・バンダイホビーサイト
http://bandai-hobby.net/

今のところ、劉備ガンダム、張飛ガンダム、関羽ガンダムの紹介など。中国っぽい地図があってこれにどんどん描き込まれていくんだろうな、と期待感がある。

・ボンボン公式WEBサイト「ボンボンアイランド」
http://bombom.kodansha.co.jp/

それでそこのお知らせで気付いたんだけど、講談社の月刊マンガ雑誌『コミックボンボン』2007年7月号(2007年6月15日発行)でついに別冊漫画ふろく42Pで、ときた洸一/画『SDガンダム三国伝 風雲豪傑編』が連載開始。上記の「ボンボンアイランド」の「コミックボンボン連載まんが一覧」にも加わってるね。
あと関係ないけど、ボンボンのサイト見て思ったけど、「廬植」って誤字るのが流行ってるの? 「盧植」が正解ね。

※関連記事
・「BB戦士三国伝」の公式サイト
http://cte.main.jp/newsch/article.php/591
・BB戦士 三国伝 風雲豪傑編
http://cte.main.jp/newsch/article.php/559
・SDガンダムを暖かく見守りつつ応援する会
http://cte.main.jp/newsch/article.php/651
・『SDガンダム三国伝 風雲豪傑編』1巻(2007年11月16日)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/704
・『BB戦士三国伝~英雄激突編~』(漫画)連載開始
http://cte.main.jp/newsch/article.php/728

※追記 ノート:日本における三国志マンガの翻案過程(2012年6月23日)

<7月1日追記>
アニメ「ドラえもん」のCMで、BB戦士三国伝 風雲豪傑編のCM、ようやっと見れた。

三国志の世界:思想・歴史・文学(『創文』)


  • 2007年6月16日(土) 00:07 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,863
雑誌  毎度、關尾史郎先生のブログで気付いたんだけど、年11回、発行されている創文社のPR誌『創文』で「三国志の世界:思想・歴史・文学」というシリーズが連載されているとのこと。

・創文社
http://www.sobunsha.co.jp/

・關尾史郎先生のブログ
http://sekio516.exblog.jp/
・新着(07/06/14)
http://sekio516.exblog.jp/5891731

※追記 三国時代の都督制(『創文』2007年6月号)

※追記 より深く理解するための「三国志」講座(2010年10月15日-12月24日)

 それで上記、創文社のサイトで確認。なるほど『創文』2007年1・2月合併号(494号)から連載されているんだね。下記に敬称略で現在までの著者名とタイトルをピックアップしてみる。

○『創文』2007年1・2月合併号(494号)
 三国志の世界:思想・歴史・文学 1
  三国志の主役:君主と「名士」のせめぎあい
 渡邉義浩

○『創文』2007年3月号(495号)
 三国志の世界:思想・歴史・文学 2
  近年の『三国志演義』テキスト研究とデジタル化について
 金 文京

○『創文』2007年4月号(496号)
 三国志の世界:思想・歴史・文学 3
  三国時代の思想:言語観の射程
 辛  賢

○『創文』2007年5月号(497号)
 三国志の世界:思想・歴史・文学 4
  仮構の力:曹植の文学への問い
 大上正美

○『創文』2007年6月号(498号)
 三国志の世界:思想・歴史・文学 5
  三国時代の都督制
 石井 仁

<追記>
○『創文』2007年7月号(499号)
 三国志の世界:思想・歴史・文学 6
  『三国志演義』の世界
 井波律子

 酒の詩人 陶淵明 1
 陶淵明と曹操
 林田慎之助

<追記>
○『創文』2007年8月号(500号)
 三国志の世界:思想・歴史・文学 7
  三国時代の学問:鄭玄と王粛
 渡邉義浩

 酒の詩人 陶淵明 2
 陶淵明と竹林の七賢
 林田慎之助

○『創文』2007年9月号(501号)
 三国志の世界:思想・歴史・文学 8
  呉の文学風土
 柳川順子

○『創文』2007年10月号(502号)
 三国志の世界:思想・歴史・文学 9
  『三国志演義』の版本
 中川 諭

 酒の詩人 陶淵明 4
 陶淵明と陸機
 林田慎之助

○『創文』2007年11月号(503号)
 三国志の世界:思想・歴史・文学 10
  『魏志』倭人伝の字数:卑弥呼の時代と三国
 金子修一

○『創文』2007年12月号(504号)
 三国志の世界:思想・歴史・文学 11
  「三国志文化」の受容と展開
 田中靖彦

『ふしぎ道士伝 八卦の空』3巻発行(2007年6月15日)


  • 2007年6月15日(金) 18:16 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,702
マンガ  月刊の漫画雑誌『ミステリーボニータ』で連載してある青木朋先生/著『八卦の空』。三国志およびその注に名が見える人物、紀玄龍や管輅(字、公明)のコンビが神秘的な事件を解決するオリジナリティ豊かな漫画だ。

※関連リンク
・秋田書店
http://www.akitashoten.co.jp/
・青木朋先生のサイト「青木朋HP++青青」
http://aoki.moo.jp/
・青木朋さん(私設)ファンクラブ
http://bluefan.exblog.jp/

・ふしぎ道士伝 八卦の空 3(ブログ『青青日記』)
http://blog.aoki.moo.jp/?eid=655397

 それらの話を収録した単行本の3巻目が出るとのことで、確実に置いてあるだろう最寄りの紀伊国屋で買ってくる。売場の本棚にはばっちり1巻から3巻まで揃っていたよ。

・2006年4月14日「ふしぎ道士伝 八卦の空」1巻発売
http://cte.main.jp/newsch/article.php/322
・2006年9月15日「ふしぎ道士伝 八卦の空」2巻発売
http://cte.main.jp/newsch/article.php/414
・『ふしぎ道士伝 八卦の空』3巻、6月15日発売決定
http://cte.main.jp/newsch/article.php/572
<次巻>『ふしぎ道士伝 八卦の空』4巻2月15日発売
http://cte.main.jp/newsch/article.php/783

※追記 イケメン“三国志”特集!!(ミステリーボニータ2010年12月6日)

 表紙はいつものように玄龍くん、そして裏表紙は管ちゃんという組み合わせ。今回、表紙には虎、裏表紙には仔虎がいるのだ。あと絵の背景には単色で1巻が青龍、2巻が朱雀、3巻が白虎と「時計回り」に描かれている……って表紙の絵のモチーフもよくよく見たらその流れだね。んじゃ、4巻の表紙は玄武なんで、亀と蛇の雌雄一体をモチーフとするのかな。
 収録作品は以下の通り。話のタイトルは単行本のときにつけられるものみたいだね。それぞれのページ数は上記、青木先生のサイトより。ついでに掲載時の三国志ニュースへのリンクも入れておく。

神女の恋人 '06年ミステリーボニータ10月号掲載 32p

管ちゃん 変身する '06年ミステリーボニータ11月号掲載 30p

橙々の恋 '06年ミステリーボニータ2月号掲載 24p

金蚕<前編> '06年ミステリーボニータ12月号掲載 30p

金蚕<後編> '07年ミステリーボニータ1月号掲載 36p

虎嘯 '07年ミステリーボニータ2月号掲載 40p

采美の才 '07年ミステリーボニータ3月号掲載 24p

再会 '07年ミステリーボニータ4月号掲載 32p

蒲公英 '07年ミステリーボニータ5月号掲載 32p

 巻末の見開き2ページの右側に司馬子元と陸采美の解説、左側は「管ちゃん 変身する」の誕生秘話マンガ(いや、笑わしてもらいました)

 それぞれの感想はすでに雑誌掲載時に書いたんだけど、基本一話完結なんで、改めて通して読むとまた違った面白さがあるね(そういや「金蚕」の前編で名前は出てないまでも司馬子元は出ていたんだね)。話の枠組みを越えて別の話に繋がって居るんだ、とか。3巻からだと「金蚕」の司馬子元が今の続き物に繋がっているし、「再会」も繋がっているのかな?とか、繋がっていなくても梁山や夷奴はまた出てくるのかな?とか楽しみはあるし(あと市井の光景でコマの使い回しを見つけたり・笑)。

2007年全国イベントカレンダー(サイト「学研デジタル歴史館」内)


  • 2007年6月13日(水) 12:38 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,523
ネット 学習研究社(通称、学研)の歴史群像シリーズや雑誌の『歴史群像』の公式サイトが2007年5月7日に「学研デジタル歴史館」としてリニューアルオープンした。

・歴史群像 ― 学研デジタル歴史館
http://rekigun.net/

・歴史群像オフィシャルページ(旧サイト)
http://www.gakken.co.jp/rekigun/

・学研
http://www.gakken.co.jp/

※追記 三国志武将百傑(学研、2008年10月24日)

※追記 第三回三国志祭(2009年8月22日23日)

※追記 歴史街道モバイル(2010年1月)

その中に「WEBオリジナル企画」というコーナーがあって「2007年全国イベントカレンダー」というコンテンツがある。やっぱり国内とあって日本史関連の祭りばかりだ。
もう更新されて無くなったけど、5月のところに「英傑群像」さんで紹介があった三国祭もリストアップされていた。

・英傑群像(三国志エンタメ三国志情報&グッズ)
http://www.chugen.net/
・三国祭で三国志の山車「張飛」(三国志ブログ英傑群像内記事)
http://sangokushi.chugen.net/?eid=654682

『ブレイド三国志』2ndステージ(7月12日)


  • 2007年6月12日(火) 12:01 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,476
マンガ

サイト「ガンガンNET」の「NEXTガンガン」によると、漫画雑誌の『月刊少年ガンガン』2007年8月号(2007年7月12日発売)で真壁太陽/原案・構成、壱河柳乃助/作画の『ブレイド三国志』の連載が再開されるとのこと。

・ガンガンNET
http://gangan.square-enix.co.jp/

知らない人に軽く説明すると22世紀末の日本を舞台に三国志の人物のブレイド(生まれ変わりとルビ)が出てきて特殊能力の「TAO」で戦う漫画。読み切りであれこれ主人公は居たけど、連載のときの主人公は孫策のブレイド。そのため、次回予告に「父の死に隠された謎…」と書かれてある「父」とは孫堅のブレイドのことだろうね。詳しくは下記リンクから辿ってね。

・2007年4月22日『ブレイド三国志』3巻発刊
http://cte.main.jp/newsch/article.php/619

<関連>『ブレイド三国志』4巻(2007年11月22日)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/692